オクタゴンリング上
―ドクツ、特設オクタゴンリング。
オクタゴンと呼ばれる六角形リングでは二人の男女が正対していた
またリング外には観客が多数おり。観客たちの視線は
オクタゴン上にいる二人の男女に注がれている。
誰もが見ても素人の構えだとわかるなんちゃってファイティングポーズをしている
女性はレーティア・アドルフ。ドクツ第三帝国の総統兼アイドルの少女だ。
身長は164cmと対戦相手に比べれば小さい身長だ。
着用している黒いマイクロビキニは彼女の肢体とお尻、胸を引き立たせている。
その上マイクロビキニは彼女のおしりと股間に食い込んでおりピチピチのようだ
ビキニショーツはレーティアのお尻に食い込んでおり
股間に食い込む黒いマイクロビキニショーツは水着の生地が引き延ばされて彼女の下腹部に張り付いて
その裏にあるまんこの形をくっきりと浮かび上がらせていた。
彼女の履いている黒のロングブーツも彼女の色っぽさを更に引き立てているようだ。
そしてそのレーティアと正対し堂々とファイティングポーズをしているのは
ガメリカ国旗がプリントされた白いパンツを着用したガメリカ人レスラーである。
身長はレーティアよりも十数センチ高く、180センチを超えているようであり
しかもガメリカの格闘技界で現役のレスラーであった。
観客たちの目には身長差と体格差からして大人と子供に見えた。
「うう…なんでこんな格好でレスリングなんかしなきゃならないんだぁっ…」
「何の問題ですか?」
リングの外では観客からの声援がレーティアに向けられる
「総統閣下!頑張ってください!」
「ガメリカのレスラーでも総統閣下なら勝てると信じております!」
試合開始のゴングを皮切りに先に仕掛けたのはガメリカ人レスラーだ
身構えるレーティアの肩と股に手を掛けて正面から捕らえ、上下逆さまにして背中からマットに叩きつけるマットに下ろすパワースラム!
「うぁっ!」
すぐにレスラーはレーティアを立たせて間髪入れずに肩と股に手を差し込みと
横向きにレーティアを抱え上げて、立てた右膝の上に脇腹を叩きつけ
膝の上でレーティアが腹這いになるように乗せ、そのままレーティアの腰を脇に挟んで逃げられないように押さえつけた。
「な!?や、やめろぉーっ!?」
ジタバタと体を動かしながら逃げようとするレーティアに、ガメリカ人レスラーはこれ見よがしに片手を掲げた。
それを目にしたレーティアは嫌だと首を振るう。
ふと目をリングの外にやると。三脚つきのビデオカメラで白いマイクロビキニを着用している
宣伝相のグレシア・ゲッベルスが笑顔で撮影していた
「頑張ってレーティア!貴女なら勝てるわ!」
「ゲッベルスゥゥゥゥッ!覚えてろぉぉぉっ!」
言い終えた直後。ガメリカ人レスラーは
レーティアのビキニショーツをずらし半ケツにするやお尻を二、三度優しくなでた直後。
全力で彼女のお尻をスパンキングし始めた
バシンッ!バシンッ!バシンッ!バシン!パシン!パシーン!
「うわあああああーッ!?」
容赦のないスパンキングがドクツ第三帝国の超銀河アイドルであるレーティアの尻を襲う。
太鼓の達人のような激しいお尻の乱れスパンキングのような大きな音と衝撃に
レーティアは女の子らしい可愛い悲鳴と絶叫を観客の前で上げてしまう。
「私のお尻をペンペンするなあーッ!!(泣)」
「いや♪」
スパンキングの衝撃でマイクロビキニのクロッチに秘所が擦れ
感じるよりも羞恥さが込み上げてくる。
更にレスラーはそのまま黒のマイクロビキニを
レーティアの柔らかい桃尻に激しく食い込ませる。
リング外の観客にマイクロビキニが食い込み、スパンキングで腫れたレーティアの尻をアピールする。
もちろんスクリーンにはレーティアの腫れた桃尻と食い込み具合が映し出されていた。
観客席からはレーティアへの応援が上がる。
「閣下、絶対に負けてはなりませんぞ!」
「相手の力量を測ってないで速く反撃を!このまま相手の好きにさせてはなりません!」
「良くも総統閣下にあんなハレンチな事を!なんてけしからん!」
「閣下…どうか頑張ってください。」←マンシュタイン
「いいわ!もっとレーティアの尻を私に見せて!」←ゲッベルス
ゲッベルスはというとレーティアへのスパンキングに悪い顔をしながら喜んでいた。
相手のレスラーはある程度彼女の尻を叩いた後。
超銀河系アイドルのお尻を叩いて満足したかのように尻をなで回した後に
レーティアをスパンキングの姿勢から解放すると。そのまま後ろへと下がった。
レーティアのお尻はスパンキングにより桃色から真っ赤に腫れ上がっていた。
「うう…お前なんか大嫌いだあああああっ!!」
スパンキングから解放されたレーティアは半泣きでガメリカ人レスラーに殴りかかるがあっさり手をつかまれ
「え」
「あぁん…ひどぅい…」
そのまま掴んだレーティアの手ごとリバースフルネルソンとは違うペティグリーの体勢に持ち込み後転して仰向けになり、レーティアを逆さまにし
そのまま股関節を開脚させ、自らの両足をレーティアの両足に内側から掛け、そのまま開脚させた。
「は、離してくれぇぇぇっ~!!!(泣)」
NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めを掛けられ。観客の眼前に股間を露わにされた。
この恥辱技から逃れようとジタバタさせるが逃げられない。
しかも会場内にあるスクリーンにはレーティアが着ているマイクロビキニのクロッチ部分が鮮明に映し出されていた。
もちろん、最初に言った通りビキニはお尻と股間に食い込んでいたので
マイクロビキニが食い込んだレーティアのワレメが鮮明に映し出されていた。
最もこれは「観客へのサービスよ♪」とゲッベルスが出した指示だが。
しかし、観客はレーティアに声援を送る。
中には写真を撮る人もちらほらといたが…
「恥ずかし固め程度で閣下は負けませんぞ!」
「ええい!閣下はまだ反撃せんのか!」
「あんなハレンチな技で総統閣下を屈服させることはできるとでも?」
「この程度で総統閣下は負けはしない!」
「なんてすばら…破廉恥な技を!」
ガメリカ人レスラーはある程度してから恥ずかし固めを解くと、仰向けに倒れて赤らめているレーティアをニヤニヤ(・∀・)しながら見つめる
そして立ち上がったレーティアはまたも殴りかかろうとするが
キン肉バスターの体勢とされてしまった。
「な!?い、いやああああッー!?!?」
真っ逆さまに抱えあげられたレーティアは頭をガチムチレスラーの方に乗せられ
両の太ももから膝を鋼のような剛腕で挟み込み
レーティアは完全に身動きの取れない状態にされてしまう。
「観客のみんな~。レーティアちゃんのキン肉バスターを見てって~!」
「きゃああああああッ!!や、やめてくれえええええッ~!!!見るなぁ~ッ!!(泣)」
レーティアは逃れようと体をジタバタさせ塞がっていない両手で
レスラーの背中を殴ったり叩いたりと攻撃するがレスラーは猫パンチ程度と感じ
レーティアの必死の反撃を屁とも感じてないようだ。
「は、離せっ!!!私にこんな真似してただで済むと…」
「すむと思っているど♪」
彼女の頭はガチムチレスラーの方と頭でガッチリと固定され
背骨や腰骨は極限までくの字に折り曲げられ
両足は股裂きに決められながら太ももを固定されて
レーティアは全く身動きが取れなかった。
「お、降ろしてしてくれぇ~!!!やめろぉ~!!!」
レスラーにキン肉バスターを掛けられたレーティア・アドルフに対して
さらに追い打ちをかけるようにもうひとつの危機が彼女を襲っていた。
試合会場には観客全員に見えるように
ドクツ宣伝相のグレシア・ゲッベルスが設置した巨大なスクリーンが何個も配置されており
そこには筋肉バスターによって股を限界まで広げられたあられもないレーティアの股間が公開されていた。
さらにもう一つのスクリーンには別アングルからの視点が写されており
こちらは彼女の背中やお尻が写されていた。
レスラーが掛けている筋肉バスターのせいで
彼女の下半身を保護している黒いマイクロビキニが恥ずかし固めよりもさらに食い込んでいたため
彼女のドクツおまんことお尻の穴が一部だが丸見えになっていたのである。
もちろん。ビキニのクロッチも鮮明に映し出されていた。
本当なら失禁していたのだが自分はドクツ第三帝国の総統であるということと
これだけのドクツ国民が見ているということもあり
何とかおしっこを出すギリギリのところまで踏みとどまっていた。
「おのれ~!!閣下に何てことを!!」
「貴様、あとで表へこい!!!」
「あられもない姿にされている総統閣下…可愛いです。」←エルミー・デーニッツ
「ナイス筋肉バスター!」←ゲッベルス
「…ゲッベルス宣伝相は何を考えてるのだろうか…」←マンシュタイン
「いやああああああッ!!!!み、見るなあああああッ~!!(泣)」
観客たちと観戦しているドクツ軍人たちに自分の痴態とあられもない姿を見られてしまっている
ドクツ第三帝国の総統であるレーティア・アドルフの屈辱は増していき、恥辱で心が折れそうになっていた。
更に別の観客席からはと言うと…
「これが閣下の体…体も銀河系アイドルにふさわしい!」
「ガメリカめ!!こんな技では閣下は倒せんぞ!!」
「総統閣下!!いつまで相手にやられっぱなしでいるのですか!?」
「ゲッベルスゥ~ッ!!!あとで、覚えていろよ~ッ!!!!」
そしてキン肉バスターで股裂け大開脚状態で恥ずかしさからレーティアは大泣きしてしまう。
その様子を見たゲッベルスは満足しながらカメラを回し続けている。
レーティアの大泣きに大満足したのかレスラーは筋肉バスターを解除した。
しかし。レーティアにとどめを刺さなかった事が直後の彼にとって悲劇を呼んでしまった。
「お前なんか、お前なんか消えてなくなれっ!!!!」
筋肉バスターから解除され、すぐに立ち上がったレーティアは
大激怒しながら後ずさったレスラーに強烈なキックを繰り出した。
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!」
これが急所にクリーンヒット!切羽詰まった声で絶叫したガメリカ人レスラーに、レーティアは先ほどとは違って笑みを浮かべ、優越感に浸りながら、そのまま激しく急所に全力キックを連続で続けた!
「ほら、どうした?私のキックで感じてるんじゃないんだろうな?」
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!。゚(゚´Д`゚)゚。」
「私にあんな技を掛けておいて、ただで済むとは思わんことだっ!」
レーティアの反撃により観客から大歓声が上がる
「見事な反撃です総統閣下!」
「そのままとどめを刺してやりましょう!」
キックに耐えきれずそのままオクタゴンの端の方まで追いやられたガメリカ人レスラーに追撃を仕掛ける。
「お前のような変態は私の尻に敷かれて負けてしまえええええっ!」
腰のバネを使ったヒップアタックを仕掛けた!
しかもオクタゴンの金網に後頭部が当たり、レーティアのお尻の谷間深くにガメリカ人レスラーは顔を埋める事になった。レーティアのスティンクフェイスが炸裂!
「んあっ!?♥」
だが男はレーティア・アドルフのお尻を両手で掴むや
そのまま自らの鼻と舌先を器用にマイクロビキニのクロッチをズラして
鼻と舌先をお尻にゆっくりと埋めていくではないか。
そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく。
「い、いやあああああ~!!!!♥♥♥」
だが男は悲鳴を上げるレーティアに構わずにお尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。
レーティアはお尻を振りながら逃れようとするが男にがっちりと固定されている以上何の意味もなさなく
汗に塗れたレーティアの尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に
唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていく。
「そ、そんなところ舐めっ…♡♡うあああっ!?!♥♥」
さらに男は肛門を舌で肛門の皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。
念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。
レーティアの肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり
レーティア・アドルフという女のお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていく。
その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく男の舌が這わせていく。
「こ、この変態めっ…♥♥」
すると男はレーティアのお尻を顔から離すと立ち上がりうつ伏せに倒すと
男は仰向けに倒したのレーティアの左腕を下、右足を上にして交差させ
右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて
さらにレーティアの左の膝裏辺りで右手首を押さえて「パラダイスロック」の姿勢にすると
目の前にある丸出しのレーティアのお尻に鼻を押し付けクンカクンカと臭いを嗅ぎ始めた。
もちろん嗅いでいるだけでは済まずに、先ほどのようにレーティアのアナルに舌をねじり込ませていく。
レーティア・アドルフは自分のアナルを自国人ではなくそれもガメリカ人のレスラーの舌にバグラチオン作戦のドイツ軍のように徹底的に蹂躙され…
無様に顔面崩壊して敗北をリング外の観客たちに晒してしまった…
「うぅ…っ♥♥」
もちろん、ガメリカ人レスラーは怒り狂った観客に袋叩きにされたのは言うまでもない…
この中にはアイゼン・マンシュタイン提督やエルミー・デーニッツ提督も入っていたようだ…
この後ガメリカ人レスラーは相当ひどい目に遭ったそうな
ちなみにレーティアはまたミックスファイトをする羽目になるようだ…