※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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エリザ・ブリテンVSベンキマン

果てしなく広大な銀河にある一つの惑星。

その惑星は大雨が決して止むことなく泥濘(調査によると人体には無害)の地面と泥の山(人間の身長程)が延々と広がるこの星で

ハイレグ白レオタードを着た着た年齢を感じさせない若々しさと気品のある美貌をたたえ長く癖のあるその金髪を後ろで束ねている美しい女性。エイリス帝国第37代先代女王のエリザ・ブリテンとベンキマンが戦っていた。

エリザと戦っているのは胴体が和式便器で、頭にはとぐろを巻いた陶器製の大便のオブジェをしている一目見たら忘れないインパクトを持つ超人。ベンキマンだ。

以前に娘のセーラに浣腸したベンキマンを倒そうと向かっていくエリザ。

ベンキマンはエリザを軽くいなす。そして、足を引っ掛けて転倒させる。

倒れてもすぐに立ち上がり果敢に攻めるエリザ。しかし、その攻撃は全てかわされ受け流される。

それでも諦めず何度も立ち向かうエリザだが、そのたびにベンキマンに足払いされて泥濘の地面へ倒され

着ているハイレグ白レオタードとブロンドの金髪は泥で汚れていく。

ベンキマンはエリザの両足を掴むと持ち上げてジャイアントスイングを始めたのだ。

ブンブン振り回されるエリザは目が回り、悲鳴を上げてしまう。

そんなエリザをさらに回転させ続けるベンキマン。

しばらく回し続けて満足したのか、投げ捨てるように手を離し、地面に叩きつけられるエリザ。

エリザの女体を泥と汚水で染めていく。

エリザは何とか立ち上がるもダメージは大きくふらついていた。

そこに追い打ちをかけるようにベンキマンがラリアットを食らわせまたも地面へ倒されるエリザ。

今度は起き上がれないように踏みつけるベンキマン。

そして、仰向けに倒れたまま動けないエリザのお腹を思いっきり踏みつけた。

お腹を踏みつけられたことで声が出てしまい苦しそうな表情を浮かべるエリザ。

さらにベンキマンは踏んだり蹴ったりする。

ベンキマンのトドメのブレーンバスターに耐え切れずついに意識を失ってしまうエリザ。

意識を失ったエリザの顔や髪、胸元などに汚水をぶちまけるベンキマン。

ベンキマンは用を足す時のように気持ち良さそうにする。

ベンキマンはエリザが気絶している間に仰向けに倒れているエリザの左腕を下、右足を上にして交差させ

右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せてさらに左の膝裏辺りで右手首を押さえ

ひっくり返し「パラダイスロック」の姿勢にすると

ベンキマンはどこからか浣腸器を取り出す。

パラダイスロックにされたエリザのハイレグレオタードのお尻の部分をずらして肛門を露出させるとそのまま突き刺す。

ベンキマンは確実に入れられるようにと尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺す

浣腸器にはいつもの泥ではなく同じ緑のジェル状が入っており、その透明なシリンジによりエリザのピンクの肛門内が丸見えでその奥に緑色のジェル状物体までもが見えた。

そして、ベンキマンはゆっくりと中身を全て緑の体内に注入していった。

全て注入が終わると、ベンキマンは緑の尻から注射器を抜き取り、尻の穴を指で広げて、中を覗き込んだ。

思わず声が出てしまうほどに綺麗なピンク色をしたエリザのロイヤルアナルはヒクヒクと動きながら 排泄しようと収縮を繰り返していた。

肛門にすべての青いジェル状を注ぎ終えたベンキマンは全て注入が終わると、ベンキマンはエリザの尻から浣腸器を抜き取り、尻の穴を指で広げて、中を覗き込んだ。

綺麗なピンク色をしたエリザのアナルはヒクヒクと動きながら 排泄しようと収縮を繰り返していた。

そのまま、まんこと肛門にそれぞれ指を突き刺すとピストンを始めだした

最後に一指し指でエリザの肛門をぐいっと横に開き、浣腸した物体を出やすいようにするとすぐに指を抜いて離れる。

閉じることもできず開いたままのエリザの肛門は数度ヒクヒクした後……

 

ピーゴロゴロゴロゴロ……

 

ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!

 

ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!

 

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!

 

肛門に注ぎ込まれた緑のジェル状が、泥濘の地面めがけ垂れ流された。

そしてパラダイスロックを解除したエリザを抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込ん

だ

悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

異空間に上半身が飲み込まれたエリザ・ブリテン。

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

そのまま上半身の次は下半身を完全に和式便座に呑み込まれてしまう。

先代女王エリザの体は腰から上が完全に和式便器の中に沈み込んでしまったのだ。

 

そして、ベンキマンは残った下半身も一気に引きずり込むために両手両足を使ってエリザの体を押し込み始めた。

両腕両脚が引き抜かれるたびにビクンっと痙攣するエリザの体。

徐々にお腹周りまで和式便器の中へと沈んでいく。

完全にエリザの姿が見えなくなるまで押し込まれる。最後はエリザの足先を押し込む。

彼女は完全なる敗北を喫した。

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