その穂織にある老舗旅館の志那都荘で働く
日本を勘違いした留学生、レナ・リヒテナウアーというフィンランド人少女
『俺とレスリングで勝負しろ。場所は指定する』とメールが一通。
場所は穂織から遠く外れたところ。
レナ・リヒテナウアーVSガチムチ男
深夜の穂織から遠く外れたところにある誰もいない地下12フィートの大きさのリングで
北欧からやってきた金髪巨乳ロングヘアの留学生で、志那都荘の従業員を務めている身長167cmのレナ・リヒテナウアーと
身長185cmの毛深い日本人のガチムチ男は、お互いに全裸のままで対峙した。
ナニをするのかというとどうやらプロレス&レスリング&セックスバトルのようだ。
もっとも第三者が見たらセックスをするようにしか見えないからだ。
何しろ二人とも全裸なのだから。
そしてなぜ志那都荘の従業員のレナがここにいるのかというと
『俺とレスリングで勝負しろ。場所は指定する』と名乗るメールが来たからである。
男はレナが従業員として勤めている志那都荘に来た時にレナを見つけて目を付けていたのだ。
そしてご丁寧にも『一人で来い』とメールの文に書かれていた…
どう見ても怪しさMAXのメールだがレナは全く疑わずに一人で来たのであった。
そして来たレナに対し男は『全裸で勝負しろ』と言ったのだった。
男曰く『日本のレスリングは裸でやる神聖なもの』と言ったので
日本文化を勘違いしているレナは疑いもせず着ていた服を脱いで全裸になってリングに上がったのだった。
ガチムチ男の股間から生えている巨大なペニスはレナの方向へと一直線へと延びており
そのペニスはレナの体を求めているとでも過言ではなかった。
そしてレナの女体も深夜にもかかわらず地下リングの明るいといえないが照明で
明るく照らされて火照ってピンクに染まっており
レナの充分に豊満な巨乳といえるおっぱいは温泉の湯気とこれからやることに興奮で汗をかいたのかテカテカと卑猥にテカっており
その乳首は男の野獣のような視線に感じビンビンに突起している。
そして彼女のマンコ筋の上部には全裸で勝負する興奮からか、クリトリスが包皮から顔を出していた
スマホに録音されていた試合開始のゴングが鳴り響くと男は、いきなり奇策に出た。
体当たりを仕掛けてレナを押し倒すと。
そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく。
レナは背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられてしまう。
そのままレナを抱くようにしつつ、両足を優しく絡ませていく。
しっかりと抱き合って彼女の女体から出てくる匂いに満足しながら
部屋の床に互いの身体をこすりつけていくように転がる。
男はレナを抱きしめながら密着していると
興奮しているのか体温が高い。男と全裸で組み合ってかなり興奮しているようだ。
タコのように絡め取るようにレナを強引に寝技へと持ち込んだものの
北欧留学生の体と密着している上に汗をかいてしまう。
そしてレナの巨乳も男の体に当たっており男のチンポは知らず知らずのうちに勃起し続けていた。
組み合っているうちに男とレナの体が汗まみれになっていた。
そこでレナは力も体格の上の男の股間にあるチンポをいきなりぎゅっと握った。
たまらず男はレナを抱きしめていたのを緩めてしまう。
するとその隙を見逃さずにレナは体を一回転させ69の体勢に持ち込むとそのまま
男のビンビンに大きくなったペニスの亀頭をチロチロチロとゆっくりと舐めると…
ぱくっ♥と咥えてシックスナインからのフェラチオを開始。
男は自身のチンポにスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたのを感じる。
レナのフェラチオは優しく。母性的な動きでゆっくりとした優しい感じのフェラチオだが、男の勃起して巨大化したペニスの敏感な部分を探り、確実に男を舌で追い詰めていく。
更にレナはフェラチオのスピードとストロークを激しくしていく!
男のペニスはフェラチオにより勃起しており。今にでもレナの口内で暴発しそうな勢いだ。
さらにレナ自身の胸についている豊満なおっぱいで男のペニスを挟みこんで
パイズリで攻撃を仕掛ける。北欧留学生の巨乳おっぱいのパイズリはかなりの威力だ
パイズリを解除した次は再度フェラチオで責める。
だが、反撃と言わんばかりに男は両足を広げるとフェラチオをしているレナの頭部を
両足で挟み込んで自らのペニスへと無理やり押し付ける。
押しつけられた圧力により、レナの喉の奥まで男の長いペニスが入っていき、フェラチオからイラマチオの体勢へとシフトチェンジした。
だが、それでもレナは口と舌でペニスを責めることをやめない。
イマラチオの体勢にされても喉の奥で男のペニスを口撃し、更にダメージを与えていく。
だが男は反撃にうつりそしてレナのお尻の蕾にゆっくりと右手の人指し指をレナのアナルに挿入した。
男は一旦人指し指をアナルから抜くと、更に中指、薬指、小指の順番でレナのアナルにねじ込み。
更にずちゅずちゅと彼女のアナルを激しく掻きまわす。
これによってレナ・リヒテナウアーのアナルは悲鳴を上げ、アナル攻撃の激痛と快楽が彼女のを激しく襲う。
アナルへの衝撃にレナは思わずフェラを解除してしまう。
レナは腰をグワングワンとよじりこのアナル攻撃から逃れようとするが
男の力が強すぎるのと。頭部を両足で挟み込まれた上に
アナルに挿入されていない片方の右腕がレナの桃尻を
がっちりと押さえつけているために逃げらない。
レナの悲鳴と悦楽の混じった声に男も興奮し。更にアナル攻撃で責め続ける。
彼女のアナルに入れた男の指は、レナのフェラチオと同じように少しずつピストンのスピードを速めていく。
男のアナル攻撃によってレナは苦悶と悦楽の混じった声を出す。
そして、レナは男のアナルピストン攻撃によりそのまま無様に絶頂し
一本釣りで釣り上げられた魚のように、ビクンビクンと激しく四肢を痙攣させてイッた。
そして男はフィニッシュと言わんばかりにシックスナインを解除すると
アナル攻撃でぐったりとしたレナを仰向けに倒してまんぐりの体勢にしM字開脚させる。
先ほどの激しい戦いで体力を消耗して疲れ切っていたレナは満足な抵抗すら出来ずにまんぐり返しの姿勢にされてしまった。
そして男は勝ち誇る笑みを浮かべると
そのままレナにのしかかり、ゆっくりと交接すると
一気に彼女の股間に自分の一物をすかさず押し付け挿入していく種付けプレスを開始!
正面から見た場合に限ればの話だがこの種付けプレスはまるで鏡餅の様な形となった。
男のサムライチンポがレナの北欧まんこに襲い掛かる。
レナは男に種付けプレスで押さえつけられている身体を必死で起こそうとするが
自分より身長も体格も上なガチムチ男との力の差は歴然であり
レナはただお尻をプリプリと振り続けているだけの無駄な抵抗しかできなかった。
当然の事ながら、男は種付けプレスに激しく杭打ちピストンを開始した。
ガチムチ男の勃起したペニスはレナ・リヒテナウアーの秘所奥深くへと突き刺さった。
男はレナの中に精子を早く出せるように
激しく杭打ちピストンをして種付けプレスでレナを犯す。
男のチンポが秘所の中にコツコツと入っていく。
大きなモーションで
レナを犯している腰を激しく動かし続け
彼女の北欧金髪留学生の女体に
自身のガチムチな体を押し付けながら激しくピストンをしていく。
もう彼女は抵抗しても無駄と悟り男のペニスを受け入れることにした。
そして男は体を一度反らしたかと思えば
腰を激しく震わせなら勢いよく仰け反ったモーションを見せると
数十秒間だが動かなくなった。
数十秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出てきた。
男は、レナ・リヒテナウアーの中に射精したのだった。
男はレナのまんこからペニスを抜き彼女のおっぱい。顔。金髪にぶっかけていく。
男のペニスから出る白濁液がレナの顔とおっぱいと金髪を白に染めていく。
自分のペニスがギンギンで絶倫であるのを見せつけるのと
彼女の征服したことの証のように彼女の顔に近づける
そして種付けプレスで中出しを決めた男は種付けプレスから解放すると
自身のペニスをぬるりと抜いて自分のチンポをしごき
アヘ顔をして痙攣しているレナの顔に顔射。ドロリとした白濁液が彼女の顔にこびりついていく。
種付けプレスで敗北したのにもかかわらず彼女は気持ちよかったのか笑みを浮かべていた。
男は種付けプレスでイカされたレナに止めをさすべくリングのロープに相手の手足を絡ませるようにかけるロープパラダイスにすると
レナの肛門の臭いを嗅いで「試合の前に緊張してトイレで大をしてきたのか? 臭いぞwww」とか言って笑って、そのままペロペロと肛門を味がしなくなるまで舐め続けた。
肛門を舐められ続けたレナはギブアップを宣言。
K.O...
RENA LOSE...
×レナ・リヒテナウアーVSガチムチ男〇
シックスナインからのガチムチ男のアナルシェイク→種付けプレス
そして男はロープパラダイスからレナを解放して放置するやリングから退出し
リング外のテーブルにある自分の鞄から結束バンドと旭日旗柄のバイブを取り出すと
そのまま敗北しぐったりとしたレナをまんぐり返しの姿勢にして両手両足を拘束し、旭日旗柄のバイブをおまんこに挿入。
さらに男はスマホでレナのあられもない姿を撮影し始めた。
「日本が好きなら俺がもっと好きにしてやる(^ω^)」
この後レナは男が満足するまで弄ばれた。
ただし、レナも男の方を気に入ったようで誰もいない地下リング上で激しいセックスがされたそうだ…
ガチムチ男「次は朝武ちゃんにしようかな?(笑)」