<防衛戦>◇※日◇志那都荘の温泉
【将臣「最高のおっぱいだった」】
【勝利のレナ『気持ちいい試合が出来ました!』騎乗位で搾り取り勝利】
【サムライチンポ。北欧留学生のパイズリの前に敗れる】
【両者とも再戦を強く希望。近いうちにまた再戦か?】
志那都荘で非公式に行われているというセックス・ファイターズの試合で
志那都荘のチャンピオン有地 将臣(日本)が
志那都荘従業員の留学生レナ・リヒテナウアー(フィンランド)の挑戦を受けるが、破れてチャンピオンの座をレナに明け渡した。
コスチューム
有地将臣:全裸
レナ・リヒテナウアー:黒いスリングショット水着
レナ「マサオミ!よろしくお願いします!お互いに楽しい試合にしましょう!」
将臣「よろしくなレナ」
1Rは開始早々、将臣が積極的に仕掛けて主導権を握った。
終始キス攻撃を繰り返しレナを苦しめる
テクの差は圧倒的で、電気あんま、スパンキングや手マンで責めたてる。
しかしレナも辛抱強く粘って将臣に決定的なホールドを許さない。
自らが武器にしている爆乳でのパイズリに持ち込むチャンスがくるのを待った。
終始、男の猛攻にさらされ、レナは劣勢を強いられる場面が多かったが
辛うじて将臣の猛攻に耐え、1Rを凌いだ。
2Rも将臣がまたしてもでリードを奪う。
レナを捕まえた男は。そのまま左足を掴み、開脚させる。
そのまま片エビ固めを極められ大開脚をさせられると
あってないがごとくの黒いスリングショット水着をずらされてしまう。
更に指マン。手マンで責めたてて北欧留学生のまんこを蹂躙。
レナは快感で潮を少し漏らしてしまう。
レナの反応を満喫した将臣は解放するとすかさずうつ伏せに倒し、そのままレナの背中に自らの両膝を当てて
さらにレナの頭部と金髪と片足を両手で優しくそれぞれ掴んだ。
そしてその状態のまま自分は背中から寝転がると同時にレナの体を反転させて持ち上げて、自らの曲げた両膝に彼女の背中を押しつけながら
頭部と片足を手で下方向へ締め上げていくボー・アンド・アロー・バックブリーカーを掛けた。
さらに将臣は指をレナのヴァギナに突き刺し。容赦なく指をピストンさせていく
これには将臣もたまらず、絶頂に身を仰け反らせて逃れようと必死に暴れる。
最初はやめて!と叫んでいたレナも将臣の指マン攻撃によりついに快楽に身を委ねた声を出してしまい。
大量の潮を温泉上にまき散らしてしまう。
解放された直後立ち上がるも、明らかにフットワークが鈍ったレナ。
将臣はこの機を逃さず、一気にパワープレイで押し込もうと襲い掛かった。
レナを押し倒すとうつ伏せにさせの腿の外側から、自分の足で巻き込むように挟む。
自分の両手でレナの両手を持ち、そのまま後方に自ら倒れこみ
床に寝るようにして体勢を変えつつ、レナの体を吊り上げるロメロスペシャル。
手足を固定されたレナは天井を仰いだ状態となり
強制的に大股開きにされた上、弓なりに体を反らされる事になった。
なんとあり得ない事にロメロスペシャルにされたレナは尿意が限界に達していたのか
試合会場が温泉にも関わらずでそのまま豪快に黄金水おしっこを放物線状に飛ばし
ジョボボボボボと勢いよくおもらしをしてしまった。
屈辱のロメロスペシャルをされたレナだが、まだあきらめていなかった。
ロメロスペシャルから解放されたレナはこれこそ好機とばかりに正対すると
将臣のサムライチンポをいきなりぎゅっと握った。
たまらず将臣は怯んでしまう。
するとその隙を見逃さずにレナは押し倒して69の体勢に持ち込むとそのまま
将臣のサムライチンポを自身のおっぱいで男のペニスを挟みパイズリを開始。
体をゆさゆさ揺らしながらおっぱいで男の亀頭とペニスをぎゅっと抱き締める。
ペニスの尖端の亀頭をおっぱいでしごいていく。
レナは胸の谷間をこねくりまわすたびにレナの谷間に将臣のペニスがギンギンに勃起する。
おっぱいで波打つように股間をさらに包み込む。
谷間の中から顔を覗かせた股間の先端が快楽に喘ぐように震える。
おっぱいを大きく動かし将臣の股間にあるサムライチンポを包みしごく。乳房で挟み込んだ肉棒がどんどん硬くなっていくのがわかる。
レナは将臣の性器が自分の豊満なバストで挟まれていると思うだけで興奮してくる。
男への愛撫を続けながら、レナは舌を伸ばして将臣の陰嚢を舐め始める。
将臣は堪らず、腰を引いて逃げようとするが、レナの両足に捕まり逃げる事ができない。
レナは将臣の下半身をしっかりと固定させると今度は口内に将臣の肉棒を含んだ。
そしてゆっくりと唇を使って上下に扱き始め、舌で裏筋を刺激する。
将臣のペニスを味わいながらレナの表情がうっとりしていく。
そしてレナは将臣の男根を口に含みながらパイズリを続ける。
思わず声を上げてしまうレナ。
レナのフェラチオは巧みで、絶妙の緩急と力加減で将臣の肉棒を刺激し続ける。
あまりの気持ちよさにたまらず声を上げる将臣。
そしてついに将臣は我慢できずに射精した。
どぴゅるるる!!びゅーー!!!びゅるるるるるるるる!!!
レナの口内で勢いよく発射された精液がレナの顔に降りかかる。
口内に広がる雄汁を飲み込みながらもレナは将臣のペニスを離さない。
レナは全て出し切った将臣を解放した。
しかし将臣のサムライチンポはまだビンビンにそそり立っていた。
「……」
レナは黙って将臣を見つめる。
「……マサオミ。降参しますか?」
無言で首を振る将臣。
それを見たレナは妖艶に微笑んだ。
「そうですか……。では続きをしましょう」
将臣は無言でコクリとうなずいた。
レナは再び将臣に跨るとスパイダー騎乗位で将臣のサムライチンポを受け入れた。レナは激しく腰を振り、自分の膣奥へ何度も叩きつける。
将臣の上で淫らに踊るその姿はまさに淫魔の女王と呼ぶに相応しい姿だった。
レナは騎乗位のまま、将臣の乳首を甘噛みしたり、キスをしたり、将臣の首元に吸い付いたり、将臣に愛撫をする。
将臣も負けじとレナのおっぱいを揉みしだく。
将臣のサムライチンポが限界まで膨張している事に気付いたレナはラストスパートをかけた。
将臣はレナのおまんこに自分のサムライチンポを根元まで突き刺すと、子宮口をこじ開けんばかりに押し付けた。
そのまま2人は同時に絶頂に達した。
どぴゅるるるるる!!!!ぶしゃああぁあぁああっっ!!びゅるるるるるるるるるるる!!!
将臣は盛大に射精し、その勢いは凄まじく、まるで噴水のように噴き出す大量の精子がレナの中に注ぎ込まれる。将臣はそのまま失神してしまった。
レナはスパイダー騎乗位の体勢をやめると…将臣と繋がっていたところと太腿からポタポタと精子が流れ落ちてくる。
見事勝利したレナは顔中が白濁液まみれのまま勝利のガッツポーズを決めたのだった。