謎のヒロイン、温泉仮面!
温泉のマナー違反には彼女が現れる!
~ストーリー~
地方都市の穂織。
山あいに位置している田舎町で、
古くから温泉地として知られていたこともある事から、
近年は町並みを目当てにした観光客が多く訪れており、
外国人観光客も増加し始めている町だった。
志那都荘という老舗旅館。
近年は若い女性客や外国人観光客も増えているが…
マナー違反が問題となっていた。
そこで志那都荘従業員…盛大に日本を勘違いしたフィンランド人留学生。
レナ・リヒテナウアーという少女が起ちあがった。
「温泉仮面」として。
エピソード1:温泉仮面。起つ!
深夜の志那都荘の温泉。
一人の白人少年が誰もいないとはいえ無人の温泉を我が物顔で振舞っていた。
他にも温泉で泳いだり走り回ったりとやりたい放題であった。
この行為はマナー違反には変わりない。
だが誰もいない事をいい事に好き勝手やりまくったのだ。
極めつけは大声で歌うなどと迷惑行為をしていたのだ。
さらには温泉の桶を温泉の湯船に全部投げたりなどの行為もやっており、
笑いがら、無人の温泉ではしゃぎまわる。まるで自分の家かのように。
船を泳ぎ回りながら、大声で歌い踊る。
それだけのみならず湯舟の中に入って激しく踊り出す始末だ。
その証拠に暴れ回るたびに、浴場に響き渡る歌声は浴槽内に反響して、より一層の騒音となりうるさいことこの上なかった。
そんなことなどお構いなしの、鼻歌交じりに歌いながら湯舟をばしゃばしゃとはしゃぎまわる。
「そこまでであります!」
温泉に入ってきたのは
目出しアイマスクをした金髪ロングヘア。
豊満で揺れる乳房。ぷりっとした肉厚の尻。
温泉仮面に扮した。レナ・リヒテナウアー
「迷惑行為はしちゃだめですよ!」
勢いよく温泉に入り込み、白人少年を抱きしめて拘束!
暴れる白人少年を抱きしめて逃がさない!
しかし、少年も激しく暴れて逃れようとする。
するとレナは少年の唇に狙いを定め、最後に唇を深く重ね合った。
舌を絡ませる激しいディープキス。必死に抵抗少年だが、レナは離そうとしない。
「んぅ……ちゅ……れろぉ……」
レナの巧みな舌使いによって少年は次第に体の力が抜けていく。
抵抗しようにも体にうまく力が入らない。
完全にレナのペースに飲み込まれていた。
そして少年を湯舟から出すと…
背後からの手コキへと持ち込んだ!
レナは楽しげに笑いながら少年のペニスを弄り回す。
「私のおててで気持ちよくなってくださいね」
そう言うとレナは自らの乳房を少年の背中に擦り付けるように動かし始める。
柔らかい感触と温かさが少年の背中に伝わる。
少年は恥ずかしさと快感が入り混じった複雑な表情を浮かべていた。
そんな少年の心情などお構いなしにレナは手コキを続ける。
次第に少年のペニスが勃起していくにつれ、レナも興奮してきたのか息遣いが荒くなる。
そして遂にその時が訪れる! どぴゅっ!!勢い良く少年のペニスから射精された精子が温泉の床に。
レナは手コキを一旦止めると、
「お次はおっぱい攻撃ですよ!」
そんな一言と共にレナは自らの豊満な乳房で少年のペニスを挟み込んだ!
そしてそのまま上下に動かし始めたのだ。
柔らかな乳房の感触に少年は身悶えする。
「私のおっぱいは気持ちいいですか?もっと激しくしますよ!」
そう言うとレナはさらに激しく動かし始める。
その動きに合わせて少年も腰を振り始める。
そして遂にその時が訪れた! 再び少年のペニスから勢いよく精子が発射されたのだ!
その勢いは凄まじく、温泉の床に精子の池を作り出すほどだったのだ…
「とどめはお尻であります!」
少年を押し倒すと。同時に腰を下ろしてお尻と秘部を擦りつけた。
とどめの顔面騎乗が炸裂!小刻みに尻を何度も叩きつけるレナ。
小刻みに尻を何度も叩きつける打撃、ヒップで呼吸を塞ぎ、果ては割れ目の深くまで俺の鼻を押し込ませる臭い責めの顔面騎乗…
「私のお尻をしっかり嗅いでくださいね!」
少年の顔にむっちりとした尻肉と割れ目をぐりぐりと擦り付けられ、呼吸すらままならない。
「どうですか?苦しいですか?でもこれはあなたが温泉で悪い事をしたからです!」
レナはさらに激しく尻を上下左右に揺り動かす。
少年の体は限界を迎えようとしていた。
「さあ、そろそろフィニッシュです!」
レナはラストスパートとばかりに腰を激しく動かす! そしてついにその時が訪れた! どぴゅっ!!勢いよく噴射された精子が温泉の床に。
それと同時にレナも絶頂を迎えたのだった。
「はぁ……はぁ……」と息切れしながら少年を見つめるレナ。
そんな彼女に少年は恐怖心を抱いていた……
しかし、そんな少年にレナは優しく微笑みかけるのだった。
「これで反省してくれましたか?」
その言葉に少年は無言で頷いた。
するとレナは満足げに頷き、少年を優しく抱きしめたのだった。
そしてこの出来事をきっかけに、二人は友人同士になったのだ……
エピソード2:温泉仮面の特訓!
エピソード2:温泉仮面の特訓! 今日も穂織の夜は静寂に包まれていた。
そんな夜の中、金髪ロングヘアーに豊満な乳房が特徴的な彼女…レナ・リヒテナウアー。
レナとの戦いで友人になった白人少年。
二人とも裸で目出しアイマスクをしており…レナと特訓をするようだ。
「では二号!今日は特訓をするであります!」
「まずは基礎体力をつけるため、温泉内を周回して走りますよ!では始めるであります!」
レナの掛け声と共に温泉内を走り始める二人。
温泉の湯気の中を裸で走る二人の男女。その姿をもし他の客が見たらどう思うだろうか?
しかし、これは特訓なのだ。決してふざけているわけではない! レナ曰くこの特訓は基礎体力をつけるためのトレーニングらしい。
「さあ、もっとスピードをあげるであります!」
そう言うとレナはさらに走るペースを上げた。それにつられて少年も必死についていく。
そしてしばらく走り続けると、次の特訓を言うレナ。
「次は温泉内で、私と勝負です!」
そう言うと、レナは少年と二人で温泉の湯舟に入り…
お互いにファイティングポーズを取る。
「行きますよ~!」
そう言うとレナは少年に向かって勢いよくタックルを仕掛ける!
温泉内にて激しい戦いが繰り広げられる!
しかし少年はレナの胸や尻に愛撫し始めたのだ。
「あっ♡だめですっ♡」
突然の事に思わず甘い声を上げてしまうレナ。だがすぐに我に返り、慌てて少年を押し退けて距離を取る。
「まだ勝負はついてませんよ!!」と、再びファイティングポーズをとるのだった。
温泉の湯舟内で激しい取っ組み合いが始まる。
しかし少年はレナの胸に顔を埋めたり、尻を揉んだりして邪魔をする。
「ああっ♡そこはダメですぅ♡」
再び甘い声を上げてしまうレナだったが、すぐに少年を押し退けることに成功する。そして再度勝負を再開するのであった……
それから数分後……ようやく二人は温泉から上がると休憩することにしたようだ。
「はぁ……はぁ……」と息切れをしている二人だったが、その表情はとても満足気だった。