とある地下リングにて、一人の少女が一人の超人と正対していた。
見事なブロンドの髪に青緑の宝石の様な瞳を持つ楚々とした美少女で黄金色の髪は腰まで伸びている
エイリス帝国第38代女王のセーラ・ブリテン。
コスチュームは白いランジェリー下着・白いレスリングシューズ
反対側には二人の超人が。
一人の真っ白と言ってもよいほどの白い超人が正対していた。
対面側のコーナーには純白の肌に五芒星のついた顔、背中に鳥のような翼を持っていてまるで天使のようだ。
その超人の名前は『ペンタゴン』。かつてブラックホールとともに帝と試合したことがある超人だ。
身長は208cm。
一人の真っ黒な人間と言ってもいい超人。
もう一人は身長は201cmで胸に「BH」と書かれた全身黒色のボディと、顔面には巨大な穴が開いている超人。
その超人の名前は『ブラックホール』。かつてペンタゴンとともに帝と試合したことがある超人だ。
身長は201cm。
セーラは知らなかったがペンタゴンのパンツの中はペニスが勃起していた。
カーン♪
試合開始のゴングが鳴る!
セーラはペンタゴン目掛けて突進…かと思ったらそのままぴくりとも動かなくなってしまう。
これはペンタゴンの技の一つであり顔面の星を回し相手の周りの時間を止める
「ストップ・ザ・タイム」だ。
動きを止めたセーラに対しペンタゴンは自分のコスチュームパンツを脱ぐと
真っ白な自分の一物をさらけ出した。
そのサイズもエイリス帝国の男とは段違いのペニスだった。
時間が動き出した時セーラはペンタゴンの真っ白なペニスを見て悲鳴を上げ両手で自分の顔を隠す。
そしてペンタゴンはセーラの一瞬の隙を逃さず
間合いを詰めて掴みかかるとそのまま彼女を抱きしめて空高く飛び上がった。
そして空中で抱きかかえたセーラを無理やり正常位の体位にすると
そのままセーラの両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところにペンタゴンが上から全体重をかけてセーラにのしかかり交接すると
一気にセーラの股間に自分の真っ白いペニスを
何が起きているのかわからない彼女の高貴なおまんこにすかさず押し付けていく。
そのまま、彼女の恥部を守っている白ランジェリー下着をずらしていく。
セーラはろくに抵抗すら出来ずに空中で両脚の先の方から尻ごと腰を上げられて
そのまままんぐり返しの姿勢にされてしまった。
当然押し付けるだけではなくペンタゴンは天使のように優しくセーラに挿入すると
挿入した瞬間リング上へと優しく降下!
セーラは何が起きたのかわからずにされるがままだ。
上:ペンタゴン: 下:セーラ
そして優しくリング上に降りるとそのまま種付けプレスでセーラを犯し始めた。
空中挿入からの種付けプレスが炸裂!
正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。
ペンタゴンの必殺種付けプレス『フライング・メイティングプレス』が炸裂!
セーラはブラックホールに種付けプレスで押さえつけられている身体を起こそうとするが
少女と超人の力の差は歴然で、ただお尻をふりふりと振り続けているだけにしか見えなかった。
そのままペンタゴンの純白の固いペニスは容赦なくセーラの膣内へと襲いかかったのだ。
ペンタゴンはセーラが痛く感じないように
天使のように優しく・悪魔のように激しく杭打ちピストンを開始。
エイリス帝国女王に超人のペニスが襲い掛かる。
セーラは「やめて!」と声を出すもペンタゴンが理解するはずもなく
ペンタゴンは大きなモーションから小刻みにセーラが気持ちよくなるように
腰を激しく動かし続けセーラのやわらかい少女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。
自身のおまんこを超人のチンポで奥をコツコツ突かれていくセーラは雌の表情を浮かべる。
超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスをしていくペンタゴンは
エイリス帝国の女王であるセーラに対して中出しを決めてやるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。
自身のおまんこにペンタゴンの真っ白なペニスが突き込まれ出し入れを激しく繰り返される度にセーラの膣口からはジュプ♥ジュプ♥と卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌され
ペンタゴンの白いペニスに絡みつき潤滑を助けながら侵入を許していく。
セーラのお腹はぽっこりと膨らみ始め、超人の射精量は常人のそれを大きく超えていた。
「あああぁっ!もうだめぇええ!!」
絶頂に達したセーラは絶叫しながら潮を吹き、腰をビクンッと跳ねさせた。
「んあぁあっ!!イクゥウウッ!!!」
そしてペンタゴンも限界を迎え、セーラの子宮口へペニスでキスをしながら大量のザーメンを流し込む。
その勢いは止まらず、セーラの卵子を蹂躙していった。
セーラの胎内で射精を終えたペンタゴンは満足そうに息をつくと、ゆっくりと肉棒を引き抜く。
セーラは快感により、うつろな瞳をしていた。
そんな彼女にペンタゴンは微笑むと、再びセーラの太股を掴み、持ち上げて、逆さまに抱え上げる。
いわゆる、『まんぐり返し』の体勢だ。
ペンタゴンはセーラの眼前に自らのペニスを突きつけ、挑発するように見せる。
その先端からは先程セーラの中に注ぎ込まれた精液が垂れ落ちており、その光景はあまりに淫靡であった。
そして絶望の表情を浮かべるセーラの秘裂へとペニスを押し当てると、一気に貫いた。
「ひぎぃいっ!?」
突然の強い刺激に、セーラは悲鳴を上げる。
だが、ペンタゴンは構わず抽送を始める。
激しい腰使いで、セーラの柔肌を蹂躙する。
「あぐぅう……ふぐぅ……あうっ!」
セーラが苦悶の声をあげるが、ペンタゴンの動きは緩まない。
やがてペンタゴンは身体を密着させ、両手でセーラの胸を揉みしだいていく。
「あんっ!」
敏感な箇所への責めに思わず声をあげてしまうセーラ。それを見たペンタゴンはさらに激しく動き始める。
そしてついにその時が訪れた。
ドピュルルルーー!!!! セーラの膣内に熱いものが注がれていき、彼女は目を見開く。
しかしペンタゴンは容赦せず、さらに強く抱きしめながら最後の一滴まで絞り出すように腰を動かし続けた。
ようやく長い射精が終わった頃には、セーラの下半身はドロリとした白い液体で汚れてしまっていた。
さらにセーラをペンタゴンがまんぐり固めにすると、
ブラックホールがセーラ股間に右足をあてがい、軽く力を入れた。
ペンタゴンのペニスにより
敏感になっていたクリトリスを刺激されたショックでセーラは絶叫。
置かれた状況を一瞬で察知すると
何をされるか分かっている恐怖にセーラは悲鳴を上げる。
そのまま、ブラックホールは躊躇なくセーラの股間にあてがった足を振動させ始めた。
最初は右足の裏を使ってまんべんなく股間を集中攻撃する。
そのまま足の裏でクリを集中攻撃をしていくのだった。
体を仰け反らせて絶叫するセーラ。
そのまま、二人によるエイリス女王の凌辱ショーが開始されるのだった。
敗北したセーラ・ブリテンは…
エイリス国旗の上で全裸土下座をさせられたのだった。