プールでこころとのパンツレスリング勝負からわずか一日後。
夜までに清掃の仕事を終わらせて自室でこころのフェラが気持ちよかった事を思い出しながら
以前にもらった彼女の星条旗ビキニを使ってオナニーしていたら間もなく
いきなりこころがバンとドアを開けて部屋にやってきた。
「仕事は終わったのね?今日もあのプールで行うわよ!!」
「おお…そうか。」
「でも今日は違うわ。1VS2よ!」
「へ!?もう一人来るの!?」
「ええ♪今日は変則的なパンツレスリング勝負をしたいの♪」
「あ、ああ…」
「そのバッグには着替えが入っているからそれ持ってついてきて♪」
「あの、もう一人の子ってのは…」
「あたしと同じメンバーの花音よ!」
「え!?松原花音ちゃんともやるの!?」
「あたしと勝負した動画を見せたら快く応じてくれたわ♪」
「あんなの見せちゃまずいでしょ…」
そのまま、俺はこころが持ってきた小さなバッグを渡されて
俺とこころは夜の弦巻家の屋敷の屋内プールへとやってきていた。
こころはプールサイドへ俺の手をとって向かっていった。
「さあ、ここがあたしとあなたのパンツレスリング勝負の場所よ」
屋内のプールサイドは昨日と同じままだ。
大型レジャープールのようにかなり広い上に
明かりがついてないにもかかわらず
初めて見た真珠のようにキラキラと綺麗だった。
ただプールの水は使わないからか水は入っていない。これは昨日と変わらず。
それでもプールの床のタイルがわずかばかり光って見えるように感じたが…
本来なら弦巻こころちゃんの家にあるプールなのにまるで大型屋内プールに来た感じがする。
それも超大型レジャーランドのプールのような…
こころはそれで何をしているのかといえば、異性で男である俺の前にも関わらず平然と着替えている。
昨日と同じく異性の前で着替える事に抵抗がないんだろうか?
「準備出来たわ!今日の勝負のコスチュームは昨日と同じビキニよ!!」
「前から疑問なんだけど異性の前で着替えて平気なの…?」
「そんなの気にしていたら勝負なんてできないわ。」
着替え終わったこころを見ると星条旗ビキニではなく
昨日と同じTバックのイエロービキニだった。
こころは自分のお尻を見せつけるかのように一回転した。
魅力的な桃尻の谷間にTバックビキニショーツが埋没していて、ローションを塗ったようなつるつるでテカテカ肌の美尻がくっきりと丸出しだ。
昨日と同じく、思わず俺は不覚にも見とれてしまった
靴は黄色いレスリングシューズを履いていた。
「ふふ。ひょっとして見とれている?」
「ああ。とってもいいよこころ」
「それはよかったわ!着替えはその小さなバッグに入っているから早く着替えてね!」
俺は服を脱いでこころの前で全裸になると
そのまま小さなバッグにあるコスチュームへ着替える。
「今日のあなたのコスチュームはこれよ♪あたしが厳選したコスチューム…どう?」
「こころ…これちょっと生地薄くないか…?」
「いいじゃないいいじゃない♪動きやすさを重視したの。昨日はちょっと動きづらそうだったから…」
彼女はうっとりとした笑顔で俺に応えるが俺は全く笑えない…
俺が着用しているのはそう。
こころと同じ黄色のブーメランパンツ。
それも勃起したらすぐにテントを張り男の象徴がどれくらいかわかるほどの薄さだ。
「昨日よりはましだな…」
「準備ができたわね♪一緒に行くわよ!」
こころが俺の手を引っ張り、プールの中へと連れて行く。
昨日と同じように水が張っていないプールの中心部には四角い。三色レスリングマットが敷かれてあった。
レスリングマット四つの端に対角線上に置かれている
四つの中型スピーカーからは
昨日と同じで、彼女のバンドの曲である『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
そしてこころの後ろにはなんと大型スクリーンがあった。
スクリーン上には俺とこころが映っており。どうやら録画をしているらしい…
ロゴには『俺VS弦巻こころ&松原花音 こころのリベンジなるか!?』とあった。
昨日と全く同じなところに本気でパンツレスリングを楽しもうとしているのか…と思いながらも
俺とこころはレスリングマット上に上がった。
「ところで松原は…」
「もうすぐ来るわよ♪」
すると俺とこころが来た方から
声が聞こえてくる。恐らく松原花音だろう。
「ふえぇ…は、恥ずかしい…///」
声からして相当恥ずかしがっているようだ。
パンツレスリング勝負だからきっとコスチュームはビキニ姿だろうと想像した。
そして俺とこころがいる
プールの中心部には四角い。三色レスリングマットに上がって来ると
コスチュームが明らかとなった。
「待っていたわ花音!」
「あ、はい…」
こころの金髪と同じように明るい青髪ハーフアップヘア。
ワンサイドアップをし髪を束ねるグリーンのリボン。
紫をした目。
間違いなくハロー・ハッピーワールド!ドラム担当の松原花音だ。
そんな彼女は青色のビキニを着ていた。
しかもTバックのビキニだから花音の美尻がくっきりと丸出しだ。
レスリングシューズは青だ。
その松原花音は俺を見るなり恥ずかしそうにしながら
「あ、あなたですね!こころちゃんにあんなことやこんなことをした人は!」
「そりゃあこころがやってきたからついやり返しちゃったわけだけど…」
「それは…//////」
「てか。花音ちゃん本気でやるの…?下手したらこころのような目に…」
「本当は恥ずかしいけど…こころちゃんにあんな事をしたあなたは私が懲らしめますっ!」
どうやら本気らしい…
「それではルールを説明するわね。私と花音、あなたのどっちかの方が裸にされた方が負けよ。」
「ギブアップやタップアウトはありとするわ。」
「そして負けた方はなんでもいう事を聞く事!ルールは以上!」
花音がこころの右隣に来ると…
「それでは開始よ!!」
こころの言葉と同時が開始の合図となり
俺は両手を出してこころが出してきた両手をガッチリ組み合う。
ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。
その瞬間に衝撃が一体に迸る。
「ぐ…おお…」
「その程度かしら?ほらほらもっと力を出しなさい!」
俺とこころはともに全力で押し合いを始める。
とはいえ俺は手加減していたが
こころに力負けしないようにぎりぎりの均衡を保ちながら力比べをする。
「あたしに気を取られていいのかしら?」
「え?」
「今よ!花音!」
こころに気を取られていた隙に
背後にいた花音が勢いよくそのまま腰に抱きついた。
こころに注意が向いていた視線と両手が塞がっていた俺は
ノーマークだった背後から攻撃に驚いてひるみこころの両手と組み合っていた手を思わず解除してしまう。
花音によって生じたその隙を逃さず、こころは俺をマット上に押し倒した
彼女は俺の腹の下に膝を入れる
たすき掛けのように相手を手でロックし
腹下に入れていない足を俺の両足の間に入れる
そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で
自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けた。
とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。
だが、二対一でこの状態にされるという事はもう一人がやる事に何もできないという事だ…
「ぐ…!!」
「こころちゃんにあんなことをして!絶対に許さないんだから!」
「さて。覚悟はいいかしら?♪」
天使のような笑顔をしたこころがなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられている俺の
股間に顔を近づけると
「あーんっ♥」
一口で俺のイチモツを咥え込みそのままフェラチオを開始。
更に両手で太腿の裏に手を入れガッチリと固定。
ちゅっぽ…ちゅっぱ…ちゅぱちゅぱっ…♥ぬちゃあっ…♥…ちゅぱちゅぱ…♥
「ぐ…♥うあ…♥」
俺は腰を動かそうとしたが、
こころの強烈バキュームによって、腰に力が入らない。
俺はフェラ攻撃を止めるべく彼女のお尻に両手をやりやめさせようとしたが
弦巻こころの強烈フェラ攻撃によって腰に力が入らない。
しかもこのフェラ攻撃が弱点と知ったのか一切やめる素振りは見せずにそのまま継続し始めた…
この体勢からではこころの頭部と金髪しか見ることが出来ないが
間違いなく自身の唇・舌・喉を使って、
一心不乱で俺の亀頭・金玉・チンポの全てを責めたてている。
そしてこころの強烈なフェラ攻撃を受けているうちに段々と俺のチンポが
彼女の口内で勃起し大きくなっていくのを感じた
「ひもひいい?♡(気持ちいい?♡)」
「とっても気持ちいいよ…」
「ん~ん~♪♡♡♡♡(だったら気持ちよくしてあげる…♥)」
こころのゆったりとした優しいフェラチオは
俺のチンポをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。
以前に俺はこのフェラチオでこころの口内に大量発射したことがある。
「ん~♥ん~んんんん~♥」
ちゅぱちゅぱちゅぱ…♥♥
そして、フェラが徐々に早くなりラストスパートをかけるようだ。
「ひょれでとろめよ♡♡(これでとどめよ♡♡)」
唇がだらしなく伸び、無様なおちょぼ口をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で
彼女は強烈なバキュームフェラを始める。
ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして俺のペニスを口内で圧迫していく。
大きなバキュームフェラの音がこだます。必殺技のハッピー☆バキュームだろう。
「こころ!!俺のカウンターを受けてみろ!!」
「!?」
だが俺はハッピー☆バキュームへの対策は万全だ。
「んむっ!?」
勢いよく両足を開き上にあげるとこころの頭をがっちり挟み込んでロック。
俺のペニスが根元まで入るようこころの喉にまで突っ込んだのだ。
いわゆるイラマチオ状態だ。
フェラチオからイマラチオにチェンジしたのだ。
彼女は一瞬で状況を把握したらしい。フェラを解除しようとするが
俺の両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。
「んんん!!んんん!!!」
必死に口から俺のペニスを抜こうと頭を動かすこころだったが
完璧に足でロックされた頭を抜くことは出来ない。
だがすかさず俺のペニスにしゃぶりつく。
こころは俺のペニスを咥え込み、フェラチオで再び責め上げてきた。
「しっかり咥えろこころ!!」
完全にこころの喉奥に股間をゆだねる形になってしまった俺のペニスは、
こころの口内で、舐められ、吸われ、しゃぶられていく。
唯一残った俺の責め手をいえば、ペニスをこころの口内に押し込んでいくしかない。
そして同じく、こころの責め手は喉奥で俺のペニスを攻撃するだけだ。
肉体的な快感から気をそらすためにも、
必死に口内へペニスを押し込んでいく
ペニスを彼女の口の奥、喉までとどかんばかりについていく。
残念ながら俺のサイズではそこまでとどくわけもないのだが、
それでも呼吸は苦しいらしく、こころの責めは弱くなったのが分かる。
俺の股間からフーッ、フーッというような音を上げている。
苦しそうなのか金髪が揺れるほど頭を激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが
構わずにこころの口内へペニスを押し込んでいく。
「うううう!ううううう!!」
「こころちゃん!!やめて!」
女子。しかも弦巻グループの一人娘のお嬢様。弦巻こころにイマラチオをしている事に
満足感を覚えながら、若干の余裕を取り戻した俺はこころの喉にペニスを押し込んでいく。
「こころちゃんを離して!」
「離すもんか!!」
リアネイキッドチョークのままの花音は首を締めあげたり叩いたりして止めさせようとしたが
目の前のメス…弦巻こころへのイマラチオに全力を掲げている俺を止めることはできなかった
「こころ!チンポを咥えたいならたっぷり咥えさせてやる!!」
ペニスはこころの口の動きに合わせて、刺激がまるべく弱まるようにピストンしてやる。
次第にこころのあげるくぐもった声が切羽詰ったものになっていき、
窒息させないように気をつけながらも、ペニスのピストンを早めていく。
「んんー!!んんんんー!!んんんんんんーっ!!!!」
逃げられないと悟ったこころが取った行動は、
俺のペニスへの攻撃を強めることだった。
「ぐうう?!♡」
だがこころは根元の部分まで俺のペニスを勢いよく頬張ると、
喉の奥の部分で、俺の亀頭部分に刺激を与えてきた。
のどの奥で俺のペニスをしごきあげていく。
のど全体を使った強烈なイラマチオに俺のペニスもビクビクと反応してしまう。
フェラチオとは異なる感触に、思わず射精しそうになったがグッと堪えた。
ここで出せばこころはいいとして、花音に使う体力は減ってしまう。
先ほどのフェラ攻撃とは違う攻撃に自分のペニスがどこか…ブラックホールの中へと持っていかれそうな感触だった。
腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液がペニスに集中して、貧血状態になった俺は完全に思考能力も無くなる。
だんだん意識が遠くなっていく。そして…
どぴゅっ!!どびゅるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡
「うっ!!♡あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あああっ!!♡♡♡♡♡」
バキュームフェラに耐えきれず
あっという間に俺は一気にこころの口内に射精した。
その量も粘度もオナ禁を一年したくらいの量だった。
「ん~んん~♡♡♡♡♡」
こころは俺の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らし。
運動終わりに、スポーツドリンクを一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にもわたる俺の射精を終え
完全に俺のペニスから精液という精液を吸いつくしたのだった。
そのまま、先ほどまで頭をロックしていた俺の両脚を両手で外す…
「ふふ…♥あたしの勝ちね♥あ、花音はそのままにしておいて!」
「ぐ、うう…♥」
「こころちゃん…何をするの」
するとこころはレスリングマットから降りてくると一分後に更衣室から持ってきたのだろうか?
左手には液体が入った透明なボトル、そして右手には黄色の円筒型のお餅みたいに柔らかい物体。所謂オナホールを持ってきた。
どうやらオナホールとローションを持ってきたようだ…
「これをこうして…♥」
こころは小さな挿入口にローションを流しいれて、手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。
ローションが奥にまで入ったのを確認するや
そのままこころはなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられた俺に近づいていく。
「さて。これから何をされるかわかるかしら?♥」
「そのオナホールでチンコをしごくんだろ…?」
「こ、こころちゃん…本当にやるの?」←花音
「ええ!パンツレスリングで負けた場合どんな罰ゲームをされても文句は言えないのよ♪」
「く…さ、さあこい!」
俺にキラキラとした目線を向けたこころだが、男性器に添えたオナホールは離そうとしていない。
こころは勃起した俺のペニスを持ち上げて、オナホールの挿入口に向けた。
。
中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にこころはオナホールを俺のペニスに被せた。
「ぐううううううううう!?!?♥♥♥」
一息にオナホールの奥まで強制的に突き進んだ陰茎は、カリ首まで包皮がめくれてしまい粘膜が完全に露出されてしまった。
「あたしの新しい必殺技…『ココロン★ハピネスホール』でハッピーにさせてあげるわ…♥♥」
そのまま、こころは手を上下に動かしていく。
入れられる前にこころによって温められていたオナホールは
本物の感触へと近づけていたのだ。
目の前のこころ本人と本当にセックスをしているかのような実に締りの良い肉感、俺の亀頭に隙間なく密着して擦り上げる膣。
そして自分の意思ではなく他人…アイドルの弦巻こころの手によって動くオナホールは
まるで本当に弦巻こころとセックスをしているかのような感覚に陥らせる。
このオナホコキが彼女の考えた必殺技のようだ…
「気持ちいい?♥」
「あ、ああ…!!最高に気持ちいいよ…♥」
「ならもっとしてあげるわ♥」
感じている俺を見ながら、彼女は陰茎に快感を強くしていく。
オナホールの根元まで深々と差し込んでは底でぐりぐりと亀頭をこねくり回していくのみならず
入り口まで抜きつつねじってオナホール内部の襞で擦り上げていく。
「このココロン★ハピネスホールはね。あたしが考えた必殺技よ♥」
性交時の腰ふりを思わせる手の動きで、オナホールの最深部を味わわせる。
幾多もの襞を越した先にある、硬い肉の輪が亀頭に吸い付いていた。軽い真空状態になったその隙間は、精液で満たされるのを待っているかのように亀頭を掴んで離さない。
ただひたすらに腕を上下に動かす。捻りや揉みこみを加えながら、小刻みに亀頭を擦ると大きくペニスが脈打った。
「ううううう!ううううう!?」
「全部出していいのよ♡ほらほら♡」
射精開始の反応を見た彼女は、オナホールを大きく動かして俺のペニスに刺激を与え続ける。
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
強制的に下半身と腰を強烈にのけ反りにされた俺はそのまま絶頂を迎えて、睾丸内の精子を強制的に引きずり出されてしまった…。
「あはは♥すっごい可愛い声が出たわね♥」
「もう一回あたしと花音に見せて♡」
「は、はひっ…♡♡」
「こころちゃん…す、すごいね…」
「大丈夫よ。もう慣れたから♪あ、花音もやる?♡」
そのまま、俺は意識が遠くなるまで
こころの新必殺技『ココロン★ハピネスホール』で搾り取られるのだった…
~~~~~~~~~~~~~
あれからどれくらいの時間が過ぎただろうか?
意識が遠い彼方へ沈んでいた俺はペニスをぎゅっと握られる感覚で
無理やり起こされた。
「せっかく寝ていたのに乱暴な起こし方しちゃってごめんね♪お詫びに私と花音が考えた必殺技でハッピーにさせてあげるから♥」
「花音。頼んだわよ♪」
「…………………///////」
顔が真っ赤な花音は俺を四つん這いの体勢にさせると
こころは俺の背後へと回り…少し屈んだ体勢を取りはじめた。
「すごいわ…あれだけ出してもまだこんなに大きいのね!」
そのまま、こころはゆっくりと握りしめた。
「い”っ”!?♡」
「今の声中々可愛かったわよ。もう一回だして♪」
視覚外から握られたことで思わず反応してしまった俺の様子を見て
そのまま乳搾りをするかのように右手で俺のペニスの根元を挟むと優しく握りしめた。
「このスマイリー☆シェイクでハッピーな気分にさせてあげるわ♪」
こころが握っている右手の中でペニスが大きく跳ねる。
この状態から脱出なんてできるはずがない…
ペニスをこころの右手にゆだね…そのまま射精する事にした…
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”!”!”!”!”!”」
野獣のような声と共に精液がマット上へと流れでる。
「すごいわ!!牛さんのようにいっぱい出たわね!!」
声色からして興味津々な声を出しているようだ…
多分言っているのは牛の手搾りの事だろう…
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気づいた時には俺は自室として使っている部屋のベッドにて目を覚ました。
すぐそばにある円形テーブルには
こころが持ってきたであろう小さなバッグが入っており
中には彼女のコスチュームであったTバックのイエロービキニ(ブラとショーツの両方)があった。
さらには花音のコスチュームの青いビキニ(これもブラとショーツ両方あった)があり
そしてUSB用のプラケース(中にはUSBが一つ)があった。
試しに愛用しているパソコンを起動させ
USBをつないでみると…昨日の勝負の映像がフルで入っていた。
しかも彼女が編集したのであろう。
テレビでみる格闘技の試合のようなナレーションの字幕やテロップが沢山あった。
最後にこころと花音がビキニを脱いで生まれた時の姿のままの全裸になると
カメラの方へとやってきて…
「楽しかったわよ!」
「つ、次もお相手…お願いしますっ…ふぇぇ…」
また相手をするようだ…