あのいろいろと大変だった弦巻こころちゃんとのパンツレスリング勝負の激闘から約一週間後くらい。
俺は夏休みに突入した。暑い中で掃除は大変だったけど掃除だけで結構なお金が貰えるし
あまり人とも話さないから俺にはぴったりだった。
その日は掃除もないから自室でずっとゲームしていたら
夜にいきなりこころちゃんがバンとドアを開けて部屋にやってきた。
あれ以来今も毎日パンツレスリングしてほしいと言ってくるようになってきた。
どうやらあのレスリングをするのが大好きになったらしい…
「今日はプールで行うわよ!」
「ゑゑ!?」
俺はほとんど着のみ着のまま、こころが持ってきた小さなバッグを渡されて
俺とこころは夜の弦巻家の屋敷の屋内プールへとやってきていた。
こころはプールサイドへ俺の手をとって向かっていった。
「さあ、ここがあたしとあなたのパンツレスリング勝負の場所よ」
屋内のプールサイドは大型レジャープールのようにかなり広い上に
明かりがついてないにもかかわらず真珠のようにキラキラと綺麗だった。
ただプールの水は使わないからか水は入っていない。
それでもプールの床のタイルがわずかばかり光って見えるように感じた。
本来なら弦巻こころちゃんの家にあるプールなのにまるで大型屋内プールに来た感じがする。
こころはそれで何をしているのかといえば、異性で男である俺の前にも関わらず平然と着替えている。
どうやらビキニでパンツレスリングをするらしい…
「準備が出来たわ!今日の勝負はこのビキニでするわ!」
「ん。もうしたの…」
「ええ。あたしのビキニ…似合ってる?」
着替え終わったこころを見ると星条旗ビキニではなくTバックのイエロービキニだった。
こころは自分のお尻を見せつけるかのように一回転した。
魅力的な桃尻の谷間にTバックビキニショーツが埋没していて、ローションを塗ったようなつるつるでテカテカ肌の美尻がくっきりと丸出しだ。
思わず俺は不覚にも見とれてしまった
「あ、ああ…とても似合っているよ。でもこころちゃん。こんな夜にやるなんていいの…?」
「ええ。だって夜でしかも暗闇の中でって興奮するじゃない!」
「そ、そうなの…」
「さ、脱いで!あ、ここでやって構わないわ!着替えはその小さなバッグに入っているわよ!」
俺は服を脱いで全裸になるとそのまま小さなバッグにある水着へ着替える。
「…………………。こ、これは何かなこころちゃん…?」
「あなたのコスチュームよ♪」
彼女はうっとりとした笑顔で俺に応えるが俺は全く笑えない…
俺が着用しているのはそう。なんというか
長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインだ。
少し激しく動いてずれてしまったら今にも俺のチンポが見えてしまうそうな
際どいピンクのスリングショット水着だった。
「これでやるの…!?」
「ええ♪さあ。そこのレスリングマット上に行きましょう♪」
驚愕している俺を知ったこっちゃないと言わんばかりにこころが俺の手を引っ張り、プールの中へと連れて行く。
水が張っていないプールの中心部には四角い。三色レスリングマットが敷かれてあった。
あれが今日のパンツレスリングのリングなのだろうか…
更にはレスリングマット四つの端に対角線上に置かれている
四つの中型スピーカーからは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
そしてこころの後ろにはなんと大型スクリーンがあった。
スクリーン上には俺とこころが映っており。どうやら録画をしているらしい…
さらにロゴには
【パンツレスリング一本勝負!弦巻こころVS俺】とあった。
ここまでしてくるとはとビックリしながらも俺とこころはレスリングマット上に上がった。
「さあ。今日もよろしく頼むわね♪これは真剣勝負なんだからあたしに何をしてもいいわ!!」
「お、おおう…」
「さあ、勝負よ!!」
こころの言葉と同時が開始の合図となり
俺は両手を出してこころが出してきた両手をガッチリ組み合う。
ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。
その瞬間に衝撃が一体に迸る。
「ぐ…おお…」
「その程度かしら?ほらほらもっと力を出しなさい!」
俺とこころはともに全力で押し合いを始める。
とはいえ俺は手加減していたが
こころに力負けしないようにぎりぎりの均衡を保ちながら力比べをする。
「しまった!」
「隙あり~!!」
力比べで夢中になっていた隙にお留守になっていた足をこころに足払いをされ、男は両膝をついてしまう。
後ろに回り込んだこころは両ひざをついてぐらついた俺の背中に手を置き、力を加えてマットに潰した。
またもや俯せになった男は慌てて起きあがろうとするが
そのまま俺の背中にこころは抱きついてきて、思いっきり胸が背中にあたる。
「後ろを取ったわよ!ほらほら!」
「まだまだ…この程度…!」
「きゃ!?」
だがクルリと身体を返すとこころの抱きつきを解除させ
そのままこころを組み伏せる。
そのまま俺はこころを抱きしめるようにしつつ、両足を優しく絡ませていく。
しっかりと抱き合しめて女体から出てくる甘い匂いに鼻をクンクンさせ嗅ぎながら
レスリングマット上にこすりつけていくように転がる。
俺はこころを優しく抱きしめながら密着していると
興奮しているのかとても体温が高く。
ビキニ越しとはいえ乳首が勃起している。どうやらかなり興奮しているようだ。
タコのように絡め取るようにこころを強引に寝技へと持ち込んだものの
決定的なチャンスはつかめてはいない。
そして抱き合い転がりをするうちに彼のチンポは知らず知らずのうちにさらに勃起し続けていた。
「はぁ…はぁ‥!」
「くっ…あ…!」
一進一退の攻防で組み合っているうちに二人の体が汗まみれになっていた。
肉体を絡ませ合いながら、上になり下になり転がり続ける男とこころ。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らす。
こころが上からカバーすれば、すかさず俺もこころを押し込んで攻防。
俺はそのままこころを力のまま押し倒して肉体を絡ませる。
俺が上になりこころの下になるのを入れ替わりながらレスリングマット上を激しく転がり続ける。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らしていく。
上下を入れ替えながらレスリングマット上を転がってどっちが上になるかを争い続けた。
何度も転がりながら互いを攻め合ったが
先に相手を押さえつけたのは俺だ。
「おらっ」
「きゃっ!」
こころを一回転させうつ伏せにすると
すかさず彼女の背後から両ヒザ裏に乗り両足を地面に固定し背中にヒザを立てて背筋を支え
こころの視線が反対側を向く様にアゴにかけた両腕に全体重をかけて後ろに引いていく。
後は、背筋だけをヒザで高く支えて、仰け反らせる様に彼女のアゴを優しくグイグイ後ろに引いて背骨責めにして固めるカベルナリアだ。
体の柔らかい相手には、支点の立てたヒザを垂直に近い角度で維持する事で背中がより高くなっていく技。
「どうだこころ?」
「うぅ~…!うぅ~!」
一度ガッチリ決まってしまうと相手はこの姿勢のまま動けなくなり、グランド式の背骨責めとしては安定感は高い。
俺はこころのアゴを両手で強く引きながら後ろに体重をかけていく。
とはいえやりすぎてはいけないので優しくカベルナリアを解除する。
「なかなかやるわね…♥」
「そっちだって…!」
今度は向かい合って抱き合う。
俺に抱きつく様に自分の柔らかい肌を押し当てていくこころ。
マット上に転がりながらまたも抱き合い転がりを行っていく。
先ほどの抱き合い転がりから今も俺とこころの体温ははっきりとわかるくらい熱かった。
それでも俺とこころはまたお互いのことを抱きしめあった。
そのまま。マット上を俺とこころは存分に激しく転がり合う。
主導権を握るべく体を絡ませてマット上を転がり回る。
マウントを巡って何度も何度も上下になりながら
俺はこころと抱き合って激しく転がる。
その様子は戦闘機で例えるならばお互いの背後を取ろうとするドッグファイトなのかもしれない…。
「……ん」
「うふふ…♥」
するとこころは思いもよらない攻撃を仕掛けてきた。
「!?」
「ちゅっ……ちゅぅ♡」
なんと抱き合い転がりを解除して距離を取り。そのまま抱き着いてきた瞬間。
いきなり濃厚なキスをしてきたのだ。
こころの唇があっけらかんとしている俺の唇に触れるやいなや、唇同士で甘噛みして、離れる。
唇のみならず舌まで出してベロチューまでもしてくるのだ。
キスで伝わって来るこころの感触と、唇と舌。
あっけにとられてこころを見つめていたら、こころが我慢できないのか唇の形を変えてキスを催促してくる。
もう一度唇を合わせて、それから今度はこころから舌を入れてきた。
「ちゅ…♥んぅっ…、ちゅっ…ちゅる♥、んちゅ、っ…♥ん、ん~♥、ちゅるぅ~♥」
こころの舌が俺の舌に絡みついてくる。
アイドルのこころちゃんであり弦巻グループの一人娘とこうしてキスしてると非現実的に感じられるかもしれない。
だが俺は現実にこうしてアイドルでお嬢様の弦巻こころちゃんと
激しい。甘くて濃厚なキスをしているのだった。
「次はこれよ…♥」
「あっ!?」
するとこころはキスであっけに取られていた俺を押し倒すと仰向けに倒れている俺にのしかかると笑顔を浮かべながら
俺の上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を俺の下半身に向けるとスリングショット水着を横にずらし
俺の肉棒を露わにさせる。俺のペニスは股間から真上に向かって伸びていた。
「あなたの弱点はおちんちんだから…おちんちんを攻撃してあげるわ」
「し、しまった…」
「ふふ♥これであたしの勝ちね♥」
そのまま。こころは俺の亀頭を右手の手コキで責めたてる。
飛行機の操縦桿を握るかのように回したり手を上下にさせたり
こころの手腕は的確に俺の性感帯を責め立て、射精感を煽る。
俺のペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。
右手から左手にチェンジさせたりして俺の亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。
さらには玉袋も撫でていく…
「さあ。あたしのハッピー☆バキュームで天国に行かせてあげるわね…♥」
こころは笑顔を浮かべると…
ペニスの裏筋をちろちろと優しく舐めはじめる…
舌の唾液で俺のペニスをテカらせると…パクっと優しく俺の亀頭を咥えはじめた。
そして、一口で俺のイチモツを咥え込みそのままフェラチオを開始。
ちゅっぽ…ちゅっぱ…ちゅぱちゅぱっ…♥ぬちゃあっ…♥…ちゅぱちゅぱ…♥
「ぐ…♥うあ…♥」
俺は腰を動かそうとしたが、
こころの強烈バキュームによって、腰に力が入らない。
俺はフェラ攻撃を止めるべく彼女のお尻に両手をやりやめさせようとしたが
弦巻こころの強烈フェラ攻撃によって腰に力が入らない。
しかもこのフェラ攻撃が弱点と知ったのか一切やめる素振りは見せずにそのまま継続し始めた…
この体勢からではこころのお尻の菊門しか見ることが出来ないが
間違いなく自身の唇・舌・喉を使って、
一心不乱で俺の亀頭・金玉・チンポの全てを責めたてている。
そしてこころの強烈なフェラ攻撃を受けているうちに段々と俺のチンポが
彼女の口内で勃起し大きくなっていくのを感じた
「ひもひいい?♡(気持ちいい?♡)」
「とっても気持ちいいよ…」
「ん~ん~♪♡♡♡♡(だったら気持ちよくしてあげる…♥)」
こころのゆったりとした優しいフェラチオは
俺のチンポをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。
以前に俺はこのフェラチオでこころの口内に大量発射したことがある。
「ん~♥ん~んんんん~♥」
ちゅぱちゅぱちゅぱ…♥♥
そして、フェラが徐々に早くなりラストスパートをかけるようだ。
「ひょれでとろめよ♡♡(これでとどめよ♡♡)」
唇がだらしなく伸び、無様なおちょぼ口をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で
彼女は強烈なバキュームフェラを始める。
ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして俺のペニスを口内で圧迫していく。
大きなバキュームフェラの音がこだます。
「(こ、こうなったら…!!これしかない…!!)」
だが俺は最後の力を振り絞って、腰を跳ね上げた。
「んむっ!?」
俺は下半身が半円を描くように後転し、こころの体をスポーツマットに押し付ける。
俺の最後の賭けは成功し、俺が上でこころが下となる。
彼女は一瞬で状況を把握したらしい。だがすかさず俺のペニスにしゃぶりつく。
こころは俺のペニスを咥え込み、フェラチオで再び責め上げてきた。
「しっかり咥えろこころ!!」
こころの包皮からはイエローTバックビキニ越しとはいえクリの先端が顔を見せ、
興奮が最高潮に達していることを物語っている。
舌でイエローTバックビキニの股布をズラしてぷっくりとしたクリをねぶらうように舐め上げ、指を膣へ挿入していくと、
彼女の腰が小刻みに痙攣する。だがこころは一歩も引かない。
唇で竿を刺激し、口全体でストロークしながらも、舌で亀頭を舐めてくる。
さっきまでたっぷりと責められたペニスを責められ、腰に力が入らなくなり、
彼女のクリトリスから口が離れてしまう。
完全にこころに股間をゆだねる形になってしまった俺のペニスは、
こころの口内で、舐められ、吸われ、しゃぶられていく。
唯一残った俺の責め手をいえば、指での膣責めしかない。
肉体的な快感から気をそらすためにも、
必死にこころの弱点の位置を思い出そうとしながら、
文字通りの手探りでこころの膣を掘削していく。彼女の腰が弱弱しくピク、と震え、口での締め付けが弱まった。
俺は敏感な亀頭をこころの舌責めから守るべく、
ペニスを彼女の口の奥、喉までとどかんばかりにつきこもうとする。
残念ながら俺のサイズではそこまでとどくわけもないのだが、
それでも呼吸は苦しいらしく、こころの責めは弱まり、
俺の股間からフーッ、フーッというような音を上げている。
こころが歌っているBGMをバックにしながら
女子。しかも弦巻グループの一人娘のお嬢様に顔面騎乗を仕掛けているようなこの体勢に奇妙な満足感を覚えながら、若干の余裕を取り戻した俺は膣を蹂躙する。
どうやら奥の方を中指と舌で刺激するのがもっとも反応が良いようだ。
さっきはできなかった前後のピストンを仕掛けつつ、
ペニスはこころの口の動きに合わせて、刺激がまるべく弱まるようにピストンしてやる。
次第にこころのあげるくぐもった声が切羽詰ったものになっていき、
窒息させないように気をつけながらも、指と舌とペニスのピストンを早めていく。
そして、決着の時は来た。一際深く俺の指と舌がこころの膣を抉ると、
こころの腰は俺の顔につかんばかりにはねあがって俺の体を持ち上げ、
卑猥なブリッジの姿勢になる。
膣の筋肉が収縮し、キュウキュウと食い締める。
数秒にわたってマットに肉のアーチをかけた後、こころの体はドサリと落ちて脱力した。
俺は数秒前まで危険な凶器だったこころの口からペニスを抜き取り
立ち上がって改めて征服した女の顔を堪能する。
「はぁ…はぁ…♥よ、よくもやってくれたわね…!♥」
「そっちこそw」
こころは顔を真っ赤にしながら俺に掴みかかってくる。
だが俺は冷静さを欠いたこころの手首を両手でしっかりと握ると左足を蹴り上げ
こころの首に鎌のように引っ掛けると体重を掛けてプールの床に押し倒した。
地面に背中を付けて倒れたこころの腕の付け根を両ふとももでがっちりと固定し
伸ばされた手を後ろに倒れながら引く腕ひしぎ十字固め。
「どうだこころ?」
「くっ…は、離しなさい…」
「や だ ♥」
こころはジタバタしながら逃れようとするが腕ひしぎ十字固めからは脱出するにはいたらない。
「さっきのお返しを存分にさせてもらうね」
「はぁ…はぁ…ん…」
腕ひしぎ十字固めをじっくりかけ満足した俺はこころを腕ひしぎ十字固めを解除。
そのまま背後に回り込み、こころを無理やり四つん這いの姿勢にすると腰を抱いて引っ張る。
お尻を突き出させ後背位にし所謂バックの体勢に持ち込む。
「きゃん♥」
そのままこころが逃げられないようにすると
彼女の柔らかい桃尻を優しくつかむ。
掴むのみならず、そのまま彼女の花園を守っているイエローTバックビキニに手に掛け脱がし。
太もものあたりまで脱がして半ケツどころかお尻丸出しにした。
「え!?嘘!?♡」
四つん這いにされたこころは仰天して逃れようとするが
お尻をフリフリとさせる事しかできなかった。
俺は桃尻を握りしめ。軽く撫でまわすと手加減なしの全力スパンキング!
スパン!!スパァーン!スパパーン!スパパパーン!! スパンッ!!!
「あっひゃあああああ~っ!?♡」
たまらずこころは可愛い悲鳴をあげて絶叫した。
すかさずはこころのお尻を叩いていく。
逃げださないために俺は容赦なくやわらかい、少女相応の桃色のお尻に優しく指を食い込ませていく。
喰い込ませていくと同時にお尻を叩く。
「あっ!♡あひぃっ!?♡あっ!♡あっ♡あんっ!!♡」
こころはもう悲鳴を上げる事しかできない。
俺はそんなこころに対してこころの尻を勢いよく叩いていく。
「とどめだっ!!」
スパーン!!
「あっひ!?あっはああああああ~!?!?!?!?!!?!?♡♡」
俺はとどめとこころのお尻を思いっきり叩くと
スパンキングの衝撃によってにこころは絶叫を上げたのだった。
弦巻こころの綺麗な桃尻は俺の手形が沢山付いて真っ赤に腫れていた。
「さあて…次はこれっと…」
「んひゃああああああああああああん!?♡」
俺はそのまま自らの鼻と舌先を
自らの目の前に突き出している健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもないこころの真っ赤なお尻にゆっくりと埋めていく。
そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく。
俺は容赦なくお尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。
「そ、そんなの卑怯よ…ひゃあああああああ~!!♡♡」
お尻を振りながら逃れようとするが男に固定されている以上何の意味もなさなく
俺は悲鳴を上げるこころに構わず汗に塗れた尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に
唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていくのだった。
「さっき「あたしに何をしてもいい」って言ったよな?だったら俺もお返しで…」
「ひゃんんんんんんんん!?」
肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていくと
男は皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。
肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり
こころのお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていくのだった。
その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく男の舌が這わせていく。
こころのお尻を蹂躙した俺は顔をこころのお尻から離した。
彼女のアナルは感じているのかヒクヒクと蠢いている。
「俺の勝ちでいい?」
「ま、まだよ…♥」
だがこころはまだ力があるのか
お尻丸出しにされた状態からイエローTバックビキニを履きなおすと
顔を真っ赤にしながら俺を押し倒してきた。
「もう一回ハッピー☆バキュームを食らわせてあげるわ…♥」
「おっ…まだやれるのか?」
「勝つのはあたしよ…♥」
こころはまたシックスナイン体勢の勝負に持ち込んできた。
そして押し倒した俺を仰向けに倒れている俺にのしかかると
一口で俺のペニスを咥え込みそのままフェラチオを開始。
しかし、先ほどとは違い冷静さが失われているのかハッピー☆バキュームの威力が落ちているようだった。
一心不乱で俺の亀頭・金玉・チンポの全てを攻撃しているのだろう…。
そしてこころの強烈なフェラ攻撃を受けているうちに段々と俺のチンポが
彼女の口内で勃起し大きくなっていくのを感じた。
弦巻グループのお嬢様である一人娘にもう一回フェラチオされているなんて光栄だ…
「ひょのままひゃひゅはつひゃひぇてひゃへぇひゅ♡(そのまま爆発させてあげる?♡)」
こころのゆったりとした優しいフェラチオは
俺のチンポをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。
そして、フェラ音が徐々に早くなり、
「ひゃあ ひょのままひゃひゅなはい♡♡(さあこのまま出しなさい♡♡)」
唇がだらしなく伸び、無様なおちょぼ口をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で
彼女は再度強烈なバキュームフェラを始める。
「同じ手は食わねえぞこころ…」
だが俺は弦巻こころのプリっとしたお尻を両手で掴み固定すると
イエローTバックビキニの股布をずらしてこころの肉襞に舌を伸ばし、れろれろれろと舌先で舐める。
「ん”っ”!?♡♡♡」
するとビクンっと彼女の腰が反応する
どうやら俺の反撃に効いているみたいだ。
それなら、これはどうだ?
舌先で裂け目の先端にあると思われる、突起部分を探ってみる。
すると肉芽らしきものを舌が捉えた。
これはクリトリスというものらしい。
こころの最後っ屁ともいえるハッピーバーキュームフェラチオを止めさせるべく
その豆粒上のものを舌で丹念に舐めあげてやると
少しづつだがクリトリスが大きくなってきているような気がする。
それと同時にこころの腰も左右に揺れるようになっていく。
俺の反撃から逃れようとしているのだろう。
「あんっ…♡♡♡ん~ん~…♡♡」
どうやらこれが弱点らしい。俺は確信を持って
そのクリトリスらしく突起を徹底的に攻めてみることにした。
左右に攻撃的に弾いてみたり。下から優しく舐めあげたり
舌で激しくねぶり回し、そのまま唾液で濡らしてその突起物をびっしょりにする。
すると細見の割れ目の奥から、トロ~リとした透明な液が溢れ出てきた。
この攻撃でこころも感じているのだと思うと、更に舌先を動かした。
俺の反撃に呼応するかのように、弦巻こころの激しいフェラチオも激化していった。
「ひゃふのひゃわひゃひよ♪(勝つのは私よ♪)」
「れろれろれろれろ…」
だがフェラチオに負けじと、空いている両手でこころのお尻を鷲掴みし優しく愛撫する。
そしてお尻に続いて、俺はこころの無防備なアナルにも照準を狙いを定めた。
先ほどのスパンキングと尻舐め攻撃でこころの弱点は尻と確信していた俺は
彼女の菊門の中心部分に舌をねじり込ませた。
「ひゃあああああああっ!?♡♡♡♡」
思わずフェラチオを中断し、かわいい悲鳴をあげるこころ。
だが悲鳴を上げる彼女に構わず、俺は彼女の菊門の中心の奥へと舌を潜り込ませる。
腰と尻をフリフリさせながら逃れようとするが
俺の両手でお尻をガッチリと押さえ込み、それを許さない。
「ま、まだよ…あたしは負けないわ…♡♡♡♡…あんっ!♡♡」
悲鳴を上げるこころに構わずレスリングで汗に塗れたのこころのお尻肉に舌を這わせて
尻の中心の窄まりの皺に唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていく。
こころの肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていくと
皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。
彼女の肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり
彼女のお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていく。
その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌を這わせていく。
逃げられないと悟ったこころが取った行動は、
俺のチンコへの攻撃を強めることだった。
こころは根元の部分まで俺のペニスを勢いよく頬張ると、
喉の奥の部分で、俺の亀頭部分に刺激を与えてきた。
それまでのフェラチオとは異なる感触に、思わず射精しそうになったがグッと堪えた。
先ほどのフェラ攻撃とは違うフェラに自分のペニスがどこかに持っていかれそうな感触だった。
腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液が海綿体に集中して、貧血状態になった俺は完全に思考能力も無くなる。
ただ本能のままに、眼前にある弦巻こころのアナル、クリトリス、
そして愛液が溢れ出るアソコをひたすら舐め上げる。
こころの腰の動きが上下するようになる。
「ふふ…♥」
「!?」
こころが笑い声をあげたのと同時に
フェラを解除するや爆発寸前の俺のペニスを手でぎゅっと握った。
握るのみならず上下させ…
「これで…終わりよっ!」
と手コキのスピードを上げた。
驚いた俺は思わず舐めるのをやめてしまう。
その隙を逃さずにこころは唾液をたっぷり溜めて…
「とどめのハッピー☆バキューム…受けてみて♡」
笑顔で再度のバキュームフェラを再開したのだった。
「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」
「!?」
プール中一面に響き渡るほどの大きなバキューム音でこころは
俺のペニスを搾り取ろうと強烈なバキュームフェラを始める。
さらに頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かしてペニスを口内で圧迫していく。
どこからそういうテクを学んできたのか
以前のフェラや先ほどのハッピーバキュームに比べればテクニックもかなり上回るほどだ。
「じゅぞおおおおおお!!!じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」
「うあああああっ!!!!♡♡♡♡♡」
「じゅっぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♡♡♡♡♡」
そしてこころはバキュームフェラのスピードを上げる。意表を突かれ、射精願望がどんどん大きくなる。
必死に脱出を試みるが、こころは口からペニスを離さない。
ペニスがブラックホールに吸い込まれていく感触だった。だんだん意識が遠くなっていく。そして…
どぴゅっ!!どびゅるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡
「うっ!!♡あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あああっ!!♡♡♡♡♡」
バキュームフェラに耐えきれず
あっという間に俺は一気にこころの口内に射精した。
その量も粘度もオナ禁を一年したくらいの量だった。
「ん~んん~♡♡♡♡♡」
こころは俺の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らし。
運動終わりに、スポーツドリンクを一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にもわたる俺の射精を終え
完全に俺のペニスから精液という精液を吸いつくしたのだった。
「いっぱい出たわね♥でもこんなにおちんちんから出るなんてすごかったわ!」
立ち上がったこころは俺を見下ろし
視線をペニスに向けながらこれだけの精液を出したことにすごいと言わんばかりに俺のペニスをほめる。
「今日はあたしの勝ちね♪明日もまたやりましょう♥」
俺はこころのキラキラとした天使のような笑顔を見ながら
意識が遠くなっていくのを感じ…そのまま深い眠りについていった…。
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どれくらい寝たのだろうか。
気づいた時には俺は自室として使っている部屋にて目を覚ました。
すぐそばにある円形テーブルには
こころが持ってきたであろう白い小さなバッグが入っており
中には彼女のコスチュームであったTバックのイエロービキニ(ブラとショーツの両方)があった。
そしてUSB用のプラケース(中にはUSBが一つ)があった。
試しに愛用しているパソコンを起動させ
USBをつないでみると…昨日のパンツレスリング勝負の映像がフルで入っていた。
しかも彼女が編集したのであろう。テレビでみる格闘技の試合のようなナレーションの字幕やテロップが沢山あった。
これでオナニーでもしろって事なんだろうか…
一通り見終わると最後にこころがカメラの方へとやってきて
「明日は温泉でやるわよ!」
と笑顔で言ったのを最後にUSBに入っていた動画は終わった。
明日は温泉でこころとパンツレスリングか…