※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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俺&松原花音VS弦巻こころ&北沢はぐみ タッグマッチ

こころと花音との一生の思い出となるパンツレスリングをしてから数日後。

昨日と全く同じ。弦巻邸のある水の張ってないプールの中心部。

そこで俺&松原花音VS弦巻こころ&北沢はぐみとの人知れぬ激闘が行われていた。

水が張っていないプールの中心部には四角い。三色レスリングマットが敷かれてあった。

 

更にはレスリングマット四つの端に対角線上に置かれている

四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。

こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。

俺はこの曲を聞いてから自然と勃起するようになってしまった…

 

そして設置してある大型スクリーン上にはデカデカと俺達が映っており。

さらにロゴには

【パンツレスリング一本勝負!俺&松原花音VS弦巻こころ&北沢はぐみ こころ様初のタッグマッチ!】とあった。

 

ピンクのブーメランパンツ一丁の俺と正対するのはこころにピッタリな。

黄金色のゴールドクロスワンピTバックビキニをした弦巻こころと

オレンジ色のマイクロビキニをした北沢はぐみだ。

彼女は運動神経抜群で、地元のソフトボールチームのエースでキャプテンを務めている。コロッケが有名な精肉店の娘で。

俺の親も何度か買っていた。

 

「今日もハッピーにさせてあげるわ!」

「前のように勝てると思ったら大間違いだからな、こころ!」

「あら、今までどれだけあたしにスマイルにされてきたか忘れたの?」

「くっ…だが今日は違うからな!」

「ふふ♥期待しているわ♡」

 

「すまない、今日は頼むよ花音」

 

試合前から早速こころに言われた俺は。

隣のTバックの青ビキニ。青のレスリングシューズをしているタッグの松原花音と話す。

 

「頑張るけど…こころちゃんに酷いことしないでね。」

「こころからしてこない限りはしないけどなあ…」

 

そして、タッグの松原花音が俺とは初対面の北沢はぐみと言葉を交わしている。

「パンツレスリングというのをこころちゃんに教えてもらったわ。とてもえっちだけど楽しみね花音♡」

「う、うん…………………」

 

話し終えると今日の対戦相手、弦巻こころ&北沢はぐみはニヤニヤしながら俺を見ている。

こころとのパンツレスリングでの対戦戦績は2勝3敗と負け越している。

 

カーンとスピーカーからゴングの音が鳴り響く。

 

「捕まえたわよ!」

「うぉ!?」

 

瞬きするよりも早くはぐみは俺にタックルをして押し倒し、俺の腹の下に膝を入れたすき掛けのように相手を手でロックし

腹下に入れていない足を俺の両足の間に入れる

そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で

自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けた。

とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。

だが、二対一でこの状態にされるという事はもう一人。こころがやる事に何もできないという事だ…

このままではマズイ。こころが来たら俺は何もできずに弄くり回される。

 

「やめて……お願いこころちゃん……」

「ダーメ♪ほら。大人しくして!」

「ダメェッ!!」

「あはは♥花音ったら可愛い声出しちゃって♡ほら。大人しくして♡」

 

だがその時、花音の悲鳴が聞こえてきた。

俺の位置からは見る事が出来ないが、おそらくこころにビキニを脱がされているのだろう。

どうやら二人は花音を早々に戦線離脱させて。1VS2にさせる作戦のようだ。

 

「花音は終わったわ。後はあなただけよ♡」

 

やはりというか、花音のビキニを持ったこころがやってくる。

どうやら花音は全裸にされて戦線離脱のようだ。

そのままこころを引き付けてくれと声に出したかったが

パンツレスリング中は羞恥心が全くないこころとは違い、花音に全裸で戦えというのは酷だ。1VS2でやるしかない。

この時俺は知らなかったが、花音はこころに結束バンドで両手両足を拘束され、ボールギャグの上に目隠しをされていたようだ。

 

「必殺の「アーユースマリイング」であなたをハッピーにさせてあげるわ♪」

 

天使のような笑顔をしたこころがなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられている俺の

股間に手を近づけるとそのままピンクノブーメランパンツを太ももまで脱がすと

何度もしゃぶったり触ったりしてきた俺のペニスをあっさりと露出させると

こころはニヤリと笑い。そのままペニスを握って上下に手を動かし始めた。

 

「さあ!行くわよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」

リズムを数えながらこころは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて手コキを開始。

「アーユー?スマイリー?」

「ぐぅう!!」

 

俺はこころの手コキから逃れようとするはぐみにリアネイキッドチョークを掛けられている以上逃げられない。

そうしているうちにもこころはどんどんスピードを上げていく。

マズイ!以前のよりも遥かに上手くなっている。

「ワン・ツー・スリー・フォー!!ほらっ!どう!?気持ちいいかしら?」

「ふぁあああああああっ!!!」

 

こころはフィニッシュとばかりに思いっきり握る力を強くする。

 

「ああぁああああ!!!」

 

ぶびゅるるる♡

 

その瞬間。俺は耐えられず射精してしまった。

ペニスから出る精液がこころの顔と髪にかかるが彼女は平然としている。

精液を出し切るまで、こころはずっと俺のチンポを握ったまま離さなかった。

 

「あら、もう出しちゃったのね。でもまだまだこれからよ」

「……くそっ!」

 

俺はこころの言葉に言い返せない悔しさに唇を噛んだ。

はぐみは俺をリアネイキッドチョークにかけたままだ。

「続いて「スペシャルレッグ」いくわよ」

「!?」

 

するとこころは手コキから解除すると足コキの体勢に移る。そしてそのまま足コキを開始。

しかも足の指を使って器用に亀頭を責めてくる。

 

「ほらほら!もっと出してもいいのよ♡」

「んぐううううう!!!!」

先程と同様の激しめな攻めだ。

さらにこころは足の親指と人差し指の間に竿を挟み込むと グニュっと揉みしだいて俺のチンポを刺激し続ける。

 

「くっ……!やめろぉ……!」

「ふふ♥まだ始まったばっかりなのに弱気になってどうするのかしら?」

こころは俺の反応を楽しむかのように。足を動かし続けている。

しかし、そんな事をしている間にもはぐみは俺の体を締め付けている。

 

「花音ちゃんの分まで頑張るからね」

「ぐぬう……!」

 

だが、このままでは本当にマズイ。はぐみの技は強力だ。

どうにかしてこの拘束から抜けないといけない。

「あら、さっきよりも元気になったわね!」

だが、俺のチンポは先程の絶頂。こころの足コキにより勃起していた。

「やめてくれ…」

「ふふ♥だ~め♡」

俺の懇願もかなわずこころは足コキで責め立てる。

するとはぐみは俺の言葉に反応を返してきた。

 

「やめないわよ!だってあなた、花音にえっちな事をしたじゃない!」

「な、何の事だよ!?」

「惚けるんじゃないわよ!私は知ってるんだから!」

どうやらはぐみは俺が花音を襲ったと思っているらしい。

確かに俺はこころにはプロレス技やスパンキングや尻舐め。イマラチオなどはさせたが

花音にはビキニを脱がしたり、スパンキングや全裸踊りをさせただけだ。

 

「花音ちゃんを無理やり襲って、その上あんな恥ずかしいことをさせて!」

「違う!それはパンツレスリングで!」

「嘘つかないで!あなたがやれと言ったんでしょ!?」

「本当なんだって!!」

俺とはぐみの口論が続く中。

 

「お話はそろそろここまでにして…」

 

こころはいつの間にか左手には液体が入った透明なボトル、そして右手には黄金色の円筒型のお餅みたいに柔らかい物体。所謂オナホールを持ってきた。

どうやらオナホールとローションを持ってきていた。

まずい。こころの必殺オナホコキ技『ココロン☆ハピネスホール』をするつもりか。

 

こころは小さな挿入口にローションを流しいれて、手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。

ローションが奥にまで入ったのを確認するや

そのままこころは笑顔でなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられた俺に近づいていく。

俺にキラキラとした目線を向けたこころはとても嬉しそうにしている。

こころは勃起した俺のペニスを持ち上げて、オナホールの挿入口に向けた。

中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にこころはオナホールを俺のペニスに被せてきた。

 

「さあ!行くわよ!ハピネスホールでハッピーにしてあげるわね!」

そして、そのままオナホを俺の亀頭に押し当てると一気に押し込んだ。

 

「ぐああぁああっ!!」

強烈な刺激に俺は悲鳴を上げる。

同時にこころはバックのBGMの『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせてオナホコキを開始。

 

「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」

こころは掛け声とともに激しくオナホールの上下運動を開始する。

にゅぷっ♡にちゅっ♡くちゃっ♡ぬちゃっ♡にっちゃっ♡にっぢゃっ♡にっじゃっ♡

 

「ああぁ……っ!!」

「シコシコシコシコシコー♪」

 

俺はそのあまりにも激しい快楽に耐えきれず声を上げてしまう。

こころのオナホコキによって亀頭が擦り上げられ、カリ首が引っ掛かれる。

さらに竿の部分も柔肉に包まれ、扱かれ続けるというまさに極楽のような感覚だ。

しかもただでさえ強力な必殺技であるところに加え、今回はパワーアップしている上に俺はさっき射精してしまったのだ。

 

「ほらほら!気持ちいいかしら?もっともっと!もっと気持ち良くなってハッピーになってね!」

「や、やめろ……っ!!」

「まだまだ行くわよ!」

 

さらにこころは手の動きを加速させる。

にちゃっ♡にちゃっ♡にちゃにちゃにちゃにちゃ!!

「うおおぉぉぉ……!!」

 

あまりの快感に思わず俺は仰け反ってしまう。

だが、俺の体ははぐみのリアネイキッドチョークに押さえつけられているせいでほとんど動くことができない。

 

「ふふん!どうやらはぐみの抑えつけが効いてるようね!」

「くっそ……!!」

「さて、フィニッシュにするわよ!これでスマイルになって!」

 

そう言うとこころは再びオナホコキの速度を上げた。

にちゃにちゃにちゃにちゃ!ぐちょっ♡じゅぼっ♡ぶぽっ♡ずぼっ♡

そして、最後の仕上げにこころは思いっきりオナホを上下に動かす。

 

「これでトドメよ!ハピネスホール!スマイルストローク!!」

「うわあああぁぁっ!!!!」

 

びゅるるるるる!どっぴゅん!どっぷぅ〜!

 

勢いよく放出された精液がオナホールの中に大量に放出される。

 

「こころ!終わった?」

「ええ♡いっぱい出してくれたわ。すごい出しっぷりだったわよ。」

同時に俺をリアネイキッドチョークから解放した。

解放された俺はその場から立ちあがる事ができない。

 

「大丈夫?立てるかな?」

はぐみが心配して駆け寄ってくる。

「くそお……。」

なんとか立ち上がろうとすると、足腰が立たない。

どうやら体力を消耗しきってしまったようだ…

「ねえこころ。私もいいかしら?」

「いいわよ♡」

「え…?」

 

するとはぐみは俺の射精したばかりのペニスに顔を近づけると…

「私の『パワフルバキューム』で元気づけしてあげるからね」と言いながら、はぐみは俺の股間に顔を埋めてきた。

「な!?お前何を……」

「んー、れろっ♡」

はぐみは躊躇なく舌で舐め上げてくる。

「や、やめ……っ」

「やめない。んむっ♡ちゅぱっ♡れるっ♡ぺろっ♡ちゅうぅぅぅっ♡」

そして、一口で俺の射精したばかりのペニスを咥えこんだ。

「んふぅ……♡おいひい♡おひんひんのあじしゅきぃ♡」

そのままはぐみは口の中でペニスを吸い上げる。

こころとは違うフェラだが。それでもイッたばかりの俺には強烈な快感だった。

「くっ!ああっ!や、やめてぇ!」

あまりの快感に俺は情けない声を出してしまう。

 

「あらあら、はぐみったらすっかり夢中になってるわね。」

こころは目を輝かせて笑いながら。スマートフォンで撮影を開始。そして、花音の方を向いた。

「ほら、よく聞いて花音。この音はねはぐみがおちんちんを一生懸命にしゃぶっているの。可愛いでしょ?」

そう言ってこころはスマホを操作して、動画モードにした。

「ふふっ♡はぐみったら♡とても美味しそうにしゃぶっているわね。」

「や、やめてくれ……っ!」

「でも安心して。ちゃんと撮ってあるわ。はい、チーズ!」

カシャッ

 

「ああっ!!」

はぐみにフェラをされているのを撮影されてしまい俺は思わず声を上げる。

「もう、恥ずかしがらないの。」とこころは笑う。

それと同時に、はぐみのフェラは激しさを増していく。

 

「んっ♡ぢゅぽっ♡じゅるるるっ♡」

「くっ……!出るっ!またイクっ!」

俺は再び絶頂を迎えはぐみの口内へ発射してしまう。

 

「んっ♡ごくっ♡ごくん……♡ぷはぁ……♡」

はぐみは俺が射精すると同時に口を離す。

 

「はぁ……♡はぁ……♡いっぱい出たね……♡」とはぐみは満足げに言った。

「うふふっ♡じゃあ次はあたしね!」

そう言うと今度はこころが俺の股間に向かってくる。

「さっきはあんなに気持ち良さそうな顔を見せてくれたもの。だから今度はあたしも楽しませてね♡」

そう言い、こころは俺の股間に顔を埋めると、一気にペニスを口に含んだ。

「うわっ!く、苦し……!」

俺は思わず声を上げてしまう。

「んふっ♡じゅるっ♡ちゅぱっ♡じゅぼっ♡」

こころはそのまま頭を前後に動かし始める。

「ぐっ!うわぁっ!あぁぁっ!!」

 

先ほどイッたばかりなのと、はぐみとは違うこころのあまりの激しいフェラの快感に俺は耐えきれず、すぐに果ててしまった。

「んっ♡ごくっ♡んふぅ……♡」

俺が射精している最中も、こころは構わずフェラを続ける。

「あははっ♡こっちはもう出しちゃったみたいだね♡」

はぐみが笑顔で言う。その手にはさっきまで使っていたオナホールがあった。

「ええ♡いっぱい出したわね♡」とこころは言う。

「それじゃあ、もう一回いくわね?」とこころが言い

はぐみはこころから手渡されたオナホールでまた俺のペニスを扱き始めた。

「くっ!ああぁぁっ!」

俺はまたしても大きな声で喘いでしまう。

「あら、元気ね♡」とこころが微笑む。

「ねえ、もっと出して?」

はぐみはそう言ってオナホを激しく上下させてきた。

「ひぃっ!?あっ!あうっ!!ダメぇっ!!!」

俺は悲鳴のような声を上げて悶絶した。

「はぐみ、いい事思いついたわ。」とこころが耳打ち。

「うん。それはとてもいいねこころ。」

「え?何を……」

すると二人は俺の体を押さえつけてきた。そして……

「こうすればどうなるかしら?」

「ひいっ!?や、止め……っ!!」

 

なんと、俺の体を二人がかりで添い寝手コキの体勢で押さえつけたまま、二人同時にオナホールに包まれている俺のペニスを扱いてきていたのだ。

 

「それじゃあ、行くわよ!」

「えーい!」

 

そして、二人の手が動く。

 

「ああっ!やめっ!ひぃっ!ああっ!」

俺は声にならないような声をあげ、腰をガクガクさせる。

「「ワン・ツー・ワン・ツー・スリー・フォー!」」

「あっ!やっ!ああんっ!だめぇっ!」

 

二人はリズム良く手を動かしながら、掛け声をあげる。

そして、それに合わせるように俺のペニスを扱くスピードが上がっていった。

 

「やめてぇっ!ああっ!いやだぁっ!」

俺は必死に抵抗するが、両手両足とも拘束されていて動けない。

 

「ほらほら、頑張れ♡がんばれ♡」

「ふふっ♡とても気持ちよさそうね♡」

「あっ!やめろぉっ!ああっ!あっ!ああっ!」

「ほら♡あたしとはぐみの手でイッていいのよ♡」

「もっとかわいい声を出して♥」

「あっ♡あっ♡ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

もう俺は二人がかりの添い寝手コキもとい…添い寝オナホコキにどうすることもできない。

「ああっ!出るっ!また出るぅっ!」

俺は再び絶頂を迎えてしまう。しかし……

 

「ダーメ♪」

「えへへ〜、まだまだ終わらないよ!」

「そんな……!ああっ♡」

 

俺が懇願するも、当然聞き入れてもらえず、さらに激しさを増す。

「ほら、もう一発イっちゃえ♡」

「いっぱい気持ちよくなってね♡」

「ああっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡」

俺はもはや意味のある言葉を喋ることができず、ただひたすらに快楽に身を任せることしかできなかった。

「さすがにもう限界みたいね♡」

「そうだね。じゃあそろそろいいかもねはぐみ。」

 

「ハピネスホール!ダブルコンビネーション!!」

「「ワン・ツー・ワン・ツー・スリー・フォー!」」

 

「あああぁぁっ!!!」

 

俺は絶叫を上げ、またオナホールの中へ大量に射精してしまう。

 

「ふふっ♡またたくさん出たわね♡」

「うふふ♡すごい量♡」

「はあ……はあ……はあ……」

 

俺は肩で息をしながらぐったりする。もはや、何も考えることができない。

「さあ、これで終わりじゃないわよ♡」

「まだまだ元気にしてあげるからね♡」

二人は笑顔で言う。

「ま、まだやるのか……?」

俺は絶望的な表情で尋ねる。

「もちろんよ♡」

「ふふん♡大丈夫だよ♡すぐに元気になるから♡」

そう言って二人はまた俺の体を弄り始める。

「やめてくれ……お願いだ……」

 

俺は弱々しく呟く。

「もう♡可愛い反応しちゃって♡」

「安心して?ちゃんと最後まで可愛がってあげるから♡」

 

そう言ってこころはオナホールを抜く。すると、そこから大量の精液が溢れ出てきた。

「ほら見て、こんなに出たわよ♡」

こころはそう言ってそれを俺に見せつける。

「ああっ……」

俺は思わず目を背けてしまった。

「あら?恥ずかしがらなくてもいいのよ?」

「うん。すっごく綺麗な色だったよ♡」と

 

「さあ、次はこっち♡」とはぐみが言うと。

オレンジ色のマイクロビキニショーツを脱ぐとそのまま俺のペニスにかぶせてきた。そして、今度は上下に動かし始めたのだ。

「んっ……くぅっ……!」

俺は歯を食いしばりながら耐えようとする。しかし、快感で力が入らない。

 

「うふふ♡とってもかわいいわ♡」

「うん。すごくいい顔になってるね。」

俺はその言葉を聞きながら必死に耐え続ける。だが、次第に抵抗力を失いつつあった。

「ほら♡あたしたちの手コキよりも気持ちいいわよね♡」

「これならすぐ出ちゃうかもね♡」

「くぅっ!ああっ!」

「さあさあ、どんどんいくわよ♡」

「もっと気持ちよくなってね♡」

「やめてぇっ!ああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

俺は声にならない声で叫ぶ。

「ほら♡我慢しないで出しなさい♡」

「うん、思いっきり出していいんだよ♡」

「あっ!だめっ!あっ!イクッ!あぁぁっ!!」俺はまたしても絶頂を迎えてしまう。

「もう♡またイッたのね♡」

「はぐみのビキニの中にたっぷり出したわね♡」

「くっ……!もう許してくれ……!」

「ダメよ♡まだまだこれからなんだから♡」

そう言い放つと、こころははぐみのビキニショーツを被ったままの俺のペニスを激しく擦り上げてくる。

「やめろぉっ!ああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

俺は悲鳴を上げるが、二人には届かない。

「ほら♡どうしたの?もっと頑張りなさい♡」

「もうちょっとだからね♡」

「ああっ!出るっ!ああっ!」

俺は勢いよく射精してしまう。しかし、それでも二人の攻めの手は止まらない。

「ほら、まだまだいくわよ♡」

「ほらほら、がんばれ〜♡」

「ああっ!無理ぃ!ああっ!もう出ないから!ああっ!もう出ないってばぁっ!あああーっ!!」

「いっぱい出たわね♡」

「すごい量だね♡」

「はあ……はあ……」

ようやく解放された俺はぐったりとしてもう立ち上がる事ができない。

そんな俺を二人は見下ろして言った。

「さて。そろそろとどめといくわよ♡」

「うん♡」

「え……?」

俺は嫌な予感を感じ取る。

「さあ、覚悟はいいかしら♡」

「トドメの『ハピネスコンビネーション』受けてみて♡」

「ま、待ってくれ……」

 

俺は懇願するが当然聞き入れられない。

「じゃあいくわよ♡」

「せーの♡」

 

はぐみは俺をうつ伏せに倒すと、俺の両脇に自分の両足首を差し込み

そのまま体を反転させて俺の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって

相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。

俺ははぐみによってジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態にされてしまったのだ。

 

そんな体勢の俺に容赦なくこころは俺の下半身に口を近づけると…

「んちゅっ♡」

なんと俺のペニスを口に含んでしまったのである。

「うあっ!?」

 

マズイ!!トドメのハッピーバキュームか!?

最初の時にしていたら一回転させてイマラチオにチェンジできたが

何度もいかされて体力も消耗した上にはぐみにジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられている以上しゃぶられ続けるしかない。

「はむっ♡れろっ♡じゅるっ♡ずぞっ♡」

だがこころはまるでアイスキャンディでも舐めるかのように俺のペニスに舌を這わせ、しゃぶりつく。そして時折、亀頭やカリ首を甘噛みしてくる。

ハッピーバキュームとは違うフェラ攻撃か?

「ああっ!くぅっ!あぁっ!」

俺はなんとか逃れようと腰を動かすが、ジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態なのでビクともしない。

「ふふっ♡気持ちいいでしょ?」

そう言うと、今度は根元まで一気に飲み込んだ。

「くぅっ!ああっ!」

そして、喉の奥の方を使って吸い込んでくる。

何度も俺にフェラ攻撃をしてきた上にボーカルなだけあって口技はかなりのもの。

しかも、絶妙な力加減で締め付けてくる。

 

このままだと本当にヤバイ!

だがなぜ必殺バキュームフェラのハッピーバキュームを仕掛けてこない…?まさか、この技は……!

「ああっ!出るっ!あぁぁっ!!」

俺はまた限界に達してしまい。こころの口内に大量射精した。

「んぶっ!ごくっ!ごきゅっ!」

しかし、こころは吐き出すことなく全てを飲み干した。

「ぷはぁ♡おいしかったわ♡でもまだ終わりじゃないわよ!」

そう言って唇を離すと、またもフェラを再開!!

「ああっ!もう無理だってばぁっ!!」

俺の言葉などお構いなしに、こころは激しいストロークで責め立てる。

 

唇がだらしなく伸び、無様なおちょぼ口をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で

彼女は強烈なバキュームフェラを始める。

ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら

麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。

頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして俺のペニスを口内で圧迫していく。まるで掃除機で吸われているかのような感覚に陥る。

強烈なバキューム音が響く。

 

 

じゅぽっ♡ずぞっ♡ぬちゃっ♡

「ああぁぁっ!だめえぇぇっ!」

俺は情けない声を上げ、大量の精子を放出した。

「ごくっ♡んぐっ♡ごっきゅん♡」

そして、その全てをこころは飲んでしまった。

「ふぅ〜。おいしっ♡」

こころは満足そうな顔で言った。

 

「うあっ…♡」

俺はスピーカーからノリノリのロックンロールで。

こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』をバックに意識を手放した。

俺は完全に弦巻こころと北沢はぐみに搾り取られてしまったのだった。

 

 

 

薄れゆく意識の最後に見たのは、こころとはぐみによるダブルフェラの光景であった。

 

そして俺が目を覚めるとそこは俺の自室であり

テーブルの上に一つのUSBメモリが置かれていた。

すぐに自室にあるパソコンを起動してつないでみるとそこには……

【昨日のパンツレスリング♡】というフォルダがあり、中を確認すると動画が入っていた。

再生するとそこには、昨日のパンツレスリングの様子が映っていた。

なんと、俺はあの後も何度も絶頂させられていたのだ。

こころとはぐみの2人のフェラチオと手コキ、オナホコキで何度もイカされまくった後、ようやく解放されると思ったら

また何度も何度もイかされてしまった。

そして最後は、俺の顔に跨って顔面騎乗位で犯された挙句に、全裸の俺と記念撮影までしていた。

最後にこころがカメラ目線で

 

「次は三日後にホテルの屋上にある室内プールでパンツレスリングよ!水着はちゃんと用意しておくのよ?」

と言い残して映像は終了した。

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