※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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俺&松原花音VS弦巻こころ&北沢はぐみ タッグマッチ IFルート

こころと花音との一生の思い出となるパンツレスリングをしてから数日後。

昨日と全く同じ。弦巻邸のある水の張ってないプールの中心部。

そこで俺&松原花音VS弦巻こころ&北沢はぐみとの人知れぬ激闘が行われていた。

水が張っていないプールの中心部には四角い。三色レスリングマットが敷かれてあった。

 

更にはレスリングマット四つの端に対角線上に置かれている

四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。

こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。

俺はこの曲を聞いてから自然と勃起するようになってしまった…

 

そして設置してある大型スクリーン上にはデカデカと俺達が映っており。

さらにロゴには

【パンツレスリング一本勝負!俺&松原花音VS弦巻こころ&北沢はぐみ こころ様初のタッグマッチ!】とあった。

 

ピンクのブーメランパンツ一丁の俺と正対するのはこころにピッタリな。

黄金色のゴールドクロスワンピTバックビキニをした弦巻こころと

オレンジ色のマイクロビキニをした北沢はぐみだ。

彼女は運動神経抜群で、地元のソフトボールチームのエースでキャプテンを務めている。コロッケが有名な精肉店の娘で。

俺の親も何度か買っていた。

 

「今日もハッピーにさせてあげるわ!」

「前のように勝てると思ったら大間違いだからな、こころ!」

「あら、今までどれだけあたしにスマイルにされてきたか忘れたの?」

「くっ…だが今日は違うからな!」

「ふふ♥期待しているわ♡」

 

「すまない、今日は頼むよ花音」

 

試合前から早速こころに言われた俺は。

隣のTバックの青ビキニ。青のレスリングシューズをしているタッグの松原花音と話す。

 

「頑張るけど…こころちゃんに酷いことしないでね。」

「こころからしてこない限りはしないけどなあ…」

 

そして、タッグの松原花音が俺とは初対面の北沢はぐみと言葉を交わしている。

「パンツレスリングというのをこころちゃんに教えてもらったわ。とてもえっちだけど楽しみね花音♡」

「う、うん…………………」

 

話し終えると今日の対戦相手、弦巻こころ&北沢はぐみはニヤニヤしながら俺を見ている。

こころとのパンツレスリングでの対戦戦績は2勝3敗と負け越している。

 

カーンとスピーカーからゴングの音が鳴り響く。

 

「捕まえたわよ!」

「うぉ!?」

 

瞬きするよりも早くはぐみは俺にタックルをして押し倒し、俺の腹の下に膝を入れたすき掛けのように相手を手でロックし

腹下に入れていない足を俺の両足の間に入れる

そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で

自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けた。

とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。

だが、二対一でこの状態にされるという事はもう一人。こころがやる事に何もできないという事だ…

このままではマズイ。こころが来たら俺は何もできずに弄くり回される。

 

「やめて……お願いこころちゃん……」

「ダーメ♪ほら。大人しくして!」

「ダメェッ!!」

「あはは♥花音ったら可愛い声出しちゃって♡ほら。大人しくして♡」

 

だがその時、花音の悲鳴が聞こえてきた。

俺の位置からは見る事が出来ないが、おそらくこころにビキニを脱がされているのだろう。

どうやら二人は花音を早々に戦線離脱させて。1VS2にさせる作戦のようだ。

 

「花音は終わったわ。後はあなただけよ♡」

 

やはりというか、花音のビキニを持ったこころがやってくる。

どうやら花音は全裸にされて戦線離脱のようだ。

そのままこころを引き付けてくれと声に出したかったが

パンツレスリング中は羞恥心が全くないこころとは違い、花音に全裸で戦えというのは酷だ。1VS2でやるしかない。

この時俺は知らなかったが、花音はこころに結束バンドで両手両足を拘束され、ボールギャグの上に目隠しをされていたようだ。

 

「必殺の「アーユースマリイング」であなたをハッピーにさせてあげるわ♪」

 

天使のような笑顔をしたこころがなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられている俺の

股間に手を近づけるとそのままピンクノブーメランパンツを太ももまで脱がすと

何度もしゃぶったり触ったりしてきた俺のペニスをあっさりと露出させると

こころはニヤリと笑い。そのままペニスを握って上下に手を動かし始めた。

 

「さあ!行くわよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」

リズムを数えながらこころは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて手コキを開始。

「アーユー?スマイリー?」

「ぐぅう!!」

 

俺はこころの手コキから逃れようとするはぐみにリアネイキッドチョークを掛けられている以上逃げられない。

そうしているうちにもこころはどんどんスピードを上げていく。

マズイ!以前のよりも遥かに上手くなっている。

「ワン・ツー・スリー・フォー!!ほらっ!どう!?気持ちいいかしら?」

「ふぁあああああああっ!!!」

 

こころはフィニッシュとばかりに思いっきり握る力を強くする。

 

「ああぁああああ!!!」

 

ぶびゅるるる♡

 

その瞬間。俺は耐えられず射精してしまった。

ペニスから出る精液がこころの顔と髪にかかるが彼女は平然としている。

精液を出し切るまで、こころはずっと俺のチンポを握ったまま離さなかった。

 

「あら、もう出しちゃったのね。でもまだまだこれからよ」

「……くそっ!」

 

俺はこころの言葉に言い返せない悔しさに唇を噛んだ。

はぐみは俺をリアネイキッドチョークにかけたままだ。

「続いて「スペシャルレッグ」いくわよ」

「!?」

 

するとこころは手コキから解除すると足コキの体勢に移る。そしてそのまま足コキを開始。

しかも足の指を使って器用に亀頭を責めてくる。

 

「ほらほら!もっと出してもいいのよ♡」

「んぐううううう!!!!」

先程と同様の激しめな攻めだ。

さらにこころは足の親指と人差し指の間に竿を挟み込むと グニュっと揉みしだいて俺のチンポを刺激し続ける。

 

「くっ……!やめろぉ……!」

「ふふ♥まだ始まったばっかりなのに弱気になってどうするのかしら?」

こころは俺の反応を楽しむかのように。足を動かし続けている。

しかし、そんな事をしている間にもはぐみは俺の体を締め付けている。

 

「花音ちゃんの分まで頑張るからね」

「ぐぬう……!」

 

だが、このままでは本当にマズイ。はぐみの技は強力だ。

どうにかしてこの拘束から抜けないといけない。

「あら、さっきよりも元気になったわね!」

だが、俺のチンポは先程の絶頂。こころの足コキにより勃起していた。

「やめてくれ…」

「ふふ♥だ~め♡」

俺の懇願もかなわずこころは足コキで責め立てる。

するとはぐみは俺の言葉に反応を返してきた。

 

「やめないわよ!だってあなた、花音にえっちな事をしたじゃない!」

「な、何の事だよ!?」

「惚けるんじゃないわよ!私は知ってるんだから!」

どうやらはぐみは俺が花音を襲ったと思っているらしい。

確かに俺はこころにはプロレス技やスパンキングや尻舐め。イマラチオなどはさせたが

花音にはビキニを脱がしたり、スパンキングや全裸踊りをさせただけだ。

 

「花音ちゃんを無理やり襲って、その上あんな恥ずかしいことをさせて!」

「違う!それはパンツレスリングで!」

「嘘つかないで!あなたがやれと言ったんでしょ!?」

「本当なんだって!!」

俺とはぐみの口論が続く中。

 

「お話はそろそろここまでにして…」

 

こころはいつの間にか左手には液体が入った透明なボトル、そして右手には黄金色の円筒型のお餅みたいに柔らかい物体。所謂オナホールを持ってきた。

どうやらオナホールとローションを持ってきていた。

まずい。こころの必殺オナホコキ技『ココロン☆ハピネスホール』をするつもりか。

 

こころは小さな挿入口にローションを流しいれて、手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。

ローションが奥にまで入ったのを確認するや

そのままこころは笑顔でなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられた俺に近づいていく。

俺にキラキラとした目線を向けたこころはとても嬉しそうにしている。

こころは勃起した俺のペニスを持ち上げて、オナホールの挿入口に向けた。

中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にこころはオナホールを俺のペニスに被せてきた。

 

「さあ!行くわよ!ハピネスホールでハッピーにしてあげるわね!」

そして、そのままオナホを俺の亀頭に押し当てると一気に押し込んだ。

 

「ぐああぁああっ!!」

強烈な刺激に俺は悲鳴を上げる。

同時にこころはバックのBGMの『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせてオナホコキを開始。

 

「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」

こころは掛け声とともに激しくオナホールの上下運動を開始する。

にゅぷっ♡にちゅっ♡くちゃっ♡ぬちゃっ♡にっちゃっ♡にっぢゃっ♡にっじゃっ♡

 

「ああぁ……っ!!」

「シコシコシコシコシコー♪」

 

俺はそのあまりにも激しい快楽に耐えきれず声を上げてしまう。

こころのオナホコキによって亀頭が擦り上げられ、カリ首が引っ掛かれる。

さらに竿の部分も柔肉に包まれ、扱かれ続けるというまさに極楽のような感覚だ。

しかもただでさえ強力な必殺技であるところに加え、今回はパワーアップしている上に俺はさっき射精してしまったのだ。

 

「ほらほら!気持ちいいかしら?もっともっと!もっと気持ち良くなってハッピーになってね!」

「や、やめろ……っ!!」

「まだまだ行くわよ!」

 

さらにこころは手の動きを加速させる。

にちゃっ♡にちゃっ♡にちゃにちゃにちゃにちゃ!!

「うおおぉぉぉ……!!」

 

あまりの快感に思わず俺は仰け反ってしまう。

だが、俺の体ははぐみのリアネイキッドチョークに押さえつけられているせいでほとんど動くことができない。

 

「ふふん!どうやらはぐみの抑えつけが効いてるようね!」

「くっそ……!!」

「さて、フィニッシュにするわよ!これでスマイルになって!」

 

そう言うとこころは再びオナホコキの速度を上げた。

にちゃにちゃにちゃにちゃ!ぐちょっ♡じゅぼっ♡ぶぽっ♡ずぼっ♡

そして、最後の仕上げにこころは思いっきりオナホを上下に動かす。

 

「これでトドメよ!ハピネスホール!スマイルストローク!!」

「うわあああぁぁっ!!!!」

 

びゅるるるるる!どっぴゅん!どっぷぅ〜!

 

勢いよく放出された精液がオナホールの中に大量に放出される。

 

「こころ!終わった?」

「ええ♡いっぱい出してくれたわ。すごい出しっぷりだったわよ。」

同時に俺をリアネイキッドチョークから解放した。

解放された俺はその場から立ちあがる事ができない。

 

「大丈夫?立てるかな?」

はぐみが心配して駆け寄ってくる。

「くそお……。」

なんとか立ち上がろうとすると、足腰が立たない。

どうやら体力を消耗しきってしまったようだ…

「ねえこころ。私もいいかしら?」

「いいわよ♡」

「え…?」

 

するとはぐみは俺の射精したばかりのペニスに顔を近づけると…

「私の『パワフルバキューム』で元気づけしてあげるからね」と言いながら、はぐみは俺の股間に顔を埋めてきた。

「な!?お前何を……」

「んー、れろっ♡」

はぐみは躊躇なく舌で舐め上げてくる。

「や、やめ……っ」

「やめない。んむっ♡ちゅぱっ♡れるっ♡ぺろっ♡ちゅうぅぅぅっ♡」

そして、一口で俺の射精したばかりのペニスを咥えこんだ。

「んふぅ……♡おいひい♡おひんひんのあじしゅきぃ♡」

そのままはぐみは口の中でペニスを吸い上げる。

こころとは違うフェラだが。それでもイッたばかりの俺には強烈な快感だった。

「くっ!ああっ!や、やめてぇ!」

あまりの快感に俺は情けない声を出してしまう。

 

「あらあら、はぐみったらすっかり夢中になってるわね。」

こころは目を輝かせて笑いながら。スマートフォンで撮影を開始。そして、花音の方を向いた。

「ほら、よく聞いて花音。この音はねはぐみがおちんちんを一生懸命にしゃぶっているの。可愛いでしょ?」

そう言ってこころはスマホを操作して、動画モードにした。

「ふふっ♡はぐみったら♡とても美味しそうにしゃぶっているわね。」

「や、やめてくれ……っ!」

「でも安心して。ちゃんと撮ってあるわ。はい、チーズ!」

カシャッ

 

「ああっ!!」

はぐみにフェラをされているのを撮影されてしまい俺は思わず声を上げる。

「もう、恥ずかしがらないの。」とこころは笑う。

それと同時に、はぐみのフェラは激しさを増していく。

 

「んっ♡ぢゅぽっ♡じゅるるるっ♡」

「くっ……!出るっ!またイクっ!」

俺は再び絶頂を迎えはぐみの口内へ発射してしまう。

 

「んっ♡ごくっ♡ごくん……♡ぷはぁ……♡」

はぐみは俺が射精すると同時に口を離す。

 

「はぁ……♡はぁ……♡いっぱい出たね……♡」とはぐみは満足げに言った。

「うふふっ♡じゃあ次はあたしね!」

そう言うと今度はこころが俺の股間に向かってくる。

「さっきはあんなに気持ち良さそうな顔を見せてくれたもの。だから今度はあたしも楽しませてね♡」

そう言い、こころは俺の股間に顔を埋めると、一気にペニスを口に含んだ。

「うわっ!く、苦し……!」

俺は思わず声を上げてしまう。

「んふっ♡じゅるっ♡ちゅぱっ♡じゅぼっ♡」

こころはそのまま頭を前後に動かし始める。

「ぐっ!うわぁっ!あぁぁっ!!」

 

先ほどイッたばかりなのと、はぐみとは違うこころのあまりの激しいフェラの快感に俺は耐えきれず、すぐに果ててしまった。

「んっ♡ごくっ♡んふぅ……♡」

俺が射精している最中も、こころは構わずフェラを続ける。

「あははっ♡こっちはもう出しちゃったみたいだね♡」

はぐみが笑顔で言う。その手にはさっきまで使っていたオナホールがあった。

「ええ♡いっぱい出したわね♡」とこころは言う。

「それじゃあ、もう一回いくわね?」とこころが言い

はぐみはこころから手渡されたオナホールでまた俺のペニスを扱き始めた。

「くっ!ああぁぁっ!」

俺はまたしても大きな声で喘いでしまう。

「あら、元気ね♡」とこころが微笑む。

「ねえ、もっと出して?」

はぐみはそう言ってオナホを激しく上下させてきた。

「ひぃっ!?あっ!あうっ!!ダメぇっ!!!」

俺は悲鳴のような声を上げて悶絶した。

「はぐみ、いい事思いついたわ。」とこころが耳打ち。

「うん。それはとてもいいねこころ。」

「え?何を……」

すると二人は俺の体を押さえつけてきた。そして……

「こうすればどうなるかしら?」

「ひいっ!?や、止め……っ!!」

 

なんと、俺の体を二人がかりで添い寝手コキの体勢で押さえつけたまま、二人同時にオナホールに包まれている俺のペニスを扱いてきていたのだ。

 

「それじゃあ、行くわよ!」

「えーい!」

 

そして、二人の手が動く。

 

「ああっ!やめっ!ひぃっ!ああっ!」

俺は声にならないような声をあげ、腰をガクガクさせる。

「「ワン・ツー・ワン・ツー・スリー・フォー!」」

「あっ!やっ!ああんっ!だめぇっ!」

 

二人はリズム良く手を動かしながら、掛け声をあげる。

そして、それに合わせるように俺のペニスを扱くスピードが上がっていった。

 

「やめてぇっ!ああっ!いやだぁっ!」

俺は必死に抵抗するが、両手両足とも拘束されていて動けない。

 

「ほらほら、頑張れ♡がんばれ♡」

「ふふっ♡とても気持ちよさそうね♡」

「あっ!やめろぉっ!ああっ!あっ!ああっ!」

「ほら♡あたしとはぐみの手でイッていいのよ♡」

「もっとかわいい声を出して♥」

「あっ♡あっ♡ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

もう俺は二人がかりの添い寝手コキもとい…添い寝オナホコキにどうすることもできない。

「ああっ!出るっ!また出るぅっ!」

俺は再び絶頂を迎えてしまう。しかし……

 

「ダーメ♪」

「えへへ〜、まだまだ終わらないよ!」

「そんな……!ああっ♡」

 

俺が懇願するも、当然聞き入れてもらえず、さらに激しさを増す。

「ほら、もう一発イっちゃえ♡」

「いっぱい気持ちよくなってね♡」

「ああっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡」

俺はもはや意味のある言葉を喋ることができず、ただひたすらに快楽に身を任せることしかできなかった。

「さすがにもう限界みたいね♡」

「そうだね。じゃあそろそろいいかもねはぐみ。」

 

「ハピネスホール!ダブルコンビネーション!!」

「「ワン・ツー・ワン・ツー・スリー・フォー!」」

 

「あああぁぁっ!!!」

 

俺は二人の添い寝手コキ…ハピネスホール・ダブルコンビネーションで絶叫を上げ、またオナホールの中へ大量に射精してしまう。

 

「ふふっ♡またたくさん出たわね♡」

「うふふ♡すごい量♡」

「はあ……はあ……はあ……」

 

俺は肩で息をしながらぐったりする。もはや、何も考えることができない。

 

「あら♡もう終わりみたいね♥」

「ねえこころ。一方的に責めるのは可哀想だからチャンスを与えようよ♡」

「それはいいわねはぐみ♡」

 

するとこころとはぐみは添い寝手コキから俺を解放すると、はぐみは俺を立たせて

こころは四つん這いになって俺の方へとお尻をフリフリさせて向けてきた。

 

「ほらほら~♥もう立ち上がる気力はないのかしら~?♡」

 

四つん這いになりながら俺にお尻をフリフリしながら向けて挑発してくるこころ。

早期戦線離脱した花音の姿を探すとすぐに見つかった。

俺の後ろにいた。結束バンドで両手両足を拘束され、ボールギャグの上に目隠しをされていたのだ。

あれじゃ戦力としては期待できそうにない。

 

俺は一人で弦巻こころ・北沢はぐみとのパンツレスリングに挑まなければいけなくなった。

 

とはいえ、こころが油断している今がチャンス。

力を振り絞ってそのまま腰を抱いて引っ張り。

そのままこころが逃げられないようにすると

先ほどのお返しに彼女の柔らかい桃尻を優しくつかむ。

掴むのみならず、そのまま彼女の花園を守っているゴールドクロスワンピTバックビキニに手に掛け

太もものあたりまで脱がして半ケツどころかお尻丸出しにした。

 

「嘘!?♡」

 

こころは情況を察知して仰天して逃れようとするが

お尻をフリフリとさせる事しかできなかった。

俺は桃尻を握りしめ。軽く撫でまわすと手加減なしの全力スパンキング!

先ほど散々やられたからやられた分はキッチリと叩いてやる。

 

スパン!!パシーン!!パシン!!パンッ!!!

スパパァーン!スパパーン!スパパパーン!! スパンッ!!!

 

「あっひゃあああああ~っ!?!?!?!?♡」

たまらずこころは可愛い悲鳴をあげて絶叫した。

すかさずこころのお尻を叩いていく。

逃げださないために俺は容赦なくやわらかい、少女相応の桃色のお尻に優しく指を食い込ませていく。

喰い込ませていくと同時にお尻を叩く。

 

「あっ!♡あひぃっ!?♡あっ!♡あっ♡あんっ!!♡」

 

こころはもう悲鳴を上げる事しかできない。

俺はそんなこころに対してこころの尻を勢いよく叩いていく。

 

「んひゃああああああ~!?!?!?!?!!?!?♡♡」

 

俺はとどめとこころのお尻を思いっきり叩くと

スパンキングの衝撃によってにこころは絶叫を上げたのだった。

弦巻こころの綺麗な桃尻は俺の手形が沢山付いて真っ赤に腫れていた。

こころの弱点はお尻だ。

 

そのまますかさず追撃の尻舐めを喰らわせてやる。

俺はそのまま自らの鼻と舌先を

自らの目の前に突き出している健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもないこころの真っ赤なお尻にゆっくりと埋めていく。

そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく。

俺は容赦なくお尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。

 

「んっ!?♡んひゃあああああああ~!!♡♡」

 

お尻を振りながら逃れようとするが男に固定されている以上何の意味もなさなく

俺は悲鳴を上げるこころに構わず汗に塗れた尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていくのだった。

 

 

肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていくと

男は皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。

肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり

こころのお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていくのだった。

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく俺の舌を這わせていく。

 

「んひゃああぁぁぁあああ!?あ、あああああああっ~~~!!!!♡♡♡♡♡」

 

そのままこころの尻穴を舐め続けていると

絶叫をして突っ伏したように倒れた。

更におしっこも漏らし、レスリングマット上に彼女の黄金水が流れ水たまりを作っていく。

 

こころはお尻を見せつけるかのように突っ伏した。

これでこころは戦闘不能だ。残るははぐみだけだ。

 

 

「よくもこころちゃんを!負けないわ!」

そのまま俺に背後から抱き着いて来た。

そのまま彼女は俺を羽交い絞めにして締め付けてくる。

だが、俺はすかさず体を横に一回転させ彼女の拘束から逃れて逆に彼女の身体を抱きかかえてしまう。

「えっ!?」

「とりゃっ!

そのままはぐみを押し倒す。

「きゃあっ!?」

マウントポジションを取った俺は勢いに乗じてはぐみをまんぐり返しの体勢にする。

「やめて!恥ずかしいよぉ!!」

はぐみの抵抗虚しく そのまま彼女の股間を覗き込む。

「ひゃん!?見ちゃダメぇ!!!」

羞恥心からか顔を真っ赤にし 脚を閉じようと必死にもがく。

俺はすかさずはぐみの膝裏を掴み 大きく左右に割り開く。

「ひゃっ!?」

そして俺ははぐみの両足首を掴んで広げたまま持ち上げると

「やだぁっ!!お願いだから離して!離してよーっ!!!」

足をバタつかせるものの、どうしようもできない。

「やだやだやだやだぁっ! おねがい、やだ…… いやなのにぃっ、こんな格好で見られてるなんてやだよぅっ」

そのままはぐみの秘所を守っているオレンジ色のマイクロビキニショーツに手をかける。

「きゃんっ!?」

そして一気に引き下ろす。露になる少女らしい薄い陰毛に覆われた割れ目。

俺はすかさずはぐみの秘所に近づき、鼻息荒く匂いを嗅ぐ。

汗の酸っぱい香りと尿のアンモニア臭が混ざったような強烈な臭い。

しかし、それがたまらなく興奮するのだ。

俺ははぐみの小便まみれのアソコにむしゃぶりつき吸い付く。

ジュルルルッ!!

「んぎぃいっ!?」

そのまま俺ははぐみのアソコに舌をねじ込み 愛液と小便を味わい尽くす。

「あひっ♡だめ、汚いよっ……こころちゃん助けてぇ……」

泣きじゃくるはぐみの声を聞きながら俺は舌で膣内を蹂躙していく。

そしてそのまま舌先を尖らせて子宮口を突いた。

舌先でグリグリと押し潰すように刺激すると、はぐみの体がビクンと跳ね上がった。

「ひゃっ♡らめっ♡そこ弱いっ♡」

俺はそのまま舌で子宮内壁を責め立てていく。

舌全体で子宮全体を包み込むように舐める。

「んああああっ♡そんなにされたらはぐみイっちゃうっ♡ イく、イクゥウウッッ!!!!」

はぐみが絶頂を迎えると同時に潮を吹き出す。

俺はそれを喉を鳴らしながら飲み干していった。

「はぁ、はぁ……」

 

絶頂を迎えた後、はぐみはグッタリとしていた。「ひゃうんっ!?」

俺は彼女の乳首に噛み付き 舌で転がしながら指で弄り回す。

「あふっ♡やめっ、てぇ……」

「やめないよ。もっといじめてほしいんだろ?」

そう言って再び勃起したクリトリスに爪を立てると

「ひゃうっ♡」

更に強く摘み上げると、はぐみの口から甘い声が漏れる。

「ほら、気持ちいいだろう?これが欲しかったんだよな?」

「ち、違うもん!そんなんじゃない!」

強情を張るはぐみだったが、俺は容赦なく彼女のクリトリスを捻るように引っ張っていく。

「痛いっ、やめてよぉっ!んっ……ふぅ……っ」

痛みに耐えかねたのか、はぐみが身を捩らせる。

その拍子にはぐみの身体を押さえていた手が離れてしまい 彼女は自由の身になってしまう。

「今だ!」

俺はすかさず彼女の両手を掴むとはぐみの手首を背中に回し抑えつける。

「きゃっ!ちょっと、離してよ!」

暴れるはぐみに俺は構わずパラダイスロックを決める。

はぐみをパラダイスロックのまま固定すると、次はこころに狙いを変えて黄金色のゴールドクロスワンピTバックビキニを脱がし全裸にする。

そのまま隣の位置になるようにもっていくとはぐみと隣になるようにパラダイスロックにした。

これで2人並べてパラダイスロックの体勢にした。

 

さて、次は結束バンドで両手両足を拘束され、ボールギャグの上に目隠しをされている松原花音の救出だ。

よく見ると花音は全裸にされていた。

まずは彼女の口を覆っているボールギャグと目隠しを外してやる。

「ぷはぁっ!ごほっ!けほっ……」

口の中いっぱいに入っていた唾液を飲み込むと激しく咳き込んだ。

「大丈夫か?」

「はい……なんとか」

次は結束バンドだ。幸いこのタイプは素手で外せるリピート型の結束バンドのため

少し時間はかかったがなんとか外せた。

 

 

そして、こころに脱がされたTバックの青ビキニを手渡す。

「ありがとうございます」

それを受け取った花音は素早くビキニを身につけた。

 

「はぁ…♡あたしとはぐみの負けね…♡」

「悔しいけど…罰ゲームをしてちょうだい♥」

こころとはぐみは負けを認めて、俺と花音に罰ゲームをしてほしいと言ってきた。

俺は花音と顔を見合わせ、どんな罰を下そうかと

悩んだ。

「どうしよう花音…」

「うーん……」

悩んでいると、花音が提案してきた。

「あの、お尻ペンペンはどうかなって思うんですが……」

「あ、それはいいかも」

「私はこころちゃんのお尻を叩いてみたいです……」

「じゃあそれで決まりで」

ということで、俺はパラダイスロックにされたはぐみの尻を

花音はこころの尻を叩くことになった。

2人の股間の間に膝をつくようにして立ち手を振り上げた。

パァンッ!!「あうぅっ♡」

花音の平手打ちがこころの尻に炸裂する。

「んぐっ♡あふっ♡」

 

 

パンッ!パンッ!「ひゃうっ♡」

今度は連続で平手打ちを喰らわせる。

「あひっ♡だめぇっ♡イっちゃう♡イッちゃうぅ〜っ♡」

スパンキングだけで絶頂を迎えてしまった。

だが、まだ終わりではない。

俺ははぐみをパラダイスロックの体勢から解除させるとぺたんと座らせ

 

そのまま俺ははぐみの真正面の位置に仁王立ちとなり、ペニスをはぐみの顔へ近づける。

「ふぁっ♡これって……」

「そうだよ。お掃除だよ。さっき俺のものを散々しゃぶってくれたから出しちまった」

はぐみの頭を撫でながら俺は言った。

「ほら!お掃除をして!」

「うぅっ♡」

はぐみは恥ずかしそうにしながらも、舌を伸ばしてチロチロと亀頭を刺激する。

 

 

「もっとしっかり舐めなさい!」

「ふぁいっ!」

命令に従い、はぐみは俺の肉棒を根元まで口に含んでいく。

「んふっ♡んむっ♡」

一生懸命フェラをするはぐみ。その姿が可愛い。

 

 

こころとは違うフェラテクを披露してくれる。

「くっ……出るぞっ!」

どぴゅっ!びゅーっ! はぐみの口の中に精液を放出していく。

「んふっ♡ごくっ♡ごくんっ♡」

喉を鳴らして精子を飲み込んでくれた。

「よく頑張ったなはぐみ」

「えへへ……///」

 

はぐみは照れ臭そうに笑う。

次は恋人のこころの番だ。

年の差は違うけれど何度もパンツレスリングをしてきた上に俺の愛する恋人のこころ。

何度もイマラチオや罰ゲームとして全裸踊りやスパンキングをしてきたから、今日はお掃除フェラをさせてやろう。

俺はこれから裕福な大富豪の一人娘、弦巻こころを征服するという事に高揚感をおぼえた。

俺はこころをパラダイスロックから解放してやると、目の前にペニスを突き出す。

「さぁ、こころ。罰ゲームとしてお掃除フェラの時間だ。はぐみのように口いっぱいに頬張るんだ」

「わかったわ♥負けちゃった罰だから仕方ないわ♡」

こころは口を大きく開けると、はぐみと同じように俺のものを口に含む。

はぐみよりも長く深いストロークで吸い付いてくる。

「おお……これは……」

さすがはこころだ。何度も俺のペニスをフェラチオで搾り取ってきただけな事と

ボーカルをやっているだけやって。はぐみも悪くないが彼女を上回るほどのテクニックだ。

 

「んっ♡ちゅぱっ♡」

 

こころがお掃除フェラをしている間に、俺は花音とはぐみの方に目をやる。

ガールズバンドユニット「ハロー、ハッピーワールド!」のボーカル担当。

そして恋人の弦巻こころにフェラチオをさせていることは俺を興奮させる。

花音とはぐみは顔を真っ赤にして、俺とこころを凝視している。

「花音?」

「あっ……すいません。その……凄いなと思いまして」

「すごいねこころちゃん…あんな表情をしてするなんて……」

 

2人はそう言いながらも視線はずっと俺たちの方へ向けられている。

「んっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡」

 

 

「んっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡」

こころが俺のものを根本まで飲み込むと、頭を前後に動かし始める。

「ぐっ……そろそろ……」

俺はこころの後頭部を押さえつけ、腰を前に突き出す。

「んぶぅっ!?」

こころの口の中へ射精していく。

「んぐっ♡ごくっ♡んぐっ♡」

苦しそうな表情を浮かべつつも、喉を鳴らして精子を飲み込んでいく。

「よし、もういいぞこころ」

「はぁ……はぁ……気持ちよかったかしら?///」

「ああ。最高だったぜ」

「ふふっ♪嬉しいわ」

こころがまぶしい笑顔を見せる。

「もう一回、してもらえるかな?」

「いいわよ♡負けちゃったんだからあなたをハッピーにさせてあげるわ♡」

 

散々搾り取られたんだ。もう一回フェラチオしてもらおう。

俺はノリノリのロックンロールでこころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』をバックにこころにフェラチオをさせていることに征服感を感じる。

 

 

「んっ♡んむっ♡」

こころは俺のペニスを扱き上げていく。

「うおっ!また出るぞっ!」

どぴゅっ!びゅーっ!

「んふーっ♡ごくんっ♡ごくっ♡」

俺が出した精液をこころは全て飲んでくれた。

「ふぅ……気持ち良かったよ。ありがとうこころ」

「どういたしまして。ふふっ♡」

こころは嬉しそうに微笑む。

 

俺はこのパンツレスリングに勝利をおさめ、弦巻こころと北沢はぐみという

二人のアイドルに搾り取られながらも

最終的に逆転勝利を収めた事にガッツポーズをした。

 

 

その記念に、俺は仁王立ちをしたままこころとはぐみにダブルフェラチオをさせている時の様子を花音に撮影してもらった。

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