「さあ!今日もやるわよ!」
俺とこころは弦巻グループが経営する、超高級ホテルの屋上にある、室内プールにて対峙している。
弦巻グループが経営するだけあってとても広く、
天井には豪華なシャンデリアがある。
この屋内プールは、ウォータースライダーや流れるプールなどもあるのだが、メインはやはり競泳用のコースである。
50mの直線レーンに25mの流水レーン、飛び込み台もあり、かなり本格的な設備になっている。
今日はこの室内プールでやるみたいだ。
なお、今日のパンツレスリングは室内プールにはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されている。
プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
俺はこの曲を聞いてから自然と勃起するようになってしまった…
この特設リングはいつもとは違うみたいで、12フィートもあるプールフロアの上に三色レスリングマットが敷かれている。
当然、プールの上だからか三色レスリングマットが少しプールの水に浸かってしまっている。
油断すれば足を滑らせかねない。
ちなみに、俺たちの足元にも水が流れていて、俺たちはその水の流れに乗って移動する。
奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VSこころが流れている。
俺はそこでこころとの決戦に挑むことになるのだが、俺はピンク色で競泳用のブーメラン型の水着を身につけている。
対するこころは、マイクロビキニを着ていた。
それもただのマイクロビキニではなく、星条旗柄のド派手なものだった。
そして両足には、彼女のテーマカラーの黄金色の
サイハイブーツ。
彼女はいつも通りの笑顔を浮かべているが、目は全く笑っていない。
むしろ獲物を狙う肉食獣のような鋭い眼光をしている。
いつもはしないのにこんな表情は初めてだった。
そんなこころは、俺を見るなりこう言ってきた。
「さあ、今日もあなたをハッピーにしてあげるわ♡」
「くっ!俺は負けない!絶対に勝ってやる!」
「まあいいわ。あなたのその強気な心がいつまで持つのか楽しみね♥」
こころはそう言うと、腕を組み仁王立ちになった。
「それじゃあ始めましょう!あたしが勝ったら、沢山ハッピーにしてあげるわ!!」
「ぐ…さあ始めようこころ!」
俺たちはお互いに向かい合うと、まず俺が先制攻撃に出た。
俺は、一気に駆け出すとこころに抱きついた。
そのまま、足元に使っている水の勢いを使って、こころを勢いよくマットに押し倒す。
そして、俺はこころに馬乗りになる。
よし。これでマウントを取った!
「ふふん♪なかなかいい動きじゃない♡でもまだまだ甘いわね」
こころは不敵に笑うと、体を横に一回転させると俺に覆いかぶさるように倒れてきた。
俺の視界は真っ暗になり、こころの柔らかい肉体に全身を押し潰されている。
「むぎゅうっ!?」
「ほぉーら♡どうしたの?もっと抵抗してもいいのよ♡」
こころはそのまま俺を抱き締め、身体を上下左右に動かし始めた。
あっという間に体勢を逆転されてしまった俺は必死に抜け出そうとするが、全く動けなかった。
「ぐっ!うああぁっ……!」
「ふふっ♡可愛いわね♡」
そして、こころは俺を解放すると、今度はシックスナインに持ち込んだ。
「ふふっ♡これでもう逃げられないわね?」
まずい…シックスナインに持ち込んだこころがするのは…!!
俺の予感は当たった。こころは俺の股間に手を近づけるとそのままピンクのブーメランビキニを太ももまで脱がすと
そのまま丸出しにされたペニスを握って上下に手を動かし始めた。
「さあ!シコシコタイムと行くわよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
初っ端からエロ攻撃。
リズムを数えながらこころは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて手コキを開始。
こころの必殺技の一つ…手コキの『アーユースマリイング』をしてきやがった。
「ほらほら♡頑張れ♡頑張れ♡」
「うあっ……♡やめろっ……」
俺は喘いだ。
そして、こころの手コキは更に激しさを増していく。
俺の下半身がこころの右手によって激しく蹂躙されていく。
そして、こころは手コキをしながら挑発してくる。
「ねえ……気持ち良いんでしょう?」
「んなわけあるか……!まあ始まったばかりだ……!」
「あら、そうなの?じゃあこれはどうかしら?」
すると、こころは俺のペニスを一口で咥えこむと強烈なバキュームフェラを始めた。
こころの舌技は凄まじく、まるで生き物のように俺のペニスに絡みつき吸い上げてくる。
俺はあまりの快感に声を上げることしかできなかった。
こころは口の中で亀頭を包みこみ、ゆっくりと亀頭を舌でなぞり、ダメージを与えていく。
このフェラを受けた者はその快感に時間の経過も忘れ、ブラックホールに吸い込まれるような感じだ。
それが弦巻こころの必殺フェラチオ「ハッピー☆バキューム」だ。
俺もまた亀頭を舐められ続け、自らのペニスが吸い込まれていくような快感を受けていた。
彼女で、ボーカルの弦巻こころによるフェラチオはまさに神業だった。
「ぐっ!あああぁっ!」
俺は耐え切れず射精してしまった。これで何度目だろうか?
俺は彼女のこころの必殺バキュームフェラに何度も精液を搾り取られてきた。
だが、こころは容赦なく責め続ける。
「ふふっ♡まだ終わりじゃないわよ♡」
そう言うと、こころは再び俺のペニスを口に含み、激しく吸い付きながら、同時に両手で玉袋を揉みしだいた。
「ぐあぁっ!!そんな……同時なんて……反則だぞ!」
「あら♡あなたをハッピーにさせるためなら何でもするわ♡」
そう言うと、こころはまたもや俺のペニスにしゃぶりついてきた。
そして、今度は片手でタマを弄び、もう片方の手で竿をシゴき始めた。
俺は堪らず腰を引いてしまうが、こころはそれを許さない。
「ほらっ♡逃げちゃダ~メ♡」
そのまま強烈なバキュームフェラを開始。
マズイ。ハッピーバキュームで一回出したのにまた出されたら体力を消耗してしまう。
「あああぁっ……ダメだってば!」
今日のこころは今までとは違い、明らかにテクも上手くなっている。
このままでは本当にヤバイ。俺は必死に抵抗するが、こころは全く気にせず俺のペニスを貪る。
「ふふっ♡そろそろ出るんじゃないの?」
そして、ついにその時が来た。
「これで終わりよ!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
トドメの手コキが開始された。
俺は、もう限界だった。
「うっ……うあああああッ!!」
ドピュルルルーー!
ドピュルルルーーーーーー!!!
ドクッドクッドクン
俺は再びこころにイカされてしまった。
しかも今回は二回目なので量も多い。
「うぅ……ああぁっ」
「ふふっ♡いっぱい出たわね♡」
「うああぁっ……♡」
こころは俺の精液を見て満足気な表情を浮かべていた。
「さて、これでおしまいかしら?」
「ぐっ……まだまだだ!」
俺はまだ終わってはいない。
だが、シックスナインというこころに非常に有利な体勢では強がりでしかなかった。
「あら。まだやれるのね?だったらもう一回してあげるわ♡」
そのまま、再び一口で俺のペニスをパクっ!と口に含むと激しいバキュームフェラを開始。
「うああっ……♡やめろっ……」
「んっ♡ちゅぱ♡じゅぽ♡れろれろっ♡」
こころは俺のペニスを激しく吸い込み。
さらに舌技でも俺の亀頭や裏スジなどを重点的に攻めてくる。
「うあっ……♡ダメだ……ああぁっ♡」
「んっ♡ちゅぷ♡れろっ♡」
マズイ!!シックスナインから脱却せねば……
だがこころの凄まじいフェラテクにより、俺の体はビクビクと震え、力が入らない。
そして、またしても射精させられてしまう。
「ほらっ♡早く出しなさい♡」
「くっ……ああぁっ♡」
ドピューーー!!! ドピュル!ビュクッ!!またもや射精してしまった。
そして、俺のペニスがこころの口から解放された。
「あら?もう終わりかしら?」
「はあ……はあ……」
もう俺は立ちあがる事ができない。
だがこころは俺の背後に立つと、背後から手コキをしてきた。
「くっ……ああぁっ♡」
「ほらほら♡もっと出していいのよ♡」
こころの手の動きは巧みだった。
絶妙な力加減で竿をしごき、亀頭を優しく撫でてくる。
俺は既に限界だった。
「頑張れ♡頑張れ♡」
こころに応援されながら、俺のペニスは射精寸前まで追い込まれていく。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ふふっ♡そろそろ出そうなんじゃない?」
「ふっ……♡」
「我慢しないで思いっきり出して!あなたのハイパーシコシコパワーを私に見せてちょうだい!」
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺はもう限界だった。
「イクわよ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うあああぁっ♡」
ドクンドクン! 俺は耐え切れずにまたもや射精してしまった。
「あはっ♡まだ出るのね♡」
もう思考が停止しそうだ。
俺は何度も連続でイカされたせいで体が動かない。
「ふふっ♡私の勝ちみたいね!」
だが、こころが俺を解放する事はない…
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
掛け声と同時に、無情にも手コキが再開された。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ほ~ら♡まだまだ出るんでしょう?出して!いっぱいシコシコパワーを見せて!」
俺は必死に抵抗するが、もはや抵抗する力は残っていなかった。
そして、またもや絶頂を迎えそうになる。
「さあ!もうすぐよ!出しちゃえ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うああぁっ♡」
ドクッドクン! 俺はまたしてもイカされてしまった。
「うふふっ♡あなたって本当にタフね!こんなに出したのにまだ元気なんだもの♡」
「でも、あたしはまだまだ楽しみたいのよね!続けて必殺のスマイリーバキュームで一気に搾り取ってあげるわ♡」
「なっ……何をする気だ?」
こころの笑顔を見て、思わずゾッとする。
一体何が始まるんだ?
「んっ……ちゅぱ♡」
こころはいきなり俺のペニスを口に含むと激しいフェラを始めた。
「うあっ……♡やめろっ……」
「んっ♡ちゅぱ♡れろっ♡」
マズイ!!このままでは射精してしまう!! だがこころは容赦なく俺のペニスを吸い込んでくる。
「うっ……♡ああぁっ♡」
ドピューーー!! ドピュル!ビュクッ!! またしても射精させられてしまった。
そして、俺のペニスがこころの口から解放される。
「あら?もう終わりなの?」
「くっ……♡」
俺はまだ終わってはいない。
だが、シックスナインというこころに非常に有利な体勢では強がりでしかなかった。
「あら。まだやれるのね?だったらもう一回してあげるわ♡」
そのまま、再び一口で俺のペニスをパクっ!と口に含むと激しいバキュームフェラを開始。
「うああっ……♡やめろっ……」
「んっ♡ちゅぱ♡じゅぽ♡れろれろっ♡」
こころは俺のペニスを激しく吸い込み。
さらに舌技でも俺の亀頭や裏スジなどを重点的に攻めてくる。
「うあっ……♡ダメだ……ああぁっ♡」
「んっ♡ちゅぷ♡れろっ♡」
マズイ!!シックスナインから脱却せねば……
だがこころの凄まじいフェラテクにより、俺の体はビクビクと震え、力が入らない。
そして、またしても射精させられてしまう。
「ほらっ♡早く出しなさい♡」
「くっ……ああぁっ♡」
ドピューーー!!! ドピュル!ビュクッ!!またもや射精してしまった。
そして、俺のペニスがこころの口から解放された。
「あら?もう終わりかしら?」
「はあ……はあ……」
もう俺は立ちあがる事ができない。
だがこころは俺の背後に立つと、背後から羽交い締めしながらの手コキをしてきた。
「くっ……ああぁっ♡」
「ほらほら♡もっと出していいのよ♡」
こころの手の動きは巧みだった。
絶妙な力加減で竿をしごき、亀頭を優しく撫でてくる。
俺は既に限界だった。
「頑張れ♡頑張れ♡」
こころに応援されながら、俺のペニスは射精寸前まで追い込まれていく。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ふふっ♡そろそろ出そうなんじゃない?」
「ふっ……♡」
「我慢しないで思いっきり出して!あなたのハイパーシコシコパワーを私に見せてちょうだい!」
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺はもう限界だった。
「イクわよ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うあああぁっ♡」
ドクンドクン! 俺は耐え切れずにまたもや射精してしまった。
「あはっ♡まだ出るのね♡」
もう思考が停止しそうだ。
俺は何度も連続でイカされたせいで体が動かない。
「ふふっ♡私の勝ちみたいね!」
どうやら勝負は決したようだ。
だが、こころが俺を解放する事はない…
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
掛け声と同時に、無情にも手コキが再開された。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ほ~ら♡まだまだ出るんでしょう?出して!いっぱいシコシコパワーを見せて!」
俺は必死に抵抗するが、もはや抵抗する力は残っていなかった。
そして、またもや絶頂を迎えそうになる。
「さあ!もうすぐよ!出しちゃえ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うああぁっ♡」
ドクッドクン! 俺はまたしてもイカされてしまった。
「うふふっ♡あなたって本当にタフね!こんなに出したのにまだ元気なんだもの♡」
「はぁ……はぁ……うっ……」
俺は体力の限界だ。だが、こころは容赦せず、なおも手コキを続ける。
「さあ、まだまだいくわよ!」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドクッドクン! 俺はまたもやイカされてしまう。
「まだイケるわよね?もっと出せるわよね?」
「うっ……♡ああぁっ♡」
「まだまだ行くわよ♡」
そして、俺は何度もイカされ続けた……
その後、結局何度果てたか分からない。
俺はもう完全に精魂尽きてしまった。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「さあ、これでフィニッシュね!」
ドピューー!! ドピュー!!ビューッ!!
「うああぁっ♡」ドクンドクン!
俺は遂に果てた。だが、こころは手を止めない。
「ほら、もっと出して♡」
「うあっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルー!! ドピュル!!
もう俺はこころにされるがままだった。
そして、とうとう……
「楽しかったわよ♡」
全裸にされて、チンポを天に向けて仰向けに大の字に倒れている俺をこころは見下ろしてくる
目を輝かせ、キラキラと光っていた。
こころの表情はとても満足気で、満面の笑みを浮かべていた。
そんなこころとは裏腹に俺はとても悔しかった。
こころに何もできずに一方的にイカされまくってしまったのだ。
そして気づいたら、俺は
手と足を交互にお尻の下で重ねられ、仰向けに寝かされてしまったた。
そして腰を反り返すリバースティーチャーロックの格好となってしまった。
「さあ、覚悟はいいかしら♡」
こころはそう言うと俺の無防備なペニスに手を伸ばしてきた。
「くそっ……やめろ……!」
だが、俺はもう抵抗することができない。
「大丈夫よ♡すぐに気持ちよくしてあげるから!」
こころはそう言いながら、俺のペニスを優しく撫で始めた。
「さぁ、出発よ~っ!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
それもバックのBGM『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて歌いながらの手コキだ。
しかも歌詞を一部変えて歌ってくる。
「チンポへ急ぐぞ~っ!ピュン!ピュン!
チンポのニオイだ!クン!クン!
今日もイエッサー!
ボクら シコシコパトロール隊っ☆」
こころの声は透き通っていてとても綺麗だった。
その歌声を聞きながらも俺のペニスは激しくしごかれる。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「(Are you Smiling?)
いつでもどこでもシコシコよっ!
(Are you Smiling?)
チンポごとアチチにしちゃう!
(Are you Smiling?)
どんなやり方もぜーんぶ試して
(Are you Smiling?)
とにかくキミを 笑顔へ“GO!”」
こころの歌を聞いているうちにどんどん射精感が高まっていく。
ドクッドクン! 俺はもう抵抗する力すら残っていない。
そして…
サビの「シコシコパワーで解決っ☆」と同時にこころの手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
俺は大絶叫をしながら濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、リングの床にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
「うああぁっ♡」
ドクッドクン!! ドピュルッ!!!ビューッ!!! 俺は意識を失いそうなほどの快感に溺れる。
こころはそんな俺を見て、天使のような笑顔を見せる。
「いっぱい出たわね♡」
「それにしてもすごいわあなた♥こんなに出しても、まだまだ大きいままなんて♡」
俺は、こころにイカされ続け、精魂尽き果てたはずなのに、未だに勃起したままだ。
「ふぅ……♡うっ……♡」
俺は息を整えようと必死になる。
「うふっ♡それじゃあ、今度は……あたしが考えた必殺技。サンキュースマイリングをしてあげるわ♡」
そう言って、こころは俺のペニスを握りしめ、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「まずは、こうやってゆっくり手を上へ持っていって……」
こころは俺のペニスをまるでマッサージをするかのように優しく愛撫してくる。
「うあっ……♡あああぁっ♡」
俺はもう完全に骨抜き状態になっていた。
「そして、一気に下げてっと!」
ズリュン!!
「うああぁっ♡」
こころの手が激しく動いた瞬間、俺は再び大声を上げてしまう。
「どう?気持ちいいかしら?」
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺は返事をすることもできずただ喘ぎ続ける。
「あらら、気持ち良すぎて言葉にならないみたいね♡」
こころは嬉しそうにしている。
「さあ、このままどんどんいくわよ! ほぉら、もっと気持ち良くなってもいいのよ♪ さあ、次はこっちよ!」
こころの手が再び動き始める。
「くっ……♡ああぁっ♡」
「気持ちいい?すぐにハッピーにしてあげるから♥」
そう言うと、こころの手の動きがさらに激しさを増してくる。
「さあ、フィニッシュよ!」
ズリュン!
「うああぁっ♡」
またもや俺は大声で叫んでしまう。
「すごいわねあなた!ここまでされても大きいままなんて♥」
「はぁ……♡はぁ……♡」
俺は肩で大きく呼吸をしている。
「でもまだ終わりじゃないわよ♡」
すると、こころは俺のペニスの亀頭部分を軽く握った。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「さあ、今度こそ本当のラストよ!覚悟はいいかしら?これであなたをハッピーにさせてあげるわ♡」
こころは、そう言いながらペニスの先端を自分の胸の方へと向けていく。
「うっ……♡ああっ……♡んっ……♡お”っ”……♡」
「さあいくわよ!必殺・サンキュースマイリング!!」
こころは自分の胸に思いっきり俺のペニスを押し付けてきた。
その瞬間、柔らかな二つのマシュマロのような感触に包まれる。
「うああぁっ♡」ドクッドクン! あまりの快感に俺は射精してしまう。
だが、こころはそれでもなおペニスを押し潰すように擦りつけてくる。
「うあぁっ♡あぁっ♡」ドクッドクン! 俺はもう何が何だか分からなくなっていた。
そして、次の瞬間。
「うふっ♡どうだったかしら?あたしの必殺技は♡」
「はぁ……♡はぁ……♡んっ……♡」
俺は答えることができずにいた。それほどまでに強烈な快感。
「うーん、ちょっと刺激が強すぎたみたいね♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
「それじゃあ、最後にもう一回だけチャンスをあげるわ♡」
こころは、俺のペニスを再び掴み、上下に動かす。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「気持ちいい?もっともっと気持ちよくしてあげるわ♡」
こころは俺の顔を見ながら手を動かし続ける。
「はぁ……♡はぁ……♡」ドクッドクン!
「うふっ♡また大きくなったわね♡今度は、こうやって先端の部分を握って……」
こころは、俺のペニスの先っぽを握ったり離したりを繰り返す。
「くぅっ……♡ああぁっ♡」
「そして、この状態で……♡」
こころは再び自分の胸で俺のモノを挟み込んだ。
「うあぁっ♡」
「今度はゆっくり動かすわよ♡」
こころは、俺のペニスを優しく包み込むようにして動かし始めた。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「ほぉら、気持ちいいでしょう?」
こころは俺の耳元で囁きかける。
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺のペニスは、もう爆発寸前だった。
「あらあら、また出そうなの?いいわよ出しても♡」
こころはさらに激しく動かし始める。
「うあっ……♡ああぁっ♡」
俺はもう我慢の限界に達していた。
「さあ、フィナーレよ!」
そう言うと、こころは勢い良く俺のペニスを口に含んだ。
「うあぁっ♡イクッ!イッちゃいます!」ドピュ! 俺は、こころの口の中に大量に精液を吐き出した。
「んっ……♡ごくっ……」
「はあ……♡はあ……♡」
「ぷはぁっ……♡たくさん出たわね♡」
「はあ……♡はあ……♡」
俺はもう完全に放心状態だった。
そんな状態の俺を見て、こころが話しかけてくる。
「ねえ、気持ちよかった?」
「はあ……♡はあ……♡」
「うふっ♡答えられないくらい良かったみたいね♪」
するとこころは俺を解放した。
もう快楽で思考もろくにできない俺は、大の字になってしまった。
こころのエロ攻撃で何度も射精させられたチンコは、ギンギンに勃起して天上に突きあげている。
…彼女が三色レスリングマットから出ていくと、数分後にスマートフォンを持ってきた。
するとこころは三色レスリングマットから出ていくと、数分後にスマートフォンを持ってきた。
「はい♡記念写真よ♡」
こころは、スマートフォンを俺に向けてきた。
画面には無様にイカされてしまった、大の字になった俺の全裸写真と、ギンギンに勃起し、突き上げて亀頭から精液が流れているチンコが鮮明に映し出されている。
そして再び顔を近づけてきた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「うふっ♡ごちそうさま♡」
こころはそういうと、俺の頬にキスをした。
「ふふ♪あたしの勝ちよ!!」
それと同時に、奥に設置してあるスクリーンには先ほどの俺とこころの試合が映し出されていた。
その映し出されていた映像は、こころがバキュームフェラをしているシーンがリプレイで流れていた。
そして、その画面の下には大きく『WINNER:弦巻こころ』の文字が表示されていた。
こうして、俺は見事に連続射精の絶頂KOを喰らってしまったのだ。
スクリーンには、リプレイが流れている。
リプレイ映像は、ちょうど俺がこころの口内に射精したところだった。
「うふふ♡あなたの負けね♡」
こころは、俺にそう言った。
「ほら。見て♥スクリーンにあなたのいっぱい出してるシーンが映っているわよ♡」
こころが指さす方…スクリーンを見ると、そこにはシックスナインでこころに手コキをされているシーンが映っていた。
テロップには、『こころ様の必殺手コキ・サンキュースマイリングにより、大量射精!!』と書かれている。
「さあ、それじゃインタビューと行くわよ♡」
「えっ…?」
あっけに取られている俺を尻目に、こころはレスリングマットから出ていくとリポーター用マイクを持ってきた。
そしてマイクを俺の口元に近づけると、質問を始めた。
「それじゃ、インタビューを始めるわよ♡まずは名前からお願いできるかしら?♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
俺は答えることができなかった。なぜならば、俺の頭は未だに快楽の余韻に浸っており、まともに思考することができない状態だ
「まずは、今回の試合について感想を聞かせてもらえるかしら?負けちゃったけど、どう思った?」
俺は必死になって声を振り絞って答えた。
「はい……♡気持ちよかったです……♡」
プールに俺のインタビュー音声がこだます。
「そうよね♡あんなに沢山出したんだものね♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
「次は、負けちゃって悔しいか聞いてみるわね。今どんな気分かしら?」
俺は、なんとか意識を取り戻して答えた。
「はい……♡とても悔しいです……♡」
「うふっ♡そうでしょうね♡」
俺は、まだ息を整えきれていなかった。
「次の質問に移るわよ♡あなたはどうして負けたのかわかるかしら?さっきの映像を見てても、あたしの技の前に何度もイっちゃったものね♡」
「うぅ…♥くそぉ……♥それは…こころがうまかったから…♥」
「よく言えたわね♥」
残念だが認めざるを得なかった。こころのテクはうまかったからだ。
しかし、それでもこころは容赦せずにインタビューをしてくる。
「それじゃあ次聞くけど、次はあたし以外のハロー・ハッピーワールドの中で誰と対戦したいかしら?あなたが指名すれば、明日すぐに対戦できるわよ?」
「はあ……♡はあ……♡」
俺は考えた。ハロー・ハッピーワールドの中で誰とこころのようなエッチな勝負をしたいのかを……。
そうだ。前回にタッグで対戦して、こころと二人で俺を責めてきた北沢はぐみ…
俺は、はぐみを指名した。
「次の対戦相手ははぐみね!わかった。はぐみに連絡しておくわ。」
---------------。
「さて。それじゃ罰ゲームよ♥」
「ぐ…♥」
全裸にされてフルチンのままで。
快楽の余韻に浸っており、まともに思考することができない状態の俺を無理やり立たせると
ウォータースライダーの方に連れて行った。
「さあ、今度はこっちで遊んでもらうわよ♡」
俺は抵抗する力もなく、こころに連行されていった。
「ほーら、到着よ♡」
「はあ……♥はあ……♥」
俺は半ば放心状態で、プールのウォータースライダーに連れ込まれた。
「うふっ♡これに乗ってね♡」
こころは俺を仰向けに倒して、ウォータースライダーの水が後頭部に濡れるように乗せると
そのまま俺をウォータースライダーのレールの上に寝かせた。
さらに俺を固定すると、こころも俺の横に添い寝するように体を横たえる。
そして、俺とこころはウォータースライダーを流れ始めた。
俺はこころが満足するまで何十回もウォータースライダーを往復させられた。
RESULT
WINNER 弦巻こころ (GET EXP 0 LEVEL 60 MAX)
LOSER 俺(GET EXP 100 NEXT LEVEL 19)
NEXT MATCH… VS KITAZAWA HAGUMI
ーーーニュース記事。
【こころ様。大勝利!!】
【年上の男を搾り取る!?こころ様のドSっぷりと連続射精KO劇。】
【こころ様の華麗なる連続攻撃で連続射精KO。こころ様のエロさと美しさが最高潮に。】
【こころ様に連続KOされた男はその後……?(写真あり)】
とんでもなく裕福な大富豪の一人娘。弦巻こころ。
彼女は世界中の人々を笑顔にする為に様々な活動を行っているバンド、ハロー・ハッピーワールドのメンバーでボーカルを務めている。
そんな彼女が先日、自身のバンドのメンバーの一人である『俺』氏と、パンツレスリング対決を行った。
そのイベントとは『パンツレスリング』という格闘技のイベントであり、パンツを脱がされたら負け…脱がされても任意で試合続行可能という格闘技だ。
そこでこころは圧倒的な強さを見せつけ、見事勝利した。
その試合のハイライト動画がこちらだ。https://www.youtube.com/watch?v=kjfC8Hbx5Yg
また、今回の試合に関してのインタビューを彼女が公開しており、そちらをご覧いただきたい。
また、今回の試合に関してのインタビューを彼女が公開しており、そちらをご覧いただきたい。
◆インタビュー映像(一部抜粋)
記者:今回、弦巻さんはいつも対戦している年上の男性との試合でしたが、どうだったでしょうか?
こころ様:彼はおちんちんが弱点だから、そこを攻めてあげたわ!
記者:具体的にはどのような攻撃をしたのですか?
こころ様:まず、彼のおちんちんを沢山しゃぶってあげたわ。
記者:沢山しゃぶったんですね。
こころ様:ええ。たくさんね。それから、彼にキスをしたり、おっぱいを押し付けたり手でしてあげたわ。そうしたら彼がすごく興奮してくれたから、そこから一気に責め立てたわ。最後はとても気持ちいい声を出してくれたわ。
記者:な、なるほど…それで試合結果は?
こころ様:もちろんあたしの勝ちよ!
記者:次の対戦ではどのような技を掛けるつもりでしょうか?
こころ様:そうね……次はちんぐり返しにしてからの手コキかフェラをするつもりよ。
記者:手加減はしませんか?
こころ様:しないわ。だって。手加減したら失礼じゃない?全力でハッピーにさせるわよ♡