俺とこころは弦巻グループが経営する、超高級ホテルの屋上にある、室内プールにて対峙している。
弦巻グループが経営するだけあってとても広く、
天井には豪華なシャンデリアがある。
この屋内プールは、ウォータースライダーや流れるプールなどもあるのだが、メインはやはり競泳用のコースである。
50mの直線レーンに25mの流水レーン、飛び込み台もあり、かなり本格的な設備になっている。
なお、今日のパンツレスリングは室内プールにはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されている。
プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
俺はこの曲を聞いてから自然と勃起するようになってしまった…
この特設リングはいつもとは違うみたいで、12フィートもあるプールフロアの上に三色レスリングマットが敷かれている。
当然、プールの上だからか三色レスリングマットが少しプールの水に浸かってしまっている。
油断すれば足を滑らせかねない。
ちなみに、俺たちの足元にも水が流れていて、俺たちはその水の流れに乗って移動する。
奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VSこころが流れている。
俺はそこでこころとの決戦に挑むことになるのだが、俺はピンク色で競泳用のブーメラン型の水着を身につけている。
対するこころは、マイクロビキニを着ていた。
それもただのマイクロビキニではなく、星条旗柄のド派手なものだった。
そして両足には、彼女のテーマカラーの黄金色の
サイハイブーツ。
彼女はいつも通りの笑顔を浮かべているが、目は全く笑っていない。
むしろ獲物を狙う肉食獣のような鋭い眼光をしている。
いつもはしないのにこんな表情は初めてだった。
彼女はいつも通りの笑顔を浮かべているが、目は全く笑っていない。
むしろ獲物を狙う肉食獣のような鋭い眼光をしている。
こんな表情は初めてだった。
そんなこころは、俺を見るなりこう言ってきた。
「さあ、今日もあなたをハッピーにしてあげるわ♡」
「くっ!俺は負けない!絶対に勝ってやる!」
「まあいいわ。その強気な心がいつまで持つのか楽しみね♥」
こころはそう言うと、腕を組み仁王立ちになった。
「それじゃあ始めましょう!あたしが勝ったら、沢山ハッピーにしてあげるわ!!」
「ぐ…さあ始めようこころ!」
俺たちはお互いに向かい合うと、まず俺が先制攻撃に出た。
俺は、一気に駆け出すとこころに抱きついた。
そのまま、勢いよくマットに押し倒す。
そして、俺はこころに馬乗りになる。
「ふふん♪なかなかいい動きじゃない♡でもまだまだ甘いわね」
こころは不敵に笑うと、体を横に一回転させると俺に覆いかぶさるように倒れてきた。
俺の視界は真っ暗になり、こころの柔らかい肉体に全身を押し潰されている。
「むぎゅうっ!?」
「ほぉーら♡どうしたの?もっと抵抗してもいいのよ♡」
こころはそのまま俺を抱き締め、身体を上下左右に動かし始めた。
俺は必死に抜け出そうとするが、全く動けなかった。
「ぐっ!うああぁっ……!」
「ふふっ♡可愛いわね♡」
そして、こころは俺を解放すると、今度はシックスナインに持ち込んだ。
「ふふっ♡これでもう逃げられないわね?」
そして、こころは俺の股間に手を近づけるとそのままピンクのブーメランビキニを太ももまで脱がすと
そのままペニスを握って上下に手を動かし始めた。
「さあ!行くわよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
リズムを数えながらこころは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて手コキを開始。
こころの必殺技の一つ…手コキの『アーユースマリイング』をしてきたがった。
「ほらほら♡頑張れ♡頑張れ♡
「うあっ……♡やめろっ……」
俺は喘いだ。
そして、こころの手コキは更に激しさを増していく。
俺の下半身がこころの右手によって激しく蹂躙されていく。
そして、こころは手コキをしながら挑発してくる。
「ねえ……気持ち良いんでしょう?」
「んなわけあるか……!まあ始まったばかりだ……!」
「あら、そうなの?じゃあこれはどうかしら?」
すると、こころは俺のペニスを一口で咥えこむと強烈なバキュームフェラを始めた。
こころの舌技は凄まじく、まるで生き物のように俺のペニスに絡みつき吸い上げてくる。
俺はあまりの快感に声を上げることしかできなかった。
こころは口の中で亀頭を包みこみ、ゆっくりと亀頭を舌でなぞり、ダメージを与えていく。
このフェラを受けた者はその快感に時間の経過も忘れ、ブラックホールに吸い込まれるような感じだ。
それが弦巻こころの必殺フェラチオ「ハッピー☆バキューム」だ。
俺もまた亀頭を舐められ続け、自らのペニスが吸い込まれていくような快感を受けていた。
彼女で、ボーカルの弦巻こころによるフェラチオはまさに神業だった。
「ぐっ!あああぁっ!」
俺は耐え切れず射精してしまった。これで何度目だろうか?
俺は彼女のこころの必殺バキュームフェラに何度も精液を搾り取られてきた。
だが、こころは容赦なく責め続ける。
「ふふっ♡まだ終わりじゃないわよ♡」
そう言うと、こころは再び俺のペニスを口に含み、激しく吸い付きながら、同時に両手で玉袋を揉みしだいた。
「ぐあぁっ!!そんな……同時なんて……反則だぞ!」
「あら♡あなたをハッピーにさせるためなら何でもするわ♡」
そう言うと、こころはまたもや俺のペニスにしゃぶりついてきた。
そして、今度は片手でタマを弄び、もう片方の手で竿をシゴき始めた。
俺は堪らず腰を引いてしまうが、こころはそれを許さない。
「ほらっ♡逃げちゃダ~メ♡」
そのまま強烈なバキュームフェラを開始。
マズイ。ハッピーバキュームで一回出したのにまた出されたら体力を消耗してしまう。
「あああぁっ……ダメだってば!」
今日のこころは今までとは違い、明らかにテクも上手くなっている。
このままでは本当にヤバイ。俺は必死に抵抗するが、こころは全く気にせず俺のペニスを貪る。
「ふふっ♡そろそろ出るんじゃないの?」
そして、ついにその時が来た。
「これで終わりよ!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
トドメの手コキが開始された。
俺は、もう限界だった。
「うっ……うあああああッ!!」
ドピュルルルーー!
ドピュルルルーーーーーー!!!
ドクッドクッドクン
俺は再びこころにイカされてしまった。
しかも今回は二回目なので量も多い。
「うぅ……ああぁっ」
「ふふっ♡いっぱい出たわね♡」
「うああぁっ……♡」
こころは俺の精液を見て満足気な表情を浮かべていた。
「さて、これでおしまいかしら?」
「ぐっ……まだまだだ!」
俺はまだ終わってはいない。
だが、シックスナインというこころに非常に有利な体勢では強がりでしかなかった。
「あら。まだやれるのね?だったらもう一回してあげるわ♡」
そのまま、再び一口で俺のペニスをパクっ!と口に含むと激しいバキュームフェラを開始。
「うああっ……♡やめろっ……」
「んっ♡ちゅぱ♡じゅぽ♡れろれろっ♡」
こころは俺のペニスを激しく吸い込み。
さらに舌技でも俺の亀頭や裏スジなどを重点的に攻めてくる。
「うあっ……♡ダメだ……ああぁっ♡」
「んっ♡ちゅぷ♡れろっ♡」
マズイ!!シックスナインから脱却せねば……
だがこころの凄まじいフェラテクにより、俺の体はビクビクと震え、力が入らない。
そして、またしても射精させられてしまう。
「ほらっ♡早く出しなさい♡」
「くっ……ああぁっ♡」
ドピューーー!!! ドピュル!ビュクッ!!またもや射精してしまった。
そして、俺のペニスがこころの口から解放された。
「あら?もう終わりかしら?」
「はあ……はあ……」
もう俺は立ちあがる事ができない。
だがこころは俺の背後に立つと、背後から手コキをしてきた。
「くっ……ああぁっ♡」
「ほらほら♡もっと出していいのよ♡」
こころの手の動きは巧みだった。
絶妙な力加減で竿をしごき、亀頭を優しく撫でてくる。
俺は既に限界だった。
「頑張れ♡頑張れ♡」
こころに応援されながら、俺のペニスは射精寸前まで追い込まれていく。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ふふっ♡そろそろ出そうなんじゃない?」
「ふっ……♡」
「我慢しないで思いっきり出して!あなたのハイパーシコシコパワーを私に見せてちょうだい!」
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺はもう限界だった。
「イクわよ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うあああぁっ♡」
ドクンドクン! 俺は耐え切れずにまたもや射精してしまった。
「あはっ♡まだ出るのね♡」
もう思考が停止しそうだ。
俺は何度も連続でイカされたせいで体が動かない。
「ふふっ♡私の勝ちみたいね!」
どうやら勝負は決したようだ。
そのまま、とどめとして再びシックスナインにすると一口で俺のペニスをパクっ!と口に含むと激しいバキュームフェラを開始。
「うああっ……♡やめろっ……」
「んっ♡ちゅぱ♡じゅぽ♡れろれろっ♡」
こころは俺のペニスを激しく吸い込み。
さらに舌技でも俺の亀頭や裏スジなどを重点的に攻めてくる。
「うあっ……♡ダメだ……ああぁっ♡」
「んっ♡ちゅぷ♡れろっ♡」
マズイ!!シックスナインから脱却せねば……
だがこころの凄まじいフェラテクにより、俺の体はビクビクと震え、力が入らない。
そして、またしても射精させられてしまう。
「ほらっ♡早く出しなさい♡」
「くっ……ああぁっ♡」
ドピューーー!!! ドピュル!ビュクッ!!またもや射精してしまった。
そして、俺のペニスがこころの口から解放された。
「あら?もう終わりかしら?」
「はあ……はあ……」
もう俺は立ちあがる事ができない。だがこころは俺の背後に立つと、背後から羽交い締めしながらの手コキをしてきた。
「くっ……ああぁっ♡」
「ほらほら♡もっと出していいのよ♡」
こころの手の動きは巧みだった。
絶妙な力加減で竿をしごき、亀頭を優しく撫でてくる。
俺は既に限界だった。
「頑張れ♡頑張れ♡」
こころに応援されながら、俺のペニスは射精寸前まで追い込まれていく。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ふふっ♡そろそろ出そうなんじゃない?」
「ふっ……♡」
「我慢しないで思いっきり出して!あなたのハイパーシコシコパワーを私に見せてちょうだい!」
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺はもう限界だった。
「イクわよ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うあああぁっ♡」
ドクンドクン! 俺は耐え切れずにまたもや射精してしまった。
「あはっ♡まだ出るのね♡」
もう思考が停止しそうだ。
俺は何度も連続でイカされたせいで体が動かない。
「ふふっ♡私の勝ちみたいね!」
どうやら勝負は決したようだ。
だが、こころが俺を解放する事はない…
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
掛け声と同時に、無情にも手コキが再開された。
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
「ほ~ら♡まだまだ出るんでしょう?出して!いっぱいシコシコパワーを見せて!」
俺は必死に抵抗するが、もはや抵抗する力は残っていなかった。
そして、またもや絶頂を迎えそうになる。
「さあ!もうすぐよ!出しちゃえ♡」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「うああぁっ♡」
ドクッドクン! 俺はまたしてもイカされてしまった。
「うふふっ♡あなたって本当にタフね!こんなに出したのにまだ元気なんだもの♡」
「はぁ……はぁ……うっ……」
俺は体力の限界だ。だが、こころは容赦せず、なおも手コキを続ける。
「さあ、まだまだいくわよ!」
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルーー!! ドピュル!ビュクッ!!
「ぐっ……♡ああぁっ♡」
ドクッドクン! 俺はまたもやイカされてしまう。
「まだイケるわよね?もっと出せるわよね?」
「うっ……♡ああぁっ♡」
「まだまだ行くわよ♡」
そして、俺は何度もイカされ続けた……
その後、結局何度果てたか分からない。
俺はもう完全に精魂尽きてしまった。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「さあ、これでフィニッシュね!」
ドピューー!! ドピュー!!ビューッ!!
「うああぁっ♡」ドクンドクン!
俺は遂に果てた。だが、こころは手を止めない。
「ほら、もっと出して♡」
「うあっ……♡ああぁっ♡」
ドピュルルルー!! ドピュル!!
もう俺はこころにされるがままだった。
そして、とうとう……
「楽しかったわよ♡」
全裸にされて、チンポを天に向けて仰向けに大の字に倒れている俺をこころは見下ろしてくる
目を輝かせ、キラキラと光っていた。
こころの表情はとても満足気で、満面の笑みを浮かべていた。
そんなこころとは裏腹に俺はとても悔しかった。
こころに何もできずに一方的にイカされまくってしまったのだ。
そして気づいたら、俺は
手と足を交互にお尻の下で重ねられ、仰向けに寝かされてしまったた。
そして腰を反り返すリバースティーチャーロックの格好となってしまった。
「さあ、覚悟はいいかしら♡」
こころはそう言うと俺の無防備なペニスに手を伸ばしてきた。
「くそっ……やめろ……!」
だが、俺はもう抵抗することができない。
「大丈夫よ♡すぐに気持ちよくしてあげるから!」
こころはそう言いながら、俺のペニスを優しく撫で始めた。
「さぁ、出発よ~っ!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
それもバックのBGM『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて歌いながらの手コキだ。
しかも歌詞を一部変えて歌ってくる。
「チンポへ急ぐぞ~っ!ピュン!ピュン!
チンポのニオイだ!クン!クン!
今日もイエッサー!
ボクら シコシコパトロール隊っ☆」
こころの声は透き通っていてとても綺麗だった。
その歌声を聞きながらも俺のペニスは激しくしごかれる。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「(Are you Smiling?)
いつでもどこでもシコシコよっ!
(Are you Smiling?)
チンポごとアチチにしちゃう!
(Are you Smiling?)
どんなやり方もぜーんぶ試して
(Are you Smiling?)
とにかくキミを 笑顔へ“GO!”」
こころの歌を聞いているうちにどんどん射精感が高まっていく。
ドクッドクン! 俺はもう抵抗する力すら残っていない。
そして…
サビの「シコシコパワーで解決っ☆」と同時にこころの手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
俺は大絶叫をしながら濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、リングの床にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
「うああぁっ♡」ドクッドクン!! ドピュルッ!!!ビューッ!!! 俺は意識を失いそうなほどの快感に溺れる。
こころはそんな俺を見て、天使のような笑顔を見せる。
「いっぱい出たわね♡」
「それにしてもすごいわあなた♥こんなに出しても、まだまだ大きいままなんて♡」
俺は、こころにイカされ続け、精魂尽き果てたはずなのに、未だに勃起したままだ。
「ふぅ……♡うっ……♡」
俺は息を整えようと必死になる。
「うふっ♡それじゃあ、今度は……あたしが考えた必殺技。サンキュースマイリングをしてあげるわ♡」
そう言って、こころは俺のペニスを握りしめ、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「まずは、こうやってゆっくり手を上へ持っていって……」
こころは俺のペニスをまるでマッサージをするかのように優しく愛撫してくる。
「うあっ……♡あああぁっ♡」
俺はもう完全に骨抜き状態になっていた。
「そして、一気に下げてっと!」
ズリュン!!
「うああぁっ♡」
こころの手が激しく動いた瞬間、俺は再び大声を上げてしまう。
「どう?気持ちいいかしら?」
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺は返事をすることもできずただ喘ぎ続ける。
「あらら、気持ち良すぎて言葉にならないみたいね♡」
こころは嬉しそうにしている。
「さあ、このままどんどんいくわよ! ほぉら、もっと気持ち良くなってもいいのよ♪ さあ、次はこっちよ!」
こころの手が再び動き始める。
「くっ……♡ああぁっ♡」
「気持ちいい?すぐにハッピーにしてあげるから♥」
そう言うと、こころの手の動きがさらに激しさを増してくる。
「さあ、フィニッシュよ!」
ズリュン!
「うああぁっ♡」
またもや俺は大声で叫んでしまう。
「すごいわねあなた!ここまでされても大きいままなんて♥」
「はぁ……♡はぁ……♡」
俺は肩で大きく呼吸をしている。
「でもまだ終わりじゃないわよ♡」
すると、こころは俺のペニスの亀頭部分を軽く握った。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「さあ、今度こそ本当のラストよ!覚悟はいいかしら?これであなたをハッピーにさせてあげるわ♡」
こころは、そう言いながらペニスの先端を自分の胸の方へと向けていく。
「うっ……♡ああっ……♡んっ……♡お”っ”……♡」
「さあいくわよ!必殺・サンキュースマイリング!!」
こころは自分の胸に思いっきり俺のペニスを押し付けてきた。
その瞬間、柔らかな二つのマシュマロのような感触に包まれる。
「うああぁっ♡」ドクッドクン! あまりの快感に俺は射精してしまう。
だが、こころはそれでもなおペニスを押し潰すように擦りつけてくる。
「うあぁっ♡あぁっ♡」ドクッドクン! 俺はもう何が何だか分からなくなっていた。
そして、次の瞬間。
「うふっ♡どうだったかしら?あたしの必殺技は♡」
「はぁ……♡はぁ……♡んっ……♡」
俺は答えることができずにいた。それほどまでに強烈な快感。
「うーん、ちょっと刺激が強すぎたみたいね♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
「それじゃあ、最後にもう一回だけチャンスをあげるわ♡」
こころは、俺のペニスを再び掴み、上下に動かす。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「気持ちいい?もっともっと気持ちよくしてあげるわ♡」
こころは俺の顔を見ながら手を動かし続ける。
「はぁ……♡はぁ……♡」ドクッドクン!
「うふっ♡また大きくなったわね♡今度は、こうやって先端の部分を握って……」
こころは、俺のペニスの先っぽを握ったり離したりを繰り返す。
「くぅっ……♡ああぁっ♡」
「そして、この状態で……♡」
こころは再び自分の胸で俺のモノを挟み込んだ。
「うあぁっ♡」
「今度はゆっくり動かすわよ♡」
こころは、俺のペニスを優しく包み込むようにして動かし始めた。
「うっ……♡ああぁっ♡」
「ほぉら、気持ちいいでしょう?」
こころは俺の耳元で囁きかける。
「うっ……♡ああぁっ♡」
俺のペニスは、もう爆発寸前だった。
「あらあら、また出そうなの?いいわよ出しても♡」
こころはさらに激しく動かし始める。
「うあっ……♡ああぁっ♡」
俺はもう我慢の限界に達していた。
「さあ、フィナーレよ!」
そう言うと、こころは勢い良く俺のペニスを口に含んだ。
「うあぁっ♡イクッ!イッちゃいます!」
ドピュ! 俺は、こころの口の中に大量に精液を吐き出した。
「んっ……♡ごくっ……」
「はあ……♡はあ……♡」
「ぷはぁっ……♡たくさん出たわね♡」
「はあ……♡はあ……♡」
俺はもう完全に放心状態だった。
俺の体は、みずからの精液で白濁液の海に沈んでいた。
そんな状態の俺を見て、こころが話しかけてくる。
「ねえ、気持ちよかった?」
「はあ……♡あ……♡」
「うふっ♡答えられないくらい良かったみたいね♪」
するとこころは俺を解放したのだ。
もう快楽で思考もろくにできない俺は、大の字になってしまった。
こころのエロ攻撃で何度も射精させられたチンコは、ギンギンに勃起して天上に突きあげている。
だが…負けるわけにはいかない!ここで負ければ俺はこころに沢山搾り取られてしまうだろう。
そして写真を沢山撮られてしまうだろう。
俺は、全身の力を振り絞って立ち上がり。チンコをギンギンに勃起させたままこころに正対する。
「まだ、終わりじゃないぞこころ……!」
「あら♥まだやれるのね?もう一回ハッピーにしてあげるわ♡」
そう言ってこころが笑顔で近づいてくる。
シックスナインかこころにチンコを咥えられたら一巻の終わりだ。
しかし、今回は簡単にはいかせない!俺はこころに抱き着き、濃厚なディープキスを仕掛け彼女の唇を奪った。
前回はこころから仕掛けてきたが。今回は俺から仕掛ける。
「ちゅぱっ♡れろっ♡」
舌を入れて絡ませる。
「んっ♡じゅるっ♡」
こころは抵抗せず受け入れてくれる。
そのままディープキス合戦となった。
「んっ♡んむっ♡」
「んっ♡はあっ♡」
お互いの唾液を交換しあうような激しい接吻。
こころは、俺の背中の後ろに手を回してきて、もっと密着してきた。
そしてお互いに相手の体をまさぐり合う。
俺の右手は、こころの尻を揉みしだいていた。
「んっ♡あんっ♡」
さらに左手も彼女の柔らかいお尻の方へ伸ばして撫で回す。
「やんっ♡はあっ……♡」はあ……♡はあ……♡」
こころは顔を真っ赤にし息遣いも荒くなっている。どうやら効いているらしい。
だがこのまま行けば体力が奪われている俺はジリ貧だ。
キスを解除して
自分の右足をこころの左脚に絡め。次にこころを前屈みの状態にし
右腕の下から自分の上半身を出す。そして、こころの首の部分に俺の左足を引っ掛ける。
すかさずこころの右腕を彼女の背中側に直角に曲げ、俺の左腋に抱え込む。
完璧な卍固めをこころに決めることに成功した。
「ああぁっ♡」
俺の体重がかかるため、より深く極まる。
俺は、勝利を確信した。
「うっ……♡くぅっ……♡ああぁっ♡」
こころは苦しそうな声を上げる。
「はあ……♡はあ……♡はあ……♡」
そのまま俺は無防備になったこころの秘所…ビキニショーツに指を伸ばすと愛撫を開始。
「あぁっ♡そこだめぇ♡」
こころが喘ぐ。
「あっ♡ああぁっ♡」
俺は、クリトリスの部分を集中的に責め立てる。
こころが痛く感じないように秘所をゆっくりと愛撫していく。
「ああぁっ♡イクッ!イッちゃう!イッちゃうー!!」
こころは、ビクビクと痙攣し始めた。
「ほら。さっきまでの威勢はどうしたんだこころ?イキたいならちゃんとお願いしないとイカせてやらないぞ?」
俺は、こころの耳元で囁いた。
「ああぁっ♡イクッ!イクゥ〜!」
こころは絶頂寸前だった。俺はクリトリスを中心に攻めていく。
さらにビキニの紐をほどいて下半身を丸出しにさせた。
脱がされた星条旗ビキニが重力によりマット上へと落ちていく。
「あっ♡♥やっ♥ああっ♡イクっ!イッちゃう!イクっ!イックウウ~~!!!」
こころは盛大に潮を吹き出した。同時に、俺は卍固めを解く。
ドサッ!力なくこころは倒れた。
うつ伏せになって倒れているこころを仰向けにし
彼女の左腕を下、右足を上にしてクロスさせ上になった右足の足首辺りに右腕を乗せ、残った左足の膝裏あたりで右手首を押さえる。
そのままひっくり返して亀の状態にし「パラダイスロック」の姿勢にさせる。
ふと俺の目にはプールの奥に設置してある大画面スクリーンが入る。
スクリーン画面には、全裸にされ、パラダイスロックにされた弦巻こころと
フルチンで完全に勃起している俺の姿が鮮明に映し出され。
テロップには「こころ様絶体絶命!!俺選手の猛攻!!」とあった。
パラダイスロックにされたこころはおいたをした罰を受ける子供のような姿で。とてもみっともない姿だった。
そして、とんでもなく裕福な大富豪の一人娘の弦巻こころにこんな格好をさせているという背徳感で俺の興奮度は最高潮に達していた。
「へへ…」
俺はこころの尻に右足を乗っけてスクリーンに向けてガッツポーズをする。
スクリーン画面にはチンコを勃起させた俺のガッツポーズが鮮明に映し出された。
そして俺はスクリーンに向けて
「こころは俺の女だ!!!」と叫んだ。その瞬間。スクリーン画面がKOという表示になり。
俺の勝利が確定した。試合終了のゴングが鳴る。
「いよっしゃあああああ!!!」
俺は、逆転勝利に喜びの声を上げた。
俺はBGMがノリノリのロックンロールで
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』をバックに俺は右足をこころの尻に乗っけたまま勝利宣言を行った。
「こころ!!お前は負けだ!!この変態フェラ怪人女め!」
「あん…♥」
俺は、こころを罵りながら、スクリーンに向けて俺の勃起したチンコを見せつける。
スクリーン画面には、全裸でパラダイスロックにされた弦巻こころと、その尻に俺の右足が乗っかっている様子がはっきりと映っていた。
こころを征服したことに満足した俺は、パラダイスロックからこころを解放させてとぺたんと座らせ
そのまま俺はこころの真正面の位置に仁王立ちとなり、ペニスをこころの顔へ近づける。
「んっ……♡」
こころは、俺のチンポをうっとりとした目で見つめ、舌を出してチロチロ舐める。
そしてそのまま咥えさせ。両手でこころの頭部を掴む。
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
先ほどこころが俺を一方的に責めたのと同じように
リズムを数えながら俺は『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせてお掃除フェラを強要する。
こころは、まるで犬のように俺のチンポをおしゃぶりしている。
「そうだ!もっと奥まで飲み込めこころ!」
俺はこころの頭を前後に動かしてピストン運動を行う。
こころにとっては屈辱だろう。自分のバンドの曲でリズムを取られながら、お掃除フェラを強制されるなんて。
しかし、そんなことは知ったことではない。
「いいぞ!もっと喉の奥まで入れるんだ!!」
こころは、必死に俺のチンポを頬張る。
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
リズムを取りながら俺はこころの頭部を両手で掴み、お掃除フェラをさせる。
「ほら!もっと音を立てて吸うんだよ!そうじゃないと終わらないぞ!」
俺は、更に激しくこころの頭を動かす。
スクリーン画面には俺のペニスをフェラしているこころの映像が映し出されていることに激しい高揚感を覚える。
テロップには「こころ様無念の敗北!!」とあった。
「ほら!俺がハッピーになれるよう…気持ちよくなるように頑張れ!」
俺は、こころの口の中に大量の精子を放出する。
「よし!全部飲めよ!!」
しかし、飲みきれなかったこころの口から俺の精液が大量にこぼれ落ちる。
「どうだ?自分が作詞作曲した曲のリズムに乗って俺のチンコを綺麗に出来た感想は?」
「はぁ♡はぁ♡最高だったわ♡」
こころは息を整えながら答えた。
「俺の勝ちだなこころ。」
「そうね…でも、次は負けないわよ…♥」
RESULT
WINNER 俺(GET EXP 100 NEXT LEVEL 20)
LOSER 弦巻こころ (GET EXP 0 LEVEL 60 MAX)