涼宮ハルヒのトップレスボクシング
ある日、TVを見ていた涼宮ハルヒは変わったトレーニング機材の通販を見てそれが欲しくなってしまう
翌日学校に行ったハルヒは部費でそれを購入しようとするもキョンに止められてしまう
「あんな高いもの好奇心だけで買えないだろJK(常識的に考えて)……」
しかし諦めきれないハルヒは同じ機材がボクシング部にあることを知り、強奪しようと無謀にもボクシング部に乗り込んだが、ついてきたキョンにまたも止められるが……
「いいぜ涼宮ー、俺にボクシングで勝ったらこれをやるぜ?」
「ほんと!?」
「いいのか?」
喜ぶハルヒと疑うキョンに部長は話を続ける
「だが、顧問に説明やら色々面倒や何やらある。そういったことをやってやるんだ、ただでやるんじゃなく勝ったほうが負けたほうの言うことを何でもひとつだけ聞くっていう条件で勝ったらでどうだ?」
ボクシング部部長は「校内一の変人」でありながらかなりの美少女でスタイルもいいハルヒにそんな提案をする
部長から舐め回すように制服越しの体を見られるハルヒだが、そんなもので怯む彼女ではない、その視線を跳ね返すように胸を張り、ニッと笑い部長を指差すと
「大体あんた万年予選落ちじゃない。そんなあんたに私が負けるはず無いわ!今すぐでもその条件で受けてやろうじゃないっ!!」
「おいおい良いのかハルヒそんなこと言って……」
キョンは不穏な方向に話が進んでいくことに心配そうになり口をはさむが……
「せっかくの勝負、観衆が居たほうが良いだろ。明日の放課後、体育館の特設リングでやろうぜ」
ボクシング部部長はこんなチャンス逃すかとキョンを無視して話をすすめてしまう
「文句無いわ! あんたにみんなの前でリングを舐めさせてあげるわっ!!」
「何を~っ!?そこまで言うんなら逃げるんじゃねえぞハルヒ?ボクシングの恐ろしさをたっぷりその体に教えこんでやるぜ!」
「フンッ! そうと決まればこんなところに用は無いわ。行くわよキョン」
こめかみに血管を浮かせて猛る部長をハルヒは鼻で笑って部室を去っていった
――――
「いいんスか部長? 勝手に決めちゃって……万が一負けて取られたら顧問に怒鳴られないスか?」
嵐のような傍若無人少女が去った後、部長に心配して話しかける部員
「ケッ、俺が負けるわけ無いから問題ないさ、ちょっと特設リング作るのは大変だが、その辺は演劇部に頼んでうまくやるし、これでこないだやめたマネージャーの代わりが来るなら安いものさ」
股間を膨らませ説明する部長は、この機会にハルヒをボクシング部のマネージャーにしようとしていることを部員に言う
「あ~胸揉んだら次の日に退部届出してきた奴……しかしその代わりってそんな上手くいくんスかね?」
「あれは仕方ない。事故だ事故(彼女でもないのにセクハラなんかするからだろ…)」
「」
「体重の軽い女子のパンチなんざ俺に効くもんかよ、まぁ見てなって明日は面白いもん見せてやるから」
ニヤリといやらしい笑いを口に浮かべる部長に部員たちは
「部長、期待してますよw」
「そういうことなら頑張ってくださいよw」
「絶対に負けないでくださいよ?」
と口々に部長を応援するがどの部員も一様に股間を盛り上がらせていた
「とはいえ練習はしておかんとな。ボクシング部の部長として鍛錬を怠っては駄目だ」
――――
翌日、ハルヒは万年予選落ちのボクシング部部長を甘く見て、ルールを簡単に理解しただけで練習もしなかった
……が、このことが後にハルヒに不幸を齎すことになる……
急造された体育館の特設リングにハルヒが来ると、そこには北高全男子生徒が集まり異様な熱気に溢れていた
「キョンが居ないのは気に入らないけど男子がこれだけいるならやりがいがあるわ!」
「おい涼宮、お前約束忘れてないだろなー?」
男子の熱気など意に介さずボヤいているハルヒに、すでにリング上にいたボクシング部部長が大声で念を押す
「忘れるわけ無いわよ、勝ったほうが負けた方に一つ何でもいう事聞かせるんでしょー?」
ハルヒも負けじと大声で返す
「忘れてないならいいぜーw みんな聞いたな?この体育館の人間全員が証人だからな? 後でそんなこと約束してませんってのは通らないぜ~?ww」
少ししまったという表情をするハルヒだが言った言葉はもう戻らない
気を取り直したハルヒは迷いを捨てるように着ていたジャージを脱ぎ捨て、白いスポーツブラに同じ色のスパッツ着用というスタイルになるとリングに飛び上がり、自らを奮い立たせるように「イエーイ!!」と右手を上げて観客の男子生徒にアピールする
するとツルツルにお手入れされた腋が見え、腋好きの物好き男子がシャッターチャンスとばかりに撮りまくった
──パシャパシャパシャパシャ!!
「ハルヒたんの美腋ゲットww」
「お前腋好きなのかよ……知らなかったよ」(ドン引き)
「まあ趣味は人それぞれだし…ね?」
聞こえてくるリング外のやり取りを少し顔を赤くしながらも無視するハルヒ
「そ、それにしてもキョンもどうして今日なんかにお腹壊しちゃうかな……せっかく私が華麗に勝つとこ見せたかったのに……」
ぼやくハルヒだが彼女の力がこのボクシングの試合からキョンを遠ざけようとしていたのかもしれない
そんなハルヒを見る男子たちは変人とはいえ学校でも随一の美少女の身体にギラギラとしたオスの視線を向けていた
「ウヒヒ、水泳の授業でもないのに女子の身体を堂々と見れるなんて眼福眼福w」
「俺なんて超望遠で撮ってるぜw」
「カメラ持ってくりゃよかったな…」
「それなら後で見せてやるよw」
同じ学校の女子、それもかなりの美少女が身体の線も露わな姿を晒しているのだ、この年頃の男子たちが盛り上がるのも仕方がない……
観戦する男子の異様な熱気に当てられハルヒは異常に高揚しピンピンと乳首が勃起してしまう
「おいおいw 涼宮お前乳首勃ってないか?w」
「!? そ、そんなこと無い! 勃って無いわっ!!」
目ざとく見つけた部長の指摘に、ハルヒはグローブをはめた手で胸を隠し全力で否定するが、ハルヒ自身もスポブラ越しにピンピンに勃っている乳首に気づいていた
(ど、どうして……? みんなに見られて興奮してるの私?)
「手をどかせろよ、みんなに判断してもらおうぜ? なあみんなも見たいだろ!!」
部長の声に体育館中の男子が乳首ポッチ見たさに「見せろ見せろ」と大合唱が始まる
無駄に負けん気が強いハルヒだが、ここに集う男子全員が相手では流石にテンパってしまい、隠していたグローブを付けた手をどけ、何を思ったのか、あろうことかそのままスポブラを外してしまう
「「「「「「………………………」」」」」」
「え?え?」
「わ~おぅ…」
「すげえや…」
いきなりのハルヒの行動に体育館中の男は度肝を抜かれ……
――――ウオオオーーーー!!!
数瞬おいて割れんばかりの歓声が響かせた
「すげーwwww!! 放課後残っててよかったわwww」
「生おっぱい! 生おっぱい!www」
「おっぱいぷるーんぷるーん!!」
「マジか…おっぱいを見せつけてくる女の子はじめてみた…」
披露された大きすぎずかといって貧乳でもなく程よい大きさの胸とその頂きにある桜色の乳首を見て、男子たちは無遠慮に盛り上がる
「み、見られて勃ったんじゃないわ! 寒くて勃ってるのよ!!」
「お、おう、ま、まあいい……試合開始だ」
顔を真っ赤にしてハルヒが苦しい言い訳をしているが、半裸の美少女を目の前にした部長もその白いおっぱいから目が離せなくなくどもってしまった
――――カーーーーン♪
(何やってるのよ!? 何で私おっぱい丸出しにしてるの!?! こうなったらヤケよ! さっさと終わらせて少しでも見られる時間を少なくするわ!!)
試合開始のゴングと同時にブラをやけくそ気味に観客席に投げるパフォーマンスをするハルヒ
男子は校内で有数の美少女の乳首披露に喜んでカメラ(この時代スマホはない)で撮りだす(ブラは運良くキョンが座るはずだった席の男子が受け取る)
軽くお互いの拳をパンッと合わせた後、ジャブの応酬が始まる
ビデオを見ただけなのにハルヒは様になっており、キュッキュッと軽快なフットワークでプルンプルン揺れてしまうおっぱい
「すげー揺れてるw」
「眼福w眼福ww」
「乳揺れサイコーwww」
単純に喜んでいる観客の男子と違い
「おっぱい見えるって辛いな…」
間近で見ている童貞の部長は上下左右バラバラに激しく揺れるおっぱいに目を奪われ、
そこに……
「隙ありーーっ!!!」
「ぎええええ!」
ハルヒの渾身のパンチが顔面にクリーンヒットが決まってしまう
――――ガクッ
素人のラッキーパンチとはいえ当たりどころが良かったのか部長はダウン。場内がシーンとなってしまう……
「おいおいおいおい! ぶちょーーー!?!?」
「そんな……早すぎるぞ……」
「もっとハルヒたんのおっぱい見てみたいお……」
「立て!!立つんだぶちょー!!!」
「敗けたら承知せんで~!!!」
「あぁんひどぅい…!」
「立ってお願い~!!負けたら恥だぞ~っ!!」
欲望丸出しの男子がざわつく中、頭を振ってすぐ立ち上がった部長に「まだやれるか?」と聞くレフリー
両拳をバシン!と合わせ「当たり前だッ!!」と応える部長
「ナイスファイトだ部長!!」
「良いぞ良いぞ!」
「頑張えー!!」
「俺達の希望だ~!!!」
「いや男の希望だ!!」
部長を応援する男子たちだが部長が負けたらその時点でこのトップレスボクシングも終了なので下心丸出しなのであった
「ボックス!」
レフェリーの掛け声と共に試合再開
「(畜生めぇ!!とはいえ全力でぶちのめしたらまずい…ここはジャブでやるか…)」
部長は恥をかかされたと頭に血が上っているとはいえ女の子をブチのめすわけにもいかず、細かいジャブでハルヒをコーナーに追い込んでいく
「え、いた、いたい! え?、ええぇ!?」
素人のハルヒはそれに全く対応できない
部長はダウンを取られているのでハルヒに心の中ですまんと謝りつつお手本のようなボディストレート
からのレバーブローを決める
――――バシンッ!
手加減して軽めに打ったものでもハルヒには大メージで、目の端に涙を浮かべてお腹を抑えてうずくまる(ちょっとおしっこも漏らしてしまう)
ハルヒのダウンに審判がカウントを取り始めるが、部長はそれを制してしまう
もちろんそれは優しさではなくこのまま試合が終わってはつまらないからだ
一分間はダウンしていたハルヒだがようやく回復して、
「こ、こんなやつにいいいいい!」
と見下し発言しながら怒ったハルヒは大振りのテレフォンパンチを出しまくる
――――ブンッブンッブンブンッ!
が、そんな素人パンチが部長に当たるはずがなく、段々と疲労が蓄積していく
この場の誰も気づいていないが、部長はエロの力で覚醒して県代表になれるかもというレベルになっていて、ハルヒを追い込んでいく
「ハアハア……あんた上手すぎじゃない! どうなってんのよ!?」
「言っただろ?俺はボクシング部の部長だって」
ハルヒは驚愕するが、当たらないことにはポイントも入らないので負けが確定してしまうので焦りまくる
丸出しの美乳はテラテラと汗で卑猥にテカり、勃起乳首の先端からは汗が飛び散り観客席にも飛ぶ
そのうちの一粒が最前列の男子の口に入ってしまう
「ハルヒちゃんの汗うめ~ww」
「お前汗うまいとか正気かよぉ!?」
「でもハルヒちゃんの汗…よさそう」
「俺は無理だな…」
体育館の中に女の子の汗の甘酸っぱい臭いが立ち込め、激しく揺れるおっぱいに勃起したピンクの乳首を見ている男子は全員前のめりになる
ハルヒ自身も見られていることで無意識に興奮し、白いスパッツの股間部分が漏らしたおしっことは違う液体でベタベタに濡れてきだす(本人は気づいていないが……)
「この! このこの! この!! ハアハア……何で当たらないのよっ!!」
「涼宮。お前ボクシングのボも知らねえだろ?w」
部長は罵倒を続けるハルヒに意地悪したくなり、ピンクでコリコリに勃っている乳首にパンチをわざとかすめ喘がせたり、クリンチをして抱きついたりセクハラ攻撃を出し始める
「(一度やってみたかったんだよな…やってみるかw)」
あっさりKOしてしまうより試合を長引かせることはそれだけハルヒにおっぱい丸出しを強制することになるからだ
「あひィっ!? あんたわざと乳首狙ってるでしょ?! 審判!! なんとかしてよっ!!!」
「背中を打撃してるわけでもないし違反は認められない、涼宮、試合放棄するか?」
「そんなわけ無いでしょ!!」
レフェリーもこんな男女混合・重量無視・セコンド無し・マウスピース無しの非公式試合を公正に審判する気はな、ハルヒの痴態を見たいがため反則にかなり甘くなってる上、観客の男子の盛り上がりを優先していた
ハルヒがもしこの試合前にルールをしっかり理解していればもっとしっかり抗議できたろうし、1R3分についても無視されてることにも文句を言えた
そんな敵ばかりの中でハルヒはついに……
「でりゃあっ!!」
「んきゃっ!?!」
二度目のレバーブローが決まりハルヒはマットに沈んでしまった
「ワーン、ツー、スリー…………
――――
「ナイン、テン…………………え~勝者!部長~!!」
レフリーのテンカウントが終わってもファイティングポーズを取れないハルヒはKO負けとなり、部長の勝利が決まった……
蛇足だがキョンは下痢で未だ体育館に現れない
ハルヒは意識を失うぐらいの痛みでお腹を押さえ四つん這いでうずくまっており動けない
よく見ると股間からは湯気を上げたおしっこが垂れ流れており、完全にハルヒは漏らしてしまったようだ
「ありゃま漏らしちまったのかwんじゃあ敗者は勝者を楽しませてくれよw」
部長はそう言うと倒れて動けないハルヒの後ろに行き、彼女のスパッツとパンツに手をかけると一気に脱がした
――――ムワァ~~
プリンッとしたハルヒの真っ白い生尻が体育館中の男子の前に晒され、脱がしたことでパンツとスパッツにこもっていた臭気が部長の鼻をついた(彼は知らないが処女特有の匂い)
「エロい臭いさせやがってw パンツは誰かにやるかw ほしーやーつ!!wwww」
「「「「クレクレクレクレ!!」」」」
体育館中に欲望にまみれた男子の大合唱が響く
それに気を良くした部長はパンツを丸めると、
「いくぞ~~、それーー!!」
――――ポ~~イッ
放り投げられたパンツはリングに最前列で観戦していたモテない太っちょ男子が幸運にもキャッチした
「うひょ~っ!?!w 部長ありがとうーー!!家宝にするーー!!!www」
「おおおーー!? いいなあww」
「見せろ見せろ!!」
「おまえら!!これが涼宮のパンツだああああああ!!!!!」
パンツを受け取った男子の周りに生徒が集まり、とうの男子は部長にお礼を言ってから他の生徒に見えるようにハルヒのパンツを広げて見せた
それは女子高生らしい綿のシンプルな白のパンツで、クロッチ部分は汗以外におしっこと愛液で濡れまくっており、ツンとした男子にはたまらない刺激臭が激しく臭っていた
パンツを取られ全男子の前で下半身裸に剥かれてもハルヒの意識は戻らない。四つん這いのため後ろからはオマンコどころか肛門も丸見えになっている
「うひょ~生まんこ始めて見たw」
「結構グロいんだなw」
「濡れてねーか?www」
「肛門もっと見てーから尻開いてくれw」
パンツで盛り上がるマニアックな男子以外のノーマルな男子たちは、ハルヒの股間がよく見える位置に移動する
「よっしゃwならハルヒの肛門見せたるわww見とけよ見とけよ~www」
肛門が見たいという観客の希望に部長は汗にまみれテラテラと卑猥にテカるハルヒの尻肉に手をかけた
「やーらけーww」
大胆にハルヒの尻をムニュムニュと変形させ感触を楽しんだ後、部長は指に力を入れゆっくりと割り開きハルヒの尻穴を剥き出しにした
白い尻の割れ目から薄茶色に色素の沈殿した毎日排泄して健康そうな肛門が剥き出しにされた
「涼宮~~、お前今人間で一番恥ずかしいところ見られてるぜww」
部長はハルヒの尻を開きながらあざ笑い、フーフーと息をかけるとそれに合わせヒクッヒクッとハルヒの肛門皺が蠢く
「これが涼宮の肛門か~~www」
「美少女でもやっぱ茶色か~~w」
「当り前だよなあw」
「シャッターチャンス!!撮りまくるぞ!!!」←カメラ部部長
「イエッサー部長!!」
沸き立つ男子の声に今は肛門に主役を譲っているが、その下で息づくハルヒのオマンコは無意識にダラダラと愛液が垂れ、尿道からはピュッとおしっこもおもらしする
陰唇周りには髪色と同じ黒に近い茶色の陰毛が生え、クリトリスもコリコリに勃起しており肛門に飽きた男子の一部はそっちにシャッターを切りまくる
「陰毛キレイにしてるなw」
「負けて見られてもいいようじゃね?w」
「クリトリスってあの小さいのか?ww」
「素晴らしい!女の子の全裸初めて見た!」
「パイパンじゃないのか残念だ。」
観客たちが性器の方に興味が移りだしているが、部長はハルヒの肛門の臭いが気になったのか鼻を近づけた
ハルヒは試合前に大をしたのかツンと便の確かな臭いがした(この時代の学校トイレにウォシュレットはまれ)
「やっぱくせーw多分試合前に大をしてきたなw」
臭いと言いつつも構わず肛門にキスして皺を舐め回す。汗の塩辛さに混ざる苦味と渋み。その味に美少女の肛門を舐めていることを実感する部長
そんなことをされていてもハルヒは顔面をリングに付けたまま、ヨダレと鼻水を垂らしており肛門を舐められるむず痒さにも「あ、あん、ん、ううん」と薄い反応しかしていない
それを良いことに試合は完全に終了とされ、ハルヒの処女喪失撮影会へと移っていく
――――
「お~いハルヒた~~ん?はやく起きないと挿れちゃうぞ~~?」
部長が四つん這いのままのハルヒの腰を掴んで、耳元でささやくがまだ起きない
「よし!挿れちゃおwwww」
犬の交尾のような後背位でズブリと挿れられロストバージンするハルヒ
シャッターもムチャクチャ切られその瞬間は永遠に残ることになった
「んッ! 痛ッ!? ……ぐッ! ……何っ!?!」
股間の痛みに起きたハルヒは自分の股を確認した時に見たのは、自分の股間にしっかり入っている肉棒だった
「ちょっ!? あんた何挿れてんのよ!! 抜きなさいよ!! あ、あんっ! 動くなっ!!」
何が起こっているか理解したハルヒは暴れだしなんとか抜こうとするが、
「おい涼宮wお前負けたら言うこと何でもひとつ聞くって言ってたじゃないか?wおらっ!!」
――――パコパコッ
「あ、あ、それが何だって言うのよ! あん! 突かないでよ!」
――――パコパコッ
「うっさいwお前は今日からボクシング部の性処理マネージャーになるんだよwww何でもひとついうこと聞くんだからなww」
「何言って……くううっ、約束だから仕方ないわね、あん!」
と文句を言いながらも抵抗をやめるハルヒ
「あひっ! でも、ど、どうせ、や、やるならみんなの見えないところしてよ!!」
「おっぱい丸出しでボクシングした奴が文句言うなよwww腋も舐めてやるから腕上げろやw」
ハルヒはツルツルに処理してある腋も舐められ「性処理マネージャーだから今日から無駄毛処理禁止な、後これからはノーパン・ノーブラもなwww」とむちゃくちゃな約束もさせられる
その間も抽走は続けられそして……
「あーいい締め付けだーww もう出そうだわ」
「ちょっ! ば、馬鹿、そと、外にッ、ヒィイイイイッ!?」
いざ中出しされそうになりハルヒは逃げようとするも、グローブが自分の汗に滑って逃げられず、
――――ドビュルルルーーーーッ!!!
膣奥に射精されてしまう……
「お前の中…気持ちよかったぜ…w」
「うっさいわねこの変態…!!」
「変態で結構w性処理マネージャーのお前にいくら言われても痛くも痒くもないぜw」
――――
「おいお前ら!!お前らも俺と同じようにやってよろしいぞ!ただしフェラだけなw」
「いえーい!!!」←部員たち
その後、ボクシング部の部員たちがぞくぞくとリングに上ってハルヒにフェラをムリヤリさせ大量射精。ハルヒの小さな整った鼻からもプッと精液が鼻水のように垂れて美少女が台無しとなり、次々フェラさせられ顔面崩壊となる
最後は仰向けの蛙のようになって痙攣しながら失神……こうしてハルヒはトレーニング機材よりずっと大切なヴァージンを失ってしまった……
この後SOS団の解体危機に長門とみくるがボクシング部に交渉しに来たが、
「文句は受け付けねーぞ。負けたら何でもいうこと聞くっていう条件で本人も納得ずくで試合したんだからな」
「そんな……」
「ただし条件があるっ!長門ちゃんとみくるちゃんがハルヒと同じ条件で試合をしてどちらかが勝てばハルヒちゃんを返そう。」
押し問答後、どうしてもハルヒを取り戻したいみくると長門は、ハルヒと同じ条件でボクシングの試合をするが、無事返り討ちに遭い二人とも性処理マネージャーとなってしまう
「みくるちゃんと長門ちゃんはパイパンにするように!」←部長
「パイパンが好きという部員もいるからパイパンの性処理マネージャーも用意しておかんとなw」←部長
「さっすが部長ww」
「でも妊娠したらマズくないですかね…?」
「大丈夫wコンドーム使うからw」←部長
「あ、ちなみに長門ちゃんとみくるちゃんには優しくしろ!!ハルヒのようにセックスしながらスパンキングは許さんぞ!」
こうして美少女三人を好きにできるボクシング部にはこの後入部希望者が溢れることになったのは言うまでもない……
そしてボクシング部はこれによってモチベーションが急上昇し全国大会にまで出場できるほどのレベルに上がり
全国大会で優勝をしたのだがそれはまた別のお話。
ちなみに部長はハルヒ・長門・みくるの三人と付き合う羽目となってしまい修羅場に発展してしまうのだが
それも別の話だ。
みくるちゃんとエッチなレスリングしたい…