あるカンカン照りの夏休みの日。県立もえぎ高校はこの日室内プール清掃の日だった。
それに加えて、今回はさらに面倒なことが重なっている。
夏休みの特定の日には、プールの水を抜いて清掃する日が設けられている。
そうたびたびではないはずなのだが、今回は運悪く男が掃除の当番となっていた。
とは言ったものの男はまんざらでもない様子だった。
なぜならクラスメートで金色の長い髪が綺麗なイギリスからの留学生。九条カレンと二人っきりで清掃をしていたのだから。
それにあの日に出会ったカレンと仲良くなり、学校の帰りにパンツレスリングをする仲になったのだ。
勝敗は男の全勝。カレンの全敗だがカレンはとにかく楽しめればいいようだった。
そんなカレンと男二人は二人っきりでプール清掃をしていたのだった。
「わっ!いきなり水を飛ばさないでくれよカレン」
「ごめんなさいデース!」
男は体操着姿でホースから水を流しているのに対して、九条カレンは上半身はYシャツだった。
しかも下半身は純白のパンツ丸だしで脚はサンダルだけという格好で、はしゃぎながらブラシでプールの床を磨いている。
さらにYシャツとパンツはプールの水と汗によりスケスケとなって肌がぴっちりになっていた。
股間を守っているパンツは布の生地が引き延ばされてカレンの股間にぴっちりと張り付いている。
後ろに回ればカレンの魅力的な桃尻の谷間にクロッチが埋没していて、ローションを塗ったようなつるつる肌の美尻がパンツ越しにくっきりと見える。
カレンの楽しんでいる姿は男も笑顔になった。
「ヘイ!このプールは今…私と君だけデスカ?」
「まあそういう事になるんじゃない?だって当番は2人だけだと言うし…」
「このクリーニングが終わったら更衣室でレスリングをシマショウ!」
「今すぐやりたいけどこの清掃が終わってからな?」
「う~…さっさと終わらせてやりまショウネ!女子更衣室にレスリングマットを置きマシタから!」
「え女子更衣室でやるの?」
「ハイ!そこでレスリングバトルデース!」
その後掃除を終わらせた男はカレンに手を引っ張られるとそのまま女子更衣室に連れていかれてしまった。
女子更衣室の床にはカレンが更衣室から取り出したのであろうスポーツマットが敷かれていたのだった。
もちろん誰も入ってこないように出入り口にはカギをかけておいた。
「さあ!早く脱いで始めまショウ!」
彼は服を脱いで、白いブリーフパンツ一丁だけになったのだった。
カレンはというと上半身はYシャツ。下半身は純白のパンツ丸だしの素足でやるようだった。
「準備はいいデスカ?」
「いいよカレン。今日も勝たせてもらう。」
「今日こそ私の勝ちとさせてもらいマース!」
「もしカレンが勝ったら…俺に何をしてもいいよ。まあ勝てないだろうけど」
「やってみなきゃわかりまセーン!」
一見楽しそうに言葉を交わしている二人だったが
こころの中では相手をめちゃくちゃにしたい欲求に駆られていた。
カレンは男の「ちんぽ」を滅茶苦茶に触りたいという事。
男はカレンに沢山屈辱技をかけたい事だった。
お互いにパンツレスリングの準備が整った二人は近づき詰め寄る。
前に構えた手の指先が触れ合うくらいまで近寄った二人は
一気に距離をつめると互いを正面から抱きしめあい。そしてゆっくりと床へと倒れ込んだ。
組み合っているうちに二人の体が汗まみれになっていた。
肉体を絡ませ合いながら、上になり下になり転がり続ける男とカレン。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らす。
カレンが上からカバーすれば、すかさず男もカレンを押し込んで攻防。
しかし徐々にではあるものの男の攻勢が強まっていき反対にカレンは動きが鈍っていく。
両者のくぐもった声だけがプールの更衣室の床上で繰り広げられている。
両者は床を転がりながら激しく揉み合っていく
力いっぱいお互いを抱きしめて、異性の体の感触を味わっていく。
男もカレンもお互いの匂いを嗅いでいる。
小刻みに体を揺すりながら全身を擦り付け合う男とカレンは、抱き合ったままお互いの体の感触を味わっていく。
互いの心臓の鼓動が触れ合っている胸と胸を通じて感じ取れて、お互いに興奮していることがわかる。
抱き合い転がりから一転、二人は立ち上がり一歩二歩と後に下がってお互いの姿を見る二人は笑顔で楽しんでいる。
「やるなカレン…」
「そっちこそ。やりますネ…!ですが勝つのは私デス!」
今度は互いに立ったままがっぷりよつに手を組み合い、お互いに相手を倒そうと手に力をこめる。
「ううぅ~!」
「ふぅっ…!」
この単純な力くらべでは、男が目に見えて優勢だった。
カレンは力では勝てないからか足払いを利用して得意の足を使った締め技をかけようとする。
が、この攻撃は大失敗に終わった。
「とりゃ!」
「ノォ!?」
男はそのままカレンを押し倒して肉体を絡ませる。
男とカレンは上になり下になるのを入れ替わりながら転がり続ける。
互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らしていく。
男が上からカバーすれば、すかさずカレンも男を押し込んで攻防。
上下を入れ替えながら床の上を転がってどっちが上になるかを争い続けた。
何度も転がりながら互いを攻め合ってした二人の少年少女だったが
先に相手を押さえつけたのは男の方だった。
一回転させうつ伏せにすると
さらにカレンの背後から両ヒザ裏に乗り両足を地面に固定し背中にヒザを立てて背筋を支え
カレンの視線が反対側を向く様にアゴにかけた両腕に全体重をかけて後ろに引く。
後は、背筋だけをヒザで高く支えて、仰け反らせる様にカレンのアゴをグイグイ後ろに引いて背骨責めにして固めるカベルナリア。
体の柔らかい相手には、支点の立てたヒザを垂直に近い角度で維持する事で背中がより高くなる。
「どうだカレン?」
「ふぅ~…!うぅ~!」
一度ガッチリ決まってしまうと相手はこの姿勢のまま動けなくなり、グランド式の背骨責めとしては安定感は高い。
アゴを両手で強く引きながら後ろに体重をかけていく。
とはいえやりすぎてはいけないので彼はカベルナリアを解除する。
が、カレンはすかさず男に抱き着くと男を押し倒す。意表を突かれた男はあっというまにカレンに押し倒されてしまった。
「ふっふっふ…私の考えた必殺ちんぽアタックを受けてみるデース!!」
「!?」
押し倒した男を仰向けに倒れている彼にのしかかると悪い笑顔を浮かべながら
男の上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を彼の下半身に向けるとパンツを無理やり脱がし…
男の肉棒を露わにさせた。ボクサーパンツを脱がされた男のペニスは股間から真上に向かって伸びていた。
「え!?ちょっとカレン!?」
「フッフーン!このちんぽアタックを味わいなサーイ!」
するとカレンは顔の目の前にある男の肉棒を割れ物をぎゅっと優しく掴んだ。
そのまま。カレンは男の亀頭を右手の手コキで責めたてる。
飛行機の操縦桿を握るかのように回したり手を上下にさせたり
カレンの手腕は的確に男の性感帯を責め立て、射精感を煽る。
男のペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。
右手から左手にチェンジさせたりして俺の亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。
さらには玉袋も撫でていく…
カレンが「ちんぽアタック」を覚えたのは日本のAVを見たからなのだろうか。
そして…
「ゴートゥヘブン!」
「うわああああああああああああっ!?♡」
カレンがひとコキ、思いっきり根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
スポーツマット上に濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、床にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽が男を襲った。
放出された精液はと言うとマット上に白い水たまりを作っていたのだった。
カレンはうっとりした表情で男のペニスを見つめていた。
「ちんぽアタックは効果抜群デスね♥…ホワッツ!?♡」
一瞬の合間だった。
カレンは自分の身に何が起こったのかわからなかった。
なんと男は下半身が半円を描くように後転し、カレンの体をスポーツマットに押し付ける。
カレンが下で男が上となったのだ。
「やってくれたなカレンっ!ちんぽをいじめた罰としてお尻ペンペンしてやるっ!」
その直後に男は立ち上がると無理やりカレンの手を掴み起き上がらせると
背後に回り込み、無理やり四つん這いにすると腰を抱いて引っ張る。
お尻を突き出させ後背位にし所謂バックの体勢に持ち込むとカレンが逃げられないようにすると
カレンの柔らかい右の尻を優しくつかむ。
掴むのみならず、そのまま彼女の花園を守っている純白のパンツに手に掛け脱がしていく。
男はカレンの純白のパンツを太もものあたりまで脱がしてお尻丸出しにしたのだった。
「ま、まだやれるんデスか!?」
四つん這いにされたカレンは逃れようとするが
お尻をフリフリとさせる事しかできなかった。
「甘いなカレン…」
男は悪い笑顔を浮かべながら九条カレンの桃尻を握りしめると手加減なしの全力スパンキング!
スパン!!スパァーン!スパパーン!スパパパーン!! スパンッ!!!
「ノォォォォォォオオオオオオオオッッッ!?♡」
たまらずカレンは絶叫した。
男はカレンの桃色お尻を叩いていく。
逃げださないために男はカレンのやわらかい、少女相応の桃色のお尻に優しく指を食い込ませていく。
喰い込ませていくと同時にお尻を叩く。
「カレン!あんなことをした罰としてお尻ペンペンだっ!」
「ノー!ノォォォォォオオオオオッッッ!!♡」
カレンはもう悲鳴を上げる事しかできない。
男はそんなカレンに対してノリノリで悪い声を出しながらカレンの尻を勢いよく叩いていく。
「とどめだっ!!カレンっ!!」
スパーン!!
「ノォオオオオオオ~ッ!?!?♡♡♡♡」
男はとどめとカレンのお尻を思いっきり叩くと
スパンキングの衝撃によってにカレンは絶叫を上げたのだった。
九条カレンの綺麗な桃尻は男の手形が沢山付いて真っ赤に腫れていた。
「へっへっへっへっへっ…終わりだカレン…」
「ノオっ!?ハゥウァァァァアアアアアッッ!?!?♡♡♡♡」
すると男はそのまま自らの鼻と舌先を
自らの目の前に突き出している健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもないカレンの真っ赤なお尻にゆっくりと埋めていくではないか。
そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく。
お尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。
カレンはお尻を振りながら逃れようとするが男に固定されている以上何の意味もなさなく
男は悲鳴を上げるカレンに構わず汗に塗れたカレンの尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に
唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていくのだった。
肛門を指で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていくと
男は皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。
カレンの肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを優しくねぶらうように舐めとり
九条カレンというイギリス人少女のお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていくのだった。
その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく男の舌が這わせていく。
カレンのお尻を蹂躙した男は顔をカレンのお尻から離した。
彼女のアナルは感じているのかヒクヒクと蠢いている。
「よくもやってくれましたね!お返しデース!!」
男の顔が自分のお尻から離れたカレンはすぐに
顔を真っ赤にしながら掴みかかってくる。
だが男は冷静さを欠いたカレンの手首を両手でしっかりと握ると左足を蹴り上げカレンの首に鎌のように
引っ掛け体重を掛けて床に押し倒した。
地面に背中を付けて倒れたカレンの腕の付け根を両ふとももでがっちりと固定し
伸ばされた手を後ろに倒れながら引く腕ひしぎ十字固めが炸裂
男は床にお尻を付けながら勝利宣言をする。
「カレンちゃんギブ?この技は絶対に逃れられないんだ」
「う、う~!」
カレンはジタバタしながら逃れようとするが腕ひしぎ十字固めからは脱出するにはいたらない。
「無駄無駄。いくらやっても脱出不可能。このままギブして」
「ギ、ギブアップデ~ス…」
「ほいきた」
「!?♡」
腕ひしぎ十字固めを解除した男はすかさずカレンのパンツに手をかけて脱がし下半身を全裸すると間髪入れずに
両足を掴んで仰向けにして股を開かせ股間に右足をあてがい、軽く力を入れた。
「ホワッツッ!?!?♡♡♡♡」
敏感になっていたクリトリスを刺激されたショックでカレンの腰が跳ね上がる。
「い、いまから私になにをするつもりデス!?」
「なにって負けた罰ゲームさ。」
置かれた状況に対する驚きと戸惑い。
何をされるか分からない恐怖。
怯えるカレンに、男は小悪魔的な笑みを浮かべ、
「カレンちゃん!これはね電気あんまと言うんだよ!」
男は躊躇なくカレンの股間にあてがった足を振動させ始めた。
最初は右足の裏を使ってまんべんなくカレンの股間を集中攻撃する。
そのまま男は足の裏でクリを集中攻撃をしていくのだった。
「ノォオオオオオオ~ッ!!!♡♡ンハァァァァアアアアアッッ!?♡♡」
カレンが電気ショックでも受けたかのように体を仰け反らせて絶叫した。
電気あんまに自由な上半身を蛇のように悶えさせる。
強制的な連続絶頂にあえぎ声しか出せない。
「カレンちゃん?」
もう立ち上がる気力もないはずのしたはずのカレンはいきなり立ちあがったかと思うと
こんな馬鹿力が今までどこにあったのかと思うくらいの力で男を押し倒した。
「よくもやってくれましタネ!お返しのスペシャルちんぽアタックを受けてみるデース!!」
「え!?」
カレンは体の向きを反転させて男のお腹に跨がると。
自らのお尻を男顔に強く押し付けた
するとカレンは先ほどと同じように顔の目の前にある
男の肉棒を割れ物を触るかのようにゆっくりと優しく掴んだ。
「先ほどのお返しとして、ワタシのスペシャルちんぽアタックをお見舞いしてあげマス!!」
「え!?え!?」
「今度こそこれでゴートゥヘブンデス!!」
カレンは手慣れてるかのようなうっとりとした表情をしながら
男のペニスの裏筋をちろちろと優しく舐めはじめ…
躊躇なくパクっと優しく亀頭を咥えはじめた。
そして、一口で男ののイチモツを咥え込んだ。
九条カレンはそのままフェラチオを開始。
「ん~ん♥ん~んんん~♥」
「んっ…あぁっ…!♡」
ちゅぽっ…ちゅぱちゅぱっ…♥ぬちゃあっ…
ぬっちゃあ…♡♡
何とか反撃しようと体を起こそうとするものの。
健気なフェラ攻撃と彼女のお尻に押し潰されてしまう。
男の顔にイギリス人留学生九条カレンのお尻が優しくこすりつけられる。
匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭い。
カレンは異性のペニスを躊躇いもなく口いっぱいにほおばり
唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングして舐めまわしていく。
先ほど手コキで射精したというのに、我慢汁がカレンの口の中に溢れ始めていた。
ペニスの尖端と全体を舌を左右に動かして舐めあげていき。
ゴートゥヘブンさせるべくペニスを舌で舐めていくのだった。
男は腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液がペニスに集中して、貧血状態になった男は完全に思考能力も無くなる。
だんだん意識が遠くなっていき。カレンの口内に発射したいという気持ちが強まる。
そのまま男は自らのペニスをカレンの口内にゆだね…
びゅるるっ!!びゅるっ!!ぶびゅっ!!びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡♡」
またも男は射精。それもカレンの口内に射精したのだ。
その量も粘度も先ほどの射精を遥かに上回る精液だった。
カレンはペニスを離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん
水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にも及ぶ射精を終え口からペニスを解放したのだった。
尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。
「んぅ~んっ~♪ん~っ…♡ごちそうさまデシタ…♡♡」
解放されたと同時に腰が痙攣する男。
「あっ…♡」
この日のパンツレスリングは九条カレンの逆転勝利となった。
-------------------------。
「今日も楽しかったデス!また明日も…アレ?」
カレンは男の顔を見る。
男の顔は瞳を閉じていて、口元からはカレンにもわかる程静かな寝息が聞こえていた。
その表情で、カレンは男が気絶してしまったという事が分かった。
「さっきのスペシャルちんぽアタックのせいデスカ…?」
目の前で全てを無防備に曝け出しているクラスメイトの男の寝姿に
何度もこうしてエッチなパンツレスリングしているのにもかかわらずはカレンはドキドキしてしまっていた。
なにしろ今の男は上半身が体操着こそ着用しているが下半身こそ全裸でフルチンだったからだ。
「なんとかして起こさないといけまセンネ…」
するとカレンは男の下半身…ペニスに両足を押し付け、今度はそのまま生足で触り始めたではないか。
右足を男のペニスに押しつけ、右足の指でペニスを優しく撫でる。
「これで目を覚ましてくれるといいデスが…」
亀頭を足の指先ではさむかと思えば
指の付け根でペニスをを押し付け反対の足でペニスの裏筋を擦っていく。
脚でやさしくペニスを愛撫する。時には下から持ち上げるように
時には羽で撫でるように優しく足コキで責めていく。
あっという間に男のペニスは耐え切れず、三度目の射精を繰り返したのだった。
びゅるるるるるるるるるっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
しかしそれでもカレンは足をどけない。
カレンは左足の親指と人差し指で輪っかを作り、それを亀頭に被せカリ首を優しく刺激し始める。
同時に右足の裏全体で男の勃起ペニスをゆっくり扱き始める。
まるでオナホのように扱う。
亀頭と裏筋、そして竿の三点を一気に責められる男。
ペニスを包んでいるカレンの生暖かい体温とスベスベとした感触に すぐに四度目、五度目の絶頂を迎えてしまう。
びくっ♡♡♡びくんっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡♡
六度目、七度目の射精を迎える。
しかし、男は一向に目を覚まさない。
「これは完全にまずいデスね…」
このまま起きなかったらどうしようと焦り始めるカレンだったが
「……あ。これなら起きてくれるかもしれまセン!」
ふと思いついたのかカレンは先ほどパンツレスリング時に脱がされた自分の純白色のパンツを手に持つと男のペニスにかぶせた。
そして上からゆっくりと手を上下に動かしていった。
「早く起きるデース!!」
カレンは必死に手を動かしながら ペニスをパンツ越しに扱いていく。
精液によりぐちゅぐちゃに濡れてしまったパンツにペニスを包み込まれ その上カレンの手淫によって強制的に覚醒させられていく男。
やがて意識を取り戻し始め、ようやく目を覚ました。
「うわあああっ!?何やってんだカレンちゃん!!?」
「おはようございマス!目が覚めたようデスネ!よかったデス!」
「よくないよ!!!何してるの!?」
「ちんぽを元気にしていまシタ!」
カレンは男のペニスを見て笑顔で言う。
「う、うう…」
「大丈夫デス!誰にも言いませんカラ!」
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プールの帰り道。二人は並んで歩いていたのだった。
「くそ~!まさか負けるとは…」
「ワタシの攻撃はどうデシタ?」
「ああ、最高だったよ…明日もまたやってくれるかいカレン?」
「もちろんデス!」