ある秋の日。放課後の県立もえぎ高校の視聴覚室にて三人の男女が会話をしていた。
イギリスからの留学生で、癖っ毛の金髪をツインテールにまとめて、いつもピンクのカーディガンをしている少女。
その少女は身長は139cmしかないアリス・カータレット。
同じく金色の長い髪が綺麗でアリスと同じくイギリスからの留学生。
国旗のユニオンジャックをイメージした紺色のパーカーをした150cmの九条カレン。
そしてカレンと幾度となくパンツレスリングをしていた、カレンと同じクラスメートの男。
そんな三人は視聴覚室にて何を話していたのかというと…
「パンツレスリング?聞いたことないけど新しいレスリングかな?」
「そうデース!夜ワタシのマンションでワタシとアリスと彼の三人でパンツレスリング勝負をしたいのデス!」
「そのパンツレスリングってルールは一体どういうものなの?」
「アリスちゃん。そのルールなんだけど…」
「それについてはワタシが説明シマス!たった一つのルールデス!」
「レスリングなのにたった一つなの?」
「ハイ!名前の通りパンツを脱がされたら負けデス!」
「えぇ~っ!?そんなレスリングなの!?」
当然と言うべきかアリスはびっくりした表情でありえないと言う。
「ですがこれは日本で流行っているレスリングデス!アリスもやりまショウ!」
「でもカレン、そんな恥ずかしいレスリングが日本で流行っているの……?」
「大丈夫デース!ワタシがしっかり教えますから!」
「うーん……わかったよカレン」
こうしてアリスはカレンの提案に乗った。
そして三人は、九条カレンの自宅のマンションに向かった。
そしてカレンのマンション。そこでパンツレスリングが行われるようだ。
「ではまず最初にパンツレスリングのルールについて説明シマスね」
「それじゃあまずはパンツレスリングの基本ルールを教えマス!」
「パンツを脱がされたら負けデス。ただそれだけデス」
「それだけ?脱がされなければいいんだよね?」
「そうデース!だから相手のパンツに手を伸ばして脱がしたら勝ちデス!」
「それじゃ。やろう!」
そういうとカレンはの下半身のスカートを脱いで床に脱ぎ捨てると。
下半身を純白のパンツだけにする。パンツは興奮しているのか、汗によりスケスケとなって肌がぴっちりになっていた。
股間を守っているパンツは布の生地が引き延ばされてカレンの股間にぴっちりと張り付いている。
後ろに回ればカレンの魅力的な桃尻の谷間にクロッチが埋没していて、ローションを塗ったようなつるつる肌の美尻がパンツ越しにくっきりと見えていた。
男はYシャツとズボンを脱ぎ捨てると白いブリーフパンツ一丁だけになる。
「わ、分かった…やるよ。」
アリスも続いてカレンと同じような格好になって床に脱ぎ捨てる。
ただしカレンと違ってYシャツを脱いでおり、胸元には可愛らしいピンク色のブラジャーを着けており
またパンツは水色と白の縞々パンツであった。
「これで準備OKデスネ!さぁ始めるデース!!」
こうして男VSカレン&アリスによる日英パンツレスリングが始まった。
男はアリスめがけて突進し、互いに立ったままがっぷりよつに手を組み合い、お互いに相手を倒そうと手に力をこめる。
「ううぅ~!」
「ふぅっ…!」
男とアリスのこの単純な力くらべでは、男が目に見えて優勢だった。
だが男の方は、目の前にいるアリスに必死に抵抗して、何とか倒れないように踏ん張っていた。
しかしアリスの方は、まだ慣れていないので、足下をよろけさせてしまう。
「あうっ!」
アリスの体勢が崩れた瞬間を見逃さず、すかさず男は両手に力を入れてアリスを押し倒そうとするが
男の背後に回ってきたカレンに抱き着かれて逆に床に押し倒されてしまう。
「隙ありデース!!」「うわっ!」
カレンは仰向けに倒れた男をアリスと二人で押し倒し、そのまま二人掛で上から覆い被さろうとする。
「むぐぅっ!」
「はぁはぁ……捕まえました……!」
カレンとアリスは息を切らせながら、まるで獲物を捕らえる肉食獣のように、無防備となった男に襲い掛かる。
二人の美少女に馬乗りされた状態で、男の両手両足は拘束されていた。
「このまま一気にパンツを脱がすデース!」
「うん!」
二人はそれぞれ、男のパンツに手をかけて脱がそうとする。
「うあああっ……!」
男は身を捩らせて逃れようとするが、二人がかりで押さえつけられているため、びくともしない。
「はぁ……はぁ……」「もう逃げられないデース……」
アリスとカレンは互いの呼吸を荒げながらもパンツに手をかける。
そしてついにその時が来る。「それじゃ行くよ!」
アリスが掛け声をかけた後、パンツを勢いよく脱がそうとしたその瞬間。
「おおおぉ!!」「えええぇぇ!?」
なんと男はいきなり雄たけびを上げて起き上がり、アリスとカレンを払いのけると
そのまま二人に正対する。狙いをつけたのはカレンの方だ。
「えっ?ちょっと待ってくだサイ!」
突然のことに驚くカレンは慌てるが、男は構わずカレンのYシャツを掴み、ボタンを優しく外し、Yシャツを脱がしていく。
そして次に、カレンのブラジャーに手をかけ、ブラを上にずらしてカレンの乳房を露出させる。
「ノオオオオオ~!?!」
ブラジャーを上にずらされて、カレンの形のよい乳があらわとなる。
カレンは顔を赤らめながら両手で胸を隠す。
そして男はすかさず、あっけに取られているアリスに向かって突進した。
「ひゃあぁ!」
アリスは驚いて悲鳴を上げるが、すぐに我に返る。
「そっちがそういうつもりなら……わたしだって!!」
アリスは慌てて男に飛び掛かった。
「はああぁ!」
アリスは男に飛び掛かりがっぷりよつに手を組み合い、お互いに相手を倒そうと手に力をこめる。
「うぉおおお!!」
「あっ…!」
だが男とアリスのこの単純な力くらべでは、男が目に見えて優勢だった。
そして力の差がある以上…
「ううぅ!」
「くううぅ!」
次第にアリスが劣勢に立たされていく。そして床に押し倒されてしまう。
「はぁ……はぁ……」
そのまま男はアリスの上に覆い被さり押さえつけて。
無理矢理まんぐり返しの姿勢にする。
「くっ!離して!!」
アリスは必死に抵抗しようとするが、男の力は強く、全く動かなかった。
「はぁはぁ……観念しろ!!」
男はそのまままんぐり返しにされたアリスのパンツに手をかけて脱がそうとする。
「やめて!お願いだから!」
「へへ…」
アリスは涙目になりながら懇願するが、男は容赦なくアリスの水色と白の縞々パンツを脱がせにかかる。
「いやあぁっ!」
アリスの必死の抵抗も虚しく、とうとうアリスのパンツは足首まで下ろされてしまった。
アリスの可愛らしい割れ目が丸見えになる。
「ふぅ……いい眺めだね……」
男は満足そうに呟くとそのまま足首まで下ろしたパンツを足首上まで脱がして水色と白の縞々パンツを手に取る。
「最っ低…////」
アリスは顔を赤らめながら男を最低と罵倒する。
だがまんぐり返しという屈辱的な体勢のままの状態のアリスが言っても男にとっては征服感を煽るスパイスでしかなかった。
「よくもアリスを!覚悟するデース!!」
アリスのパンツを脱がしたと同時にカレンが男に襲い掛かってきた。
「うおっ!」
男はカレンの攻撃をかわして、そのまま後ろに回り込んで組み伏せようとする。
「うおおおぉ!!」
しかし、カレンはすかさず男の手をかわすと、逆に男の背後に回って組み付き、そのまま押し倒す。
「隙ありデース!!」
「うわぁ!!」
今度はカレンが男のパンツに手をかけて脱がそうとする。
「させねぇ!」
男はカレンの手を振りほどいて再び立ち上がると、逆にカレンを押し倒す。
「ノォ!?」
そして倒れたカレンをうつ伏せにして、カレンを後ろ手に抑え込み、腰を高く上げさせて押さえつける。
「ノ~!ノォオオオ~!!」
そして男の手がカレンのパンツを脱がすと、そのまま一気にカレンのパンツを膝まで脱がしてパンツを手に取る。
「ノオォ…またもノーパンにされちゃいマシタ…!!」
カレンは悔しそうな表情をする。
カレンの股間からお尻にかけて白い肌と割れ目が見える。
カレンは両手を使って必死に隠すが、そんなことをしても何の意味もなかった。
「ほらカレンちゃん。アリスちゃんと同じく丸出しになっちゃったね」
と言い、カレンの両手をどけて、カレンの無毛の恥丘を晒してしまう。
そして男はアリス、カレンの二人のパンツを手に取ると、そのパンツを鼻に当て、思い切り匂いを嗅いだ。
「ああ……イギリス人留学生のパンツ…とってもいい香りだ……」
「もう許さないデ~ス!!」
「私だって!」
二人は怒りに任せ、男に掴みかかる。
「うおおぉ!!」
だが、男の力には敵わず、二人ともタックルで押し倒されてしまう。
そのまま男はカレンとアリスを横に並べると、
二人の左腕を下、右足を上にして交差させて右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて
さらに左の膝裏辺りで右手首を押さえ
ひっくり返し二人とも「パラダイスロック」の姿勢にする。
九条カレンとアリス・カータレットはお尻を突き出すような体勢にされてしまった。
そして男はまずはアリス・カータレットのお尻に近づくと、アリスのお尻を思いっきり叩き始める。
パシィン!!
「ひゃうっ!」
続いてカレンの尻にも平手打ちを浴びせる。
バシンッ!
「あうっ!」
そして二人のお尻を交互に叩き続ける。
「きゃうっ!やめてぇ!」
「痛いっ!叩かないでくだサーイ!」
やがて二人が泣き叫ぶも男は構わずお仕置きを続ける。
アリスは涙を流しながら悲鳴を上げ、カレンは涙目になりながら懇願するも男は無視して、アリスの尻を叩き続けた。
「そろそろいいか……」
男は叩くのを止めると、次はアリス・カータレットのお尻を鷲掴みにした。
「やめて!」
アリスは抵抗しようとするが、男は気にせずアリスの割れ目を指先でなぞり始めた。
「やめてよっ!」
「へへ……」
男はしばらくアリスの割れ目に沿ってなぞっていたが、今度は親指と人差し指を使いアリスの小さなクリトリスを摘まんだ。
「ひゃんっ!?」
アリスは思わず声を上げる。
男はアリスの勃起した小さな突起をこねるようにして弄ぶ。
「やっ……あっ……」
アリスは頬を赤らめながら体をくねらせる。
男がアリスの秘所を触っていると、徐々にアリスの割れ目が湿ってきた。
「なんだ?感じてるのかな?」
「ちがうもん……///」
「じゃあこれはなんだろうなぁ」
男はアリスの股間に手を入れて、指先を動かしながら中へと侵入していく。
「あんっ……だめぇ……んっ……」
そして男の指先がアリスの膣内に侵入する。
クチュクチュ……
「いやん……抜いて……」
男の指先はアリスの膣内で動き回り、ある一点を探し当てるとそこを強く押す。
すると、アリスは今まで以上に甲高い声で叫んだ。
「やぁあああっ!!」
「ここがいいのか」
男はそう言うと、その部分を執拗に責め立てた。
「ダメェ!そこは弱いからぁ!お願い!もうやめてえ!!」アリスがいくら叫んでも、男の攻めは止まらなかった。
「イッちゃう!イッちゃうぅう!!」
「さて、そろそろかな」
「ああぁあ~!!」
ビクンッ! アリスは絶頂を迎えてしまい、ぐったりと横たわる。
そして男はカレンのお尻を揉みしだき始めた。
「ノォ!」
「カレンちゃん。今日もお尻は柔らかいね」
男はカレンの割れ目に手を這わせ、優しく撫で回す。
「ウゥ…こんな体勢屈辱デス…」
「まだまだこれからだよ」
男はカレンの割れ目の中に指を入れ、ゆっくりと動かす。
「ああ……んっ……ふわぁ……」
そしてカレンのクリトリスをつまむと、それを激しく擦った。
「ノオオオオオ!?」
カレンは絶叫する。
「気持ちいいかい?カレンちゃん?」
「ノー!!そんなことないデース!!」
「強情だねえ。ならもっとやってあげるよ!」
男はさらにカレンのクリトリスを擦る。
「ハゥアアアアアアア~!!!!」
「カレンちゃんのオマンコ……アリスちゃんと同じヌルヌルだね……ほら、聞こえるかい?」
男はカレンのロイヤルマンコを蹂躙し続けると、再びカレンの尻にロックオンを定めた。
「それじゃ!またお尻ペンペンいくよ~!」
男はカレンのお尻に平手打ちをまたお見舞いした。
パァン!
「ヒィイ!」
パァアン!パァン!パァアン!パシィィン!
「イヤ!痛い!止めるデース!」
パァン!パァン!パァアン!パァン!パシィィン!パシィン!
「ひぃ!あうっ!」
「お尻はどうだいカレンちゃん?」
「痛いデス…」
男はそのままカレンのお尻を叩き続ける。
「ううっ……」
カレンのお尻は手跡で真っ赤に染まっていた。
そして男はカレンの尻をひとしきり堪能するとスマートフォンを取り出した。
パシャリ。そのままカレンの尻を撮影。
「今日も俺の勝ちだね」
「ウウッ……」
「じゃあ最後に記念撮影しようか!」
男はそういうと二人のお尻を並べてシャッターボタンを押した。
カシャッ
「ハイ、チーズ」
「撮っちゃダメーー!!」
アリスが叫ぶと同時に、男のスマートフォンに液晶画面には
パラダイスロックにされて尻を並べているイギリス白人少女二人の姿が映し出されていた。
------------------。
「次は負けないよ…!」
「次こそは必ず勝って、私とアリスにした事のお返しをしてあげマス!」
「いいね。その時はたっぷり頼むよ」
後日。また男VSアリス&カレンのパンツレスリングが行われたのだった