これはあくまで俺が見た夢だ。だから現実に起きた事じゃない。
スポーツマットが敷かれていた女子更衣室に
青いレスリングシングレットをした『俺』と
黄色いビキニをした115cm。6歳のフランス人少女シャルロット・イゾアールはスポーツマット上で正対していた。
「しゃうおっとぃずぉーうだよー」
「よろしく頼むねシャルロットちゃん。」
目の前の少女は6歳。
それも金色の天使、シャルロット・イゾアールちゃん。
柔らかそうな金髪に緑の瞳。小さくてふわふわで舌っ足らずなしゃべり方の次元を越えてかわいらしい女の子だった。
恐らく幼稚園の年長か小学生一年生だというのに、まるで妹のような感覚。
まるで妖精のような可憐さと可愛いらしさ。6歳とは思えないほどの美しさだ。
かわいいお顔と長い脚、そして形のいいお尻に思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
『カーン!』
俺のスマホから試合開始のゴングが鳴り響いた
シャルロットは距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、シャルロットから力比べを仕掛けて手四つに入る。
「しゃうのじつりょくみせてあげゅよぉ!」
シャルロットの力は6歳。力は全くない。
自分の力ならあっさり押し倒して寝技に持ち込める。だが俺はあえて力を抜いたままシャルロットに手四つを挑んでいく。
シャルロットも必死になって俺の手を押し込もうとする。
しかし俺はわざとらしく体を仰け反らせながらゆっくりとシャルロットの腕を押し込んでいった。
「えへぇ~!なんれぇ?ちからのいれどきょなのに?」
「いやぁ……実は俺、腕相撲弱いんだよねぇ……なんてね!」
その瞬間、俺はシャルロットの手を一気に握りしめ、そのまま床に押し倒した。
「きゃうん!?」
「悪いねシャルロットちゃん。こう見えても俺、結構強いんだぜ。」
俺はマウントポジションを取り、シャルロットの小さな体に馬乗りになった。
シャルロットの細い両腕を掴み、頭の上に押さえつける。
シャルロットの小さな体はビクともしない。
完全に身動きが取れなくなったシャルロットは涙目になりながらもがく。
「こら!暴れるんじゃないシャルロットちゃん!試合はまだ終わっていないぞ!!」
「だってぇ……まけたくなぃもん…….」
シャルロットの声には覇気がない。どう見ても勝ち目はないだろう。それでもなお抵抗を続けるシャルロットの姿に俺は興奮した。
「じゃあ仕方ないか……」
俺はシャルロットの両足を掴むと思い切り腰を持ちあげて股を広げまんぐり返しのポーズにしていく。
「きゃあああああっ!!!」
悲鳴をあげるシャルロットだったが俺はかまわず足を左右に広げていく。
小さな水着からは幼い割れ目が丸出しになる。
ピンク色の肉びらはぴっちりと閉じており、まだ男を知らない無垢な場所だった。
俺はシャルロットの両足を広げて肩に乗せると、そのままシャルロットを固定。
「いゃあああん!!はずかしぃょぉ~!!!」
6歳のシャルロットにとってこの体勢はかなり恥ずかしかったようだ。
両手で秘所を隠し、泣き出してしまった。
だがそんなことはおかまいなしに俺はシャルロットの両手を思いっきり開かせ幼い割れ目を強制的にさらけ出す。
「シャルロットちゃんのおまた、綺麗だねぇ。もうちょっと大人になればもっとすごいことになるんだけどなぁ。今のうちにじっくり見ておかなきゃな。」
「やだぁっ!みにゃいでえええええっ!!」
顔を真っ赤にして泣き叫ぶシャルロット。俺はシャルロットの足を掴んだまま、シャルロットの割れ目に顔を寄せていった。
マイクロビキニショーツ越しのすんなりとした縦スジの割れ目はほんのり湿っており、6歳にしては発育がいい。
こんな子供でも濡れるものなんだと感心しながら、俺はシャルロットの幼い性器を見つめた。
「いやぁ……だめぇ……おひっこするとこみちゃいやぁ……」
「お漏らしするところもしっかり見せてもらうよ。ほーら、いくよー。」
俺は思いきりシャルロットの太ももの裏を手で掴むと、一気に開いた。
ぷにっと柔らかい肉の感触が手に伝わる。
同時にシャルロットの幼い性器がマイクロビキニショーツ越しとはいえ露わになりぴっちりと閉じた未発達なクレバスが見えた。
その奥にはピンクの膣口が見える。
「うわー、シャルロットちゃんのここ可愛いな。さすが女の子って感じだ。」
「ぅうううう~……ひどいぃ……ぐしゅ……」
恥ずかしさに泣いてしまうシャルロット。
俺は気にせずシャルロットの股間に顔を近づけ、まじまじと見つめる。
「お兄さんが大人の女の人のおまんこを見せてあげるからね。よく見ておくんだよ。これがシャルロットちゃんのこれから見るおまんこだよー」
「いやあああっ!みにゃいでぇ!みにゃいでよぉ!!」
嫌がるシャルロットを無視して俺はゆっくりとシャルロットの股間を守っている最後の砦。
黄色いマイクロビキニショーツを脱がすとそのまま舐め始めた。
舌先に感じるのは生暖かい湿気と独特の匂い。
そしてシャルロットの割れ目の味だった。
「きゃううん!?やあああん!なめにゃいれぇ!」
ぴっちりと閉じていた割れ目は俺の唾液でぬらぬらと光っていた。
6歳という年齢にしてはかなり発育がよく、陰唇はしっかりと膨らんできている。
だがまだ子供の体のため、割れ目は完全に閉じており、中々開く気配はない。
俺はシャルロットの小さいクリトリスを見つけると、指先で軽く摘み、転がしてみた。
「ふああぁん!そぇ……きもちぃ……きゃうん!」
「シャルロットちゃんのここは皮被っちゃっているね。まだ剥けないか。それじゃあ少し手伝ってあげよう。」
俺はシャルロットの幼い割れ目にゆっくりと舌を差し入れ、優しく愛撫を始めた。
「ひゃうん!?やぁん……しょれだめぇ……きゃううん!」
敏感な部分を刺激されたシャルロットは可愛らしい声をあげて体を震わせる。
俺はそのまま割れ目の中に差し込んだ舌を前後に動かしながら、シャルロットの小さな突起物を刺激していく。
「やんっ!らめぇ!なんかくるぅ!おしっこでちゃいそ……あぁん!!」
シャルロットは必死に身を捩るが俺は逃さない。
小さな割れ目からは透明な液体が流れ出してきて、俺の口を濡らす。
どうやら絶頂に達したようだ。
「シャルロットちゃん、初めてのアクメはどんな気分かな?」
「きゃふんっ……あうう……しゃっきのなんだったのぉ?へんなこえでちゃったよぉ……」
まだ何が起こったのか理解できていない様子だ。
それもそうだろう。6歳の少女が初めての感覚を覚えたのだ。それが何か理解できるわけがない。
「今のはね、女の子が気持ちよくなった時にでる特別な汁だよ。これを出せば出すほど女の子はエッチになるんだ。」
俺はシャルロットの割れ目をもう一度広げて、膣口に指を這わせていく。
小さな穴からは先程よりも大量の蜜が溢れており、俺はそれをすくい取り、シャルロットの割れ目全体に塗りたくっていった。
「シャルロットちゃんのおまた、もうびちょびょだね。」
「やぁんっ!くちゅぐったぃよぉ!」
ぴっちりと閉じた割れ目が少しずつだが柔らかくなっていくのを感じる。
俺は人差し指をシャルロットの割れ目に挿入していった。
「きゃあぁん!!ゆびがはいってきたぁ!!」
「大丈夫、痛かったりしないよね。ほら、こんなに簡単に入っていくよ」
俺はゆっくりとピストン運動を始める。
最初は1本だったが、徐々に2本目、3本目と増やしていき、シャルロットの膣内を犯していった。
「ひゃううん!おなかのなか……こしゅれてるよお……やぁん……」
幼い性器をかき回される快感にシャルロットは甘い声で喘ぎ続ける。
俺はシャルロットの秘所を責め続けながらそしていきり立ったペニスを取り出すと、シャルロットに見せつけるように扱き始める。
「さーて、次はシャルロットちゃんのおまんこの中にお兄さんのおちんぽを入れていこうねぇ。ほら、これが今からシャルロットちゃんの中に入るんだよー」
「え……なに……それ……?なにするの?」
初めて見るであろう男根にシャルロットの顔が青ざめる。
さすがにここまで大きいのを見たことはないはずだ。
「これはね、シャルロットちゃんみたいな女の子の穴に入れる為のものなんだ。これを入れられるとね、凄く気持ちよくなるんだよ。」
俺はシャルロットの割れ目を広げ、亀頭を入り口にあてがう。
「きゃうぅん!?おちんちんないきたぁ!やああっ!」
「行くよー。ちゃんとおまんこ締めておくんだよ。」
俺はシャルロットの腰を掴み一気に奥まで突き刺した。幼い膣内は狭く、とてもじゃないが全部入りきらないが、それでも半分くらいまではすっぽりと入ったようだ。
「きゃあああん!おにゃか……くるしい……きゃうううん!」
シャルロットは苦しそうな表情を浮かべているが、その顔には苦痛だけではなく快楽の色も浮かんで見える。
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
「ふああぁんっ!おにゃかに……きゃううぅん!!」
「あはは、シャルロットちゃんの小さいお腹が俺のちんぽの形に膨らんでいるよ。」
「きゃあん!しょれ……おく……きゅんって……きゃふうん!」
6歳のフランス人少女の膣内に成人男性の逸物が出し入れされている光景は背徳的だった。
俺はそのまま何度もシャルロットの奥を突き上げていく。
「きゃうんっ!ひゃううんっ!しょれ……しゅごいぃ……きゃふううううん!」
シャルロットは突かれるたびに可愛い声を上げて身を捩る。
俺はシャルロットの小さな胸を揉みしだきながらさらに激しくピストン運動を続ける。
「やああぁんっ!おっぱい……らめぇ……ひゃううぅんっ!」
「はは、乳首触られると感じちゃうのかい。やっぱりシャルロットちゃんはエッチなお姉さんになる素質があるみたいだね。」
「やぁん……ちがぅ……わらひっ……そんなんじゃ……きゃううっ!!」
「それじゃあそろそろイこうかな。たっぷり子宮の中に出してあげるからね。」
「きゃあぁんっ!らめえええぇ!!そこはらめなのおおぉぉ!!」
俺はラストスパートをかけ、思い切りシャルロットの膣内を貫いた。
そして、シャルロットの最奥に大量の精液を注ぎ込む。
「きゃあああぁぁん!!!!!」
絶頂と同時に、シャルロットは甲高い悲鳴を上げると意識を失ってしまった。
俺は気を失ったシャルロットの膣内から自分のモノを引き抜くと、どろっと大量の白濁が流れ出した。
幼い膣内を犯し尽くされたその姿は、あまりにも淫靡であった……。
6歳のフランス人幼女を犯したという事に興奮を覚えた俺は、再び下半身に血流が集まるのを感じた。
俺はもう一度シャルロットの割れ目に指を這わせていく。
「まだまだいっぱい可愛がってあげるよ、シャルロットちゃん……」
その後、俺は何度もシャルロットの体を貪り続けた。朝方になり、俺はシャルロットの体を解放すると服を着せ放置した。
「また遊ぼうね、シャルロットちゃん。今度はもっと大人になってからだけどね。」
俺はそう言い残すと後にするのだった