アメリカガチムチ軍団:全裸 身長:全員185cm
ステータス
長門
攻撃力:1(ただしエロ攻撃されるたびに強くなっていく)
防御力:999(まあ戦艦だし…ね?)
アメリカガチムチ軍団
攻撃力:999
防御力:900(ただし、エロ攻撃による反撃はだと0になる)
【地下格闘技ニュース】
アメリカガチムチ軍団、少女1人に大逆転負け。
『ナガト』圧巻の6人抜き。
昨日行われたオクタゴンリング上での1VS6の超変則マッチにおいて、
アメリカガチムチ軍団は1人の少女「ナガト」と戦い、前半は数の優位で集団レイプそのものの展開に持ち込むも
後半に覚醒した「ナガト」の反撃によりアメリカガチムチ軍団はまさかの6人連続でイカされるという無様な醜態を晒して全滅した。
観客たちは男たちの情けない喘ぎ声をはっきりと聞いていた。
まずアメリカガチムチ軍団の立ち上がりは良かった。
試合開始直後に二人が「ナガト」の背後を取り押し倒すと赤ランジェリー下着を剥ぎ取ってナガトの下半身を全裸にさせる。
男が得意の後背位+スパンキングで痛烈なダウンを奪った。
その後は六人全員で抑えつけて「ナガト」が逃げられないよう正常位で激しくレイプしていく。
そのまま先制攻撃のダメージが残っている長門を後背位・駅弁固め・種付けプレス・正常位・二穴責め・アナルセックスでレイプしていくのだった。
「ナガト」は六人のアメリカガチムチ軍団にレイプされ続ける展開となった。
アメリカガチムチ軍団は体格も身長も少女そのもののナガトを巨大なペニスで容赦なく蹂躙し集団レイプしながらナガトを侮辱・冒涜・嘲笑する台詞を浴びせかけていく。
その様子は観客曰く「凄まじいレイプショーだった」そうだ。
「ナガト」はアメリカガチムチ軍団6人により代わる代わるレイプされ。
6人の持つ共通点の巨大なペニスと芸術的な腰使いにより何度も膣内射精をされていくも
その度に大和魂をガチムチ軍団に見せ付けるかのように何度も何度も復活していく。
それどころか『まだまだ足りぬぞ♡もっと余を満たしておくれ♡♡』と快楽の表情で挑発してくるのだった。
アメリカガチムチ軍団はいくら射精しても倒れず何度も不死鳥のごとく復活する「ナガト」に驚愕しつつも
「ナガト」を屈服させようと自分たちよりも遥かに小柄な少女に容赦なく精液を注ぎ込んでいく。
この時「ナガト」は自身曰く『およそ1年間の精液は注ぎ込まれたと思う』くらい
「ナガト」はこれだけの精液を注ぎ込まれていたのだった。
しかしそれでも「ナガト」がアメリカガチムチ軍団に屈服することはなかった。
前半戦はガチムチ軍団による少女の集団レイプが観客の目の前で繰り広げられた。
観客達は「ナガト」の敗北を予期したが実際はガチムチ軍団の全員が体力と精力をかなり奪われていたのだった。さらに、これはある観客の話だが前半終了間際ナガトは表情こそは快楽の笑みだったが
『余の国を冒涜するとは許せぬ…』と小声ながらもはっきりと怒っていたと話していた。
そして後半戦開始直後。前半戦のように押し倒してレイプに持ちこもうと一気に責めかかった一人の男は
あっという間に背後を取られ、他の5人の男が助けるよりも早く。
ナガトの圧倒的な指使いで勃起したペニスを鮮やかに手コキ責められた上に
観客の目の前で白い水たまりを出すほどの大量射精をしわずか20秒で沈められてしまった。
先ほどとは違うナガトの動きに男たちは衝撃と驚愕を隠せなかった。
だがそれでも、前半とは違うナガトの動きに驚愕した男たちはまだ楽観的だった。
『まだこっちは5人だ』と。
しかし、その認識はもろくも崩れ去ることになる。
前半戦にあれだけ大量の精液を注ぎ込まれていたにもかかわらず、まったくダメージを受けているのを感じさせないナガト。
その様子はまさに戦艦のタフさそのものだった。
それに対峙する5人の男たち。
2人目の男は慎重なフットワークで長門に接近し押し倒すと、シックスナインに持ち込んだ。
シックスナインでは1VS1とタイマンでの勝負となる。
だが、唇と指で男のペニスを捕らえた長門の、芸術的で圧倒的な手コキとゆったりとしたフェラとペニスの尖端舐めの前に、男はまるで楽器のように様々な音色の悲鳴を上げて、立て続けに噴水のように大量射精。
そのままエスケープもできず、悶え鳴いた末の絶頂KO。
2人目の男は自分より体格も身長も劣る少女にシックスナインで無様に敗北したのだった。
しかもナガトは余裕ありげに噴水のごとく出ている男の精液をゴクゴクと飲み干すとそのまま
4人の男たちに見せつけるようにザーメンゲップをかましたのだった。
この時のナガトは「どうした?♥前半のように余を満たしてくれるのではなかったのか?♡」
とこのように言っていた観客の一人が話している。
連戦を終えても息一つ切らさないナガトに、3人目の男が果敢に挑みかかった。
押し倒すのも駄目、シックスナインも駄目と分かった男のとった手段はキス攻撃。
しかし初手のキス一発でナガト舌テクの差を見せ付けられ。あっと言う間に押し倒されると。
そのまま騎乗位で搾り取られてしまった。
圧倒的な腰使いにより男はナガトの中に何度も膣内に大量射精したのだった。
男たちはナガトにダメージが行っているようにと願ったが願い虚しく
それでもナガトは大したダメージではなかった。
3人連続でイカされ
もはや後がないと察した3人は勝負とばかりに3人全員でかかって
ナガトを押し倒して5人目と6人目の男がナガトを抑えつけると
4人目の男がそのまま抑えつけられている彼女を種付けプレスの体勢にすると勢いよく膣にペニスを挿入した。
種付けプレスの体勢は男の方が自分からやめるか油断でもしない限り女が脱出不可能のレイプ技。
それも体格が遥かに劣るKAN-SENの少女のナガトが逃れられるはずがなかった。
前半でもナガトは種付けプレスから逃れようとしたが体格差により脱出できずそのまま注ぎ込まれてしまった。
もう手助けはいらないと抑えつけるのをやめた
5人目の男と6人目の男はこれで勝ったと確信した。
が、なんとナガトは前半であれだけレイプされた上に先ほどの三連戦を終えたばかりだと言うのに、長門の顔には疲れの色どころか汗一つ見えなかった。
それどころか余裕の表情を浮かべていた。
対する男たちは前半で使った体力と精力を回復しきれてなかった。
それでも4人目の男先に挑んだ3人の仲間たちを無駄にはしないと雄々しくペニスを勃起させてナガトというKAN-SENを屈服させるべくペニスをピストンさせていく。
しかし長門は両脚を男の腰にタコのように強烈に絡ませてだいしゅきホールドにする。
『逃がしはせぬぞ♥余にたっぷり出すまで離さんからな♥』と…
しまったと思った男だが時すでに遅し。
ナガトの『ほれ♡たっぷり余の中に注ぎ込むがよい♡♡』の声と同時に男は膣内に大量射精。
これが決め手となったのか四人目の男は絶叫と同時にピクリとも動かなくなってしまった。
5人目と6人目の男は『これでナガトの体力は無いに等しい』と勝ったと思ったがその認識は甘かった。
種付けプレスにされている体勢から一回転したと思ったらナガトがすかさず立ち上がって
近くにいた5人目の男に急接近。そのまま目の前に接近し
ギンギンに勃起しているアメリカンサイズのペニスを丁寧に撫でられると
すかさず男の股間が自分の顔の表情になるまでしゃがむとアメリカンサイズのペニスを一口で咥えこんだ。
そのまま会場内に響き渡る強烈バキュームフェラチオが炸裂。
ヤンキー魂が大和魂に染まるかのように立ったまま抵抗もできずに男はナガトの口内へ大量射精。
呆気なく射精した5人目の男は、ナガトがフェラを解除した瞬間。ゆっくりと倒れたが
ナガトは母が子供を寝かすように抱えてリング上に倒した。
そして次の獲物はお前だと言わんばかりにナガトは余裕のザーメンゲップをまたもかました。
6人目の男は茫然自失の状態でナガトを見つめていた。
そして、ナガトに恐怖し背後を向いて逃げ出そうとしたが…
ナガトを背にして逃げようとしたのが運のつき。
あっという間に追いつかれて少女とは思えない力で押し倒されると
うつ伏せ状態にされ自分の左足をステップオーバー・トー・ホールドで捕らえられ
さらにナガトの左手を自身の右脇下に差し込まされ首元をナガトの両手でクラッチされ、そこから相手ごと反転して締め上げる変型裏STF。
「ステルス・バイパー」をかけられた。
この技は上半身をドラゴン・スリーパーのように相手の喉に腕を絡ませて絞り上げる拷問技だった。
男は逃れようとするも少女とは思えない馬鹿力によりギチギチに極められ…そのまま失神するまで掛けられた。
最も、自分よりも遥かに体格の劣る少女に無様に射精させられなかっただけこの男はマシかもしれない。
だが観客たちは男が小柄の少女に締め落とされたことははっきりと目撃していた。
6人目の男を気絶させた長門はそのまま勝利宣言のように
オクタゴンリング上に無様に倒れているアメリカガチムチ軍団の男たちを1人ずつちんぐり返しの姿勢にすると。
ちんぐり返しにした男たちを六角形の形へと並べていく。
そして六角形の中心。隙間に立つと両手を高く振りガッツポーズをしたのだった。
まさかの6人抜き。それも、KAN-SENとはいえ1人の少女を相手に6人抜きを許し
六角形になるような形で集団ちんぐり返しにされた屈辱に
アメリカガチムチ軍団のショックは非常に大きかった。
大逆転裁判を収めた長門には大量の報酬金。装備が支払われたそうだ。
ちなみにアメリカガチムチ軍団はこの後長門の性奴隷になってしまった。
最終ステータス
長門
攻撃力:999(エロ攻撃されまくっていたの)
防御力:999(変わらず)
アメリカガチムチ軍団
攻撃力:100
防御力:0(ただし、エロ攻撃による反撃はだと0になる)
~長門のコメント~
「大きい体に大きな主砲をしていた割には余を満たすことはできなかったみたいだな」