長門「ほほう。ならば余と深夜に戦ってみるか?素手のみでな」
俺「子供に負けるはずがねえ」
ステータス
長門
耐久 火力 雷装 航空 対空 対潜 装填 回避 命中
8781 448 0 0 197 0 157 41 76
俺
耐久 火力 雷装 航空 対空 対潜 装填 回避 命中
286 10 0 0 17 0 31 21 46
スポーツマットが敷かれていた女子更衣室にて青いレスリングシングレットをした『俺』と
御狐の寝間着をした重桜連合艦隊旗艦のKAN-SEN――長門はスポーツマット上で正対していた。
「余が重桜連合艦隊旗艦――長門である。お主が余の相手か?お主の実力、しかとこの目で見させてもらおう」
「あ、ああ…」
目の前の黒髪の少女は重桜連合艦隊旗艦だというのに。尊大な物言いの口調がただものではないと思わせる。
華奢な体に手入れの行き届いた黒い漆黒の長い髪。ピンと天を向いて立つ立派な耳。
そんな少女が御狐の寝間着という赤い紐パンツでいるに思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
『カーン!』
試合開始のゴングが鳴り響いた
俺は距離をとり、まずは様子を見る。
しばらくしたあと、俺は長門に近づき力比べを仕掛けて手四つに入る。
自分の力なら十分押し倒し、寝技に持ち込めるはず。
そう思った俺は長門の手を掴み思いっきり押し倒そうとする……
しかし次の瞬間、逆に自分がマット上に叩きつけられることになった。
「うわぁ!?」
一瞬何が起きたか分からなかった。
どうやら押し倒されたらしい。
「ほれ。どうしたのだ?」
長門は得意げな表情でマウントポジションを取る。
「くそぉ~!まだまだ!」
今度は自分から攻める番だ。とはいえ相手は重桜連合艦隊旗艦。
うかつにケガでもさせたらマズイ。
長門にフォールを取られないよう、相手の脇腹辺りに手を添えつつ起き上がろうとするも……
またもや一瞬にしてひっくり返されてしまう。
「お主。それで本気か?」
今度は両足を使って器用に押さえつけられてしまう。
KAN-SENとはいえ少女相手に完全に抑え込まれてしまったのだ。
「くっ……うぅ……」
情けない声をあげながら、必死になってマウントを取り返そうと奮闘するも全く歯が立たない。
そのまま何度もマウントを奪われてしまう。
「お主。少しは反撃せんか!これでは余が一方的に責めているだけではないか。」
長門は呆れたように言う。
とはいえ、完全に長門に抑え込まれてしまっているのだ。
このままではいけないと思った俺は必死に抵抗するものの、やはり人間と戦艦のパワーの差なのか。一向にマウントを取り返すことができない。
やがて俺の身体の上に乗っていた長門は立ち上がると再び俺と正対する。
俺はタックルを仕掛けるがあっさりかわされてしまい、またもやマット上に背中をつけられてしまう。
「お主。さっきから余の体を見て良からぬことを考えているようだな…」
そう言って長門は再びマウントを取ってくる。
だがさっきとは様子が違う。今度は顔面騎乗をしてきた。
ちょうど長門の割れ目が鼻に当たるよう、調整して乗っているようだ。
赤いランジェリー下着という生地越しとはいえ、幼い性器の形がくっきり分かるほどだ。
さらに長門は腰を振り始める。
まるで顔面騎乗位をしているかのような動きで。
「この変態め。余のお尻に埋もれて満足か?♡」
挑発するように腰を振る長門。
そのたびに股間の割れ目はぐいぐいと顔に押し付けられる。
そして同時に女の子特有の甘い匂いも漂ってくる。
「むぐううぅ!!」
あまりの快感に俺は声をあげる。
すると長門はさらに激しく腰を動かす。
「どうした?もう終わりか?ん?」
もはや限界だった。
レスリングシングレットの中は既に我慢汁まみれになっていたし、ペニスは完全に勃起している。
今にも射精してしまいそうな状態なのだ。
しかしそれでもまだ俺は耐えていた。
(こんなことで負けてたまるか……)
そう思って必死に耐え続けるが……
「ふん。根性だけはあるようだな。しかしここまでだ。」
そう言った長門は顔面騎乗を解除すると両手を俺の下半身に移動させ、
レスリングシングレットの股間部分を引っ張った。
ビリリリッ♡
ちょうどレスリングシングレットの股間部分を破り捨てると、長門の眼の前には俺の主砲が露わになってしまった。
「うああああああああああ!!!」
だが長門は平然としながら、俺の主砲を見て言う。
「お主、この大きなモノで余に何をするつもりだったのだ?」
言えない。言えるわけがない。あわよくば長門をこの主砲で…なんて考えていたなどと。
しかし長門はそんな俺の考えを見透かすかのように言う。
「正直に言わんか。お主の考えていることなど最初から分かっておる。言わなければその大きいモノをこうしてやるぞ」
そう言って長門は俺の主砲に顔を近づける。
「ちょ、ちょっと待ってくれ!分かった。話すからそれだけは勘弁してくれ!」
そう言うと長門は「ふむ」と言いながらこちらを見る。
「そ、その……長門に……これをしゃぶってもらいたいと思ってたんだ……」
「ほう。余にそんなことをさせようとしていたのか。なるほどな」
長門はそう言いながらニヤリとする。
「それなら早く言えば良いものを……まあよい。余は寛大だからな。特別に許してやろう。ただし、お主のコレは余のものだ。勝手に出したり萎えたりしたら承知せんからな」
そう言って長門は自分の口の中に俺の主砲を入れる。
温かい舌と唾液が絡みつき、今まで感じたことの無いような感覚に陥る。
「う、うおおぉっ……!」
思わず声が出てしまう。
「どうした?気持ちいいか?」
長門は口を離すと、今度は手で扱いてくる。
その手付きは慣れているようで、すぐに絶頂に達しそうになる。
「く、来る……出そうだ……」
すると長門は扱きながら言う。
「よし。出すがよい。余の手の中で果てるがいい」
「うっ……くぁ……」
ビュルルッ! 勢い良く出た精子が長門の顔にかかる。
「すごい量だな。余の手に収まり切らぬではないか」
長門は顔についた精液を手に取り、舐める。
「お主の主砲はなかなかの美味ではないか。それにしてもお主、まだ元気いっぱいのようだな」
長門はそう言うと、またもや俺の主砲を口に含んでしまった。
そして先程と同じように舌と唾液を使って俺の主砲を刺激される。
「あっ、また出る……!」
再び射精する俺の主砲。
しかし今度は長門は口から離さない。
そのままゴクゴクと飲み込んでしまう。
「中々良かったぞお主。ではこれでトドメと行こう」そう言って長門は俺の上から降りると
左手で乳首を、右手でレスリングシングレットの破れた股間部分から露出した俺の主砲を同時に責め始める。
「お主はどっちの方が好きなのだ?こっちか?それともここか?」
長門はそう言いながら俺の主砲を弄ぶ。
そして長門に舌を入れられ、口内を蹂躙される。
ぴちゃぴちゃぴちゃ♡くちゅっ♡れろれろ
「んんんんんんんんっ!!!」
(やばい!!このままだとまた出てしまう!)
ぴちゃっぴちゃっぴちゃ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡
キスと同時に手コキもされ…射精感が一気に高まる。
長門の手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
びゅーーーーー!!! 俺はまたも大量に射精してしまった。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、スポーツマット上にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
「これで終わりだ♡」
長い長い射精が終わると、長門はようやく手を離した。
「どうだお主?気持ちよかったか?」
「ううっ……うっ……」
俺は重桜連合艦隊旗艦のKAN-SENとはいえ、年下…それも少女に何もできずに負け
さらに男としてのプライドをへし折られたことに嗚咽しながら涙を流してしまう。
そんな俺を見て長門は言う。
「これ。泣くでない。お主は男であろう。男が泣いていては格好悪いぞ」
長門は俺に近寄ると
「余はまだまだ満足しておらん。もう一回してもらうぞ」
と言い、自分の履いている赤い紐パンを脱ぎ始めると、その赤い紐パンを俺の主砲にかぶせてきた。
「これは余のお古で申し訳ないが、お主に貸してやる。存分に余のことを楽しませてみせよ」
そう言って長門は赤い紐パンに覆われた俺の主砲をゆっくりと手を上下に動かしていった。
「うっ……うっ……」
「ふっ……余の下着の中でビクビク震えておるな。余の手で感じているのか?かわいいやつよ」
長門はそう言いながら扱き続ける。
「そろそろまた出す頃合いか?よいぞ。好きなだけ出すがよい」
そう言われ、俺の主砲は再び大量の精子を放出した。
今度は紐パンに包まれたまま……。
ビュルルルルーー! しかし、その量は今までで一番多く、大量であった。
「ほう。すごい量だな。余の手にも収まり切らぬではないか。」
長門は自分の手にかかった精子を見ながら言う。
「ううっ……うっ……うああああああああああああ…………………!!!!!」
俺は男としてのプライドをコテンパンにへし折られた事に嗚咽しながら大量の涙を流してしまう。
すると長門は俺の涙を舐め取りながら言う。
「これ。また泣くでない。男として情けないぞ。」
そう言うと長門は俺の主砲から紐パンを外すと、今度は俺を仰向けに寝かせ四つん這いにさせる。
そして長門は俺のお尻を守っているレスリングシングレットの部分を掴むと、ビリッと破り捨てた。
そこから露わになった俺の肌色のお尻を見て
「お主。負けたからと言って泣くでない。そんな情けない男はな、余が根性を入れてやろう!」
そう言って長門は俺のお尻を叩き始めた。バシンッ!!
「痛いっ!!」
俺はあまりの痛みに声を上げる。
しかし長門は気にせず叩き続ける。
バシッン!ベチィン!!バンッ!!!
「ああっ!」
叩かれる度に体が跳ね上がるほどの激しさで叩かれ続けた。
「まだ終わらぬぞ!ほれっ!!」
最後にひと際強く叩くと、長門はやっと手を止めてくれた。
「よし。これで少しはすっきりしただろう?」
「ううっ…ううううう…………………。」
俺は長門に散々お尻を叩かれたことで更に泣き出してしまう。
「お主!また泣くのか!男が女の前で簡単に泣いてはダメだと教わらなかったのか?」
そう言いつつ長門は女子更衣室から退出した…と思ったらすぐに戻ってきた。
しかも、丸出しの股間にはプラグ式ペニスバンドが装着済みである。
「お主のようなすぐ泣く男には、余が徹底的に鍛えてやろう。」
そのまま、四つん這いにされた俺のお尻の肛門にペニスバンドを押し付けていく。
「ま、まさか……」
「そうだ。そのまさかだ。お主は重桜の男でありながら余の前で何度も何度も悔し涙を流した。これはお主への罰だ。」
俺は察し、逃げようとするが、長門にがっちりと腰を掴まれ動けない。
「大丈夫だ。安心しろ。」
ズブブッ……
「ひいいっ……!!!」
長門のペニスバンドは俺の肛門をこじ開け、どんどん侵入してくる。
「おお、お主のケツ穴はキツキツで締まりが良いな。」
「うぐぅっ……」
長門のペニスバンドは俺のお腹の中へと入っていく。
「どうだ?余の主砲は気持ち良いか?」
長門は俺の耳元で囁く。
「ううっ……うう……」
俺はただうなずくことしかできない。
「そうかそうか。では動くぞ♡」
そう言って長門はゆっくり動き始める。
「ううっ……うああああっ……」
俺のお尻の穴から長門の主砲が出入りしたり入ったりするたびに、長門の主砲のカリ部分が腸壁を刺激してくる。
「お主が泣き止むまで止めんからな。」長門は容赦なくピストン運動を続ける。
「ううっ……あううっ……!」
俺は長門の動きに合わせて喘ぎ声を上げてしまう。
「ふっ、かわいい声で鳴きよるな。」
そう言って長門はさらに激しく動く。
そして動くと同時に俺のお尻を叩いていく。パチンッ!パンッ!パンッ!
「あああっ!」
「ほう。また泣き声を上げたな。まだまだ元気ではないか。ならばもっと叩いてやろう。」
そう言うとさらにスパンキングを強くしていく。パンッ!パンッ!パンッ!
「痛いっ!!」
「うるさいぞ。黙って打たれろ!」
そう言うと長門は更に強く叩きつける。
「あああっ!!」
あまりの痛みに俺の目からは大粒の涙が流れ出る。
しかし、長門は気にせず打ち続ける。
パンッ!バンッ!!バシッン!!!
「ああ!!」
長門が叩く度に、俺の体はビクンと跳ね上がる。
「ほう。さすがにそろそろ限界か。だが、まだ許さんぞ!」
そう言って更に強く叩きつけていく。
「いい加減に泣くのを止めんか!ほれっ!」
そう言って一際強く叩きつけた。
「ああっ!!うああああああああああああっ!!!!」
俺は長門によるスパンキングの痛みと屈辱に耐えきれず、またも大号泣してしまった。
そんな俺を見て長門はペニスバンドによるピストンとスパンキングの同時攻撃を開始する。
「ほれ、ほれ、ほれっ!泣いてばかりいないで、しっかり受け止めよ!」
パンッ!バンッ!バンッ!
「ああ!うああっ!ううっ!うわぁーん!!!」
俺は長門の容赦のない連続スパンキングとペニスバンドによるピストン攻撃により
ついに声を上げて子供のように泣き出してしまう。
「お主!また泣くのか!?いい加減にしろ!!」
そう言って長門は更に俺のお尻を叩き始めた
だが涙は止まらない。
俺は重桜の連合艦隊旗艦相手とはいえ少女相手に何もできずに負けてイカされ、しかもペニスバンドで犯されながら説教され、怒られてスパンキングされるなんて、あまりにも情けなさすぎる。
「いい加減に泣くのをやめんか!!ほれっ!!!どうした!なんとか言ってみんか!!!」
そう言って長門は俺のお尻をペンペンする。
バシンッ!バシンッ!
「あうっ……ううっ……」
「また泣くのか!?いい加減にしろ!!」
そう言って長門は俺のお尻を撫でまわしたりしてきた。
「あうっ……ううっ……」
「お主!いい加減に泣き止めと言っておるだろうが!!重桜の男として恥ずかしくはないのか!」
そう言われても泣くのはやめられない。
「全くお主という男は!余の前で何度も何度も悔し涙を流したのみならず。余に欲情までするとは!!」
「いい加減に泣き止めと言っておるだろうが!!ほれっ!!!」
ペニスバンドで俺を犯している長門は、ピストンと同時に俺のお尻をはたきながら怒鳴りつける。
「ううむここまで泣くとはな…仕方ない。」
長門は満足そうな顔をしながら、一旦ペニスバンドを抜いた。
俺の肛門から長門のペニスバンドが抜かれると同時に俺は突っ伏したように倒れてしまう。
「ここまでにしておいてやろう。」
そういうと長門は俺を抱き起こして、自分の膝の上に座らせた。
「よしよし、よく頑張ったな。」
長門は優しく頭を撫でてくれる。
その手つきはとても温かくて、まるで母親にあやされているような感じだった。
しばらくすると、ようやく落ち着きを取り戻した。
「落ち着いたようだな。」
「はい……」
「お主、重桜の男なのに余に負けたのみならず、悔し涙を何度も流すとは恥ずかしなくないのか?」
「はい……とても恥ずかしくて……申し訳ありません……」
「お主への罰として。明日から余の特訓を受けるがよい。わかったな?」
「はい……」
「今日はもう疲れただろう。ゆっくり休むがいい。」
そう言うと長門は俺をお姫様抱っこしながら自室に連れて行ってくれた。
「そして、これは余からの贈り物だ。大事にするのだぞ」
更に、俺に赤い紐パンツをプレゼントしてくれた。