※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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SIMPLEシリーズ
リサ・ブランシェットVSガチムチ男


スケボー、バスケ、ストリートファイトとなんでもありのパワーウーマン。

試合にも腕試し感覚で参加する身長174cmのアメリカ人女性のリサ・ブランシェットは星条旗ビキニで

地下リングで身長190cmのガチムチ白人と対決した。

 

男は体当たりを仕掛けてリサを押し倒すと。

そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく。

リサは背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられてしまう。

そのままリサを優しく抱きしめて、両足を優しく絡ませていく。

しっかりと抱き合って彼女の女体から出てくる匂いに満足しながら

部屋の床に互いの身体をこすりつけていくように転がる。

男はリサを抱きしめながら密着していると

興奮しているのか体温が高い。男と全裸で組み合ってかなり興奮しているようだ。

タコのように絡め取るようにリサを強引に寝技へと持ち込んだものの

白人美女の体と密着している上に汗をかいてしまう。

そしてリサの巨乳も男の体に当たっており男のチンポは知らず知らずのうちに勃起し続けていた。

組み合っているうちに男とリサの体が汗まみれになっていた。

お互いに距離を取った瞬間にリサはある手を使った。

 

ここでリサはある手段に出た。このままでは勝てないと思ったリサは

汚いものを触るかのような表情をしながらも

力も体格の上の男の股間にあるチンポをいきなりぎゅっと握った。

たまらず男は絶叫してしまう。

するとその隙を見逃さずにリサは体を一回転させ69の体勢に持ち込むとそのまま

男のビンビンに大きくなったペニスの亀頭をチロチロチロとゆっくりと舐めると…

ぱくっ♥と咥えてシックスナインからのフェラチオを開始。

男は自身のチンポにスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたのを感じる。

さらにリサはフェラチオのみならず手コキで責めたて。男のペニスを侮蔑するようなことも言う。

 

しかし男は即座に反撃にうつり両脚でリサの頭部を挟み込み

そしてリサのお尻の蕾にゆっくりと右手の人指し指をリサのアナルに挿入した。

男は一旦人指し指をアナルから抜くと、更に中指、薬指、小指の順番でリサのアナルにねじ込み。

更にずちゅずちゅと彼女のアメリカアナルを激しく掻きまわす。

これによってリサ・ブランシェットのアナルは悲鳴を上げ、アナル攻撃の激痛と快楽が彼女を激しく襲う。

 

アナルへの衝撃にリサは思わずフェラを解除してしまう。

リサは絶叫しながら腰をグワングワンとよじりこのアナル攻撃から逃れようとするが

男の力が強すぎるのと。頭部を両足で挟み込まれた上に

アナルに挿入されていない片方の右腕がリサの桃尻を

がっちりと押さえつけているために逃げらない。

 

リサの絶叫とも言える悲鳴と悦楽の混じった声に男も興奮し。更にアナル攻撃で責め続ける。

彼女のアナルに入れた男の指は、リサのフェラチオと同じように少しずつピストンのスピードを速めていく。

男のアナル攻撃によってリサは苦悶と悦楽の混じった声を出す。

そして、リサは男のアナルピストン攻撃によりそのまま無様に絶頂し

一本釣りで釣り上げられた魚のように、ビクンビクンと激しく四肢を痙攣させてイッた。

 

そして男はフィニッシュと言わんばかりにシックスナインを解除すると

アナル攻撃でぐったりとしたリサを男は彼女の手首を両手でしっかりと握ると

左足を蹴り上げリサの首に鎌のように

引っ掛け体重を掛けて床に押し倒したのだ。

地面に背中を付けて倒れたリサの腕の付け根を両ふとももでがっちりと固定し

伸ばされた手を後ろに倒れながら引く腕ひしぎ十字固めが炸裂。

そのままリサを極め続けた。

 

仰向けに倒してまんぐりの体勢にしM字開脚させる。

先ほどの激しい戦いで体力を消耗して疲れ切っていたリサは満足な抵抗すら出来ずにまんぐり返しの姿勢にされてしまった。

これから自分の身に降りかかることを察したリサは絶望的な表情を浮かべる。

そして男は勝ち誇る笑みを浮かべると

そのままリサにのしかかり、ゆっくりと交接すると

一気に彼女の股間に自分の一物をすかさず押し付け挿入していく種付けプレスを開始!

正面から見た場合に限ればの話だがこの種付けプレスはまるで鏡餅の様な形となった。

大きなモーションで

リサを犯している腰を激しく動かし続け

アメリカ白人美女の女体に自身のガチムチな体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

もう彼女は抵抗しても無駄と悟り男のペニスを受け入れることにした。

激しく腰を振るたびにリサは可愛い声を出していく。

もう抵抗すら見せずリサは膣内に肉棒が突き込まれ出し入れを繰り返される度に

その膣口からはジュプジュプと卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌され

男の肉棒に絡みつき潤滑を助けながら侵入を許していく。

そのイヤらしい水音を聞きながらリサは喘ぎ声を出していく。

 

そして男は体を一度反らしたかと思えば

腰を激しく震わせなら勢いよく仰け反ったモーションを見せると

数十秒間だが動かなくなった。

数十秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出てきた。

男は、リサ・ブランシェットというアメリカ白人美女の中に射精したのだった。

 

男はすぐにチンポを引き抜くとすかさずお米様抱っこで抱え上げそのまま

リングから退出し無理やり別室へ連れて行く。

別室には四角形のフレームに黒いラバーでできており、呼吸口と吸引口が付いているバキュームベッドというものと三脚付きカメラが置かれていた。

 

男は抵抗するリサのビキニを脱がして全裸にする。

裸のリサをバキュームベッドの中に無理やり押し込める。

なんとかリサを押し込み呼吸口をセットした。

男は吸引口に掃除機を取り付けて空気を抜いていく。次第にラバーが張り付いていき

リサの姿をなしていく。そして、空気が抜けきりピッタリとラバーが彼女の肌に吸い付いた。呼吸口を確認してちゃんと息ができていることを確認する。

当然リサは力を振り絞って暴れるが、バキュームベッドに締め付けられているためフレームが少々きしんだ程度しか動けていなかった。

 

男は戸棚から電マを取り出しそのまま電マのスイッチを入れる。ブイイイイインという駆動音を立てて大きく震える。

ラバーに包まれたリサの股に電マを押し付ける。

彼女は電マから逃れようとしているようだが、バキュームベッドに阻まれ指一本動かせなかった。

男は電マを押し付ける手を離さない。

彼女は意味不明なうめき声をあげるようになっていた。

ただでさえ強力な電マなのにバキュームベッドで全く体を動かせないのだから、その衝撃は筆舌に尽くしがたいだろう。

 

彼女のお腹がはねる。ビクンビクンとベッドのフレームをはねさせる。が、逃れられない。

そんな男は私は容赦なく電マをクリトリスに押し付け続ける。

 

リサ・ブランシェットは何度も繰り返して絶頂させられたあとバキュームベッドから解放されると。

男はすかさずリサをうつ伏せに寝かすとの腿の外側から、自分の足で巻き込むように挟む。

自分の両手でリサの両手を持ち、そのまま後方に自ら倒れこみ床に寝るようにして体勢を変えつつ

彼女の体を吊り上げる。手足を固定されたリサは天井を仰いだ状態となり、肢体を強制的に大股開きにされた上、弓なりに体を反らされる事になった。

 

男はロメロスペシャルの体勢のまま設置してある三脚付きビデオカメラの方へ

背中を床にこすりつけながら向けていく。

ビデオカメラにリサの大開脚されたアメリカ白人美女まんこを見せつける。

負けたリサは男の性奴隷として過ごすことになったが、彼女はまんざらでもないようだ…

 

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この日。リサ・ブランシェットというアメリカ人女性が行方不明になった。

 

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