【ベンキマン、カニベース。傲慢なアメリカ白人美女コンビに圧倒的勝利】
【アメリカ白人美女無残。リング上で大敗北】
【完全敗北をしたクロエとリサ「調子が悪かっただけ」】
【カニベース「口だけで大したことなかったガニ…」と呆れ】
【天誅のカンチョーが炸裂!リング上にこだます白人美女の疑似排泄!】
某月某日未明、ある場所のプロレスリングでエキシビションマッチが開かれ
クロエ・マンスフィールド&リサ・ブランシェットVS超人のカニベースとベンキマンのプロレス勝負が開催された。
ルールはどちらかがギブアップになるまでのデスマッチだった。
クロエ・マンスフィールドとリサ・ブランシェットは二人とも
右トップには青の布地に無数の白い星が散りばめられ、左トップと下半身のボトムは赤白のストライプ柄と。アメリカの国旗をイメージしたいわゆる『星条旗ビキニ』を着用していた。
またボクシングシューズを二人ともアメリカをイメージした赤と青と白。
同じくボクシングローブもアメリカ国旗柄だ。
2人は試合前に
クロエ「パワーがたった2しかない最弱のカニ超人風情が私に勝てるわけアリマセン」
リサ「アンナフザケタ見タ目ヲシタトイレマンニ負ケルハズガナイワ」
だが試合開始直後。これが大間違いだったと二人は認識させられた。
開始早々、カニベーストベンキマンが試合当初から積極的に仕掛け、208cmもの身長と長い手足のリーチを駆使してあっさりと主導権を握った。
超人パワーが2しかないとはいえそれでも常人に比べればかなり強いのだった。
二人は超人のベンキマンに全くと言っていいほどに歯が立たず。
ベテラン搭乗員のF6Fヘルキャットと新米搭乗員の乗る零戦と同様に何もできなかった。
ベンキマンとカニベースは電気あんまやツームストーンパイルドライバーにギャメルクラッチにキン肉バスター。卍固め。ボーアンドローバックブリーカー。カベルナリア。
コブラツイストやダブルアームスープレックス。パワースラムやアルゼンチンバックブリーカー。
さらには星条旗ビキニを食いこまされたりする。
更には太鼓のように激しいスパンキングでいたぶられ二人はなすすべもなくされるがまま。
体格とパワーの差は圧倒的で、ベアハッグ。ジャイアントスイング。パイルドライバー
ヨーロピアンレッグクラッチ。ストレッチプラム。逆エビ固めで責めたてられてしまった。
超人二人の猛攻にグロッキー状態のクロエとリサは四つん這いにされると
ベンキマンの十八番ともいえるプラスチックシリンジを使った泥カンチョー攻撃でお尻に泥を浣腸されてしまう。
なすすべもなく大量の泥を浣腸された二人は四つん這いになりながら
「トイレに行かせて!」と大声で叫ぶも受けいられず
悲鳴と絶叫をしながらお尻から勢いよく泥をひりだしていくのだった。
絶叫しながら泥をひりだしている二人に間髪入れずベンキマンとカニベースは
再度うつ伏せに倒してそのまま泥カンチョーを決め込むとクロエ・リサの両脇に自分の両足首を差し込み
そのまま体を反転させて相手の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって
相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。
なお、この屈辱とも言えるフォール技はIS操縦者イギリス代表セシリア・オルコットや
エイリス帝国第37代女王エリザ・ブリテン。
水魔法具現化のウォーターII・ウォーターIIIが餌食となっている。
クロエとリサはそれぞれジャパニーズレッグロールクラッチによって
大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態となるとレフェリーはカウントを数える。
もがくが超人の力はすさまじくジタバタとさせることしかできない。
そしてスリーカウントの後、敗北と同時にブシャーッ!と観客の前で疑似と言え公開排泄をさせられてしまった。
ジャパニーズ・レッグロールクラッチにされたままのリサ・ブランシェットとクロエ・マンスフィールドの
天に向けられた尻から泥が盛大に漏れてくる。
全て泥を出し終えた後ジャパニーズ・レッグロールクラッチから解放された二人は放心状態で倒れていた。
見事な勝利を収めたベンキマンとカニベースには惜しみない拍手がかけられた。