杜野凛世のバトルファックDVD
杜野 凛世 (もりの りんぜ)
生年月日 10月19日 (16歳)
身長/体重 155cm/44kg
スリーサイズ B70 W54 H78
出身地 鳥取県
血液型 B型
星座 天秤座
利き手 左
趣味 少女漫画・芸道全般
特技 折り紙・百人一首
DVDタイトル名『大和撫子VSガチムチマッチョ 日米対決。杜野凛世のデビュー戦!』
DVDの上半分の写真は『正常位で凛世を犯している男』
第一キャッチコピーは左上で縦文字『大和撫子無惨!アメリカンディルドによる蹂躙!』
DVDの下半分の写真は『スパンキングをされている凛世』
第二キャッチコピーは下に縦文字で『おしおきスパンキングが大和撫子が炸裂!!凛世の尻はもつのか!?』
さらにパッケージ裏には
・キン肉バスターをかけられている凛世
・ふんどしを食いこまされている凛世
・四つん這いにされ。お尻を舐めまわされる凛世
・顔中を舐めまわされる凛世
・下半身裸で倒れている凛世の腹を踏みつけている男
・男に小便をかけられて小便まみれの凛世
など様々な場面がある。
~内容~
アイドルを急遽引退し地下格闘技から16歳という驚愕の年齢で地下格闘技デビューを飾った杜野凛世。
大和撫子そのものの美少女で見る者すべてを魅了!
そんな凛世ちゃんの地下リング初めての対戦相手はガチムチマッチョレスラーと対決することだった。
更にこの試合ではなんとエロ攻撃もありという事なった。凛世ちゃんはどのように立ち向かうのか?
ガチムチマッチョレスラーは32歳。身長186cm。体重111kg。
コスチュームはメンズ用ピンクスリングショット水着と赤いレスリングシューズ。
対するは大和撫子、杜野凛世は16歳。身長155cm、体重44kg。
コスチュームは山笠スタイルの水法被にふんどしに足袋
格闘経験ゼロの凛世は巨漢レスラーに歯が立たず。
電気あんまやツームストーンパイルドライバーにキン肉バスター。卍固め。ボーアンドローバックブリーカー。カベルナリア。
ジャパニーズレッグロールグラッチ。コブラツイスト。さらには四つん這いにされてからの尻舐め。
パラダイスロックからのカンチョー。ふんどしを食いこまされたりする。
更には太鼓のように激しいスパンキングでいたぶられた上にコスチュームのふんどしを脱がされて下半身を丸出しにされてしまう。
しかし負けたらエッチをすることになるため凛世ちゃんはギブアップできずにレスラーと組み合うも
力の差は圧倒的でそのまま巨漢レスラーに押し倒されるとペニスを挿入されてしまい正常位で犯されてしまった。
レスラーは、試合終了ギリギリまで凛世ちゃんをレイプし続けるといった一方的な展開に。
そして試合終了間際、あと少しというところで恥ずかし固めを決められこれを返せず屈辱の股開きフォール。
凛世を徹底的に辱めていく。そして股裂きフォールを解除した男は
凛世の顎先からおでこまで唾液でぐちょぐちょで汚していくと
鼻の穴に舌突っ込まれたり鼻全部咥えられて吸うのみならず。
ディープキスをしていき杜野凛世という大和撫子を蹂躙していく。
凛世の顔を滅茶苦茶に舐めまわしたレスラーは種付けプレスの体勢にする。
暴れる凛世ちゃんを押さえつけて種付けプレス、そのまま射精したのだった。
更にもう一回。腰振りを加速させながら凛世ちゃんを種付けプレスのまま射精すると
凛世ちゃんは聞いたことないような声で絶叫したのだった。
これで終わりかと思われたが男はぬるりと引き抜くと凛世とは反対方向を向き。
自らのお尻を凛世の顔の方を向けると四十八手の一つ『砧』の体勢にした。
男は大和撫子少女のプリっとしたら美尻に両手を置いたかと思えば
そのまま再度ピストンを開始。そのまま屈辱的な体勢のレイプが始まった。
凛世ちゃんは堪らずギブアップ。試合後男レスラーはペニスを引き抜いて
ペニスからまだまだ出てくる白濁液を凛世の腹と顔にぶっかけを白濁液で染めていく。
さらにはお掃除フェラも要求。16歳の凛世ちゃんはレスラーの日本人とは段違いのペニスを咥えさせられ
そのまま顔面崩壊するまでに咥えさせられたのだった。
男は優しく凛世を倒すと。ほっそりとした腹を踏みつけて勝利のガッツポーズを決めたのだった。
大和撫子を屈服させて満足した男は。ペニスの向きを凛世に向けると
なんとそのまま凛世めがけて放尿したのだった。男の出る黄色い小便が凛世の体と山笠スタイルの水法被にかかり
杜野凛世を精液と小便まみれにしていく…。
まるで男は「お前など便所にすぎない」と言わんばかりに…
ひとしきり凛世に放尿し終えると精液と小便まみれで放心状態の凛世をお米様抱っこで運び。
三回ほど彼女のお尻を撫でまわすとリング上から退出したのだった。
もちろん、別室で凛世をまたセックスするためだ。
別室でも凛世は男の性欲発散の道具にされたのだった。
男はインタビューで
「また凛世ちゃんと戦いたい。もっと大和撫子をたっぷりと味わいたい」
と再戦を望んだのだった。