※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

244 / 297
杜野 凛世 VS 白人少年4人

杜野 凛世 (もりの りんぜ)

 

生年月日 10月19日 (16歳)

身長/体重 155cm/44kg

スリーサイズ B70 W54 H78

出身地 鳥取県

血液型 B型

星座 天秤座

利き手 左

趣味 少女漫画・芸道全般

特技 折り紙・百人一首

 

コスチュームは山笠スタイルの水法被にふんどしに足袋。

 

 

本日8月15日、終戦を記念して行われた

日本の杜野凛世VS白人少年たちとの親善試合は、0-4で杜野凛世の圧倒的完勝に終わった。

 

第1戦はイギリス人少年との対決。

序盤は凛世ちゃんを押し倒したり濃厚なキスをしたりするも勢いはここまで。

あっという間に凛世にシックスナインに持ち込まれるやそのまま

優しいフェラと尖端舐めの前に様々な音色の悲鳴を上げて、立て続けに噴水のように大量射精。

しかも凛世は余裕ありげに噴水のごとく出ている男の精液をゴクゴクと勢いよく飲み干すとそのまま

笑顔のザーメンゲップをかましたのだった。

 

更に敗北に泣く少年に濃厚なキスを仕掛けるや、そのまま数分間はディープキスをしたのだった。

 

一戦目は勝利で幕を開けた。

 

 

第2戦はフランス人少年との対決。

開始と同時にすかさず押し倒すと。積極的で濃厚なキスを仕掛ける。

完全に不意をつかれたフランス人少年の唇を上から奪い。舌を絡めていく。

一瞬で掴みかかれた少年は、ロクな抵抗もできなかった。

あっという間にディープキスをされてしまう。

そのまま抵抗できなくなった少年のビキニを脱がしてペニスを丸出しにすると。

背後からの手コキに持ち込み、そのまま射精させる。

ディープキスと手コキにより体力を奪われつくした少年はそのまま敗北。

 

二戦目は圧倒的な勝利だった。

 

第3戦はオランダ人少年との対決。

 

開始と同時に少年を柔道の技で押し倒すやいなや

手と足を交互にお尻の下で重ねられ、仰向けに寝かせてきて。

そして腰を反り返すリバースティーチャーロックの格好とさせる。

必死の形相で足掻く少年をガッチリとロックしたまま、豪快なナデシコ・バキューム・フェラチオを炸裂させた。

 

そのまま激しいフェラチオ。

そばをすするような音の激しいバキュームフェラチオで大量射精。

 

 

第四戦は…最終戦はアメリカ人少年との対決。

レスリングをやっているからか。これまでの対戦相手と比べると凛世に対し、スパンキングやふんどしを剥ぎ取ったりしたりと善戦。

更には手マンでイカせたり、片指カンチョーを決めるなどと主導権を握る。

 

勢いをかって全裸になって凛世を押し倒すとそのままの顔面に跨り

口の中にアメリカチンポを突っ込み…脱出不可能な状態に追い込む。

そのまま屈辱感を与えながら口内へ激ピストンを繰り返す

凛世に人種差別的な暴言を浴びせながらマウントイラマチオを仕掛けていく。

しかしこれがいけなかった。

 

マウントイラマチオを仕掛けられても凛世は諦めず少年のペニスの根元まで締め付けるようにフェラを開始したのだった。

この思いがけない反撃に少年は凛世の口内からペニスを放そうとするが

時すでに遅し。

凛世の口内で舐められ、吸われ、しゃぶられていく。

そのまま大量射精させられてしまう。

射精で力が緩んだのを見逃さなかった凛世はマウントイラマチオから脱すると

そのままちんぐり返しからの手コキと裏筋舐めにより。

洪水にふさわしい大量射精させられてしまい。

自分の精液が顔にかかるというセルフ顔射をされてしまった。

セルフ顔射をさせられた少年は大声で泣きわめいてしまう。

 

そんな少年に対し、優しくキスをしたのだった。

そして最後には添い寝からのキスと手コキで少年を完全陥落させたのだ。

 

こうして凛世の完全勝利が決定した。

 

インタビューにこう答えた。

「どの相手も強く、下手したら負けていたかもしれません。」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。