※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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青春ブタ野郎
牧之原翔子VSブラックホール


誰も知らないひっそりとした地下リングにて…。

日本人女子中学1年生の13歳。身長150cmの牧之原翔子と身長201cmのブラックホールが正対していた。

牧之原翔子のコスチュームは肌にぴったりと張り付いた白いハイレグレオタードに身を包み

手首には白のカフス、首元には付け襟、頭にはバニーのカチューシャをつけている。

所謂白ハイレグバニースーツと白のレスリングシューズを着用。水色のボクシンググローブを着用していた。

 

体面側コーナーには一人の真っ黒な人間と言ってもいい超人。

身長は201cmで胸に「BH」と書かれた全身黒色のボディと、顔面には巨大な穴が開いている超人。

その超人の名前は『ブラックホール』。身長は201cm。

ブラックホールは目の前の少女"牧之原翔子"がかつて自身に勝利を収めた日本帝国の国家元首の少女"帝"と同じ日本人であることから警戒をしていた。

しかし目の前の少女は中学一年生。それも格闘経験もない少女であろうことからブラックホールは余裕たっぷりで、牧之原を見下している。

そして、試合開始を告げるゴングがなった。ブラックホールは素早く間合いを詰めてジャブを放つ。

しかし、牧之原はそれを片手で弾く。

 

そして、今度は牧之原の番だ。

彼女は大きく踏み込んで左フックを繰り出す。

それを察知したブラックホールはその攻撃に対して両手を組んでガードを固める。

だが……次の瞬間、ブラックホールの体は吹き飛ばされていた。

牧之原の放った右ストレートによって。

一瞬何が起こったか分からなかったブラックホールだったが、すぐに理解する。

今自分の腕が痺れていることを。

牧之原はそんなブラックホールに対し追撃を加える。

左ジャブから右アッパー、更に左ジャブからの右アッパーというコンビネーションを3度放つ。

その度にブラックホールは体を揺らす。そしてブラックホールは目の前の少女のパワーに驚愕する。

しかし、この攻撃だけで終わるはずがない。

牧之原は最後の一撃として全力を込めた右ストレートを放った。

それに対してブラックホールは両腕を上げてガードを固めた。

しかし、先ほどよりも威力のある彼女の拳を受け止めることは出来ずにまたもや体が宙に浮かび上がった。

衝撃により声を上げることも出来ない。

ブラックホールはそのままマットの上に叩きつけられるようにダウンした。

すかさず立ち上がったブラックホールは彼女から距離を取る。

立ち上がった瞬間に牧之原は十分なパンチを右から左からコンビネーションを打ち込んでくる。

自身と対戦した帝と同じようなパンチを撃ち込んでくるブラックホールは焦りの表情を浮かべているのだった。

 

今度はお互いに距離を詰めながらの攻撃を繰り返す。

牧之原が左フックを放とうとするが、それよりも早くブラックホールは左手を伸ばして彼女を掴もうとする。

その手を掻い潜りながら牧之原は左足を軸にして回転し、遠心力を加えた後ろ回し蹴りを繰り出す。

それは見事にクリーンヒットし、再びブラックホールを吹き飛ばした。

しかし、そこで牧之原は油断してしまった。

今までずっと受け身の姿勢をとっていたブラックホールが遂に反撃に転じたのだ。

よろめく牧之原の腹に向けて強烈なボディブローを放つ。

それに反応できずに牧之原はもろに喰らい、胃液と涎を吐き出してしまう。

そして、そこからは一方的な展開となった。

腹部を抑えながらうずくまる牧之原に対して、ブラックホールの女子中学一年生に対する容赦のないラッシュが襲いかかった。

その一発一発が牧之原にとっては必殺級の威力であり、それを受けるたびに彼女の小さな体が跳ね上がる。

やがて、数発の攻撃をまともに受けたところで、牧之原は意識を失ってしまった。

 

するとブラックホールは自らのコスチュームパンツを脱ぎ棄てると真っ黒な自分のペニスをさらけ出す。

ブラックホールのそのサイズは梓川咲太よりも長くて太いサイズだった…

そのまま自らの黒いペニスを右手でしごきビンビンに勃起させた。

彼の真っ黒なペニスは牧之原の未成熟なマンコを求めているようだ。

そして、ブラックホールは牧之原を仰向けに寝かせて、彼女の両足首を持ち上げ、正常位の体勢になる。

そして、彼女のマンコの中に一気に自身の巨根を突き刺した!

さすがに処女を失った痛みで牧之原は悲鳴を上げて目を覚ます。

だが、ブラックホールはそのまま牧之原を犯していくのだった。

ようやく状況を理解したのか、牧之原が目を大きく見開く。

それと同時に牧之原の顔が恐怖に染まる。

 

しかし、彼女の小柄な体は大柄の超人であるブラックホールには敵わないようで、されるがままに犯されていく。

そして、ブラックホールが射精をすると同時に、牧之原もまた潮吹きをしながら絶頂を迎えた。

こうして、牧之原翔子はブラックホールの手によって処女を喪失したのであった。

だがブラックホールはこれだけに収まらず女子中学生の牧之原に対しなおも巨根で犯していく。

牧之原の子宮にはブラックホールの精子が大量に注がれてしまった……。

そして、ブラックホールは牧之原の膣から己の巨大なペニスを引き抜くと

正面座位のフロントスタイル顔面騎乗となり

下になった牧之原の頭頂部の方に、上になったブラックホールが体正面を向ける座り方をすると。

自らの脚の間に牧之原の顔がくるようにするとそのまま牧之原の口にペニスを突っ込み、彼女の喉奥にまで突き入れてから中出しをした。

 

あまりの出来事に牧之原は嘔吐してしまう。

そんな彼女に構わずブラックホールは牧之原を立ちバックの体勢にさせ背後から犯す。

牧之原は四つん這いになりながらも必死に抵抗するも、その抵抗虚しくブラックホールにバックから激しく突かれてしまう。

まだ女子中学一年生にもかかわらずブラックホールは自らの漆黒な超人チンポで容赦なく挿入する。

牧之原の秘所はブラックホールによって貫かれていく。

そして、ブラックホールはラストスパートをかける。

ブラックホールは獣のような雄叫びをあげながら、牧之原に中出しを決めた。大量の精液が牧之原の小さな体に注ぎ込まれる。

こうして、ブラックホールによる陵辱劇は終わりを告げるのだった。

 

ブラックホールは牧之原に対しシックスナインでのお掃除フェラを要求。

牧之原は断ればまた巨根により激しく犯されるため応じるしかなかった。

だが、これがブラックホールの間違いだった。シックスナインのために仰向けに倒れたブラックホールにゆっくりと乗ると

天へとそり建つ黒いペニスをぎゅっと優しく掴んだ。

 

牧之原はブラックホールの漆黒と言えるペニスの裏筋をちろちろと優しく舐めはじめると…

パクっ♥と優しくブラックホールの日本人のサイズとは段違いの亀頭を咥えはじめた。

そして、一口でペニスを咥え込むとそのままお掃除フェラチオを開始。

恋人相手では見せないだろう。無様な表情をしながらフェラをする。

 

牧之原は唾液や舌を使いながらねぶらうようにフェラチオをしていく。

ねぶらうだけではなく。

ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら

麺類をすするようなイメージで巧みにブラックホールのペニス上下へ扱き上げていく。

頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かしてペニスを口内で圧迫していく。

舐めるだけではなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていく…。

口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭を舐め回していく。

そして彼女の情熱的なフェラを受けているうちに

段々とチンポが彼女の口内で大きくなっていくのを感じた。

牧之原のフェラチオはブラックホールの日本人とは規格外のペニスを

ギンギンに勃起させて肥大化し彼女の口内を圧迫していく。

ブラックホールのペニスは、牧之原の口内で、舐められ、吸われ、しゃぶられていく。

 

そのまま精液が口内へと激しく飛び出た。

フェラに耐えきれず、一気に口内に射精したのだ。

その量も粘度も人間が出す量を遥かに上回る程で、何度もセックスしたとというのにこれほどの量がどこにあったのかくらいの量だった。

あまりの量に対し牧之原は口から、鼻から、精液が逆流し顔中が精液まみれとなってしまった。

 

このお掃除フェラによりしゃぶられ続けたブラックホールのペニスは枯れた花という言葉がふさわしいかのように

見事にしおれてしまっていたのだった。

 

そしてブラックホールも。ペニスと同様に立ち上がる事はなかった。

牧之原翔子は、超人相手にレイプされながらも逆転勝利を収めたのだった。

 

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