※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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帝ちゃんがペンタゴンと特訓!
ただし、エロ攻撃はブラックホール&ペンタゴンの時同様に
エロ攻撃でもセックスだろうと何でもしていいと言ってしまったので
ペンタゴンはエロ攻撃をしようとしていた…

今回は即堕ち・即敗北をテーマにしてみました

ペンタゴン
フライング・メイティングプレス:空中で相手を抱きかかえて種付けプレスにするとそのままリング上に叩きつけて種付けプレス


帝ちゃん(大帝国)VSペンタゴン!

真夜中にある人知れぬ御所の地下リングにて…

少女と超人の人知れぬ戦いが始まろうとしていた。

 

少女の方は短く見えるが実は櫛や髪留め、リボンでまとめた鮮やかな黒髪をし

オパールの色の大きな、はっきりとした瞳を持ち

楚々とした清楚な顔立ちで微笑んでいる少女は日本帝国の国家元首の少女である帝。

彼女は赤いボクシンググローブと旭日旗ビキニを着用しており。

白いボクシングシューズを着用している。

身長は166cmだ。

 

そして帝の反対側には一人の真っ白と言ってもよいほどの白い超人が正対していた。

対面側のコーナーには純白の肌に五芒星のついた顔、背中に鳥のような翼を持っていてまるで天使のようだ。

その超人の名前は『ペンタゴン』。かつてブラックホールとともに帝と試合したことがある超人だ。

身長は208cm。

 

今日はどうやら一対一の試合をするらしい。

帝は知らなかったがペンタゴンのパンツの中はペニスが勃起していた。

 

MIKADO VS PENTAGON

ROUND 1 FIGHT !

 

リング外のテーブルにおかれてある帝のスマホから試合開始のゴングが鳴った瞬間に

先手を仕掛けたのはペンタゴンだ。

空高くリング上に飛び上がると空中から帝目掛けてドロップキックの速射砲を浴びせるスペースシャトルを仕掛けた!

だがペンタゴンを躱した帝はそのままペンタゴンにストレート、ジャブ、アッパー、フックを連続して叩き込んでいく。

 

帝の猛攻によりペンタゴンは徐々にリングのロープ際へと追いやられていった。

さらに帝はロープ際に追い込んだペンタゴンに対しガメリカ人ボクサーとエイリス人ボクサーで見せたような強烈なストレートとジャブを浴びせていく。

しかし致命的な状態に追い込むほどの重さはない。

しかし、着実にペンタゴンを追い詰めるには十分なパンチを右から左から上下に揺さぶりコンビネーションを打ち込んでくる帝。

 

帝は一気にペンタゴンを責め立てる。

ペンタゴンは様子からしてかなりの焦燥を見せてるようだ。

『なんというパンチ力だ。』と

勿論、ペンタゴンはその合間に反撃を試みたがパーリングであっさりと軌道をそらさ

れる。

 

帝の左ストレートでよろめくペンタゴン。すぐさま、体制を立て直すペンタゴンと

彼へ突き進む帝。チョップや平手打ちで反撃を繰り出すが虚しく空振りをするペンタゴン。

その隙を見逃さず強烈な帝の左ボディアッパーが腹に突き刺さった。

帝より遥かに重いペンタゴンのつま先が浮く。

前のめりに倒れそうになるペンタゴン。しかし彼のガードを崩すためにパンチを続けていた帝は止まらなかった。

右アッパーでペンタゴンの顎を突き上げ伸び上がったところへ

左の拳でコークスクリューブローをペンタゴンの顔面の星を真正面から撃ちぬいた。

 

ペンタゴンが空振りをするたびに帝からの手痛い反撃が飛んでくる。

ジャブだけにとどまらず、ストレート、アッパー、フック。近距離から遠距離からありとあらゆる角度でペンタゴンに襲いかかる帝の拳。

 

そんな、光景が幾度と無く繰り返されるが、帝に逆転するにはこれしかないと思い浮かべると

ペンタゴンは帝の華奢な右腕を掴んでリング上の中心に突き飛ばし

自らの顔面の星に手を掛け星を回し始めた。

なんとあれほどの猛攻を仕掛けていた帝がピクリとも動かなくなったのだ。

ペンタゴンの技の一つであり顔面の星を回し相手の周りの時間を止める

「ストップ・ザ・タイム」である。

 

動きを止めた帝に対しペンタゴンは

帝の旭日旗ビキニを脱がして

全裸に引ん剝くとそのままリング上へと放りなげた。

 

「きゃっ!?!?」

 

時間が動き出した時帝は可愛い悲鳴を上げボクシンググローブをつけている両手で自分の恥ずかしい所を隠す。

 

「ど、どうして裸になっているんですか?!♡」

 

突然自分が全裸になってたので何が起こったのかが分からなかったのだ。

さらにペンタゴンは突然自分のコスチュームパンツを脱ぐと

ブラックホールとは違う真っ白な自分の一物をさらけ出した。

そのサイズも帝の治める日本帝国の男とは段違いのペニスだった。

 

そしてペンタゴンは帝の恥ずかしがっている一瞬の隙を逃さず

間合いを詰めて掴みかかるとそのまま彼女を抱きしめて空高く飛び上がった。

そして空中で抱きかかえた帝を無理やり正常位の体制にすると

 

そのまま帝の両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところにペンタゴンが上から全体重をかけて帝にのしかかり交接すると

一気に帝の股間に自分の真っ白いペニスを

何が起きているのかわからない彼女の高貴なおまんこにすかさず押し付けていく。

帝はろくに抵抗すら出来ずに空中で両脚の先の方から尻ごと腰を上げられて

そのまままんぐり返しの姿勢にされてしまった。

 

当然押し付けるだけではなくペンタゴンは天使のように優しく帝に挿入すると

挿入した瞬間リング上へと優しく降下!

帝は何が起きたのかわからずにされるがままだ。

 

上:ペンタゴン: 下:帝

 

そして優しくリング上に降りるとそのまま種付けプレスで帝を犯し始めた。

空中挿入からの種付けプレスが炸裂!

正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

「きゃんんんんっ!?♡」

 

帝はペンタゴンに種付けプレスで押さえつけられている身体を起こそうとするが

女と超人の力の差は歴然で、ただお尻をふりふりと振り続けているだけにしか見えなかった。

そのままブラックホールに劣らぬペンタゴンの純白の固いペニスは容赦なく帝の膣内へと襲いかかった。

ペンタゴンは帝が痛く感じないように

天使のように優しく・悪魔のように激しく杭打ちピストンを開始。

日本人とは違う超人のペニスが襲い掛かる

 

『おッ♡おッ♡♡ペ、ペンタゴンさんの超人チンポ…とても気持ちいいのっ!!♡♡♡♡♡』

 

パンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンッ!

 

そして激しい腰使いとピストンにより帝は

これ以上は抵抗をせずに快楽に身を委ねることにした。

ペンタゴンも大きなモーションから小刻みに帝が気持ちよくなるように

腰を激しく動かし続け

帝のやわらかい少女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

 

「お願いっ…も、もっと…私の奥にチンポをねじ込んでほしいのっ!!♡♡」

 

自身のおまんこを超人のチンポで奥をコツコツ突かれていく帝は雌の表情を浮かべる。

ペンタゴンは感じている帝の表情を間近で見ながら種付けプレスで責める!

 

「いっ!!!♡♡いくいくいくいくぅ~っ!!!♡♡♡♡」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡

 

そしてペンタゴンは体を一度反らし腰を震わせなら仰け反ったモーションを見せると

ペンタゴンと帝はそのまま動かなくなった。

ペンタゴンは帝のおまんこの中に射精したのだ。

帝のまんこに大量のザーメンが流れ込んでいく。

 

数秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出たではないか。

もうお分かりいただけたかと思うが

ペンタゴンはそのまま帝に中出しを決めた。

大量のザーメンが流れ込み、帝のほっそりした腹がポコッと膨らんだ。

 

ゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量の白濁液が帝と繋がっていた箇所のまんこからトロトロと溢れ出す。

 

「あっ…♥♥」

 

自身のペニスをぬるりと抜いたペンタゴンは自分のチンポをしごくと

アクメ顔を晒し痙攣している

帝の幼さの残る顔に顔射。ドロリとした液体が彼女の顔にこびりついていく。

さらに中出しを決めた帝の体を回転させると

可愛らしいお尻の匂いを隅から隅まで嗅ぎはじめ

彼女の菊門の匂いを満足するまで嗅ぎ終えると

お尻をパン!と優しく一回叩いた。

叩かれた帝の尻から和太鼓のような心地良いよい音がした。

 

また衝撃で帝の秘所から白い白濁液がとろとろとリング上に流れ出ていた。

ペンタゴンは中出しを決められてアクメ状態になっている

帝を立たせてペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けになり

帝を逆さまにしそのまま彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた。

 

とどめのNEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが帝に炸裂!

帝はこの恥辱技から逃れようとジタバタさせるが逃げられない。

 

恥ずかし固めを掛けられている帝の秘所からはそのまま白濁液が流れ出てきている。

そして…恥ずかし固めを決められた帝はそのままギブアップを宣言。

 

K.O.

MIKADO LOSE...

 

恥ずかし固めから解放された帝は白いボクシングシューズとボクシンググローブを付けている以外は裸であり。M字開脚で痙攣しながらだらしのない姿を晒していた。

しかもオマンコからは白い液体がトロトロと流れていた。

恐らくこの光景を記者に撮られたら帝を辞任せざるを得ないほどの醜態は間違いないだろう。

 

帝に勝利したペンタゴンは帝を立たせると

彼女の着ていた白いビキニブラとショーツを拾い上げ

そのまま彼女に手渡しをすると右手で握手をした。

『よい試合とセックスを楽しめた』と

そして、自身のチンポにこびりついている精液のお掃除をさせた。

 

ちなみに中出しを決められた上に敗北した帝は

『帝は妊娠しないから大丈夫です♪それよりも超人のおちんちんは最高でした♪』と気にしていなかったようだ。

逆に『いい特訓になりました♪』と前向きなコメントをしていた…

 

さらにエロ攻撃についてもペンタゴンとブラックホール以外には耐性がついたようだ。

そしてペンタゴンとブラックホールによる超人チンポによって

二人の体力と運動神経が帝に注ぎ込まれたらしく彼女の身体能力は凄まじく向上したとか…

 

PENTAGON WIN !

 

 




超人パワー

ブラックホール:200万パワー
ペンタゴン:70万パワー

帝:(200+70)÷2=135万パワー

帝ちゃんと対戦させたい超人は?

↓ 考えている対決

エリザ・ブリテンVSブラックホール
セーラ・ブリテンVSペンタゴン

レーティア・アドルフVSブラックホール
ムッチリーニ・ベニスVSペンタゴン
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