※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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次はセリナちゃんにしようか?


トリニティセブン
リーゼロッテ=シャルロックVSペンタゴン


地下リングにて…

金髪ツインテールのパープルタイサイドビキニ・紫のレスリングシューズをリーゼロッテ=シャルロック。

対面側のコーナーでは純白の肌に五芒星のついた顔。

背中に鳥のような翼を持っていてまるで天使のような超人のペンタゴンが正対していた。

 

 

ペンタゴンは余裕たっぷりで、リーゼを見下している。

一方のリーゼも、余裕の表情を浮かべていた。

試合開始のゴングと同時にリーゼがゆっくりと歩み寄る。

そして、ペンタの首元に手を伸ばして

首根っこを掴んだまま、持ち上げそのままコーナーポストへ叩きつける!

しかしペンタはすぐに起き上がり、反撃に出る。

ペンタの拳が、リーゼを襲う。だが、その攻撃はリーゼには当たらない。

ひらりとかわして、カウンター気味にボディブローを叩き込む。

さらに、リーゼの攻撃が続く。顔面への膝蹴り、腹パン、肘打ち…… ペンタは、なすすべなくサンドバッグ状態だ。

ペンタが苦しそうにもがく。そこへリーゼが勢いよく飛び込んでいく。

渾身の右ストレートが炸裂する。

ペンタはそのままダウンした。だがすかさず立ち上がるとリーゼと正対する。

2人は互いに笑みを浮かべながら睨み合う。

再び2人が接近しあう。今度は、互いのパンチが交差する。

クロスカウンターとなった。お互いによろける二人。

次の瞬間、2人の足がもつれ合った。

そのまま倒れ込み、マウントポジションを取る。

そこから先は激しい殴り合いだった。

リーゼがペンタの顔を殴れば、ペンタもまたリーゼの胸ぐらを掴み、投げ飛ばす。

立ち上がった2人は再び激しくぶつかり合う。

お互いの体を掴み合いはげしくぶつかる。

そして、2人ともフラフラになりながらも立ち上がり、構え直す。

 

同時に駆け出し、相手の肩を掴むと押し倒そうとする。

だが、相手を押し倒すことができない。

力比べが始まる。

リーゼの腕が震えている。

一方、ペンタは涼しい顔だ。

リーゼの方が先に限界を迎えたようだ。

腕がプルプルし始めたかと思うと、ふっと力が抜けたように崩れ落ちた。

リーゼがリングの上に大の字になる。

 

ペンタはリーゼの体を羽交い締めにした。

リーゼは必死に抵抗するが、ペンタの力が強く振り解けない。

ペンタはもう片方の手でリーゼの水着をずらしにかかる。

リーゼは悲鳴を上げる。

ペンタの手はビキニショーツとビキニブラに手を伸ばしていく。

そのままリーゼは全裸にされてしまう…

全裸にされたリーゼは羞恥心から亀のように身を縮こまらせている。

だがペンタゴンは履いている白いパンツを脱ぎ捨て自らの巨大な白い肉棒を見せつける。

リーゼはペンタゴンの巨大な超人チ○ポを目の当たりにして慌てて目を背けその大きさに驚愕したのだった。

 

そんなリーゼを見てペンタはニヤリと笑うとリーゼの背後に回りこみ犬のような四つん這いの姿勢を取らせる。

リーゼは抵抗するがペンタに押さえつけられてしまうのだった。

ペンタは逃げようとするリーゼのお尻を押さえつけながら自分の方へと引き寄せ

リーゼの美しいお尻が突き出される形とする。

そのまま、ペンタはリーゼのお尻を撫で回し始めた。尻を撫でられているリーゼは恥ずかしさから全身を真っ赤になる。

ペンタはリーゼの股間に手を伸ばすとリーゼの割れ目に指を入れ弄り始める。

リーゼはあまりの気持ちよさに喘いでしまうのだった。

次にペンタはリーゼの割れ目の中に中指を入れていく。

リーゼの膣内は濡れておりペンタの太い指をすんなり受け入れてしまう。

さらに薬指も挿入し二本の指でリーゼのGスポットを刺激。我慢できずに声を上げてしまいペンタに感じていることがバレてしまう…

リーゼが感じているとわかったペンタゴンは指での攻撃をやめるとそのまま自分のペニスを押し付ける。

リーゼはお尻をフリフリと横に振りながら抵抗するが

四つん這いにされた状態ではペニスが挿入される時間を数秒先延ばしにするだけであった。

ペンタゴンはリーゼの美しいお尻を両手で掴むと

そのまま彼女のまんこに自身の勃起したペニスを優しくゆっくりと挿し入れていく。

もちろんペンタゴンは彼女のまんこの最奥まで一気に差し込んだ。

ペンタはリーゼに覆い被さるようにして腰を振り始めた。

リーゼはペンタに犯されながらもなんとか逃げようとするが ペンタに後ろから抱きしめられ身動きが取れなくなってしまう。

リーゼはイヤイヤと首を左右に振るがペンタは構わず腰を振る。

そのままリーゼはペンタのピストン運動により何度も中出しをされて絶頂を迎えさせられてしまうのだった。

 

ペンタはリーゼの体位を変え正常位で攻め立てるリーゼの両足を大きく広げさせM字開脚させると

そのまま激しく子宮口を突き上げていく。リーゼは快感に耐えられずに大きな声で喘ぐ

ペンタはリーゼの唇を奪い舌を絡ませる。苦しそうにリーゼはもがくがペンタはリーゼの頭を片手で固定し強引なキスを続ける。

リーゼの体はビクビクと痙攣しているにもかかわらずそのままペンタはリーゼのクリトリスを摘み上げ刺激を与えていきリーゼの体が弓形に反り返るまでやるのだった。

 

次にペンタはリーゼの両乳首を同時につまんで引っ張るリーゼの口から悲鳴が上がる

リーゼは涙を流しながら首を振るも構わずにペンタはリーゼの乳房を強く握りしめ激しく揉みあげる。

リーゼは痛みと快楽を同時に与えられ頭がおかしくなるのを感じた。

ペンタゴンは再びリーゼの口を塞ぎディープキスをする。もうリーゼは何も考えられなくなりペンタを受けいれ始めた。

これでフィニッシュと確信したペンタゴンはそのまま彼女を抱きしめて空高く飛びあがり

空中で抱きかかえたリーゼを無理やり正常位の体制にすると

そのまま両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところにペンタゴンが上から全体重をかけてリーゼにのしかかり交接すると

一気にリーゼの股間に自分の真っ白いペニスを

何が起きているのかわからない彼女の高貴なおまんこにすかさず押し付けていく。

もうリーゼは受け入れるがまま。空中で両脚の先の方から尻ごと腰を上げられて

そのまままんぐり返しの姿勢にされてしまった。

 

当然押し付けるだけではなくペンタゴンは天使のように優しく挿入すると

挿入した瞬間リング上へと優しく降下!

 

上:ペンタゴン: 下:リーゼロッテ

 

そして優しくリング上に降りるとそのまま種付けプレスで犯し始めた。

空中挿入からの種付けプレスが炸裂!

正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

そのままペンタゴンの純白の固いペニスは容赦なく彼女の膣内へと襲いかかった。

ペンタゴンは天使のように優しく・悪魔のように激しく杭打ちピストンを開始。

トドメの超人チンポがリーゼに襲い掛かる!

激しい腰使いとピストンによりリーゼ

これ以上は抵抗をせずに快楽に身を委ねることにした。

 

ペンタゴンも大きなモーションから小刻みに気持ちよくなるように

腰を激しく動かし続けていき

リーゼのやわらかい少女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

 

自身のおまんこをトドメの超人チンポで奥をコツコツ突かれていく

リーゼは雌の表情を浮かべる。

ペンタゴンは感じているリーゼの表情を間近で見ながら種付けプレスで責める!

超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスをしていくペンタゴンは

リーゼロッテ・シャルロックという少女にトドメの中出しを決めてやるという決意を込めながら何度も何度もたたき込んだ。

 

そしてペンタゴンは体を一度反らし腰を震わせなら仰け反ったモーションを見せると

そのまま動かなくなった。

ペンタゴンはリーゼの中に大量射精したのだ。

リーゼのまんこに大量のザーメンが流れ込んでいく。

 

数秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出たではないか。

ペンタゴンはそのまま中出しを決め一気にリーゼの中に全て射精した。

大量のザーメンが流れ込み、リーゼのほっそりした腹がポコッと膨らんだのだった。

この種付けプレスが決めてとなり、リーゼは敗北。

 

K.O.

 

ペンタゴンは敗北したリーゼをお姫様抱っこで連れて行き

別室へと連れて行ったのだった。

 

別室でナニをしたのかは言うまでもない。

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