-----------------。そして、深夜の薄暗いレスリング部の部室にて
「リーゼ。頼むからレスリングシングレットで試合してくれ…」
「え~。あれ動きづらいし嫌なのよね~♥」
二人きりのレスリングが開始された。
俺は赤いレスリングシングレット。
準備運動をしているリーゼはパープル色のTバックビキニ、ピンクのレスリングシューズで三色レスリングマット上に立っている。
「さあ、今日もレスリングしましょ♡」
「ああ、そうだな」
俺はそう言うと、リーゼに向かっていく。
「えいっ!」
「くっ!」
俺はリーゼのタックルを受け止めると、力比べが始まる。
「うふっ♡相変わらず弱いのねぇ♡」
リーゼは余裕たっぷりといった様子で俺を見下してくる。「くっ……!」
(くそっ……!なんてパワーだ……!)
「ほらほらぁ♡もっと頑張ってぇ♡」
リーゼはそのまま俺を持ち上げて、押し倒そうとする。
「うぐぅ……!うおぉ……!!」
俺は必死に抵抗するが、徐々に力が抜けていく。
「あらあら♡もう限界なのかしら?」
「くっ……!まだまだぁ……!」
俺はなんとか耐えようとするが、あっという間に押し倒されて抱き合い転がりが始まってしまう。
「ほらほら♡早く起き上がってきなさいよ♡」
リーゼは楽しげに笑いながら、俺のことを煽ってくる。
「うぅっ……!」
俺はなんとか立ち上がると、再び組み合う。
「ほら♡がんばれ♡がんばれ♡」
リーゼはそう言いながら、俺のレスリングシングレットの股間部分を指先で弄ってきた。
「うぅっ!やめろっ!そこ触るなぁっ!!」
「あははっ!やっぱりここが一番感じるみたいね♡」
リーゼはそう言いながら、さらに激しく責め立てて…
そのまま引き裂いて、俺のペニスを露出させる。「ああぁっ!!」
「ふふっ♡可愛いわね♡」
「くうっ……!見るなぁっ……!!」
「ダメよ♡ほらぁ♡もっとよく見せて♡」
リーゼはそう言いながら、俺のペニスを握ってくる。
「ひゃうんっ!!だめだっ!そこは…」
「知ってるわよ♡だって、さっきいっぱい虐めてあげたものね♡」
リーゼはそう言いながら、上下に動かして刺激を与えてくる。
「レスリング部に入ったからには徹底的に私としてもらうわ♡」
リーゼはそう言うと、俺の首筋に舌を這わせる。
「うっ……!くすぐったい……」
「うふふっ♡」
リーゼは妖艶に微笑むと、今度は耳元に顔を近づけてきた。
「ねえ♡あなたの所属しているレスリング部って…成績が悪いのよね♡」
「えっ!?」
突然の話題に俺は戸惑ってしまう。
「このままだと廃部にされちゃうかもって、聞いたわよ♡」
「うっ……」
「だから、私とのレスリングであなたを鍛えてあげるわ♡」
「そしてこのレスリングで私が勝ったら…♡」
リーゼはそこで言葉を切る。その続きを聞くまでもなく、俺は察してしまう。
「前にも言ったけど、あなたは私のモノになってもらうわ♡」
リーゼはそう言って、俺の唇にキスをする。
「んちゅ……♡れろ……♡じゅる……♡」
「んっ……!?」
リーゼは強引に舌を入れてきて、唾液を流し込んでくる。
もうこれはレスリングじゃなく、ただのセックスじゃないか……
俺はそんなことを思いながらも、されるがままにされてしまう。
そしてそのまま、リーゼは俺を押し倒し、シックスナインに持ち込むとパープル色のハイレグTバックビキニショーツを脱ぐと
俺のペニスにかぶせてきた
俺の亀頭全体は、リーゼのパープル色のハイレグTバックビキニショーツで包み込まれてしまう。
そして、そのまま手コキを始める。
「どう?気持ちいいかしら?」
「くっ……!こんなこと……恥ずかしくて答えられるわけないだろ……!」
俺はそう答えるが、実際には凄まじく興奮していた。
「ふーん♡ならもっと激しくしてあげないとね♡」
リーゼはさらに強く握ると、手の動きを加速させた。
「くっ……!うぅっ……!」
俺は必死に耐えようとするが、我慢できずに果ててしまいそうになる。
「あらあら♡もうイっちゃいそうなの?でもダーメ♡」
リーゼはそう言うと、パープル色のハイレグTバックビキニショーツで包み込まれた俺の亀頭を指でつまんだ。
「うあぁっ!!」
「あははっ♡面白いくらいビクビクしてるじゃない♡」
リーゼは笑いながら、俺の敏感な部分を刺激する。
「くっ……!うぅっ……!」
俺は歯を食いしばって必死に耐える。
「ふふっ♡頑張ってるわね♡それじゃあご褒美をあげるわ♡」
リーゼはそのままパープル色のハイレグTバックビキニショーツを取り外すと、丸出しになった俺のペニスを一口で咥え込んだ。
唾液や舌を使いながらねぶらうようにフェラチオをしていく。
ねぶらうだけではなく。ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに俺の主砲を上下へ扱き上げていく。
頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かしてペニスを口内で圧迫していく。
舐めるだけではなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていく…。
口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭を舐め回していく。
リーゼの口内で、舐められ、吸われ、しゃぶられていく。
レスリング部員の俺が、ここまで一方的に責め立てられている。リーゼは俺の射精を促すかのように、さらに激しく吸い付いてきた。
「あっ♡あっ♡あっ♡あああああああああああ~!!!!!!!!!!!♡♡♡♡」
俺は無様に、情けない声で絶叫しながらリーゼの口に精液を大放出。リーゼは美味しそうに俺のザーメンを飲み干した。
「ぷはぁ♡なかなか濃厚な味だったわよ♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
俺は息を整えながら、なんとか立ち上がろうとする。しかし、力が入らない。
そのまま俺は…快楽のままリーゼに身をゆだねた。
「さて、そろそろいいかしらね♡」
リーゼはそう言うと、俺をマットの上に押し倒す。
そしてそのまま、俺の両足を持ち上げると、まんぐり返しの体勢にされてしまった。
「ふふっ♡相変わらず可愛いお尻ね♡」
リーゼはそう言いながら、俺のお尻の穴を撫でまわしてくる。
「うっ……!そこだけはやめてぇ……!」
「うふふっ♡ダメに決まってるでしょ♡」
リーゼはそう言うと、俺の尻穴に舌を這わせてきた。
「ひゃうんっ!?」
「うふふっ♡可愛い声出ちゃったわねぇ♡もっと聞かせなさいよぉ♡」
「うっ……!くっ……!ひゃうんっ!?」
リーゼの舌が俺のアナルに侵入してくる。
(うっ……!くすぐったい……!)
「ほら♡こことか弱いんじゃないの?」
リーゼはそう言って、今度はペニスの裏筋をなぞるように舐めてきた。
「ひゃうんっ!?」
「うふっ♡やっぱり感じやすいのね♡」
「くっ……!うるさい……!」
俺は必死に抵抗するが、リーゼの力には勝てず、されるがままになってしまう。
だがぐっと力を振り絞って、無理やり脱出すると立ち上がり、すぐにリーゼと正対する。
だがリーゼの姿が見えなくなったかというと。あっという間に背後からそのまま手コキへ持ち込まれてしまった。
まずい!!リーゼは幾何的・時空裂界(ユークリッド・バアルベオル)
限定使用の魔道極法。 結界のような感じで部分的に時間を停止させる技が使えたんだ!!リーゼの右手が俺のペニスを包み込み、左手は乳首を摘まみあげてきた。
「うぅっ……!」
「うふっ♡どう?気持ちいいかしら?」
「くっ……!そんなわけないだろ……」
「あら?そうかしら?」
そう言うと、リーゼはさらに激しくシゴいてきて……
「うっ……!くっ……!」
「うふふっ♡もう限界みたいね♡」
リーゼが耳元で囁いてきた。
「うぅっ……!くっ……!」
そのまま、リーゼの手が速くなっていく。
「うっ……!くぅっ……!出るぅっ……!」
「いいわよ♡出しちゃいなさい♡」
俺は盛大に射精してしまう。
ザーメンが、レスリングマットの上に放出されていく。
「あははっ♡たくさん出たじゃない♡」
「くっ……!」
俺は恥ずかしさと悔しさで、顔を真っ赤にする。
「ふふふっ♡それじゃあ、次はこっちね♡」
リーゼはそう言うと、俺の再びディープな口づけを交わしてくる。そしてそのまま、舌を絡ませながらゆっくりと、俺を押し倒すと
俺をちんぐり返しの体勢にさせた。
「ふふっ♡可愛いお尻してるわね♡」
リーゼはそう言うと、俺のペニスの裏筋を舐め始めた。
「うっ……!そこだけはやめてぇ……!」
「うふふっ♡ダメに決まってるでしょ♡」
リーゼはそのまま、一口でペニスを咥えこみ、フェラチオを始めた。
唾液や舌を使いながらねぶらうようにフェラチオをしていく。
舐めるだけではなく、ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく
舐めるだけでなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていく……。
口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭を舐め回していく。
口を使うだけではなく、頭を動かしたり、舌を使って裏スジを刺激するなど様々なテクニックを駆使して責め立ててきた。
「あっ……♡あっ♡あっ♡ああ~!!♡♡♡♡」
俺は無様に、情けない声で絶叫しながらリーゼの口に精液を大放出。リーゼは美味しそうに俺のザーメンを飲み干した。
「ぷはぁ♡なかなか濃い味だったわよ♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
俺は息を整えながら、なんとか立ち上がろうとする。しかし、力が入らない。
そのまま俺は、リーゼによって全裸にされてしまった。
そして、大の字になって仰向けに倒れ、ペニスを天井に突き立てた情けない俺に優しいキスをすると。
妹のセリナから借りてきたのであろう。カメラを手に持っている。
「ふふっ♡記念撮影しましょ♡」
そう言って俺の姿を写真に収める。
「ねえ。そういえば今度練習試合があるんでしょ?相手はどこの学校?」
「もしよかったらさ…相手の学校のレスリング部の主将さんをここに連れてきてくれない?」
「え…?それってどういう…?」
するとリーゼが耳打ちする。
「決まってるでしょ。あなたのようにして弱みを握るのよ。」
「そんなことできるわけ……!」
「大丈夫だって。私がうまくやってあげるから。」
リーゼの言葉には妙に説得力があった。確かに、レスリング部の俺をここまで一方的にできるのだから。
「わかった。でも本当に無理はしないでくれよ。」
「わかってるって。私を信じなさい。」
リーゼは自信満々な表情だ。
翌日、リーゼから呼び出しを受けた俺は、
リーゼに携帯の写真を見せられる。
そこには、練習試合の予定である。相手校のレスリング部の主将がフルチンでペニスの先端から精液を出し、大の字にレスリングマットの上で倒れていた。
そして、自撮りのリーゼが…満面の笑みで。
どうやらリーゼは、相手校のレスリング部の主将に対し俺のようにしたらしい。
「うふふっ♡どう?弱みも握ることに成功したわ。」
「リーゼ。この写真を使ってどんな弱みを握ったんだ?」
「それはもう。うちのレスリング部と合併しないとこの写真をバラまくって脅しただけよ。」
「(こいつ、鬼かよ……)」
「あなたと同じビキニ姿で対戦したら、性欲むき出しで襲ってきてくれたわよ。」
「ただすごく弱かったわね。あなたの方が何倍も強いわ。」
「でもフェラチオや手コキをしたらすぐ果てちゃったけどね♡」
「まあ、おかげでいい写真が沢山撮れたわ。」
「あ、ああ…」
「ねえ。今日もしましょ♡」
もちろんリーゼにされるがままだったのは言うまでもない。