〇=勝利 ×=敗北
VS〇レーティア・アドルフ(ドクツ第三帝国総統兼アイドル)
VS〇セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン(エイリス帝国38第女王&37第先代女王)
VS×帝(日本帝国国家元首)(帝勝利ルートが正史とする)
VS×ウォーター三姉妹(魔法具現化)
VSグレイフィア・ルキフグス(冥界悪魔の貴族)
グレイフィア・ルキフグスVSベンキマン R-18Gスカ注意!!
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閲覧注意! 今回は疑似ではないスカ(大)があります!
現実で絶対ありえない美女がするのがいいのです!!w ここは臭いのない二次元ww
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ある惑星のリングで、銀髪の絶世の美女メイドとベンキマンが戦っていた
ベンキマンと相対する美女は誰が見ても美女だとしかいえない美貌の持ち主
リングライトの反射するよく手入れのされた三編みの銀髪、白銀の色をした気の強さを表す瞳
そして精巧なフランス人形を思わせる顔立ち、長身で胸はメートル級の大きさがありメイド服を窮屈に押し上げている
その美女は“銀髪の殲滅女王”の異名を持つ上級悪魔貴族グレイフィア・ルキフグスだ
マットの周りは目を血走らせた男ばかり(ただしベンキマンと試合をした女はいた)
……なぜなら普段のグレイフィアのメイド服はロング丈なのだが、プロレスには邪魔なのか今は超ミニに改造されておりその中に釘付けなのである
しかもスカートの中にはなぜかパンティーが見えない……つまりグレイフィアはノーパンで戦っているのである!
その経緯は観客には謎だが、そんなことは気にせず銀髪美女の痴態に大喜びをする
「見ろ! あの女やっぱパンツ履いてねー!! ノーパンだぜ!!」
「あっ!! 見えた見えた!! 本当だ! パンツ穿いてねーわwww!!」
「ギャハハハハッ!! ノーパンでプロレスなんて、マジ露出狂じゃね!?ww」
「破廉恥だぞ破廉恥!」
客が卑猥で下品な野次を浴びせまくるが悪魔のグレイフィアにはそよ風程度だ(流石に眉はしかめているが)
リングには特殊効果があり今はグレイフィアは魔法が使えない……かたやベンキマンの方も超人強度40万パワーは十全に使えなくなっている
これはグレイフィアに有利にするハンデではなく、両者が長時間戦うための……というかグレイフィアに長時間恥をかかせるための細工なのである
そんな裏があるとはつゆ知らず純血悪魔としての身体能力の高さと頑丈さでグレイフィアはベンキマンとほぼ互角の戦いを続ける
だがほぼ互角なのだ……その上恥ずかしくないよう装ってはいるが、長時間浴びせられるその卑猥な歓声はグレイフィアの集中力を徐々に乱れさせていく……
その上グレイフィアは無意識にも戦いの中、スカートの中を覗かれまくるというありえない非現実の恥ずかしさと緊張、更には興奮を伴ったメスの悦びと開放感に相まって、何も履いていない小股は愛液がコンコンと湧き出し、頭髪と同じ銀の陰毛もワレメも、更には充血してコリコリに突起した陰核すら晒しながら戦い、スカートの中をいつも以上に湿らせ蒸れさせながら破廉恥極まりない快楽に悶えていた
「ベンキマーン! いつもの浣腸で試合決めてくれー!!」
「その女メチャメチャにしてくれー!!」
「皆あんたの浣腸を楽しみにしているんだぞ!!」
「その女のおすまし顔をうんこ塗れにしてくれー!!www」
「やれーっ!!ベンキマーン!!」
そうした中ノーパンで戦うグレイフィアの意外な粘りに観客の野次は更に過激になり、キッとそちらにグレイフィアが目を向けた瞬間、一人の客が炊いたフラッシュの光が彼女の目を襲った
「くっ!?」
とっさに目をつむってしまったグレイフィアのその隙を逃さず、ベンキマンは彼女に渾身のタックル、そして体勢を崩した彼女を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ
グレイフィアが目がくらんだ隙を襲うというのはフェアプレーではないが、残虐超人のベンキマンはためらわない!
目をつむっていたグレイフィアは悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまった
それによって重力にしたがいスカートは完全に捲れ、グレイフィアのノーパンの丸出しの股間と豊満な生尻、肉付きの良いガーターベルトで飾られた色っぽい脚がW字で無様に全方位に晒され固定されてしまった
グレイフィアはまだ自分がどうなっているかわからず、脱出しようと必死に両足をバタバタさせるとそれによってま○こがくぱあくぱあしてしまい観客は大喜びする
今までのレスリング中では素早くグレイフィアが動いていたのでノーパンの股間はチラリチラリとするだけであまり観客には見えなかったのだが、上半身を飲み込まれて固定され、更に逆さまになってスカートが完全に捲れてしまった今は違う
和式便器に上半身を突っ込んでいる絶世の美女の股間に観客の視線が集中する
観客はここで初めてグレイフィアの股間がヌルヌルに濡れているのを知った。そしてその股間を彩る銀の陰毛がジャングルのように生い茂っているのにも気づく
「見えた!! 見えたぞ!! ようやくマ○コしっかり見えた~~~~っ!!ww」
「うひょ~~~~!? グレイフィアちゃんマン毛もっさりwwww!!」
「ブヒャヒャっ!! すげー熟れたアワビみてーなマ○コ!! メチャエロ!!www」
異空間に上半身が飲み込まれているとはいえようやく自分がどうなっているかわかったグレイフィアにも観客が自分の股間を品評する卑猥な野次が耳に届き、早く脱出しようと脚をバタバタさせる
そんなグレイフィアにベンキマンは無駄なあがきだと言わんばかりに彼女を和式便器に捕らえたままリングサイドまで行くと、自分の体から出ている彼女の左右の足をリングロープにそれぞれ引っ掛け、グレイフィアの脚をTの字のように大開脚させた
「ひいいー!? 痛い痛いっ!! そんな脚を無理矢理……ってまさか、私丸見えに!?!?」
自分の悲惨な状況を即理解したグレイフィアは何とか脱出しようと悶えるが、脚は完全にロープで固定され異空間に行ってしまっている上半身もどうしようもなく、グレイフィアの上級貴族悪魔の股間鑑賞会は無慈悲に続けられる
そこで観客たちはグレイフィアの異変に気づいた……
「おいおいw グレイフィアちゃんまた更に濡れてねえか?wwww」
「グッチョグチョwww」
「やっぱ露出狂だよな!?w」
スカートの中を覗かれ、あまつさえたえず冷やかしの言葉を浴びせられ続けたグレイフィアの股間は、既に膣口からネットリとした愛液を留めどなく溢れ続け、大開脚で晒されたワレメからヌルヌルとした熱い蜜のような愛液がへその方へと垂れ、充血したクリトリスは正にイヤらしい淫豆と化して視線が突き刺さる度にいつも以上に快感を得てしまい、グレイフィアは便器に頭を突っ込まれながらも破廉恥極まりない快楽に悶え熱い吐息を漏らすのだった
「くっ……いっ、言わせておけば……、人間に見られるなんて何て屈辱なのっ!!」
体の反応を認められないやせ我慢にも似た心境でこの状況を乗り切ろうとするグレイフィアに更に悲劇が襲う……
「グレイフィアちゃんがどんな肛門してるか見せてくれー!!」
「見たい見たい!!ww」
「皺スゲーあったりしてな?wwwww」
ロープによる強制大開脚によりグレイフィアの豊満な尻肉は左右に開かれながら、そのぶ厚い尻肉はその奥にある慎ましい肛門を未だ観客からの視線から守り抜いていた……しかしそれが気に食わない観客がベンキマンにリクエストしたのだ
ベンキマンはその客の方を向きニヤリと笑ってうなずくとグレイフィアのお尻を鷲掴み、ついで優しく撫でまわしグレイフィアの反応を楽しむがとうのグレイフィアの方は背筋を凍らせた
「ヒィィィっ!! お尻の穴を見たいだなんてなんて変態なの!? 絶対にいやっ! やめてぇぇぇぇ!?!?」
一方のグレイフィアは客のリクエストに背筋を凍らせ、お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……
ベンキマンはグレイフィアの尻を撫で終わると左右の尻肉に手を乗せガバっと開き肛門を露出させる
「キャーーーー!!!?!?」
耳をつんざくグレイフィアの悲鳴は観客には届かない……
美女悪魔の肛門に観客全員の視線を集中した
グレイフィアの肛門はかつてベンキマンと戦ったレーティア・アドルフやセーラ・ブリテン、エリザ・ブリテンや帝と同じで、とても健康的なピンク色で、中心の窄まりはキュッと締まっていたが、皺は年齢的に多めに刻まれ、尻毛までがもっさりと生えていた
グレイフィアの陰毛(尻毛)はかなり太くて長く、それが正しく剛毛尻毛と呼べるほど生えていた
これが普通の美女なら幻滅してしまうべきポイントだが、グレイフィアほどの絶世の美女が陰毛をジャングル生え散らかしているとそのギャップにより凄まじいエロさが発揮される
その様子は会場の大画面にまで映され、グレイフィアの女性の尊厳を完膚無きまで破壊するが、便器に頭を突っ込んでいる彼女には知る由もない……
「ぎゃははははっ! 見えた見えたグレイフィアちゃんの肛門っ!!」
「グレイフィアちゃーんっ!! 肛門剥き出しにされた感想はどうーっ? ぎゃははっ!!」
「ケツ毛生え放題とかマジかよ!?ww」
「尻穴ピンクとかやっぱ美人はケツの穴もキレイだな?w」
「ケツ穴あざーすwwシャッターチャンスなりィ~www」
「そうやって無駄な抵抗をするのもかわいいよ~wwww」
「肛門丸見えナイスで~すwww」
「ベンキマン!!あんた最高だよ!!!最高の超人だ!!!」
「いいぞ~!!次はお約束のアレだな!?」
観客の野次にプライドをズタズタにされながらも肛門露出から脱出しようとリングロープにかけられた脚を無理矢理動かそうとしているグレイフィアに、ベンキマンは尻肉を広げているその手を尻の中心に動かしていきそこで息づくピンク肛門を突付く
「ヒィィィ!? どこを触って!?!?」
肛門に触れられ焦るグレイフィアにその反応が面白いのかベンキマンは容赦なく肛門を突付き回す
そうしてベンキマンがグレイフィアの肛門で遊んでいるうちに観客が次のリクエストをベンキマンにお願いする
「ベンキマーン! 次は浣腸やってくれー!!」
観客のその容赦ないリクエストにベンキマンはニヤリとした残酷な笑みを浮かべると、どこからか取り出した浣腸器をそのままお尻が丸出しのグレイフィアの肛門に突き刺した
「ふぅぉっほおおおぉおおっ!!? お尻に固い何かがぁ!?!?」
慌てるグレイフィアだができることはなにもない……
ベンキマンは確実に入れられるようにとグレイフィアの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺す
浣腸器にはいつもの泥とは違い確実な脱糞をさせるためグリセリンが入っており、その透明なシリンジによりグレイフィアのピンクの肛門内が丸見えでその奥に茶色の物体までもが見えた
──ジュニューー……
容赦なくシリンジ内のグリセリンが押し出されグレイフィアの肛門に侵入すると彼女は慌てた
「お尻の中に何かが入ってくるぅーー!? まさか……まさかお浣腸されてるの!? じょ、冗談じゃないわっ!! 人前でお漏らしなんてっっ!!?」
そんな慌てるグレイフィアを無視してシリンジ内のグリセリンは彼女のピンク色の肛門へと1cc残らず確実に注ぎ込まれていく……
そして数分後、グレイフィアの肛門にすべての浣腸液を注ぎ終えたベンキマンは、右手の人差指をグレイフィアのま○こに、左手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだした
必死に人前での排泄を我慢しているグレイフィアもこれにはたまらない
「ひいいいい!? お漏らししそうなのにオマンコとお尻に指がぁっ!?!?」
グレイフィアはこのニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリ脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった
そうしているうちに便器から突き出ているグレイフィアの下半身は玉のような脂汗がビッシリと浮かび、グレイフィアのお腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す
それに気がついたベンキマンはマ○コを責めている右手の人差指を膣口から抜き、グレイフィアの肛門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き、う○こを出やすいようにするとすぐに指を抜いた……閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後……
ピーゴロゴロゴロゴロ……
ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!
ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!
グレイフィアの尻から一気呵成に天に向かって噴き出すう○この濁流……
静まり返った会場に木霊する絶世の美女の脱糞音……それもレーティア、セーラ、エリザを凌駕し、帝をも軽く凌ぐ漏らしぶり、う○こ大噴水だった……
しばし時が止まったかのような静けさの後、嵐のような歓声が会場を支配する
「うひょおおおおおおおっ!! ついに漏らしやがったっ!?!!」
「グレイフィアちゃんスゴい漏らしっぷり!!wwwww」
「出し過ぎだろwww」
「あんな美女がう○こするとこ初めて見た……」
「うわーお…信じられない…」
「あれがベンキマンさんの浣腸技…絶対に受けたくありませんね…」←帝
「あれを受けたら表を歩けないぞ…」←レーティア
「す、すごいですねお母様…」←セーラ
「ああはなりたくないわねセーラちゃん…」←エリザ
会場がグレイフィアの脱糞の感想で埋め尽くされる中、ベンキマンはグレイフィアの漏らしぶりにニヤニヤしながら彼女を便器から引っ張り出し、解放すると勝利を確信した
ようやく開放されたグレイフィアは長く生きてきた中で最大の恥辱と怒りのあまり「よくもこんなことを!!」と猛攻をベンキマンに加えるが、そんな素人技などベンキマンには一切通用せず、逆にベンキマンはグローバルハンマーでグレイフィアを返り討ちでマットに沈めると、今度はグレイフィアをロープパラダイスロックにして固定する
再び体を固定されてしまったグレイフィアはむき出しの尻に、今度はベンキマンは牛乳の入ったシリンジを突き刺す
「あひぃーー♡!? またぁあああ~~~~!?♡」
ぐいっと力を入れて押し込まれる牛乳にグレイフィアの腹が悲鳴を上げる
「くひぃいいぃ! 苦しいぃいんっ!!♡」
先程は便器にグレイフィアが頭を突っ込んでいて悲鳴を聞けなかったが今度は美女悪魔の悲鳴が会場内に木霊した
グレイフィアは今度は観客の視線と卑猥な歓声を聞きながらの排泄となるため、自分の悲鳴になぜか甘いものが混じっているがそれが認められず先程より暴れだす
しかしロープパラダイスロックは自力脱出は絶対にできないのだ
観客の方はさっきと違いグレイフィアがう○こを我慢する表情が見られて喜んでいた
「ひ、ひぃ♡ もうダメ!! ……おトイレ、に……んっ♡ ん!! 行、かせて……」
ロープから吊り下げられ、トイレに行きたいとムダだと思いつつも懇願するグレイフィア……ユラユラと体を揺らすだけで逃げられない情けない姿勢の中彼女の肛門は再び決壊する……
ピーゴロゴロゴロゴロ…ブリュブリュブリュブリューーーーッ!!!
ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリブリブリーーーーッ!!!!!!!!!!
肛門に注ぎ込まれた牛乳はミルクココア色になって盛大にブバー!!とグレイフィアの肛門から吹き出し、その勢いは凄まじくグレイフィアの後方何メートルにもぶちまけられた
リング正面から、上下左右から……果ては会場の大画面から……様々な場所、様々な角度から刺さるような視線を浴び続けながらもグレイフィアの脱糞は続いた
そして下半身から垂れ流されるう○こに向けられる野次に、堪えきれない屈辱と羞恥心を感じグレイフィアは悶絶した
しかし言葉と視線によって極大の恥辱を浴びせかけられながら、次第にグレイフィアの身体は今まで感じたことのない昂りを始めたところで彼女は意識を手放した
気を失いながらも数分間に渡りグレイフィアのピンク肛門からは牛乳が出きったあとは茶褐色の塊が次々排出されていき、それも勢いがなくなり次第に収まるとどこからレフリーが現れた
レフリーはグレイフィアに近づき、彼女が失神していることがわかると合図をしてゴングが鳴らしベンキマンの勝利が決まった
未だ失神しているグレイフィアのま○こからは潮がぴゅっぴゅっと吹き出し、人前での脱糞が殊の外気持ち良かったようだ
「すんげえ…初めて見た美女の大噴火お漏らし…w」
「撮っておいてよかった…」
「でも泥レスじゃなかったのが残念だわ…泥だらけになるのが見たかった…」
「まああんだけの女のお漏らしが見れたしよしとしようwww」
負けてしまったグレイフィアはロープパラダイスロックから開放されると医務室で肛門を拭かれて介抱され、その後、元の冥界に帰ったが人前でのお漏らしが気に入ったのか度々このリングに現れるようになった(おまけに他の女悪魔も自分のようにしようと連れてくる)
ベンキマンの戦績
〇=勝利 ×=敗北
VS〇レーティア・アドルフ(ドクツ第三帝国総統兼アイドル)
VS〇セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン(エイリス帝国38第女王&37第先代女王)
VS×帝(日本帝国国家元首)(帝勝利ルートが正史とする)
VS×ウォーター三姉妹(魔法具現化)
VS〇グレイフィア・ルキフグス(冥界悪魔の貴族)