ホームステイしてきた白人幼女に負けた話
これはレスリング部の俺が白人幼女に負けた話。
一応スペック
俺 大学生 身長173cm レスリング部
ローザちゃん 7歳 身長121cm
なぜこうなったのかを経緯を説明すると
1:父の友人の外国人が、俺の家にローザちゃんを連れて遊びに来た
2:ローザちゃんと遊んでいるうちに仲良くなる
3:ローザちゃんはプロレスなどの格闘技好きでレスリング部の俺と意気投合
4:話しているうちに俺に勝負したいと言ってきたので勝負に応じる事にした。
5:レスリングシングレットはレスリング部のを使っている
6:父母と友人は長い買い物に出かけて3時間は帰ってこない。
一応一部始終的なものを説明する
邪魔な机とかテーブルをどかし
スポーツマットが敷いてあるリビングにて青いレスリングシングレットをした『俺』と
黄色いフリル付きワンピース水着をした7歳の白人幼女。ローザちゃんはスポーツマット上で正対していた。
「おにーちゃん!おたがいがんばろうね!」
「ああ!」
目の前の少女は金髪白人ロリ美少女。
それも金色の天使、ローザちゃん。
柔らかそうな金髪に緑の瞳。小さくてかわいらしい女の子だった。
まだ7歳だというのに、まるで妹のような感覚。
まるで妖精のような可憐さと可愛いらしさ。7歳とは思えないほどの美しさだ。
かわいいお顔と長い脚、そして形のいいお尻と白人幼女のかわいらしさに思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
とはいえ、7歳の幼女に手を出すような真似をしたら俺は間違いなく捕まる。
『カーン!』
俺のスマホから試合開始のゴングが鳴り響いた
ローザは距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、ローザから力比べを仕掛けて手四つに入る。
「とりゃー!」
ローザの力は7歳のためそれほどでもない。
自分の力なら十分押し倒し、寝技に持ち込めるかもしれない。
誤解されないうちにさっさと終わらせてしまおう。
そう思った俺はローザの手を掴み思いっきり押し倒そうとする……
しかし次の瞬間、逆に自分がマット上に叩きつけられることになった。
「うわぁ!?」
一瞬何が起きたか分からなかった。
どうやらローザに押し倒されたらしい。しまった油断した。
「へへん♪つかまえた~♪」
「くそ……」
まさか7歳の幼女に押し倒されるとは思わなかった。
得意げな表情でマウントポジションを取る。
「くそぉ~!まだまだ!」
今度は自分から攻める番だ。とはいえ相手は7歳の白人幼女だ。手加減をしなければ。
フォールを取られないよう、相手の脇腹辺りに手を添えつつ起き上がろうとするも……
またもや一瞬にしてひっくり返されてしまう。
「ほらほら~?どしたのおにーちゃん?」
今度は両足を使って器用に押さえつけられてしまう。
7歳の白人幼女相手に全く歯が立たない。
幼女相手に完全に抑え込まれてしまったのだ。
「こんどこそっ!!」
俺は再度立ち上がろうと試みるも再び転ばせられる。まるで子供扱いだ。
なんとか逃げようと抵抗するも、まったく抜け出せない。
この子一体なんなんだ? 見た目はただのかわいらしい女の子なのに、とんでもない怪力の持ち主だ。
俺は何度も立ち上がり、組み合いを続ける。
「もう!しつこいよおにーちゃん!」
「ぐあっ!?」
ついに体力切れになり、俺は仰向けに倒れ込んでしまう。
まずい!このままでは負けてしまう!
「これでとどめだよ!」
勝ち誇った笑みを浮かべながらローザは馬乗りになる。
完全にマウントを取られた状態になってしまった。
そのまま顔面騎乗をしてきた。
ちょうどローザの割れ目が鼻に当たるよう、調整して乗っているようだ。
黄色いフリル付きワンピース水着の生地越しとはいえ、幼い性器の形がくっきり分かるほどだ。
さらにローザは腰を振り始める。
まるで顔面騎乗位をしているかのような動きで。
「むごおおおっ!!!」
7歳の白人幼女による顔面騎乗位に興奮してしまい、 俺は顔を真っ赤にする。
「あはは。おにーちゃんの顔あたたかーい!」
ローザは自分の股間をぐりぐりと押し付けてくる。
その度に柔らかい少女の陰唇の感触が伝わってきた。
「んふぅ♡おにーちゃんきもちいい?」
(なんていうことだ……。こんな小さな子に顔面騎乗フォールされているなんて)
悔しくて仕方ない。幼女に顔面騎乗を受けるとは
しかし、7歳女児の力には敵わない。いくら暴れても振り払えない。
それどころか、むしろ俺の動きによってローザの小さい秘部が擦れ、感じてしまっているようだ。
「あんっ////そんなに動いたらわたしも気持ちよくなってきちゃう♡」
ローザは更に激しく腰を振る。
俺の顔の上で腰を動かすたびに、彼女の可愛らしい声と息遣いが聞こえてくる。
「ハァ……ッ♡ハア……ッ♡」
ローザは頬を赤く染めながら、喘ぎ始めた。
「ンフゥ……ッ♡イキそう……イッてもいいよね?ねぇ、おにいちゃん?♡」
俺は何も言わず首を横に振るも、それが返事だと察するローザ。
「えへへ~じゃあイクね?えいっ!」
ローザは俺の顔めがけて勢いよく座ってきた。
俺の顔面の上に座り込み、尻肉で俺の顔を潰すような形になる。
7歳女児の体重が一気に襲ってくる。
「~~!?」
あまりの重さと衝撃により、声にならない悲鳴をあげる俺。
「よーし!それじゃかぞえるよぉー!」
それと同時にローザはカウントを数える。
「いーち!にーい!」
「さーん!」「よん!」
「ごぉ!」
「ろーく!」
「しーち!」
ローザはカウントを数えていく。
ついに7まで数えられてしまった。
そして最後に……
「じゅう!」
と、言った瞬間、ローザは小刻みに尻を動かし始めた。
まるで電気マッサージ器のようにビクンビク痙攣させた。
同時に、レスリングシングレットの中で射精してしまった。
「あれぇ?どうしたのおにーちゃん?」
ローザは笑いながらこちらを見る。完全にバカにしている表情だった。
「ううっ……うっ……」
俺は年下…それも7歳の白人幼女に何もできずに負け
さらに顔面騎乗フォールで敗北という男としてのプライドをへし折られたことと
恥ずかしさと情けなさで涙を流して泣いてしまう。
屈辱だ。レスリング部員の俺が7歳の白人幼女に負けるなんて
そんな俺を見たローザは笑顔で慰めてくる。
「泣かないでおにーちゃん♪よしよ~し☆」
「うっ……ひぐっ……」
「だいじょうぶだよおにいちゃん♪」
ローザは泣き続ける俺を抱きしめてくれた。
屈辱だ。まさかこんな小さな白人の女の子に何もできずに負けるなんて。
しかも顔面騎乗されて最後はお尻責めのフェイスシットフォールだ。
こんなことされた男は世界中探してもいないだろう。
俺は涙を止めることができなかった。
「おにーちゃん。よくがんばりました!」
ローザは俺を優しく撫でてくれる。
とはいえ俺の涙は止まらない。まさかこんな小さな白人幼女に顔面騎乗で負けたことが悔しくて仕方なかった。
だがそんな俺を見てもローザは優しい笑みを浮かべていた。
「よしよ~し。いいこ、いいこ!」ローザはずっと頭をなで続けてくれる。
そのおかげで少し落ち着きを取り戻すことができた。
「もう大丈夫だよ…ありがとう…」
「うん!よかった!」
ようやく落ち着くことができ、立ち上がることができるようになった。
ローザは嬉しそうな顔をしながら俺を見つめている。
するとローザは
「お兄ちゃん。さっきはあんなことをしてごめんね。」と言ってきて
俺のレスリングシングレットの股間部分に手を優しく伸ばしてきた。
「えっとね。これ、きもちわるいでしょ?」
「え?あ、ああ……」
「だから脱がせてあげるね!」
「いや、自分でできるからいいって!」
「いいのいいの!お詫びも兼ねてるんだもん!」
ローザは強引に俺のレスリングシングレットを脱がせようとする。
俺も抵抗するが、ローザの力には敵わずそのまま剥ぎ取られて全裸にされてしまう。
7歳の白人幼女の力とは思えない力だった。
「すごい…これがおにいちゃんのおちんちん…!!」
ローザは目をキラキラさせながら俺の男性器をまじまじと見つめてきた。
「あ、あんまり見ないでくれ……。恥ずかしいだろ……」
「おにーちゃんのおちんちん、かっこよくてかわいいね!」
するとローザは俺の肉棒に舌を伸ばすと、ペロリと舐め上げてきた。
突然の出来事に驚く俺。
「おい!?何やってんだよ!」
「え?おにーちゃんのおちんちんきれいにしてあげようと思って!」
「そ、そういう問題じゃないだろ!」
「えー?でもこのままじゃばいきん入っちゃうよ?ほらっ!」
そう言って今度は俺の男根を口に含んできた。
7歳女児の小さな口では肉棒の半分も入らないが、それでも必死にしゃぶってくれる。
「んちゅ♡れろっ♡ぺろっ♡」
「あぁっ……んんんッ」
ローザは口をすぼめて、俺の肉棒を吸い上げる。
初めてのフェラチオで、快感の波に襲われる。
「はむぅ~♡」
「うあっ……!」
そして、とうとうローザの口に射精してしまった。
「んん!?んくっ!ゴクッ!」
「わ、悪い!吐き出してくれ!ティッシュあるぞ!」
「んーん。全部飲んじゃった!」
「な、なんで……」
「だって、おにーちゃんのだもん!うれしかったよ?」
「嬉しいって……」
「それよりおにーちゃん!まだまだ元気いっぱいみたいだよ!」
「へ?ああ……本当だ……」
射精したばかりなのに、俺の息子はまだ勃起していた。
「えへへ…今日はわたしとたっぷり楽しもうね…♥」
そして、俺は7歳の白人幼女に搾り取られ続けるのだった。
「おにいちゃんは今日からわたしのおむこさんだよ♡」