真夜中にある人知れぬ御所の地下リングにて…
少女と超人の人知れぬ戦いが始まろうとしていた。
少女の方は短く見えるが実は櫛や髪留め、リボンでまとめた鮮やかな黒髪をし
オパールの色の大きな、はっきりとした瞳を持ち
楚々とした清楚な顔立ちで微笑んでいる少女は日本帝国の国家元首の少女である帝がいた。
彼女は赤いボクシンググローブと旭日旗ビキニを着用しており。
白いボクシングシューズを着用している。
そして帝の反対側には一人の真っ白と言ってもよいほどの白い超人が正対していた。
対面側のコーナーには純白の肌に五芒星のついた顔、背中に鳥のような翼を持っていてまるで天使のようだ。
その超人の名前は『ペンタゴン』。かつてブラックホールとともに帝と試合したことがある超人だ。
MIKADO VS PENTAGON
ROUND 1 FIGHT !
リング外のテーブルにおかれてある帝のスマホから試合開始のゴングが鳴った瞬間に
先手を仕掛けたのはペンタゴンだ。
空高くリング上に飛び上がると空中から帝目掛けてドロップキックの速射砲を浴びせるスペースシャトルを仕掛けた!
だがペンタゴンを躱した帝はそのままペンタゴンにストレート、ジャブ、アッパー、フックを連続して叩き込んでいく。
帝の猛攻によりペンタゴンは徐々にリングのロープ際へと追いやられていった。
さらに帝はロープ際に追い込んだペンタゴンに対しガメリカ人ボクサーとエイリス人ボクサーで見せたような強烈なストレートとジャブを浴びせていく。
しかし致命的な状態に追い込むほどの重さはない。
しかし、着実にペンタゴンを追い詰めるには十分なパンチを右から左から上下に揺さぶりコンビネーションを打ち込んでくる帝。
帝は一気にペンタゴンを責め立てる。
ペンタゴンは様子からしてかなりの焦燥を見せてるようだ。
『なんというパンチ力だ。』と
勿論、ペンタゴンはその合間に反撃を試みたがパーリングであっさりと軌道をそらされる。
帝の左ストレートが顔面に直撃してよろめくペンタゴン。すぐさま、体制を立て直すペンタゴンと
帝の左ストレートでよろめくペンタゴン。すぐさま、体制を立て直すペンタゴンと
彼へ突き進む帝。チョップや平手打ちで反撃を繰り出すが虚しく空振りをするペンタゴン。
その隙を見逃さず強烈な帝の左ボディアッパーが腹に突き刺さった。
帝より遥かに重いペンタゴンのつま先が浮く。
前のめりに倒れそうになるペンタゴン。しかし彼のガードを崩すためにパンチを続けていた帝は止まらなかった。
右アッパーでペンタゴンの顎を突き上げ伸び上がったところへ
左の拳でコークスクリューブローをペンタゴンの顔面の星を真正面から撃ちぬいた。
ペンタゴンが空振りをするたびに帝からの手痛い反撃が飛んでくる。
ジャブだけにとどまらず、ストレート、アッパー、フック。近距離から遠距離からありとあらゆる角度でペンタゴンに襲いかかる帝の拳。
そんな、光景が幾度と無く繰り返されるが、帝に逆転するにはこれしかないと思い浮かべると
ペンタゴンは帝の華奢な右腕を掴んでリング上の中心に突き飛ばし
自らの顔面の星に手を掛け星を回し始めた。
なんとあれほどの猛攻を仕掛けていた帝がピクリとも動かなくなったのだ。
ペンタゴンの技の一つであり顔面の星を回し相手の周りの時間を止める
「ストップ・ザ・タイム」である。
動きを止めた帝に対しペンタゴンは
帝の旭日旗ビキニを脱がして
全裸に引ん剝くとそのままリング上へと放りなげた。
「きゃっ!?!?」
時間が動き出した時帝は可愛い悲鳴を上げ両手で自分の恥ずかしい所を隠す。
「ど、どうして裸になっているんですか?!♡」
突然自分が全裸になってたので何が起こったのかが分からなかったのだ。
さらにペンタゴンは突然自分のコスチュームパンツを脱ぐと
ブラックホールとは違う真っ白な自分の一物をさらけ出した。
そしてペンタゴンは帝の恥ずかしがっている一瞬の隙を逃さず
間合いを詰めて掴みかかるとそのまま彼女を抱きしめて空高く飛び上がった。
そして空中で抱きかかえた帝を無理やり正常位の体制にすると
そのまま帝の両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところにペンタゴンが上から全体重をかけて帝にのしかかり交接すると
一気に帝の股間に自分の真っ白いペニスを
何が起きているのかわからない彼女の高貴なおまんこにすかさず押し付けていく。
帝はろくに抵抗すら出来ずに空中で両脚の先の方から尻ごと腰を上げられて
そのまままんぐり返しの姿勢にされてしまった。
当然押し付けるだけではなくペンタゴンは天使のように優しく帝に挿入すると
挿入した瞬間リング上へと優しく降下!
帝は何が起きたのかわからずにされるがままだ。
上:ペンタゴン: 下:帝
そして優しくリング上に降りるとそのまま種付けプレスで帝を犯し始めた。
空中挿入からの種付けプレスが炸裂!
正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。
帝はペンタゴンに種付けプレスで押さえつけられている身体を起こそうとするが
女と超人の力の差は歴然で、ただお尻をふりふりと振り続けているだけにしか見えなかった。
そのままブラックホールに劣らぬペンタゴンの純白の固いペニスは容赦なく帝の膣内へと襲いかかった。
ペンタゴンは帝が痛く感じないように
天使のように優しく・悪魔のように激しく杭打ちピストンを開始。
日本人とは違う超人のペニスが襲い掛かる
『おッ!?♡おッ♡♡ペ、ペンタゴンさんの超人チンポ…とても気持ちいいのっ!!♡♡♡♡♡』
パンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンッ!
そして激しい腰使いとピストンにより帝は
これ以上は抵抗をせずに快楽に身を委ねることにした。
「んあああっ!♡♡ペンタゴンさんのアメリカちんちん気持ちいい…ですっ!!」
ペンタゴンも大きなモーションから小刻みに帝が気持ちよくなるように
腰を激しく動かし続け
帝のやわらかい少女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。
「お願いっ…も、もっと…私の奥にチンポをねじ込んでほしいのっ!!♡♡」
自身のおまんこを超人のチンポで奥をコツコツ突かれていく帝は雌の表情を浮かべる。
ペンタゴンは感じている帝の表情を間近で見ながら種付けプレスで責める!
超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスをしていくペンタゴンは
自身がアメリカの超人であるからか日本帝国の国家元首である帝に対して中出しを決めてやるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。
「いっ!!!♡♡いくいくいくいくぅ~っ!!!♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡
そしてペンタゴンは体を一度反らし腰を震わせなら仰け反ったモーションを見せると
ペンタゴンと帝はそのまま動かなくなった。
ペンタゴンは帝のおまんこの中に射精したのだ。
帝のまんこに大量のザーメンが流れ込んでいく。
数秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出たではないか。
もうお分かりいただけたかと思うが
ペンタゴンはそのまま帝に中出しを決め一気に帝の中に射精した。
大量のザーメンが流れ込み、帝のほっそりした腹がポコッと膨らんだ。
「あんっ…ああっ…♥♥」
「ふふっ…♥ペンタゴンさんのアメリカチンポ…とっても気持ちよかったです…でも…」
「もっと、もっと私にアメリカチンポを注いでくださいっ!♡♡」
すると帝は両脚をペンタゴンの腰にタコのように絡ませてだいしゅきホールドにすると。
そのままペンタゴンの首に手を回すフロントネックロックを決めた。
ペンタゴンは脱出しようとするもこの種付けプレスに全身全霊を掛けていた為に体力・精力・気力を使い果たし
全身脱力状態となっており体中に全く力が入らず、帝に体格に勝っているにもかかわらず脱出不可能となっていた。
「どうしましたペンタゴンさん…?♡さっきので体力を使いきったんですか…?♡」
図星なのかペンタゴンは必死にもがいて逃れようとする。
「それでしたら日本の帝である私がぜーんぶ受け止めてあげますね♡」
もはや体勢を立て直すこともできないと悟ったペンタゴンは
この体勢のまま再度種付けプレスを開始。
「あれあれ?♥まだ8回しかしていませんがどうしましたか?♡」
数分としないうちにペンタゴンから荒い呼吸がし。
先ほどとは全く違ってピストンの速度も目にわかるほどかなり遅くなっていた。
種付けプレスで体力・精力・気力を使い果たしていたペンタゴンは必死に種付けプレスを決めるものの
ついさっきにまえ比べて勢いも全くなく帝にはダメージがないようだった。
「それで終わりですかペンタゴンさん?♡♡まったく気持ちよくないんですけれど…?」
帝は笑顔でペンタゴンを挑発。
何とかして腰を動かそうとするがもうペンタゴンには帝に種付けする体力は残っていない。
「このまま搾り取ってあげますね♥さあ、アメリカ超人の精液をもっと注ぎ込んでください♥♥」
そして、帝はこのままペンタゴンを搾り取っていったのだった…
K.O.
WINNER MIKADO !!
種付けプレス返しで全てを吸い尽くされた
ペンタゴンは四肢を投げ出して仰向けに倒れて肩で息をしており
先ほどまで存在を主張していた彼の象徴であるペニスは先端から白濁液をトロ~とリング上に垂れ流しながら
ダラリと太ももに垂れ下がっていた。
「ペンタゴンさん♥気持ちよくしてくれたお礼に貴方のおちんちんのお掃除をしてあげますね♡」
すると帝は仰向けに倒れているペンタゴンにのしかかると
彼の上半身の方へお尻と背中を向けていき、赤いボクシンググローブを外して素手にすると
顔と手をペンタゴンの下半身へ向け、ペンタゴンのダラリと太ももに垂れ下がっていたペニスをぎゅっと優しく掴んだ。
「む~。やっぱり日本人とは段違いのおちんちんですね…♥東郷のよりも大きいかもしれません…♡」
帝は恍惚な表情を浮かべると…
ペニスの裏筋をちろちろと優しく舐めはじめると…
パクっ♥と優しくペンタゴンの日本人のサイズとは段違いの亀頭を咥えはじめた。
そして、一口でペニスを咥え込むと
帝はそのままフェラチオを開始。
ちゅ…♡♡ちゅぽっちゅぽちゅぽ…ちゅっ…ぬちゃあっ…♡♡
ちろちろちろちろ…♥ちゅっ…♥ ちゅっぱちゅっぱちゅっぱ…♥
帝は唾液や舌を使いながらねぶらうようにフェラチオをしていく。
そして帝の情熱的なフェラを受けているうちに
段々とペンタゴンのチンポが彼女の口内で大きくなっていくのを感じた。
「ん~んン~♡♡♡♡」
帝のゆったりとした優しいフェラチオは
ペンタゴンの日本人とは規格外のペニスをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。
そして…
「んっ”!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅっ!!どびゅっ!!どびゅるるるるるるるるるるるるっ!!
精液が帝の口内へと激しく飛び出た。
帝の優しい・ゆったりとしたフェラに耐えきれず、一気に口内に射精したのだ。
その量も粘度も人間で例えるならば何年もオナ禁したかのような量と粘度だった。
「ん~ん~♥」
だが、帝はペンタゴンのペニスから口を離さずに溢れ出した白濁液を
そのまま躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん
水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
帝はザーメンをそのままごっくんと飲み干し…
尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやく口を離した。
「ふふっ…♥いっぱい出ましたねペンタゴンさん…♡♡」
ペンタゴンのペニスはというと帝のフェラに応えるように
ピーンとペニスが反り立っていて、元の大きさと太さを取り戻していた。
「では…もう一回しましょうか♥」
すると帝は仰向けのペンタゴンの胴に両脚でまたぐと所謂「馬乗り」状態になりか
自分の胸とペンタゴンの胸を密着させ両腕で相手の頭を抱え抑え込むと。
ペンタゴンの首や肩を自分の腕で固定。
ペンタゴンの両脚を脚でコントロールし、ブリッジや脚を絡む動きを封じる縦四方固めに持ち込むとそのままギンギンに勃起したペンタゴンのペニスを自分のおまんこに挿入。
縦四方固め騎乗位の炸裂だ!
「さあ、もっともっと注いでください♥♥♥♥♥♥」
パンパンパンパンパンッ!♥パンパンパンパンッ!♥♥
帝の腰使いに耐え切れずペンタゴンはそのまま帝の膣内へ激しく連続射精をする。
帝の高貴なまんこにはペンタゴンの大量のザーメンが流れ込んでいく。
帝にとってはまさに腰の抜けるような最高の気持ち良さだった。
自分のまんこと子宮に注ぎ込まれる超人の精液の快感に溺れていた。
「いいですね~♥ペンタゴンさんの力が私に入って来るのを感じます…♡♡♡♡♡」
ペンタゴンの射精が止まってもしばらくの間
帝ちゃんはパンパンと腰を動かしながら上下に振って
ペンタゴンの首と肩に掛けた手を離すことなく固定し続けていた
帝の腰使いによってペンタゴンの純白のペニスから流れ出る精液が
帝のおまんこにかなりの量が注がれていく。
「今日は私の勝ちですねペンタゴンさん…♡♡明日は私に勝っていっぱい犯してください♥♥」
帝は縦四方固め騎乗位を解除しグジュッ…っ淫猥な音を立てながら立ち上がった。
帝とペンタゴンの密接していた箇所からはセックスの証である白い精液が大量に
リング上へとトロ~リと流れ落ちていったのだった。
「とっても気持ちよかったですよペンタゴンさん♪アメリカ超人のちんぽは今日もすばらしかったです♥♥」
ペンタゴンに勝利した帝は彼を立たせると
彼の着用していたコスチュームパンツを拾い上げ
そのまま手渡しをすると右手で握手をしたのだった。
『とても楽しめました♪』と
逆転勝利を収めた帝はエロ攻撃についてもペンタゴンとブラックホール以外には耐性がついたようだ。
そしてこの試合のペンタゴンとブラックホールによる超人チンポによって
二人の体力と運動神経が帝に注ぎ込まれたらしく彼女の身体能力は凄まじく向上したとか…
帝ちゃんと戦わせるキン肉マンの超人は誰にしようかな?
相手にふさわしい超人は誰だろう…
なお。帝に注ぎ込まれた超人パワーはと言うと…
ブラックホール:200万パワー
ペンタゴン:70万パワー
帝:(200+70)÷2=135万パワー