7歳の白人幼女。ローザちゃんとのレスリングで完全に負けた次の日。
起きると俺は仰天した。
部屋には水が張ってないビニールプールが置いてあり
その上にローザが昨日と同じ黄色いフリル付きワンピース水着で待機していた。
昨日のことを思い出している間に、ローザが近寄ってきていた。
「おにーちゃん!今日も一緒に遊ぼう!」
「あ……ああ……。うん」
俺は力なく返事をする。
そしてレスリングシングレットに着替えビニールプール内へと入っていく。
「えへへ♡それじゃあいくね?」ローザは俺に力比べを挑んでくる。
「いくよ~!それっ!」
そのまま俺とローザは手四つに入る。お互いに力を込めているのだが
ローザの方が有利だった。7歳の白人幼女とは思えない。
「ぐっ……ぐうううっ」
苦しそうな声を出す俺を見て、ローザは笑う。
「あはは!やっぱりおにーちゃんは弱いなぁ~」
「ハァ……ハァ……ハァ」
俺が弱っているのをいいことに、ローザは更に力を込めてきた。
「それっ!!」
「うわっ!?」
俺はローザに押し倒されてしまう。
ローザはそのまま馬乗りになると、俺の顔の上で尻を振り始める。
「えいっ♡えい♡」
「うあっ……んっ」
「あはは!おにーちゃん気持ち良さそう!」
ローザは更に腰の動きを速める。
その度に、黄色いフリル付きワンピース水着で越しに伝わる少女の小さな陰核が俺の顔に当たる。
「ハァッ!んんんんん~////」
「ローザ……またイッちゃったのかい?」
「うん!だってぇ……こんなにもきもちーんだもん!」
ローザは頬を赤く染めて、息遣いを荒くしながら答える。
そして再びカウントを始める。
「いーち!にーい!」
「さーん!」
「よん!」
「ごぉ!」
「ろーく!」
「しーち!」
「はーち!」
「きゅー!」
そして最後に……
「じゅう!」
「あうっ……!」
最後のカウントと同時に、ローザは小刻みに尻を動かし始める。
まるで電気マッサージ器のようにビクンビクン痙攣させる。
顔面騎乗を解除したローザはすかさず俺のレスリングシングレットを脱がしてあっという間に全裸にしてしまう。
そして丸出しの俺のペニスを優しくつかむと、上下に動かし始めた。
「うぅ……」
7歳の白人幼女に好き放題されている情けない状況に興奮し、勃起する俺。
「えへへ♪もう大きくなってるよ?」
ローザは嬉しそうに俺の男性器を触り続ける。
「ねぇ、おにーちゃん。7歳の女の子におちんちん握られて、おっきしちゃうなんて、変態さんなんだね?」
「そ、それは……」
言い返せない。
俺はただ、ローザにされるがままになっていた。
「おにーちゃん、もうイキたいよね?」
そのまま手コキのスピードを強めて。射精感が一気に高まる。
ローザの小さな手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
俺は大絶叫をしながらビニールプール上に濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、ビニールプール上にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
ローザはその大量のザーメン見て笑顔で驚愕する
「あはは!すっごくいっぱい出たね!」
「はぁ……はあ……」
俺はローザによってイカされてしまったのだ。
ローザは笑っていた。完全に俺をバカにしている表情だった。
そしてローザは俺への罵倒を開始。
「えへへ!これでわかった?わたしが本気だしたら、こんなにすごいんだよ!」
「うっ……くっ……」
「おにーちゃんって、弱いね!こんなんじゃダメだよ!もっと強くならないと!」
「7歳の女の子に負けて悔しくないの?」
ローザは俺を煽ってくる。
しかし、俺はローザに勝てなかった。ただ敗北を認めるしかなかった。
「……はい」
「おにーちゃん、そんな顔しないでよ!わたしが虐めたみたいじゃん!ほら、今日も遊ぼうよ!」
結局その後、日が暮れるまで遊びつくした。
ローザは終始楽しそうだった。俺はずっとローザの玩具にされていた。