スポーツマットが敷いてあるリビングにて身長170cmの20歳の大学生。青いレスリングシングレットをした『俺』と
ピンクのフリル付きレオタード水着をした8歳の小学二年生。身長125cmのえりかちゃんはスポーツマット上で正対していた。
「おにーちゃん!おたがいがんばろうね!」
「ああ!」
目の前の少女は8歳の天使、えりかちゃん。
小さくてかわいらしい女の子だった。
まだ8歳だというのに、まるで妹のような感覚。
まるで妖精のような可憐さと可愛いらしさ。天真爛漫でキュートな笑顔が眩しい8歳だ。
かわいいお顔と幼女に思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
とはいえ、8歳の幼女に手を出すような真似をしたら俺は間違いなく捕まる。
『カーン!』
俺のスマホから試合開始のゴングが鳴り響いた
えりか距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、えりかから力比べを仕掛けて手四つに入る。
「とりゃー!」
力は8歳のためそれほどでもない。
自分の力なら十分押し倒し、寝技に持ち込めるかもしれない。
誤解されないうちにさっさと終わらせてしまおう。
そう思った俺はえりかの手を掴み思いっきり押し倒そうとする……
しかし次の瞬間、逆に自分がマット上に叩きつけられることになった。
「うわぁ!?」
一瞬何が起きたか分からなかった。
どうやらえりかに押し倒されたらしい。しまった油断した。
「へへん♪つかまえた~♪」
「くそ……」
まさか8歳の幼女えりかに押し倒されるとは思わなかった。
得意げな表情でマウントポジションを取る。
「くそぉ~!まだまだ!」
今度は自分から攻める番だ。とはいえ相手は8歳のえりかだ。手加減をしなければ。
フォールを取られないよう、相手の脇腹辺りに手を添えつつ起き上がろうとするも……
またもや一瞬にしてひっくり返されてしまう。
「ほらほら~?どしたのおにーちゃん?」
今度は両足を使って器用に押さえつけられてしまう。
8歳の幼女相手に全く歯が立たない。
幼女相手に完全に抑え込まれてしまったのだ。
「こ、この……んぐぅッ!?」
必死に立ち上がろうと上半身を起こすものの、その瞬間股間に激痛が走る。
見ればレスリングシングレット越しに俺のペニスを踏みつけていた。
しかも片足だけではなく両脚を使い、何度も踏みつけて来る。
「えいっ♡えいっ♡」
「あっ……あぐぅっ!!うぁ……!!」
あまりの痛みに悲鳴を上げてしまう。
8歳の小学生にペニスを踏みつけられた状態で情けなく悶絶してしまう。
「えいっ♡えいっ♡」
「ぐぁああ!!!」
えりかは無邪気に笑いながら何度も何度もペニスを踏んでくる。
なんという屈辱だろう。
「おにーちゃんのちんちん、おっきいねー」
「あぐぅっ!!!」
幼い少女にこんな辱めを受けるなんて……
小学生にペニスを踏みつけられた状態で情けなく悶絶してしまう。
「あれれぇ~?どうしたのお兄ちゃん?もうギブアップなのぉ?」
わざとらしく見下すような目つきをするえりか。
その瞳には嗜虐心が見え隠れしている。
「ま、まだだ!こんなもの!」
ここで負ければ試合終了である。
たとえ相手が小学生でも男として負けられないものがある。
俺はなんとか立ち上がり再びファイティングポーズをとる。
「ふーん、じゃあそろそろいいかげんにしよっか。えいっ!」
そう言うと、突然タックルしてくるえりか。
予想外だった俺はもろに食らい、そのままマットに倒れこんでしまう。
「いったぁ……。おい!何をするんだ!」
「えへへ♪おにーちゃん♪」
そう言って彼女は俺の上に乗ってくる。
するとえりかは右手を俺の下半身に移動させ、
レスリングシングレットの股間部分を引っ張った。
ビリリリッ♡レスリングシングレットの股間部分は破れてペニスが丸出しになってしまう。
「うああああああああああ!!!」
敏感になったペニスには刺激が強すぎる。思わず声を上げて仰け反ってしまう。
「おにーちゃん、おちんちんおおきくなってるよ?」
と同時に手コキをされる。
8歳の幼女のしっとりとした手で握られる感触はたまらないものがあった。
「きもちいい?」
「ああ……気持ち良い……」
思わず正直に答えてしまう。
「えへへ♪よかったぁ。わたしの手でいっぱいしてあげるね!」
そう言い、手コキを激しくさせるえりか。
そして、えりかの小さな手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
俺は大絶叫をしながらリング上に濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、スポーツマット上にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
「ううっ……うっ……」
俺は年下…それも8歳の女子小学生に何もできずに負け
さらに男としてのプライドをへし折られたことに嗚咽しながら涙を流してしまう。
「えへへ、いっぱい出たねぇ。きもちよかった?」
そのまま、俺への罵倒をしつつ、射精したばかりのペニスを再び握り、上下にシゴくように動かしてくる。
「おにーちゃん、まだ足りないでしょ?もっと出してあげようか?」
耳元で囁かれる。
その言葉通り、すぐに俺の肉棒は再び硬度を取り戻し始める。
「えいっ♡えいっ♡」
「あうっ!……やめろ……もう出ない……でないからぁ……」
俺は必死に懇願するも、えりかは聞き入れてくれなかった。
「大丈夫だよ。ほら♡」
そう言うと、今度はペニスの先端部分を舐められ始めた。
「んっ……ぺろっ……れろっ……ちゅぱ♡」
「うあっ……ああっ……!」
敏感になりすぎたペニスを舌で弄ばれる感覚に、再び絶頂へと昇りつめていく。
「また出ちゃいそうだね♡えいっ♡」
そう言うと、えりかはペニスを深くくわえ込み、喉の奥のほうにまで挿入してきた。
「あぁっ!!だめだ!そんなことしたら……あああああああっ!!」
ドピュッ♡ビュルルルーッ……
「ごくっ……ぷはっ」
えりかの口内に大量の精液を放出してしまった。
「おにーちゃんのせーえきおいしいねっ。ごちそーさま♪」
「うっ……うあああああああああああああっ……」
俺は年下…それも8歳の女子小学生に何もできずに負け
さらにイカされたことから涙を流してしまう。
「おにーちゃん。泣かないで。私が元気づけてあげる!」
えりかはまたも俺のペニスを触り始めると、手コキを始める。
先ほど出したばかりだというのに再び勃起してしまう。
「えいっ♡」
しかし、今度の手コキはさっきとは違った。
「ふぇ?」
突然、えりかにキスをされたのだ。しかも、ディープな方である。
8歳にしては大人っぽい彼女の唇が俺の口を塞ぐ。
「んむぅ……じゅる……れる……」
えりかの舌が入り込んできて、俺の舌に絡みついてきた。
その瞬間、頭の中に電流のようなものが流れるような快感を覚えた。
(ああ……気持ちいい……)
そして、えりかの右手は俺の乳首をつまみ上げる。
「ひゃうっ!?」
思わず声を上げてしまうほどの衝撃的な快楽だった。
「あれ?どうしたの?」
「なんでもない……」
「ほんとかなぁ。えいっ♡」
そう言い、えりかは再び手コキを再開する。
すると、今度は亀頭を指先でなぞってきた。
「うああっ!!」
あまりの強烈な刺激に俺は仰け反ってしまう。
「えへへ。きもちいいっしょ?えいっ♡えいっ♡」
そう言って、執拗に責め立てるえりか。その度に俺はビクンっと反応する。
「うわぁ。おにーちゃんのおちんちんがぴくん、ぴくんってなってるよ?かわいいねぇ♡」
「や、やめろぉ……」
「えー?でも、おにーちゃん気持ち良さそうだしぃ。それに、おにーちゃんは8歳の女の子におちんちんいじめられて喜ぶヘンタイさんなんでしょ?だからやめてあげない♡」
そう言うと、えりかは手の動きをさらに早めてくる。
「や、やめてくれっ!頼むからぁ!」
「えー?聞こえなーい♡えいっ♡えいっ♡」
「で、出るから!もう出ないからぁ!」
俺は必死に訴えかける。
「ん?もう出ちゃうの?しょうがないなぁ……」
そう言うと、今度は竿全体を手で包み込むようにして上下にシゴき始める。
「ほら、出していいよ♡えいっ♡」
そして、とどめと言わんばかりに激しく擦られる。
「ああっ!だめっ!でるぅううう!」
どくっ……どぷっ……びゅるるるっ……
「きゃあっ!いっぱい出たぁ♡」
「あ……ああっ……」
「すごいね。まだ出てるよっ♡えいっ♡えいっ♡」
射精直後の敏感になった肉棒を容赦なく責め立てられる。
俺は8歳の女の子に子種を搾り取られるという屈辱的な状況を受け入れるしかなかった。
「あ……ああっ……」
「あははっ!また出ちゃったね。そんなにわたしの手コキがよかったの?」
えりかは笑いながらそう言うと、手に付いた精液を見せつけるように舐める。
「うんっ。やっぱりおにーちゃんのせーえきおいしいね。ごちそーさま♪」
俺はえりかの8歳とは思えない妖艶な雰囲気に呑まれてしまっていた。
「ねえ、おにーちゃん。おにーちゃんってば。泣かないで!」
「うっ……ううっ……」
えりかに慰められながらも、俺の心は絶望に染まっていた。
8歳の少女に手も足も出ず、無様にイカされ続け、挙句の果てには精液まで飲まれたのだ。
こんな情けないことが他にあるだろうか…… しかし、そんなことを考えているうちに、またしても勃起し始める。
8歳の女子小学生にイカされたというのに、俺のペニスは勃起し続ける。
まるで衰えを知らないかのように勃起してしまう。
それは、俺の心に潜むマゾヒズムのせいなのか、それともえりかのテクニックによるものなのかは分からない。
ただ一つ言えることは、俺の身体はすっかり8歳の幼女のえりかに屈服してしまったということだ。
「ふふっ。おにーちゃんのここは
まだ元気みたいだよ?」
そう言って、えりかは俺のペニスを指差す。
「う、うるさいな……放っておいてくれよ……」
「ねえおにーちゃん。このちんちんでえりかに何をするつもりだったの?♡」
「うぐぅ……そ、それは……」
言えない。言えるわけがない。
8歳の幼女相手に性欲をぶつけようとしていたなんて口が裂けても言えなかった。
しかし、俺の考えなどお見通しだと言わんばかりに彼女はニヤリと笑う。
「あれれぇ?何もないならどうしてえりかを見て勃っちゃうのかなぁ?」
「ううっ……」
「えりかにこうしてほしかったんだよね♡おにーちゃん♡」
えりかは再び俺の股間に顔を近づけると、そのままパクッと口に含んでしまった。
「うわあああっ!!」
「じゅる……れる……ちゅぱ……んっ……」
そして、舌先でチロチロと亀頭を責めてくる。
「やめろぉっ!やめてええっ!」
「おにーちゃんのおちんちんはやめてほしくないって言ってるよ?ほら、もっとしてほしいでしょ?」
「あああっ!だめだぁっ!!イクゥウウッ!!!」
どぴゅっ!びゅーっ!びゅくんっ!
俺はまたもやあっさりと絶頂に達してしまった。
俺は8歳の女の子に子種を搾り取られてしまう。
「えへへっ。また出しちゃったねぇ。おにーちゃん。これで何回目かなぁ?」
えりかはそう言いながら、手に付いた精液を見せつけてくる。
「ううっ……」
俺はその光景を見るだけで射精したばかりの肉棒が再び勃起していくのを感じた。
「あはっ♡またおっきくなってきたよ?ヘンタイさんなんだね♡」
「ううっ……」
俺は恥ずかしさで消えてしまいたかった。こんな8歳の女の子にいいように弄ばれ、あまつさえ何度も射精させられてしまっているのだ。
そのままえりかは俺を罵倒してくる。
「おにーちゃん…ひょっとして泣いてるの?…すっごくキモいよ♡」
「8歳の女の子に欲情するってきんもー☆」
「8歳の女の子にイカされるのがそんなに気持ちいいの?♡」
「ロリコンとかマジありえないんですけどー。きっもちわるぅ〜♡」
「あははっ!また勃起しちゃった!変態すぎるよおにーちゃん!きゃははっ!」
このクソガキが…!!!
俺は怒りのあまりに立ち上がり、驚愕しているえりかを四つん這いにさせると
ピンクのフリル付きレオタード水着をえりかの尻に食い込ませた。
えりかの尻に食い込んだ部分はまるでTバックのような形状になっていた。
そんなエロティックな姿の8歳の女児に対して、俺は後ろから激しく思いっきりお尻を叩く。
バチンッ!バチンッ!
「痛いっ!いたいぃっ!」
俺は悲鳴を上げるえりかを無視して容赦なくお尻を叩き続けた。
「ごめんなさいっ!もう許してぇっ!」
えりかの声を無視し、さらに強く叩く。
「ひっぐっ……うえっ……」
えりかの目からは大粒の涙が流れ出していた。
それでも俺は手を止めなかった。
泣きじゃくるえりかの可愛らしいお尻を思い切り叩き続ける。
先ほど俺を責めていたというのに、立場は完全に逆転した。
「ぐすっ……うぐぅ……」
「ふぅ……すっきりした……」
散々お尻を叩かれたえりかは真っ赤に腫れたお尻をさすりながら、俺を睨みつけてきた。
「ぐすっ……おにーちゃんなんかだいっきらいっ!」
「ふん。生意気言うんじゃねえよ。このクソガキが」
俺はえりかの髪の毛を掴むと、強引にこちらを振り向かせた。
「ぐすっ……なんでえりかが悪いみたいになってるの!?」
「うるせえよ。お前が俺のことを馬鹿にするからだろ」
「だって……おにーちゃんがえりかに変なことするんだもん……」
「はぁ?ふざけんなよ。先に俺のこと虐めたのはそっちだろ」
「うぅ……」
「んじゃ。次はこっちな」
俺は無理矢理えりかを四つん這いにさせると
えりかの尻に食い込んだ部分はまるでTバック形状となっていたレオタード水着を指でずらすと
肛門を露出させる。
「えっ……ちょっと待って!おにーちゃん!そこは違うよ!」
俺は構わず、えりかの尻穴に一指し指をゆっくりと挿入する。
「ひゃあああんっ!ダメェッ!」
8歳の少女とは思えない色っぽい声をあげるえりかに、俺は嗜虐心を煽られていく。
「ほらほら。どうだ?気持ちいいのか?」
「ああっ♡やめてっ!抜いてっ!」
えりかはなんとか逃れようと身体を動かすが、それは逆効果だった。
俺はえりかの腰を掴み、そのまま引き寄せる。
そのまま指をピストンさせてやる。
「やだっ!そこ汚いからっ!」
「ははっ。何言ってんだよ。」
「やめっ!あああ♡」
えりかは必死に抵抗するも、その抵抗は無駄に終わる。
指をピストンさせると同時に、尻を叩く。
「ひぎぃっ!痛いぃっ!」
えりかのお尻には俺の手形が赤くくっきりと残っていた。
「あはははっ!良い眺めだよ。可愛いぜ。クソガキ」
「ぐすっ……うわぁああん!!」
えりかはまた泣き出してしまった。俺はその姿を見て興奮してしまう。
俺はえりかの尻を叩く。
「ひぐっ……うわぁああんっ!!いたいよぉっ!うわぁああっ」
「おい。泣くなよ。泣けば許されると思ってるのか?」
そう言いながら、俺は何度も尻を叩いていく。
「うわああんっ!ひぐぅっ!うえぇえんっ!」
えりかは大声で泣き叫んでいる。
「ふぅ……すっきりした。」
俺はようやく満足すると、えりかを開放してやった。
「うぅ……えりかのおしり壊れちゃった……」
えりかは自分の尻を触ると、真っ赤に腫れ上がっていることに気づいたようだ。
「あーあ。こんなにしちまって悪い子だなぁ。」
俺はわざとらしくえりかの頭を撫でてやる。
「ぐすっ……おにーちゃんのせいじゃん……」
「ははっ。まぁ、そうだな。」
「もう!おにーちゃんなんか嫌い!」
「へぇ。まだそんな口利ける余裕あるんだ。」
俺はニヤリと笑うと、再びえりかの尻を叩く。
「きゃっ!もう叩かないでっ!」
「お尻が痛いからって、嘘つくんじゃねえよ。」
俺は再びえりかの尻を叩き始める。
「いっぐぅっ!うぐっ……」
「お前のケツの穴はまだヒクついてるぞ。本当は気持ちいいんじゃないか?この変態メスガキ」
「ぐすっ……うぅ……」
「ははっ。認めないなら、もっと強く叩くけど、どうする?」
「うぅ……うぐっ……気持ちよくなんか……ぐすっ……」
このまま俺は8歳の幼女…えりかちゃんを気のすむまでにエッチな事をしてやった。
さすがに挿入はしていないけどな