スポーツマットが敷いてあるリビングにて身長170cmの20歳の大学生。青いレスリングシングレットをした『俺』と
ピンクのフリル付きレオタード水着をした8歳の小学二年生。身長125cmのえりかちゃんはスポーツマット上で正対していた。
「おにーちゃん!おたがいがんばろうね!」
「ああ!」
目の前の少女は8歳の天使、えりかちゃん。
小さくてかわいらしい女の子だった。
まだ8歳だというのに、まるで妹のような感覚。
まるで妖精のような可憐さと可愛いらしさ。天真爛漫でキュートな笑顔が眩しい8歳だ。
かわいいお顔と幼女に思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
とはいえ、8歳の幼女に手を出すような真似をしたら俺は間違いなく捕まる。
『カーン!』
俺のスマホから試合開始のゴングが鳴り響いた
えりか距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、えりかから力比べを仕掛けて手四つに入る。
「とりゃー!」
力は8歳のためそれほどでもない。
自分の力なら十分押し倒し、寝技に持ち込めるかもしれない。
誤解されないうちにさっさと終わらせてしまおう。
そう思った俺はえりかの手を掴み思いっきり押し倒そうとする……
しかし次の瞬間、逆に自分がマット上に叩きつけられることになった。
「うわぁ!?」
一瞬何が起きたか分からなかった。
どうやらえりかに押し倒されたらしい。しまった油断した。
「へへん♪つかまえた~♪」
「くそ……」
まさか8歳の幼女えりかに押し倒されるとは思わなかった。
得意げな表情でマウントポジションを取る。
「くそぉ~!まだまだ!」
今度は自分から攻める番だ。とはいえ相手は8歳のえりかだ。手加減をしなければ。
フォールを取られないよう、相手の脇腹辺りに手を添えつつ起き上がろうとするも……
またもや一瞬にしてひっくり返されてしまう。
「ほらほら~?どしたのおにーちゃん?」
今度は両足を使って器用に押さえつけられてしまう。
8歳の幼女相手に全く歯が立たない。
幼女相手に完全に抑え込まれてしまったのだ。
「こ、この……んぐぅッ!?」
必死に立ち上がろうと上半身を起こすものの、その瞬間股間に激痛が走る。
見ればレスリングシングレット越しに俺のペニスを踏みつけていた。
しかも片足だけではなく両脚を使い、何度も踏みつけて来る。
「えいっ♡えいっ♡」
「あっ……あぐぅっ!!うぁ……!!」
あまりの痛みに悲鳴を上げてしまう。
8歳の小学生にペニスを踏みつけられた状態で情けなく悶絶してしまう。
「えいっ♡えいっ♡」
「ぐぁああ!!!」
えりかは無邪気に笑いながら何度も何度もペニスを踏んでくる。
なんという屈辱だろう。
「おにーちゃんのちんちん、おっきいねー」
「あぐぅっ!!!」
幼い少女にこんな辱めを受けるなんて……
小学生にペニスを踏みつけられた状態で情けなく悶絶してしまう。
「あれれぇ~?どうしたのお兄ちゃん?もうギブアップなのぉ?」
わざとらしく見下すような目つきをするえりか。
その瞳には嗜虐心が見え隠れしている。
「ま、まだだ!こんなもの!」
ここで負ければ試合終了である。
たとえ相手が小学生でも男として負けられないものがある。
俺はなんとか立ち上がり再びファイティングポーズをとる。
「ふーん、じゃあそろそろいいかげんにしよっか。えいっ!」
そう言うと、突然タックルしてくるえりか。
予想外だった俺はもろに食らい、そのままマットに倒れこんでしまう。
「いったぁ……。おい!何をするんだ!」
「えへへ♪おにーちゃん♪」
そう言って彼女は俺の上に乗ってくる。
するとえりかは右手を俺の下半身に移動させ、
レスリングシングレットの股間部分を引っ張った。
ビリリリッ♡レスリングシングレットの股間部分は破れてペニスが丸出しになってしまう。
「うああああああああああ!!!」
敏感になったペニスには刺激が強すぎる。思わず声を上げて仰け反ってしまう。
「おにーちゃん、おちんちんおおきくなってるよ?」
と同時に手コキをされる。
8歳の幼女のしっとりとした手で握られる感触はたまらないものがあった。
「きもちいい?」
「ああ……気持ち良い……」
思わず正直に答えてしまう。
「えへへ♪よかったぁ。わたしの手でいっぱいしてあげるね!」
そう言い、手コキを激しくさせるえりか。
そして、えりかの小さな手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
俺は大絶叫をしながらリング上に濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、スポーツマット上にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
「ううっ……うっ……」
俺は年下…それも8歳の女子小学生に何もできずに負け
さらに男としてのプライドをへし折られたことに嗚咽しながら涙を流してしまう。
「えへへ、いっぱい出たねぇ。きもちよかった?」
そのまま、俺への罵倒をしつつ、射精したばかりのペニスを再び握り、上下にシゴくように動かしてくる。
「おにーちゃん、まだ足りないでしょ?もっと出してあげようか?」
耳元で囁かれる。
その言葉通り、すぐに俺の肉棒は再び硬度を取り戻し始める。
「えいっ♡えいっ♡」
「あうっ!……やめろ……もう出ない……でないからぁ……」
俺は必死に懇願するも、えりかは聞き入れてくれなかった。
「大丈夫だよ。ほら♡」
そう言うと、今度はペニスの先端部分を舐められ始めた。
「んっ……ぺろっ……れろっ……ちゅぱ♡」
「うあっ……ああっ……!」
敏感になりすぎたペニスを舌で弄ばれる感覚に、再び絶頂へと昇りつめていく。
「また出ちゃいそうだね♡えいっ♡」
そう言うと、えりかはペニスを深くくわえ込み、喉の奥のほうにまで挿入してきた。
「あぁっ!!だめだ!そんなことしたら……あああああああっ!!」
ドピュッ♡ビュルルルーッ……
「ごくっ……ぷはっ」
えりかの口内に大量の精液を放出してしまった。
「おにーちゃんのせーえきおいしいねっ。ごちそーさま♪」
「うっ……うあああああああああああああっ……」
俺は年下…それも8歳の女子小学生に何もできずに負け
さらにイカされたことから涙を流してしまう。
「おにーちゃん。泣かないで。私が元気づけてあげる!」
えりかはまたも俺のペニスを触り始めると、手コキを始める。
先ほど出したばかりだというのに再び勃起してしまう。
「えいっ♡」
しかし、今度の手コキはさっきとは違った。
「ふぇ?」
突然、えりかにキスをされたのだ。しかも、ディープな方である。
8歳にしては大人っぽい彼女の唇が俺の口を塞ぐ。
「んむぅ……じゅる……れる……」
えりかの舌が入り込んできて、俺の舌に絡みついてきた。
その瞬間、頭の中に電流のようなものが流れるような快感を覚えた。
(ああ……気持ちいい……)
そして、えりかの右手は俺の乳首をつまみ上げる。
「ひゃうっ!?」
思わず声を上げてしまうほどの衝撃的な快楽だった。
「あれ?どうしたの?」
「なんでもない……」
「ほんとかなぁ。えいっ♡」
そう言い、えりかは再び手コキを再開する。
すると、今度は亀頭を指先でなぞってきた。
「うああっ!!」
あまりの強烈な刺激に俺は仰け反ってしまう。「えへへ。きもちいいっしょ?えいっ♡えいっ♡」
そう言って、執拗に責め立てるえりか。その度に俺はビクンっと反応する。
「うわぁ。おにーちゃんのおちんちんがぴくん、ぴくんってなってるよ?かわいいねぇ♡」
「や、やめろぉ……」
「えー?でも、おにーちゃん気持ち良さそうだしぃ。それに、おにーちゃんは8歳の女の子におちんちんいじめられて喜ぶヘンタイさんなんでしょ?だからやめてあげない♡」
そう言うと、えりかは手の動きをさらに早めてくる。
「や、やめてくれっ!頼むからぁ!」
「えー?聞こえなーい♡えいっ♡えいっ♡」
「で、出るから!もう出ないからぁ!」
俺は必死に訴えかける。
「ん?もう出ちゃうの?しょうがないなぁ……」
そう言うと、今度は竿全体を手で包み込むようにして上下にシゴき始める。
「ほら、出していいよ♡えいっ♡」
そして、とどめと言わんばかりに激しく擦られる。
「ああっ!だめっ!でるぅううう!」
どくっ……どぷっ……びゅるるるっ……
「きゃあっ!いっぱい出たぁ♡」
「あ……ああっ……」
「すごいね。まだ出てるよっ♡えいっ♡えいっ♡」
射精直後の敏感になった肉棒を容赦なく責め立てられる。
俺は8歳の女の子に子種を搾り取られるという屈辱的な状況を受け入れるしかなかった。
「あ……ああっ……」
「あははっ!また出ちゃったね。そんなにわたしの手コキがよかったの?」
えりかは笑いながらそう言うと、手に付いた精液を見せつけるように舐める。
「うんっ。やっぱりおにーちゃんのせーえきおいしいね。ごちそーさま♪」
俺はえりかの8歳とは思えない妖艶な雰囲気に呑まれてしまっていた。
「ねえ、おにーちゃん。おにーちゃんってば。泣かないで!」
「うっ……ううっ……」
えりかに慰められながらも、俺の心は絶望に染まっていた。
8歳の少女に手も足も出ず、無様にイカされ続け、挙句の果てには精液まで飲まれたのだ。
こんな情けないことが他にあるだろうか…… しかし、そんなことを考えているうちに、またしても勃起し始める。
8歳の女子小学生にイカされたというのに、俺のペニスは勃起し続ける。
まるで衰えを知らないかのように勃起してしまう。
それは、俺の心に潜むマゾヒズムのせいなのか、それともえりかのテクニックによるものなのかは分からない。
ただ一つ言えることは、俺の身体はすっかり8歳の幼女のえりかに屈服してしまったということだ。
「ふふっ。おにーちゃんのここはまだ元気みたいだよ?」
そう言って、えりかは俺のペニスを指差す。
「う、うるさいな……放っておいてくれよ……」
「ねえおにーちゃん。このちんちんでえりかに何をするつもりだったの?♡」
「うぐぅ……そ、それは……」
言えない。言えるわけがない。
8歳の幼女相手に性欲をぶつけようとしていたなんて口が裂けても言えなかった。
しかし、俺の考えなどお見通しだと言わんばかりに彼女はニヤリと笑う。
「あれれぇ?何もないならどうしてえりかを見て勃っちゃうのかなぁ?」
8歳の幼女相手に見惚れて、チンコを勃起させましたなんて死んでも言いたくなかった。
だが、彼女の言う通り、俺はえりかに勃ってしまっていた。
20歳の俺が8歳の幼女に見惚れていたという事実を認めることはとても恥ずかしかったが、同時に興奮していた。
「ねぇ、教えてくれる?おにーちゃんは何をする気だったの♡」
えりかはそう言いながら、天使のような表情をする。
二十歳の俺が8歳の幼女相手に欲情した事実を認めたくない反面、認めて欲しいと思う自分がいた。
えりかは俺が答えられずにいると、ペニスに顔を近づけてきた。
「おにーちゃんってロリコンなんだよね?8歳のえりかのこと見て、えっちなこと想像してたんでしょ?変態さんだねぇ♡」
「う、うぅ……」
俺は言葉にならない声を上げる。反論したいが、できない。
「おにーちゃんの考えていることはわかるよ♡そのおちんちんをえりかに舐めたりしゃぶったりして欲しいんでしょ?」
「そ、そんなこと思ってない……」
「嘘つき♡じゃあなんでおにーちゃんのおちんちんはこんなになってるの?」
そう言うと、えりかは右手で竿の部分を掴み上下に動かす。
「ほらほら♡こうやってシコシコされるだけで気持ちいいんだもんね♡」
「う、うあっ……やめてくれっ……」
「えへへ♡やめないよぉ♡」
そう言うと、えりかは再び俺の顔を見上げる。
「ねえ、おにーちゃん。えりかに何してほしいの?」
天使のような笑顔の表情で残酷な質問を投げかけてくる彼女。
「ねえねえ、早く言わないと手加減しないからね♡えいっ♡えいっ♡」
「うあっ!ああああっ!」
容赦のない手コキによってもたらされる快感に耐えることができず、思わず喘いでしまう。
「あはっ♡またビクンってなったよ♡かわいいね♡」
「う……あ……」
「ねえ、おにーちゃん。もう降参しちゃいなよ♡8歳の女の子に負けちゃおうよ♡えりかの言う通りにすればもっと気持ちよくなれちゃうかもよ?」
悪魔の囁きのように甘い誘惑の言葉が耳元で繰り返される。
「ほらほら♡言ってみて?おにーちゃんは8歳児のえりかに何をされたいの?」
「ううっ……お、俺は……」
俺は快楽に抗えず、ついに欲望を口にしてしまう。
「俺は……8歳のえりかに……お、おちんちんをいじめられたいっ……」
「ふふっ。やっと素直になったね。偉いっ♪」
えりかは満足げに微笑むと、再び俺の股間に顔を埋めた。
「それじゃあお望み通り、いっぱい虐めてあげるね。まずはこの可愛い舌でペロペロしてあげようかな♪」
そして、えりかの小さな口が開かれる。
8歳の女子小学生の口に肉棒が飲み込まれていく光景に、俺の心臓が激しく高鳴った。
俺はこれから起こるであろう出来事への期待に打ち震えていた。
「いただきまーす♡あ~んっ♡」
ぱくっ♡ちゅぷっ♡れろれろっ♡ はむっ♡れろれろれろれろっ♡
「あああっ!!」
えりかの柔らかい唇に亀頭が包み込まれる。
それだけでも凄まじい刺激だというのに、彼女はそのまま激しく吸い付いてきた。
「じゅぽっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡」
えりかは淫猥な音を立てながら頭を前後に動かし始める。
小さな口を目一杯広げ、俺のモノを頬張っている姿はあまりにも卑猥だった。
「うおっ……す、すごい……ううっ……あああ……」
あまりの快感に意識を失いそうになる。
8歳の幼女にフェラチオされているという背徳的な状況も相まって、今まで経験したことのないような快感に襲われる。
しかし、それでもまだ絶頂を迎えることはできなかった。
それは彼女が絶妙に手加減しているからだ。
(だ、だめだ……このままじゃイってしまう……)
俺は必死に耐えようとしたが、限界はすぐに訪れた。
「んっ♡んんっ♡んんんんんんっ♡」
どぴゅっ♡びゅーっ♡ぶっぴぃ♡ 俺は呆気なく射精してしまった。8歳の幼女にイカされてしまったのだ。それも、20歳の大学生が8歳の女子小学生に性欲をぶつけようとしていたという事実を告白させられた挙句、情け容赦なく精液まで飲まれてしまった。情けないにも程がある。
「はぁはぁ……」
「んっ……ごくっ……ごくんっ……」
えりかは俺のペニスから口を離すと、喉を鳴らしながら白濁を飲み込んだ。
「うわぁ……おにーちゃん出しすぎだよぉ……♡」
そう言いながらも彼女はどこか嬉しそうだった。
「ねえ、おにーちゃん。気持ちよかった?」
「う、うん……」
「えへへ。良かった♡」
そう言って、えりかは再び勃起し始めた俺のペニスを見て、ニヤリと笑みを浮かべる。「まだ元気みたいだし、次は何をして欲しい?」
えりかは小悪魔的な表情で問いかけてきた。
(もう……どうにでもしてくれ……)
8歳の女子小学生相手に情けない懇願をする自分を想像し、ますます興奮してしまう俺だった。
それからしばらくの間、俺はえりかとの行為に没頭した。
その度に俺は情けなくも精を漏らしてしまい、そのたびに彼女は嬉しそうに笑っていた。
8歳の幼女相手に欲情したのみならず、さらには負けた上に子種を沢山飲まれてしまうという惨めすぎる状況だったが、それでも俺はこの快楽から逃れることはできなかった。
「あははっ!また出たぁ♡」
どぴゅーっ♡びゅるるるっ♡♡♡
「はぁ……はぁ……」
そして、今日も今日とてえりかの口の中に大量の精液を流し込む俺だった。
8歳の女子小学生にフェラチオされて情けなくもすぐにイカされてしまう俺。
もう何度出したか分からないくらいなのに、俺のモノは未だ力強く勃起し続けていた。
「ふぅ……気持ちよかったよ、えりかちゃん」
俺はそう言いながらも、どこか物足りなさそうな表情を浮かべていた。
(もっとしてほしい……)
そんな俺の様子を感じ取ったのかは定かではないが、えりかは妖しい笑みを浮かべると俺に身を寄せてきた。
「そんなによかったの?おにーちゃん」
8歳の女の子が放つとは思えない色気たっぷりの声だ。
彼女の声は脳に直接響いてくるようで、頭がクラクラしてくる。
もう限界を超えているはずなのに、一度火のついた性欲を抑えることができない。
「うん……すごく良かったよ……」
俺は素直に答える。すると、えりかは嬉しそうに微笑んだ。
「そっかぁ♡ならもっとしてあげないとね♡」
そう言って、彼女は再び俺のモノを口に含む。そして、先ほどと同じ様に激しく責め立ててくる。
8歳の女の子にフェラチオされているという背徳感に興奮を覚えながらも、同時に更なる快楽を求めてしまう自分に気づき愕然とする。
(もう……何も考えられなくなるくらい……めちゃくちゃにしてほしい)
もう限界だった。
俺はえりかの頭を掴むと、そのまま腰を動かし始めた。
8歳の女の子に自分のモノを咥えさせて、まるで道具のように乱暴に扱うという行為。
その背徳感は俺をより興奮させていく。
「おにーちゃんっ♡んむっ♡」
苦しそうな声を上げるが、彼女は決して抵抗しなかった。
それどころか、むしろ喜んで受け入れてくれているようにすら見える。
じゅぽっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ごぷっ♡ 「うっ……くっ……」
あまりの快感に腰が砕けそうになる。
8歳の女子小学生の口内を犯しているという背徳感に、俺はますます興奮を高めていく。
(ああ……もうダメだ……出るっ……!)
8歳児相手にイカされてしまうという事実にすら興奮してしまっている自分に嫌気が差すが、
それでも身体は正直だった。
どぴゅーっ♡びゅるるるっ♡♡♡
俺はえりかのお口に大量の精を放った。彼女はそれを一滴残らず飲み込んだ後、ゆっくりと口を離す。
「うわぁ……いっぱい出たね♡」
8歳の女の子が俺の精液を飲んでいるという背徳的な光景に、再び興奮してしまう自分に気づく。
8歳と20歳の体格差では圧倒的に俺が有利だ。しかし、えりかはその体格差を全く感じさせない。それどころか、むしろ俺を翻弄しているようにすら思える。
「ねえおにーちゃん。まだ続ける?」
8歳とは思えない妖艶な笑みを浮かべる彼女を見ていると、俺のモノが再び勃ち上がっていくのが分かる。
俺は素直に欲望を口にした。
「うん……お願い……もっとして欲しい……」
もはやプライドなどなかった。ただひたすら快楽を求めるだけの哀れな男がそこにはいた。
「えへへ♡じゃあ次はどんなことされたいのかな?言ってみて?」
えりかはそう言って、再び俺のモノを口に含む。
「うあっ……そ、そうだなぁ……」
8歳児の女子小学生にされるがままになっているという背徳感は最早何物にも代え難かった。もはや俺は完全にえりかの虜になっていた。
「おにーちゃんは8歳の女の子におちんちんしゃぶられるのが好きなんだよね♡でも、それだけじゃ足りないんじゃないの?」
8歳児の口から発せられるとは思えない淫語の数々に興奮しながら、俺は答える。
「う、うん……えりかちゃんの言う通りだよ……」
俺がそう言うと、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
そして、再びフェラチオを開始する。ちゅぱっ♡れろっ♡ちゅっちゅっ♡♡と音を立てながら、丁寧に舐め上げてくる。
「うあっ……ああっ……」
8歳児の舌使いは、まさに天性の才能と呼ぶべきものだった。
小学生とは思えない卓越したテクニックで俺のモノを刺激してくる彼女の表情はどこか誇らしげだ。
「えりかちゃん……凄いよ……」
俺は思わず感嘆の声を漏らしてしまう。すると、彼女は満足げに微笑むと、再びフェラチオを開始した。
8歳の女の子にしゃぶられているという背徳感に加え、時折こちらを上目遣いで見つめてくるえりかの仕草が俺の興奮を高めていく。
俺はもう限界だった。
「あ、あの……えりかちゃん……そろそろ……」
8歳児相手に懇願するという屈辱的な状況だったが、それでもなお俺のモノは硬度を増していく。
すると、彼女はこちらを見上げて微笑んだ後、ラストスパートをかけるように激しく責め立ててきた。
じゅぽっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ごぷっ♡どぴゅーっ♡♡♡どくっ♡♡びゅる♡どぴゅっ♡♡♡
8歳児のお口の中に大量の精液を流し込む。
えりかは苦しそうな声を上げながらも、しっかりと最後まで飲み干してくれた。
そして、彼女はゆっくりと口を離すと、妖艶な笑みでこちらを見つめてきた。「えへへ♡いっぱい出たね♡」
そう言って、えりかは口を開ける。ピンク色の舌がいやらしく蠢いているのが見えて、また興奮してしまう自分がいた。
8歳の女子小学生にイカされ、精液まで飲ませてしまったという背徳感が興奮をさらに高めていく。「はぁ……はぁ……」
肩で息をしながら呼吸を整えていると、えりかは再び俺のモノを口に含み、舌で舐め上げてきた。
8歳児にフェラチオされているという背徳感と、精液まみれになったペニスを舐められているという汚辱感。その両方の快感が同時に襲ってくる。
「んっ……ちゅっ……ぺろっ♡」
まるで掃除をしているかのような献身的な舌使いに、俺は思わず腰を浮かしてしまう。
そんな俺を見てえりかはクスクスと笑い声を上げる。
「おにーちゃん、気持ちいーい?」
俺のモノを口に含んだまま聞いてくる彼女。俺は素直に答えた。
「うん……凄く気持ちいいよ……」
8歳児の女子小学生にフェラチオされながら、その女子小学生にイカされてしまうという背徳感は凄まじいものだった。
まるで自分が8歳児になったかのような錯覚を覚えてしまうほどに気持ちが良い。
(ああ……ダメだ……また出そうだ……)
えりかの舌使いはどんどん激しくなっていく。まるで搾り取ろうとするかのように激しく吸引してくる彼女の口内に、俺のモノは再び限界を迎えようとしていた。
8歳児にイカされてしまうという背徳感と、射精の快感への期待感が入り交じり、頭がおかしくなりそうになる。
どぴゅっ♡♡♡びゅるっ♡♡♡どくっ♡♡ 俺は8歳児の口の中に大量の精を放った。えりかはそれを全て受け止めると、ゆっくりと口を離した。
そして、そのまま口を開いて中を見せる。彼女の小さな口の中には俺の放った白濁液が大量に溜まっていた。
「ほら見て、おにーちゃん♡」
えりかはそう言って微笑むと、口を閉じて飲み込んだ。
俺はその様子を呆然と眺めてしまっていた。
8歳児の女子小学生が俺の精液を飲んでしまったという事実に興奮を覚えると同時に、何とも言えない背徳感が込み上げてくる。
「えへへ♡これでおにーちゃんは私に逆らえないね♡」
そう言って彼女は俺のモノから口を離すと、濃厚なディープキス。「んっ……れろっ……ちゅぱっ……んんっ……♡」
えりかの唾液と自分の精液が混じり合った液体を口移しで飲ませられていく。
小学生の小さな口の中で俺の出したものがかき混ぜられていると思うと、背徳感で頭がどうにかなりそうになる。
8歳の女子小学生に精子を飲まされるという状況に興奮を覚えながらも、同時に背徳感に苛まれる自分に気づく。
そんな俺の様子を察してか、えりかは妖艶な笑みを浮かべるとこう言った。
「おにーちゃんは8歳の女の子に精子飲まれちゃったんだよ?ほら見て、まだこんなに残ってるよ♡」
8歳児の女子小学生が口の中を広げて見せつけてくる姿はエロすぎた。「うぅ……」
恥ずかしさと情けなさが入り交じり、嗚咽を漏らしてしまう俺だった。
「くちゅくちゅっ……ぺろっぺろっ……」
そんな俺の気持ちなどお構いなしといった様子で、えりかは自分の唾液と混じり合った精子を口移しし始めた。お互いの唾液をブレンドしたカクテルを飲まされるという屈辱的な行為に、俺は興奮してしまっていた。
「んっ……ごくっ……くちゅっ……」
8歳児に精子を口移しされながら自分の唾液とブレンドされたカクテルを飲むという背徳感と興奮が入り混じった感覚に頭がおかしくなりそうになる。
(ああ……気持ちいい……もっと欲しい……!)
もっとこの快楽に溺れていたかったが、えりかはあっさりと口を離した。名残惜しそうにしている俺を見てクスリと笑うと、
シックスナインでお尻と股間へと顔を近づけて俺のモノに舌を這わせる。
「おにーちゃんのおち〇ぽ、まだ元気だね♡」
えりかは嬉しそうに微笑むと、再びフェラチオを始めた。
8歳児の小さな口に自分のモノが含まれているという光景は非常に刺激的だった。女子小学生の小さな舌がチロチロとくすぐるように絡みついてくる感覚はとても心地よく、思わず声が出てしまうほどだった。
(あっ……これヤバいかも……)
そんな俺の反応を楽しむかのように、えりかはゆっくりと焦らすような速度で責め立ててくる。だが
一方的にされるがままはダメだ。俺はえりかのピンクのフリル付きレオタード水着のクロッチ部分に舌を入れ、その中心部を 愛撫し始めた。
「あっ……!おにーちゃんったらぁ……♡♡♡」
突然襲ってきた快感に驚いたのか、えりかは身体をビクンッと跳ねさせる。しかし、それでも彼女はフェラチオを止めようとしなかった。
8歳児の女子小学生に屈服させられているという状況がさらに俺を興奮させる。俺はレオタード越しに舌で彼女の割れ目を刺激し始めた。すると、えりかの口からは甘い吐息が漏れ始めた。
「んっ……ふぅっ……んあっ……ああっ……!」
快感に身をよじらせるえりか。その姿はとても可愛らしく、さらに俺の興奮を高めていく。
(ああ……可愛いなぁ)
8歳児の女子小学生にフェラチオされながらレオタード越しにクンニするなんて、背徳感で頭がおかしくなりそうだ。
「んっ……ちゅぱっ……んんっ……」
8歳児の女子小学生は俺のモノをしゃぶりながらも可愛いお尻を左右に振って、俺の舌から逃げようとする。だが、その動きはむしろ逆効果だ。俺の舌の動きに合わせてお尻を振っているようにしか見えないため、俺の興奮はどんどん高まっていく。
「んむっ……んっ……んんっ……んあっ……」
やがて、えりかの口からも甘い声が漏れ始めるようになってきた。その声を聴く度にゾクゾクとした感覚が背筋を走り抜けていく。
(ああ……イキそうだ……!)
8歳児の女子小学生にフェラチオでイカされようとしているという背徳感がさらに快感を加速させていく。「えりか……出るぞ……!」
俺はそう宣言すると、えりかのお尻を両手で鷲掴みにして逃げられないように固定すると、彼女の口の中に大量の精液を流し込んだ。
どぴゅっ♡♡どくんっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡どくっ♡どぷっ♡どぷっ♡♡
(ああ……気持ちいい……)
俺のモノから飛び出した精液がえりかの口の中を満たしていく。8歳児に精子を飲ませるという背徳感と興奮が入り混じった感覚に頭がおかしくなりそうだった。
えりかは精液を飲み込むと、ゆっくりと口を離した。そしてはぁはぁと呼吸しているが…
俺はすかさずレオタード水着のクロッチ部分を舌で舐め上げていく。
唾液をたっぷりと沁み込ますように丹念に愛撫していると、えりかの口から甘い吐息が漏れる。
「んっ……あぁん……おにーちゃん……♡」
えりかは時折体を震わせながらも、健気に耐えている。
割れ目全体を味わうようにゆっくりと舌を這わせていく。その度にえりかの身体はビクビクと反応している。
「あっ……ふわぁん……あぁん……おにーちゃんの舌がぁ……」
幼いながらもしっかりと感じているようだ。
その証拠に、割れ目からは蜜が溢れ出してきている。
8歳児の女子小学生にクンニをしているという状況に興奮を覚えながらも、さらにその奥へと舌を差し入れていくとえりかの身体がビクッと跳ねた。
「ひぅっ!?」えりかの口から驚きの声が上がる。どうやら弱点を探り当ててしまったようだ。
俺は舌の動きを加速させるようにして責め立て続ける。
「あっ……だめっ……そこばっかり舐めちゃ……」
えりかの弱点を重点的に攻め立てると、えりかは切羽詰まった声を上げた。だが俺は止めずにひたすらに責め続けた。
「んっ……あぁん♡おにーちゃんのいじわるぅ♡♡♡」
8歳児とは思えないほど色気のある声で喘ぐえりか。その姿に興奮し、さらに舌の動きを加速させる。すると、えりかは一際大きな声を上げたかと思うとビクンッと身体を大きく仰け反らせた。どうやらイッてしまったらしい。
「はぁ……はぁ……♡」
息を整えているえりかとは対照的に、俺は休む間も与えずに舌で割れ目を攻め続ける。
「やんっ……待って……いまイッたばかりだからぁ……!」
8歳児の女子小学生をイカせる背徳感と、8歳児にクンニをしているという興奮が入り交じり、頭がおかしくなってしまいそうだ。
俺はえりかの割れ目に吸い付くと、舌を動かし続けた。その度にえりかの口から嬌声が漏れる。
「んっ……あっ……♡ああぁぁ♡♡♡」
ビクンッ♡♡♡びくびくっ♡♡♡びくんっ♡♡♡ えりかは絶頂を迎えたのか、身体を痙攣させた。
8歳児の女子小学生にクンニでに蹂躙しているという状況がますます興奮を高めていく。
俺はえりかを抱きかかえるようにして彼女の割れ目に口づけをすると、舌で彼女の割れ目全体を蹂躙していく。
「あぁっ!おにーちゃん……だめぇ……!」
8歳児の女子小学生がイキ続けているのにも構わず、俺は舌を動かし続けた。そして、最後に思い切り吸い付くと、えりかは絶叫にも似た声を上げながら背中を仰け反らせた。どうやらまたイッてしまったらしい。
「ああぁぁん♡♡♡」
8歳児とは思えないほど艶やかな声を上げるえりか。その表情はすっかり蕩けきっており、レオタード水着のクロッチ部分はえりかの蜜でべっとりと汚れてしまっていた。
「やっ……あぁん♡おにーちゃん……♡」
小さな口から漏れる甘い声が俺の理性を溶かしていく。俺は8歳児の小さな身体を抱きしめて、全身をくまなく舐め回していった。
8歳児の女子小学生の身体からは汗と女の匂いが入り交じりとても甘美な匂いがした。
先程まで俺を蹂躙していたえりかが今は俺にされるがままになっているこの状況に背徳感を覚えながらも興奮してしまう自分がいた。
「あっ……んっ♡おにーちゃんの舌、気持ちいいよぉ……♡♡♡」
8歳児の女子小学生が甘ったるい声で喘ぐ姿はとても淫靡だった。もっとこの快感に酔いしれたいと思い、さらに激しく責め立てるとえりかは身体を仰け反らせて絶頂を迎えた。
「やあぁんっ!イっちゃうぅぅっ!!」
8歳児とは思えないほどのイキっぷりだ。しかしそれでも俺は責めるのを止めなかった。
「あぁっ!おにーちゃんっ!待って……今敏感になってるからぁ!」
えりかの言葉を無視して、俺はさらに激しく責め立てた。彼女の弱点を集中的に責め立てると、えりかは身体をビクビクさせて連続で絶頂を迎えた。
8歳児の女子小学生をクンニでイカせているという背徳感と興奮が俺の脳内を支配していく。
「やぁっ♡またイクッ♡」
8歳児とは思えないほど色気のある声で喘ぐえり
かの姿を見て、俺のモノはさらに大きさを増していった。
「おにーちゃん……お願い……もう許して……」
えりかは涙目になりながら懇願してきたが、俺は聞き入れなかった。
8歳児の女子小学生をクンニで絶頂させたいという衝動を抑えられなかった俺は無我夢中で舌を動かし続けた。その度にえりかの口から嬌声が漏れる。
「あぁっ♡もうダメッ!イクぅぅっ!!」
8歳児とは思えないほどのイキっぷりだった。だがそれでも俺は責めを止めなかった
「やっ……あぁっ♡もう許してぇ……おかしくなっちゃうぅぅっ!!」
えりかの割れ目からは大量の蜜が流れ出し、俺の顔をべとべとに汚していく。その匂いや味によって興奮はさらに高まっていった。
8歳児の女子小学生をクンニでイカせているという状況がたまらなく気持ちいい。俺はさらに激しく責め立てていく。
「あぁっ!おにーちゃんっ!もう許してってばぁ!」
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勝利をなんとか収める事ができた俺は。全身で呼吸して仰向けに倒れているえりかを見下ろしていた。
だが…とても勝利できたとはいえなかった。
なぜなら、8歳相手に散々弄ばれた上に、散々子種を沢山飲まれた上に言葉責めをされた。
終始えりかが圧倒していた。俺ができた事と言えば、大人げないクンニ攻撃だけだった。
えりかはフェラチオ・手コキ・言葉責め・ディープキスと多彩な責めで俺を攻めた。
多彩な攻撃をしてきたえりかに対し、俺はクンニだけ。そう、俺は……。大人げないクンニ攻撃。
しかも、えりかが絶頂した回数は1回。対する俺は何回もイカされた。この敗北感と屈辱感は計り知れない。
えりかの天使のような笑顔が、俺の心に突き刺さる。
8歳児とは思えないほどの言葉責めとテクニックに散々翻弄された俺は、勝ったとはいえ強い敗北感を覚えていた。