※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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8歳の幼女とタッグを組み、幼女レスリング大会で優勝する話。

-----------。

目が覚めた時。

隣に昨日、散々俺を搾り取った8歳の魔性の幼女。えりかがいた。

 

 

【挿絵表示】

 

 

コスチュームは昨日と同じだったが。フリルはなくなっていた。

破れていた部分は元通りになっていた。

 

「おにーちゃん。昨日はごめんなさい。」

 

えりかは俺が起きると、申し訳なさそうに謝ってくる。

 

「いや、いいよ…それよりもこれは夢か現実なのか?」

「わからないよおにーちゃん。でも紙にこう書かれていたの。

『その男とタッグを組み、幼女レスリング大会に優勝しなければ家に帰れない』って…」

 

なんだそれは?

さっぱり意味が分からない。

だが目の前のえりかはやたらはっきりとしているし、何よりえりかに搾り取られた感触から

これは現実だと理解した。

 

「おにーちゃん。私とたっぐを組んでくれる?そうしないとここから出られないみたいなの……」

 

えりかは不安そうな顔でこちらを見つめている。

俺は、この子を元の場所に返すためにも応じることにした。

男として、こんな子を1人にしておくわけにはいかない。

 

「ああ、もちろんだ。一緒に頑張ろう。」

「ありがとうおにーちゃん!」

「それで、どうすればいいんだ?」

「あのね、とにかく勝って優勝すればいいんだよ!だからおにーちゃん、えりかと一緒にがんばろっ!」

 

えりかの言う通り、今は目の前のことをやるしかないだろう。

まずは幼女レスリング大会に出場して勝つ。それが先決だ。

 

「それで、対戦相手は?」

「えっとね。私と同じ8歳の姉妹二人組だって書いてあるよ」

「なるほど……」

 

-----------。

 

そして明日。

レスリングマット上で青いレスリングシングレットをした俺はピンクのレオタード水着をしたえりかとタッグを組み。

2VS2のタッグマッチをするのだった。

対戦相手はえりかちゃんと同じ8歳の幼女二人。二人とも幼女がするとは思えない赤いハイレグ競泳水着だった。

リング中央で向かい合う8歳の幼女たち。

相手チームの二人はなんと双子の姉妹である。

試合開始のゴングが鳴ると、早速お互いに向かっていく。

えりかのためにも頑張らないと!

 

「えいっ!」

まずは相手の片割れの妹の方からタックルを仕掛けてきた。しかし、それを簡単にかわして足払いをかける。

「きゃあっ!」

そのまま押し倒して、のしかかるとえりかから驚きのセリフが

『おにーちゃん!!その子を全裸にしておちんちんで犯して!!』

「えっ!?」

思わず声が出てしまう。

8歳の幼女の口から出るとは思えない卑猥な単語。

 

「早くやって!!ルールはないから!!」

 

えりかは俺にそう指示してくる。

 

「分かった……」

 

俺は言われるままに、対戦相手の妹のコスチュームの赤いハイレグ競泳水着を脱がせていく。

 

「いや!!やめて!!!!!」

 

妹は抵抗しようとするが、構わずに力任せに引き裂く。

妹のコスチュームをビリビリに破いて全裸にするとえりかから

 

「おにーちゃん。こっちの子はえりかに任せて。おにーちゃんはその子の処女膜ブチ抜いてあげて♡」

「う、うん……」

 

俺は8歳の女の子が言うセリフではない事に驚愕しながら

もう一人の対戦相手に向き直ると、彼女の小さな身体をマングリ返しにした。

「ひゃあああっ!!!」

まんぐりにされた対戦相手の妹のが悲鳴を上げる。

俺はそんな彼女にかまうことなく、強引に両足を開くと秘所を露出させた。

8歳の幼い少女でもそこはしっかりと濡れていてヒクついていた。

まずは舌でほぐし、入るようにしておかねば

 

「お願い……許してぇ……」

涙を流しながら懇願してくるが俺は一切無視。

ゆっくりと腰を落としていき、ペニスを押し込んでいった。

「うぐぅっ……」

キツく締め付けてくる膣内。

まだ未成熟なその穴は狭く、とてもではないが全部入りきるものではない。

そこで俺はまずはほぐしてやることにする。

「ひっ……やめて……やだぁっ……」

俺は指を挿入すると、激しくピストンした。

グチュッ!ヌプッグチャァッ!

「あっ!あああっ!んんっ!だめえっ!あっ!あんっ!」

ビクビクと痙攣する彼女。どうやら感じているようだ。

「ああっ!だめっ!イクっ!イッちゃうっ!あああっ!!」

ビクンッ!ビクビクッ! 彼女は絶頂に達したようで、潮を吹き出した。

「ふーっ……ふーっ……」

荒く息をつく彼女。

しかし俺は休む暇を与えずに再びピストンを始める。

今度は奥まで入れずに入り口付近で抽挿を繰り返す。

「だめぇっ!もうイったばっかりだからぁっ!」

8歳の幼女には刺激が強いのか、かなり辛そうだ。

だが、やめるつもりはない。

「おにーちゃん!そのまま犯し続けて!」

えりかの指示に従い、さらに責めを続ける。

 

そしてついにその時が来た。

「あっ!またくるっ!やだあああああっ!!!」

 

彼女が二度目の絶頂を迎えると同時に、 どぴゅっ!びゅーっ!ビュルルルルーーーー!!!

俺は妹に大量の精液を放出した。

 

妹はこれが決めてとなったらしく気絶してしまった。

8歳の女の子に中出しを決めたという事実は俺をとても興奮させた。

そうだ。えりかの方は?確か対戦相手の姉の方と戦っていたはずだ。

そちらを確認すると、姉の方がえりかを背後から羽交い締めにしているところだった。

だが俺に背後を向けながら羽交い締めしているため俺はノーマークだった。

 

俺は一気に距離を詰めると姉の方に襲いかかった。

「えっ!?きゃあああっ!!!」

突然のことに驚くがもう遅い。俺はえりかから引きはがして

うつ伏せに押し倒すと、両手を押さえつけてえりかと共に身動きを取れなくする。

「離してっ!この変態!」

罵ってくるが無視して赤いハイレグ競泳水着下半身を丸出しにする。

えりかも俺を援護するように、姉の方のお尻を鷲掴みにする。

そのまま俺は、欲望のままに姉のおまんこに肉棒を突き入れた。

 

「いけーおにーちゃん!!」

「ひぎぃっ!?」

 

甲高い悲鳴を上げるが気にせず腰を振り続ける。

パンッ!パコパコっ!! 8歳の幼女の身体に叩きつけるように激しくピストンしていく。

「痛いっ!!抜いてぇっ!!やめて!!」

泣き叫ぶが構わずにピストンし続ける。

「頑張れおにーちゃん!その子を倒せば勝ちだよ!」

えりかも俺を応援する。

「おうっ!!」

俺は必死になって突きまくるが、8歳の少女の膣内はまだまだ未熟で狭い。

しかし、えりかの応援もあってか徐々に締りがよくなってきた。

「出すよ!」

そう宣言すると、より一層激しくピストンし、射精感を高めていく。

「だめっ!抜いてっ!お願いしますっ!!やめて下さいっ!!」

懇願されるが無視してラストスパートをかける。

「いくぞっ!!」

ドピュッドピューーーーッ!!! 俺は幼女の子宮に大量の大量の精液を流し込んだ。

「ああっ!熱いぃっ!!」

絶頂に達したのかビクビクと痙攣している。

同時にどこからともなくアナウンスの声がすると、俺とえりかの勝利を告げた。

 

8歳の姉妹は、放心状態なのかピクリとも動かない。

 

「やったね!おにーちゃん!」

「ふう……やってしまった…これで俺は…」

 

「大丈夫だよ!どうやらこの大会。何をしてもいいみたいだよ♡つまりね、おにーちゃんが女の子をめちゃくちゃにしてもいいってことだよ!」

「そうか…なら安心か…」

 

 

俺は一仕事終えた気分に浸っていたのだが……

「まだ終わってないよ。おにーちゃん♡」

えりかに言われて我に返る。

「勝利したお祝いに、おにーちゃんのおちんちんを綺麗にしてあげるからね♡」

そう言うと彼女は俺のモノを口に含んで掃除を始めた。

小さな口の中に一生懸命頬張りながら舌を使って丁寧に舐め上げてくれる。

その姿はとても愛らしい。

「えりか…いいよ。もっと舐めてくれ。」

「うん♪」

嬉々としてフェラを続ける彼女。

そのままえりかにお掃除フェラをさせ続けた。

 

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気づくと俺とえりかは、控室に戻されていた。

「さて、次の対戦相手は?」

「えっとね。9歳のフランス人の姉妹だって!」

 

 

9歳のフランス人幼女姉妹…洋ロリってやつか。

次は洋ロリを犯すことになることに、俺のペニスは勃起する。

「えへへ。おにーちゃん次の試合もそのおちんちんで頑張ってね♡」

えりかはそう言ってキスしてきた。

「ああ。任せろ。必ず勝つからな!」

俺はえりかを抱きしめると、彼女も抱き返してきた。

 

 

そして試合。

レスリングマット上でピンクのレスリングシングレットをした俺はピンクのレオタード水着をしたえりかとタッグを組み。

2VS2のタッグマッチをするのだった。

対戦相手は9歳のフランス人幼女二人。二人とも幼女がするとは思えないトリコロール柄のハイレグレオタード水着だった。

リング中央で向かい合う俺とえりか、9歳のフランス人幼女二人。

相手チームの二人は双子の姉妹である。

試合開始のゴングが鳴ると、早速お互いに向かっていく。

まず俺は、姉の方に向かっていった。

身長は143cmぐらいで、えりかよりも少し大きい。

金髪のショートヘアーに青い瞳が特徴的だ。

その外見は、まさしく天使のように可憐だった。

すかさず彼女に抱き着くとそのまま押し倒す。

やはり力は年齢相応だった。

「きゃっ!」

倒れこむと同時に俺は、彼女の胸に顔を埋めた。

ふわっとした柔らかさと甘い香りが心地よい。

そのまま胸を揉みしだいていく。

「んっ……。あんっ……」

フランス語で可愛らしい声を上げる。どうやら日本語は喋れないようだ。

えりかの方がどうなっているか目を向けると

身長が130cmの妹と取っ組み合いをしていた。

妹の方は金髪ロングヘアだが、姉と同じ青い目ををしている。

体型も少し似ているが姉の方は胸が大きく妹の方は小さい。

えりかは取っ組み合いをしているが、全体的にえりかが優勢のようだ。

俺はえりかが妹の方を抑えていることを信じながら、姉のトリコロール柄のハイレグレオタード水着の肩紐に手を伸ばしてずらすとそのまま腹まで脱がしてしまう。

露になった白い肌にピンク色の小さな乳首が可愛らしい。

思わずしゃぶりついてしまう。

「ひゃうっ!?」

驚いたような反応を見せる。

そのまま吸い付きながら舌先で転がすように刺激していく。

「あっ!やんっ!ダメェっ!!」

感じているのか、ビクビクと震える。

「おねえちゃんっ!!」

妹が助けようとするが、えりかが後ろから羽交い絞めにしているおかげでなんとか抑え込めていた。

「えりか!そのまま抑えておいてくれ!!」

「まかせて!」

同時に俺は腰まで脱がされたトリコロール柄のハイレグレオタード水着を一気に足元までずり降ろして全裸にすると

そのまま姉のコスチュームを放り投げた。

「おにーちゃん……すごい……」

えりかが感嘆の声をあげる。

俺も興奮して息遣いが激しくなっていた。

「さぁ、お楽しみタイムだ」

俺は、そのまままんぐり返しにすると舌で秘部を舐め上げた。

「あっ!あーっ!!そこはだめぇーっ!」

クリトリスを重点的に責める。

同時に指で膣内をかき混ぜる。

「ひゃんっ!あんっ!やめてーっ!!」

あまりの快感に、フランス語で絶叫する姉。

「おねがい……もう許して……」

懇願してくるが、当然無視。舌で執拗に舐め回すと

「イクゥッ!!!」

絶頂に達した。潮を吹き出し痙攣している。

えりかの方はどうだ?

 

と見ると、逆転されているのか袈裟固めをされていた。

まずい。えりかを助けなければ。そう思い、急いで駆け寄り9歳のフランス人妹をえりかから引きはがして四つん這いにさせる。

すかさず尻を叩く。パシンっと小気味いい音が響いた。

「きゃ!?」

可愛い鳴き声を上げながら、体を震わせる。

そのまま何度も叩き続ける。

叩くだけではなくトリコロール柄のハイレグレオタード水着を食いこませる。

「きゃああああああああああああ!!!」

悲鳴をあげながら抵抗するが俺は容赦なく叩く。

そして、すかさず俺はレスリングシングレットを脱いで全裸になると

勃起したペニスをすかさず挿入する。

「くぅっ……キツイな……」

8歳より1歳上の9歳だから、9歳にしては発育が良い方なのだが、それでも幼女の狭いアソコはきつく締め付けてきた。

ゆっくり動かすと次第に慣れてきてスムーズに動くようになる。

「おにーちゃん!がんばれ!」

えりかは天使のような笑顔で応援してくれる。

「ああ!任せろっ!」

俺はそう言うとピストン運動を開始する。

「ああっ!すごいっ♡」

9歳のフランス人少女は、9歳とは思えない喘ぎ声を上げてよがっている。

えりかは、俺にトドメをさすようにせかす。

「おにーちゃん!このままとどめをささないとっ!」

「わかったっ!行くぞっ!」

そして、俺はラストスパートをかける。

「出すぞっ!受け止めてくれっ!」

「きてっ!いっぱい出してっ!」

どぴゅっ!!! 大量の精液を流し込む。

「ああ~♡熱いぃっ♡」

白目を剥いてガクガクと震えると、そのまま失神してしまった。

俺は二人のフランス人幼女に子種を放ったのだ。

「やったー!おにーちゃんのかちーっ!」

えりかは、嬉しそうな声を上げると抱き着いてくる。

「えりかのおかげだよ。ありがとう」

そう言って頭を撫でる。

 

リングに倒れて、泣きじゃくっている二人のフランス人幼女を尻目に俺とえりかは退出した。

いいフランスマンコだった。

 

俺とえりかは、控室で次の対戦相手を見る。

「次の対戦相手は?」

「9歳のアメリカ人の姉妹だって!」

アメリカ人か。次はアメリカロリを犯すことになるんだろうと興奮する。

「じゃあ、ちょっと見てみるか」

モニターを見ると、赤髪のショートヘアで青い瞳をした褐色の肌の少女と金髪のロングヘアーに青い瞳の姉らしき少女が映っていた。

どちらも身長130cmくらいだろうか。

「えりか、俺はどっちを相手にしたらいい?」

 

 

相手姉妹は俺を侮蔑的な目で見て、英語で何か言っている。

あまり英語はわからないが、「Jap」「Monkey」と言っているから人種差別的な暴言を言っているんだろう。

「何ってるかわかんないけど、とりあえず、かかってこい!」

挑発すると、姉の方が突っ込んできた。

速い!一瞬で間合いを詰められると強烈なタックルを食らった。不意打ちだったので、もろに食らうが何とか堪える。

組み合って押し合う形になる。しかしそこまでだった。

体格も力が上の俺はあっという間に姉の方を押し倒し。アメリカロリの匂いを嗅ぎながら、水着越しにおっぱいを揉みまくる。

悲鳴を上げて嫌がるが、無視して続ける。

姉の方は俺に『JAP!!』『YELLOW MONKEY!!』とかの人種差別暴言を吐いてくる。

なんてガキだ。こんなクソ生意気なガキはお仕置きが必要だ。俺はそう思い、星条旗ビキニを引き裂いてあっという間に全裸にしてやった。

「きゃああああ!!!」

絶叫して暴れようとするが、押さえつけて抵抗できないようにする。

そして、無理やりキスをして口内を犯してやった。舌を入れて絡めあう。

「んぐっ!?」

 

ファーストキスを奪われたことにショックを受けているようだ。

今度は乳首を摘まみ上げると、体をビクンッと震わせる。

俺は、一旦口を離すと、耳元で囁いた。

「どうだい?気持ちいいかい?」

そう言うと、顔を真っ赤にする。

そしてまた唇を奪い、乳首責めを続ける。

 

抵抗しなくなったのを確認してからまんぐり返しにして。そのまま挿入した。

やはりアメリカロリのマンコは発育が良くきつく締め付けてきた。

パン!パァン!と音を立てながら激しくピストン運動をする。

「あっ♡ああ~っ♡だめぇえ!!」

9歳とは思えないほど色っぽい声で、英語で喘ぎ声を上げると絶頂を迎えたようで痙攣し始めた。

それに合わせて射精する。

「うっ……」

どぴゅ!! 前の試合で対戦した9歳のフランス幼女よりも大量の精液を流し込んだ。

「あぁ……♡」

満足げに、声を出すとそのまま失神してしまった。

えりかはどうだ?と思って見ると、既に妹を倒していた。

これで姉の方は倒した。次は妹の方だ。

 

妹は全裸にされて、大声で英語で泣きじゃくっていた。

「えりか!よくやったぞ!」

そう言って頭を撫でると、えりかは嬉しそうに笑う。

「お兄ちゃん!えりかがんばったよ!」

 

さすがに妹の方はやめておいた。

ここまで泣かれてはヤる気にはなれない。

 

 

俺とえりかは、二人のアメリカ人から奪った星条旗ビキニを手に取りながら控室へと戻った。

そして控室。俺とえりかは対戦相手の情報を調べている。

「次の対戦相手は?」

「8歳のイギリス人の姉妹だって!」

イギリスのロリか。楽しみだ。

「えりか、どっちを先にやる?」

えりかに尋ねる。

「私は姉の方をやるね」

えりかは姉を俺は妹の方を先に倒すことにした。

「よし、えりか。妹の方を倒すね」

「うん!私は姉の方をやるね!」

 

そして試合…俺とえりかはリング上にて待機していた。

対戦相手のイギリス人姉妹のコスチュームは、

イギリス国旗柄のハイレグワンピース型水着だった。

容姿は、姉の方は金髪碧眼でセミロング、背丈は130cm位で、妹の方は茶髪でツインテール、背丈は100cm位だった。

二人とも胸のサイズは控えめだったが、可愛いロリ顔なので全然問題なかった。

姉妹はリングに上がると、俺達に向かって罵倒してきた。

イギリス英語で何言っているかわからんが、恐らく人種差別的な暴言だろう。

「Jap」「Yellow Monkey」「Fuck you」などと言ってくる。

まあどうせ犯すんだけどな。

ゴングと同時に俺は妹の方に猛ダッシュ。

妹の方はびっくりしながら構えるがもう遅い。あっという間に押し倒してマウントポジションを取ると、おっぱいを鷲掴みにしつつ、指で股間を弄ってやった。

「ひゃっ!?やめて!!」

悲鳴を上げて抵抗するが、構わず愛撫を続ける。

「あああん!ダメェ!」

感じ始めたのか抵抗が弱まる。俺はそのままキスをして口内を犯してやり、おっぱいを揉みまくりながら、クリトリスを指で刺激してやった。

「んぐぅう!!」

すると、すぐに絶頂を迎えたようでビクビク震えながら脱力した。

俺は口を離すと、今度はえりかと取っ組み合いをしている姉の方の方に向かった。

背後から押し倒し、無理やりを脱がせてハイレグワンピース型水着を引きちぎって全裸にした。

「きゃああ!!何するのぉ!!」

悲鳴を上げて暴れるが、組み伏せる。そしてキスをして口内を犯してやった。

「んぐっ!?」

舌を絡めて唾液を流し込んでいく。

「ん……ちゅぱ……」

舌を動かす度に、甘い声を出して抵抗が弱くなっていく。

俺は口を離して今度は乳首を舐め回したり、吸ったりして責めた。

「あぁ♡だめぇえ!!」

気持ちいいのか、嫌々と言いつつも体は正直で乳首はビンビンに勃起していた。

「えりか!妹を頼む!」

「まかせて!」

俺は、そのまま姉の方の両足を抱えてまんぐり返しの体勢にして挿入した。

「ああ~ん♡」

姉の方が喘ぐ。

パン!パァン!と音を立てながらピストン運動を行う。

姉は、気持ちいいらしく、足を絡めてくる。

俺は、一旦腰の動きを止め、囁いた。

 

「どうだい?気持ち良いかい?」そう言うと、顔を真っ赤にする。

「き、気持ちよくなんかないわ!」

強情だなぁ……。仕方ないのでまたピストン運動を再開する。

パン!パァン!と音を立てて激しく突いてやる。

「ああっ♡だめぇえ♡」

 

 

「どうだ?気持ち良いんだろ?素直になれよ」

「あぁ……♡」

どうも、認めたくないらしい。それならそれで構わない。

そのまま突き続ける。

「お兄ちゃん!こっちは終わったよ!」

えりかの声が聞こえてきた。

えりかの方を見ると、全裸にされて泣いている妹がいた。

「えりか!よくやったぞ!」

そう言って頭を撫でると、えりかも嬉しそうな表情をする。

あっさり勝っちまった俺はつまらなかったので、

全裸にしたイギリス人姉妹の二人を四つん這いにさせて、横に二列に並べる。

「おにーちゃん。どうするの?」

「こうするんだよ!」

 

えりかに応えるかのように、横に二列にしたイギリス人姉妹の尻を引っぱたく。

「ああん!」「いやぁ!」

二人の可愛らしい悲鳴が響き渡る。

えりかも、俺に便乗して、姉と妹の尻を交互に引っ叩く。

「ほら、叩かれて嬉しいんだろうが!もっと喜べよ!」

「そんなこと……ああん!いやぁん♡」

パン!パアンと乾いた音が響く。

 

そして俺は、今度は両手で左右のイギリス人姉妹の尻を鷲掴みにすると左右に広げてアナルを露出させた。そしてそこに思いっきり吸い付いた。

「ひぃ!?汚いわよぉ!」

「ああ……おしりの穴にキスしないでぇ……」

二人が抗議してくるが無視する。

そして、舌を入れて出し入れ

してやった。

「ああっ♡だめぇえ♡」

「ん……じゅるっ」

「あぁあああ♡」

二人は感じているようだ。俺は、更に指を二本入れると中を探るように動かす。

「ああっ♡」

 

「あふぅ♡」

指を動かして探っているとある一点を突くと反応が変わった。

「ひゃうん!?そこだめぇえ!」

ここが感じる場所だとわかった俺は、重点的に責めてやった。

「ああん!だめぇ!イっちゃう!イッちゃいますぅ!」

 

 

「イクぅうう!」

二人は同時に絶頂を迎え、潮を吹き出した。

俺は指を引き抜くと、同時にえりかが歓声をあげた。

 

「やったー!!お兄ちゃんの大勝利!!」

えりかが抱きついてくる。俺は、優しく頭を撫でてやる。

「よく頑張ったなえりか」

「えへへ……」

えりかは、とても嬉しそうだ。

そのまま俺は退出し控室にて次の対戦相手を見る。

どうやらこれが決勝戦らしい。

 

「えっとね。決勝戦の相手はロシア人の10歳の姉妹だよ」えりかが説明してくれる。

さてどんな子たちなんだろう?と思いながら俺はえりかと入場した。

会場には、金髪碧眼の姉妹のロシアロリ。

二人のコスチュームはビキニタイプの水着だ。

そのスタイルは、どちらも抜群に良く、特に胸が大きい。

俺は思わず見惚れてしまった。

「どう?お兄ちゃん。どっちが好み?」

えりかが聞いてきた。俺は少し考えてから答えた。

「う~ん。じゃあ右の姉」

俺は、左の子の方に目を向けた。

同時に試合のゴングがなった。

俺は一気に間合いを詰めると、まずは挨拶代わりにラリアットを食らわせてやる。

そのまま押し倒してまんぐり返しの体勢にして、股間に顔を埋めてビキニ越しにクンニをしてやる。

どうやらこの子は、かなり敏感な体質らしく、すぐに感じ始めた。

俺は構わず続ける。クリトリスを舌で転がしたり吸ったりする度にビクビク震えていた。

「あぁん!ダメェ!気持ちいいですぅ!」

可愛い声で喘ぎながら悶える。

えりかの援護に行きたいが、まずは姉の方を先に倒すことにした。

俺は、一旦愛撫をやめて立ち上がると、そのままパンツを脱いで大きくなったペニスを見せつける。

「ひっ!?」

怯える姉を無視して、舌でほぐしたクリトリスへ挿入した。

「あぁあ~♡」

気持ち良さそうにしているのでピストン運動を開始する。

パン!パァン!という音を立てながら激しく突いてやる。

「あぁあ~!すごいぃい!気持ち良いぃい!」

激しくピストン運動を続ける。

そのまま射精を決める。

 

 

「お兄ちゃん!こっちも終わったよ!」

えりかの声が聞こえてきたので、今度は妹の方へ向かう。

妹は既に全裸にされていた。えりかに聞くともう抵抗する気力も無いらしい。

俺は、妹の両足を抱えて開脚させると、そのまま覆いかぶさって正常位の体勢で挿入する。

「あ……あ……あ……」

あまりの恐怖に声も出ないようだった。俺は気にせず腰を動かす。

 

「あぁ……いやぁ……」

泣き出してしまった。まあ、知ったことじゃないので続ける。

俺は、ピストン運動を開始した。最初はゆっくり動かしていたが、だんだん早くしていく。

「あぁあ!いやぁあ!助けてぇ!」

「嫌がっている割には随分と感じてるじゃないか?」

「そ、そんなことない……あぁあ!」

 

 

パン!パァンと乾いた音が響く。そしてとうとうその時が来た。

「ああああああああ!!!」

「うっ……」

同時に果てた俺たちは余韻に浸る。

「お疲れ様。お兄ちゃん」

「ああ、えりかもご苦労さん」

こうして

 

 

俺とえりかの優勝が決まった。

表彰式では、優勝した俺とえりかにトロフィーと賞金が授与された。

俺がトロフィーを受け取るとえりかも拍手してくれた。

「やったねお兄ちゃん!お兄ちゃんのおかげで優勝できたよ!」

えりかが嬉しそうな表情をする。

「何言ってんだ。お前が頑張ったからだろ?」

「えへへ……」

俺は、えりかを抱きしめてやった。

そして、その夜……。

 

 

俺は、ベッドの上でピンクのハイレグレオタードをしたえりかに優勝したお礼としてフェラチオをされていた。

「れちゅ……ぴちゃ……くぽ……んふ……じゅぷ……んむぅ♡」

えりかの小さな口に俺の大きなペニスが飲み込まれていく光景はとてもエロかった。唾液や舌を使いながらねぶらうようにフェラチオをしていく。

ねぶらうだけではなく。ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら

麺類をすするようなイメージで巧みに俺の主砲を上下へ扱き上げていく。

頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かしてペニスを口内で圧迫していく。

舐めるだけではなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていく…。

口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭を舐め回していく。

 

えりかは時折上目遣いでこちらを見ながら、口をすぼめてピストン運動のように頭を動かしていく。

その度にえりかの小さな顔は歪み、頬はリスのよう膨らんでは凹むを繰り返す。

えりかの口の中は熱く、ヌルヌルとしていてとても気持ちがよかった。

まるでえりかに全身を包まれているかのような錯覚を覚える。

えりかが動くたびに、小さな頭が俺の太ももに触れては離れる。

それがまた心地よい感触を与えてくる。

とはいえ苦しそうだ。俺はゆっくりとえりかの頭をやさしく撫でてやる。

するとえりかは目を細めて喜んだ。8歳の幼女にこんなことをさせていると思うと背徳的な気分になる。

 

一気に射精したいが、各国のロリで鍛えられたペニスが許さない。

 

「もっとしゃぶらせろ」と言わんばかりに。俺のモノはえりかの口の中で大きくなっていく。

「んん~♡」

それを感じ取ったのか、えりかは更に激しく動き始めた。

彼女の口からは大量の唾液が溢れ出し、卑猥な水音を立てる。

 

これは真の決勝戦だ。20歳の俺のペニスと、8歳のえりかちゃんの口と舌が激しくぶつかり合うのだ。

何度も俺のペニスを爆発させてきた。8歳児とは思えないような激しい舌技。

眼の前の幼女…いや。戦友が繰り出すフェラチオ。

 

各国の幼女との激闘を勝ち抜いてきたそばにはえりかが隣にいてくれた。だからここまで来れた。

えりかがいなかったら俺は敗退していただろう。

 

感謝の気持ちを込めて俺はえりかの頭を撫で続けた。

えりかの奉仕はさらに激しさを増していく。

 

20歳の俺と、8歳のえりかちゃんとベッドの上での真の決勝戦。

それはフランス・アメリカ・イギリス・ロシアの幼女達との戦いよりも遥かに熾烈な戦いだった。

 

えりかの口淫技術はもはや芸術と言っていいレベルに達している。

舌は別の生き物の様に俺の肉棒を刺激し続け、口内からは熱い吐息が漏れ出している。

頂上決戦に相応しい最高の快楽が俺を襲う。

だが、俺は耐え続ける。ここで果てればえりかが楽しめない。

俺は必死に堪えながら、えりかの頭を撫で続けていた。

えりかの口内はまるで膣内の様に暖かく、柔らかく包み込む。

思わず射精しそうになるが、ぐっとこらえて耐える。

まだ射精するわけにはいかない。

だがえりかの一生懸命なフェラを見ているうちに、思考によからぬ考えが浮かんできた。

『えりかの頭部を両手で掴み、無理やりイラマチオさせろ』

 

そんなことを考えていた時、ふいにその言葉が脳裏に浮かんできた。

 

だが、ダメだ。いくら初回の対決時に俺を一方的に責めたてたとはいえ、

幼女レスリング大会でタッグを組んだ相棒でも戦友にそんなことはできない。

 

…でもその心配は杞憂に終わった。

 

なぜなら、そんな事をするよりも俺はえりかの口内へ射精をした同時に、気が遠くなっていったからだ…。

 

だが。これでいい。これでよかった。

薄れゆく意識の中、俺の手は無意識にえりかの頭を撫でていた。

そして俺は意識が遠のきホワイトアウトした……。

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