目が覚めた。見慣れた天井が見える。ここは俺の部屋か。どうやら気を失ってしまったらしい。
布団から起きた俺は、一瞬で夢だと悟った。
何故ならえりかはいないからだ。
だがえりかに何度も搾り取られた事は事実である。
そして、フェラチオや手コキをされた感触も残っている。
あの幼い身体のどこにあんな体力があるのだろうか?
色々と思考をしているうちに部屋の扉が開けられた。
「おはようお兄ちゃん!」
入ってきたのは…なんとえりかだった。信じられない。夢じゃなかったのか?
えりかが笑顔で挨拶をしてきた。
信じられない俺にえりかは続ける。
「えへへ!」
そう言って俺に飛びついてきた。
「ちょっ!ちょっと待て!」
そのまま俺はえりかに手を引っ張られ、えりかの部屋?に連れられて行く。
部屋には水が張ってないビニールプールが置いてあった。
えりかはそのまま服を脱いで全裸になると。ピンクのハイレグレオタードに着替え始めたではないか。
そしてなぜか、俺の服装はレスリングシングレットのまま。
「お兄ちゃん!はじめよっか!」
えりかに言われるまま、ビニールプール内へと入っていく。
俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
『カーン!』
俺のスマホから試合開始のゴングが鳴り響いた
えりかは、様子を見ている。先手必勝。俺は素早く動き出す。
勢いよくタックルをしかける。えりかを抱きしめるように覆いかぶさり押し倒す。
マウントポジションをとった俺は、えりかの両腕を掴み、動きを封じる。
えりかは抵抗するが、所詮は8歳児の力。俺にとっては赤子も同然。
相手は俺を散々搾り取ったとはいえ8歳児。力で俺が負けるはずがない。
だがえりかは体をブリッジさせ、俺が怯んだその瞬間に体を横に一回転させてマウントポジションから脱すると、
そのまま仰向けに倒れこんだ俺にシックスナインの体勢で飛び乗ってきた。
これはやばいと思ったがもう遅い。
えりかの小さな手がレスリングシングレット越しに俺のペニスを触りはじめたのだ。
「うあっ……」
思わず声が出てしまう。
「あれれ~?どうしたのお兄ちゃん?」
えりかは楽しそうな声で言いながら、俺のモノを強く握ってくる。
「くぅ……あぁ……」
俺は情けない声を出してしまった。
「ねえお兄ちゃん、気持ちいい?♡」
そう言うと、えりかは俺のモノを激しく扱き始めた。
「ああぁ……やめ……ろぉ……!」
俺はなんとか抵抗するが、えりかの手を止めることができない。
「でもお兄ちゃんのおちんちん、固くなってるよ♡」
えりかは容赦なく俺のモノをレスリングシングレット越しに扱いていく。
「あっ♡やめろえりか…♡♡♡♡」
するとえりかは、途中でなぜか止めると
俺の素肌と密着しているレスリングシングレットの中に頭部から入り込んでいった。
一体何をするつもりなんだ!? 俺は動揺したが、えりかは気にせず俺の下半身に向かって移動していく。
「お、おい!やめるんだえりか!!」
俺は慌てて言ったが遅かった。
ペニスがスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたかのような快感を感じた。
「お兄ちゃんのおちんちん、舐めてあげるね♡んちゅっ♡レロォッ♡チュパァッ♡」
俺のペニスが、えりかの舌によって犯されていく。
脱出しようにも。レスリングシングレット内部に入り込んでしまったえりかが出てこない限りこのフェラ攻撃から脱することはできない。
それに何より、あまりの快楽で力が入らないのだ。
「えりか!!やめてくれぇ!!!!」
必死に抵抗するが、無駄だった。
えりかのフェラチオ音が、レスリングシングレット内から聞こえてくる。
「ペロッペロッ♡ジュルルルゥッ♡……おいしいよお兄ちゃんのおちんちん……♡いっぱい出して……♡ほら、もっと強く吸ってあげるから♡」
「やめろおおおお!!!!」
俺の叫びも虚しく、えりかは母性的な動きでゆっくりとした優しい感じのフェラチオを仕掛け。
ペニスの敏感な部分を探りフェラのスピードとストロークを激しくしていく。
えりかをどかそうにもレスリングシングレット内に体の半分が入ってしまっていて、思うように動かせない。
「うわああぁ!!!だめだえりか、それ以上はダメだぁっ!」
俺は限界を迎えつつあった。
「いいよお兄ちゃん!!このまま私の口に出して!私が全部飲んであげるから!」
そう言ってえりかはさらに激しいフェラをする。
ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。そして最後に一気に吸い上げる。
さらに吸い上げるだけではなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていく。
口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングしていく。そしてとどめと言わんばかりに、先端を舌で舐めまわす。
チンコがえりかの口内で、舐められ、吸われ、しゃぶられていく。
反撃も脱出もままならない。
そしてついに、その時は訪れた。
「で、出るぅっ!!!!」
俺は絶叫と共に、大量の精液を放出した。
射精と同時に、えりかはレスリングシングレット内にて暴れまわりながら俺のペニスに吸い付き、最後の一滴まで絞り出さんとするかのように吸引する。
そして、全てを出し終えたところでようやく解放された。
「ふぅーっ♡お兄ちゃんのせーえき美味しかったよ♡」
そう言うと、えりかは俺のペニスから口を離した。だがえりかはまだ俺のレスリングシングレット内にいる!
俺の素肌と密着しているレスリングシングレットの間にいるえりかは、またもや俺のペニスを弄びはじめる。
「お、おい!やめろ!もう無理だって!」
だがえりかは聞いていないのか、それとも無視しているのか。レスリングシングレット内で頭部を上下させながら俺のモノを刺激し続ける。
「うあぁ!やめろぉ……!」
俺の制止の声を無視し、えりかはそのまま俺のモノを口に含み、フェラを続ける。
さっき出したばっかりなのに、もう俺のモノは勃起していた。
「やめろえりか……!やめてくれ……!頼む……!」
しかしえりかは無慈悲にフェラを続けていく。
「お兄ちゃんのおちんちん、まだまだ元気みたいだよ?もう一回してあげようか?」
「い、嫌だ……もう許してくれ……」
「ダーメ♡もう一回出しちゃお?♡」
そう言うとえりかは、俺のモノを優しく包み込むようなフェラ。
「くぅ……あぁ……やめ……ろぉ……」
だが俺はどうすることもできない…
俺の素肌と密着しているレスリングシングレットの内に入り込んでしまったえりかが自分から出てこない限り、このフェラ地獄から逃れることはできない……
えりかは俺のモノを激しく扱いていく。
「あっ♡やめろえりか……♡♡♡♡」
どうすることもできずに、ペニスをえりかにされるがまま。
「ああぁ…………♡♡♡♡」
俺は情けない声を出してしまう。
レスリングシングレット内に入り込んでいるえりかは無防備な俺のペニスを容赦なく責め立てる。
ペロッペロッ♡ジュルルルゥッ♡
レスリングシングレット内で頭部を上下させ、ペニス全体を舐め回す。
「ああぁ……だめだえりか!やめてぇ!!」
俺は必死に抵抗するが、無駄だった。えりかは俺の素肌とレスリングシングレット内の間に入り込んでいて、脱出することができない。
えりかの舌がペニスを這い回る。
えりかの舌がペニスの裏筋に触れるたび、俺の体はビクンッと反応してしまう。
一方的に攻められるだけ。
まるで、えりかのおもちゃにされているような感覚に陥る。
「うわああ!!だめだえりか!!これ以上されたら!!」
俺は限界を迎えつつあった。
「いいよお兄ちゃん!!そのまま私の口に出して!!」
そう言ってえりかはさらに激しいフェラを始める。
「やめろえりか!!やめてくれえっ!!」
「いいよお兄ちゃん!!このまま私の口に出して!!私が全部飲んであげるから!!」
そう言ってえりかはさらに激しいフェラをする。
チンコがえりかの口内で、舐められ、吸われ、しゃぶられ、一方的に蹂躙されていく。
反撃も脱出もままならない。
えりかは俺の素肌とレスリングシングレット内の間に入り込んでおり、えりかが出てくるという選択肢を選ばない限りこのフェラ攻撃から脱することはできない。
そしてついに、その時は訪れた。
「で、出るぅっ!!!!」
絶叫と共に、大量の精液を放出した。
射精と同時に、えりかはレスリングシングレット内にて暴れまわりながら俺のペニスに吸い付き、最後の一滴まで搾り取らんとするかのように吸引する。
そして、全てを出し終えたところでようやくえりかの口内から解放された。
「ふぅーっ♡お兄ちゃんのせーえき美味しかったよ♡」
「お兄ちゃん。これでとどめといくね♡」
「え…!?」
そのままペニスを深く咥え込んで、ちぎりかねない程の強烈なバキュームフェラを始めた。
さらに顔を上下左右に激しく振って、今まで以上に過激なフェラ攻撃を仕掛けてきたのだ。
えりかの回転バキュームフェラは凄まじかった。
口内で高速回転するえりかの舌は俺の亀頭だけでなく裏スジやカリ首をも舐め回し、さらに喉輪で締め上げてくる。
さらには、口内でピストン運動を行い、ペニス全体をしごいていく。
あまりの激しい刺激に、俺の腰は砕けそうになっていた……
えりかがバキュームフェラをするたびに、俺のコスチュームのレスリングシングレットはえりかの体の形がくっきりと浮かび上がっていた。
俺の素肌とレスリングシングレット内の間に入り込んでいる
えりかのバキュームフェラ攻撃は激しさを増す一方。
そしてついにその時は訪れた。
「あ、ああぁ……出るぅっ!!」
絶叫とともに、大量の精液を放出した。
「んぶっ!……ごくっ……ゴク……♡」
えりかは俺のモノを離そうとせず、一滴残らず吸い上げる。
そして、全てを出し終えたところでようやく俺のモノを解放してくれた。
同時に俺は、意識を失ったのだった…。
最後に見たのは、天使のようなえりかの笑顔だった……
俺が意識を取り戻すと、目の前には泣きそうなえりかの顔があった。
「お兄ちゃん…ごめんなさい……」
「このままお兄ちゃんが起きないのかと思ったよ……良かったぁ……!」
そう言いながら、抱きついてきた。
「本当にごめんね……お兄ちゃんの事が大好きすぎて、ついやりすぎちゃったみたい……」
えりかは謝ってくれたが、俺としては正直嬉しかった。こんな小さい子にここまで求められているのだから。
しかしこのままでは俺が搾り取られ続けてしまうかもしれない……
何度も何度も、えりかにより射精させられてしまった。
だが…これでいいんだ。