※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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10歳の幼女に負けかけるも逆転勝利

これはあくまで俺が見た夢だ。だから現実に起きた事じゃない。

 

スポーツマットが敷かれていた女子更衣室にて青いレスリングシングレットをした『俺』と

青色のハイバックハイレグ競泳水着をしたあおいちゃんはスポーツマット上で正対していた。

 

「あおいちゃんだよ!お互い頑張ろうねお兄ちゃん!」

「あ、ああ…」

 

目の前の少女は10歳で小学生だというのに、まるで妹のような感覚。

妖精のような可憐さと可愛いらしさ。10歳とは思えないほどの美しさだ。

かわいいお顔と長い脚、そして形のいいお尻に思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。

 

『カーン!』

試合開始のゴングが鳴り響いた

 

あおいちゃんは距離をとり、様子を見ている。

しばらくしたあと、あおいちゃんから力比べを仕掛けて手四つに入る。

「いくぞーっ!!」

あおいちゃんの力は小学四年生のためそれほどでもない。

自分の力なら十分押し倒し、寝技に持ち込めるかもしれない。

そう思った俺はあおいちゃんの手を掴み思いっきり押し倒そうとする…… しかし次の瞬間、逆に自分がマット上に叩きつけられることになった。

「うわぁ!?」

一瞬何が起きたか分からなかった。

どうやらあおいちゃんに押し倒されたらしい。しまった油断した。

「へへん♪お兄ちゃんって意外と弱いんだね?」

あおいちゃんは得意げな表情でマウントポジションを取る。

「くそぉ~!まだまだ!」

今度は自分から攻める番だ。とはいえ相手は小学生。それも女の子だ。

あおいちゃんにフォールを取られないよう、相手の脇腹辺りに手を添えつつ起き上がろうとするも…… またもや一瞬にしてひっくり返されてしまう。

「ほらほら~?どしたのお兄ちゃん?」

今度は両足を使って器用に押さえつけられてしまう。

小学生相手に完全に抑え込まれてしまったのだ。

「ちくしょう……!」

悔しい気持ちと同時に情けない気分になった。いくら相手が子供でもここまであっさり抑え込まれるなんて。

するとあおいちゃんは俺の顔に近づきキスしようとしてきた。

「えへへ♪ちゅっ♡」

なんとも可愛らしく、愛くるしい笑顔を見せるあおいちゃん。

「ちょ、ちょっと待った!」

突然の出来事に驚き、つい顔を背けてしまう。

「あれれぇ~?もしかしてお兄ちゃん照れてるぅ~?」

ニヤリとした笑みを浮かべながら挑発してくるあおいちゃん。

「うるさい!お前なんかこうしてやる!」

なんとかあおいちゃんを押しのけた俺は立ち上がって正対するが、再びあおいちゃんに押し倒される。

この子……見た目よりずっと強い……!

「ふふん♪さっきまでの威勢はどこに行ったのかしら?お兄ちゃ~ん?」

余裕の笑みを見せながらマウントポジションを取り続けるあおいちゃん。

このままではまずいと思い必死に抵抗するものの、全く歯が立たない。

「それじゃあ行くよ~?せーのっ!」

掛け声とともにあおいちゃんは全身を使って俺を抑え込む。

完全に身体の自由を奪われてしまった。

「とりゃー!えいっ!」

あおいちゃんが勢いよく体重をかけてくる。

「ぐあっ!」

俺の口から悲鳴が上がる。

このままだと本当にヤバい……。どうにかして反撃しないと。

だがあおいちゃんの力は想像以上に強く、なかなか振りほどくことができない。

「お兄ちゃん!楽しもーねっ!」

「こ、この……」

俺は怒りを込めて睨むが、あおいちゃんは全く動じない。

むしろそんな俺を見て楽しんでいるようだ。

「あはは!お兄ちゃん!とっても楽しいね!」

あおいちゃんは再び俺にキスをしてくる。今度は濃厚なディープキスだ。

舌まで入れてきた。10歳の女の子とは思えないテクニックだった。

10秒近く口内を犯し続けたあと、ようやく唇から離れるあおいちゃん。

「ぷはぁ……!私とのファーストキスだよ……?」

頬を赤らめながらも妖艶な笑みを見せるあおいちゃん。

その姿を見た途端、下半身が熱くなるのを感じた。

「あおい……お前……!」

俺は興奮しながらあおいちゃんを見るが、あおいちゃんは涼しげに天使のような笑顔で見つめ返してくる。

「どうしたのお兄ちゃん?もっと遊ぼうよ?」

するとあおいちゃんは体を一回転させるとシックスナインの体勢にチェンジする。

あおいちゃんの可愛い、プリっとしたお尻と青色のハイバックハイレグ競泳水着のクロッチが俺の眼の前に来た。

「ねえお兄ちゃん。ここ大きくなってるよ?」

 

あおいちゃんはレスリングシングレット越しに、俺のペニスを撫でてくる。

「うっ……!や、やめるんだあおいちゃん……!」

俺は思わず声を上げてしまう。

「えへへ、やめないもんっ♡」

「ねえお兄ちゃん。ここっておちんちんって言うんでしょ?」

「このおちんちんでであおいちゃんに何をするつもりだったの?♡」

「うぐぅ……そ、それは……」

言えない。言えるわけがない。あわよくばあおいちゃんをレイプしようとしていたなんて……。

「ねぇ教えてよぉ~?あおいちゃんにエッチなことするつもりなんでしょ~?」

「ち、違うぞ!断じてそんなことしない!」

「ほんとかなぁ~?」

あおいちゃんは再び俺のペニスに触れる。そして優しく揉んできた。

「正直に言ったら許してあげるから、早く言って楽になった方がいいと思うな♡」

「…………です」

「聞こえない♡」

「せ、セックス……しようと……思いました……」

「へえ、そうなんだ♡」

恥ずかしさと情けなさで涙が出てくる。

「でもねお兄ちゃん。あおいはまだ小学生だから、そういうことはしちゃダメなんだよ?そんなことしたらお兄ちゃんはね、お巡りさんに捕まっちゃうんだよ?」

「ううっ……ごめんなさい……」

「それじゃ。レスリングの続きしよっか♡」

あおいちゃんは俺を再びマット上に倒す。

小学生とは思えないテクニックだ。

そのまま俺はマットに叩きつけられて抑えつけられてしまった。

俺は必死にブリッジしたが、ふと股間に目をやると、俺のペニスが目一杯勃起し

くっきりとその形が浮き彫りになってしまっていた。

しかも形状がはっきりとわかるほど勃起してしまっていたのだ。

必死でブリッジをするが、すればするほど勃起したペニスを天に突きあげているようにしか見えず、滑稽だったが、それでも俺はブリッジし続けた。

するとあおいちゃんはニヤリとした笑みを浮かべたあと、レスリングシングレットの股間部分をビリビリに引き裂いて。チンコを露出させた

「ふふっ♪お兄ちゃんのおちんちんこんにちわ~♡」

そう言いながらあおいちゃんは指先でツンツンしてきた。

「お兄ちゃんって男の子なのに包茎なんだぁ~?かわいい~♡」

「うぅっ……!」

俺は羞恥心でいっぱいになり、顔を真っ赤にする。

「ほら、皮被ったままだと病気になるかもしれないよ?剥いたほうがいいよ?」

「うるさい!ほっといてくれ!」

「もしかしてお兄ちゃん、自分で剥いたことないの?」

「当たり前だろ……」

俺は泣きたい気持ちを抑えて、必死に強がりを言う。

「ふ~ん……そうだ!せっかくだし、あおいちゃんがお兄ちゃんのこと手伝ってあげるね♡」

あおいちゃんは嬉々としてそう言うと、俺の顔の上に跨ってきた。

「な、何する気だよ!?」

嫌な予感がして思わず声を上げる俺。

だがあおいちゃんはそんなのお構いなしに腰を下ろしてくる。

すると俺の鼻先に、あおいちゃんの割れ目が押し当てられた。

「ちょっ……!な、何を……!」

「お兄ちゃん。今からあおいちゃんがお手伝いしてあげるね♡」

そう言うとあおいちゃんは自分の両手を使って、俺の亀頭を優しく掴む。

そしてゆっくりと上下に動かし始めた。

「うぐぅ……!み、あおいちゃんやめろ……!」

俺は必死に抵抗するが、マウントポジションを取られているため、全く身動きが取れない。

「ねえお兄ちゃん?おちんちんがムクムク大きくなってるよ?」

「ううっ……」

「ねえねえお兄ちゃん!なんで大きくなってるの?」

「ううっ……!」

俺は恥ずかしさで何も言えなかった。

「あれれぇ?答えられないってことは、お兄ちゃん本当は嬉しいんでしょ?だってこんなにビクビク震えてるもん♡」

あおいちゃんは俺のペニスを激しく擦ってくる。

「うっ……!あっ……!」

「おちんちんすごいピクついてる……♡ねえもっと見せてよ?ほら、こうやって手でシコシコってされるの好きでしょ?」

「うぐぅ……」

「ほーら早く言わないと止めちゃうよ~?」

あおいちゃんの手の動きが激しくなる。「うっ……そ、それは……その……!」

「え?聞こえないんだけど??」

「……です」

「なに?」

「き、気持ち……良い……です……!」

俺はとうとう白状してしまった。

「よくできました♡」

あおいちゃんは再びペニスを握る手に力を込めてきた。

「それじゃあお望み通り、もっともっと気持ち良くしてあげるね?」

あおいちゃんはそう言って、一口で俺のペニスを口に含んだ。

そしてジュポジュポッと音を立てながらしゃぶり始める。

「ああぁっ……!!」

あまりの激しい快感に、俺は情けない声を上げてしまう。

「あはっ♡お兄ちゃん感じすぎぃ~♡」

あおいちゃんはフェラを続けながら、俺の金玉を揉んできた。

「あうぅっ……!!そ、それはダメだ……」

「ほへふはひゃっはん(これ好きじゃないの?)」

「す、好きだから……やめて……」

 

「ふぉんなふぁにふるほうはわはらないよ?(そんなことされたらわからないよ)」

あおいちゃんは再びペニスを吸い上げてきた。

「くっ……!もう出るっ!」

俺は限界に達し、あおいちゃんの口に射精してしまう。

「んぶっ!?」

突然の出来事に驚くあおいちゃん。

「ご、ごめん……!」

慌てて謝るが、時すでに遅し。

あおいちゃんは俺の精液を飲み込んでしまった。

「けほっ……けほっ……。お兄ちゃん出し過ぎだよ……♡」

あおいちゃんはそう言いながらも、どこか嬉しげだ。

「でもまだ全然元気みたいだから、もう一回頑張ろうか♡」

すかさずもう一回フェラを始めるあおいちゃん。今度は先ほどよりもさらに激しくなった。

女子小学生に自分のものをくわえられるという背徳的な状況と、激しい快楽に、俺はすぐに二度目の絶頂を迎えてしまった。

「うっ……!」

「んぶぅっ!?」

2度目の射精にもあおいちゃんは全く動じることなく、ごくりと飲み込んだ。

「お兄ちゃん2回目なのにいっぱい出たねぇ~♪」

屈辱だ。女子小学生相手に、しかもイかされてしまった。

俺は泣きたい気持ちで一杯だった。

だがあおいちゃんは俺の心情などお構いなしに、再び俺の股間に顔を埋めてくる。

「お兄ちゃんのおちんぽ美味しい~♡」

そう言いながらあおいちゃんは俺のペニスを舐め回し、しゃぶり続ける。

だが、俺はぱかっと両足をあげて開き、上に上げると

あおいちゃんの髪を頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロックし

自らのペニスをのど奥までくわえ込ませたのだった。

その衝撃により、俺の顔を覆っていたあおいちゃんの桃尻が顔から離れていく。

いわゆるイラマチオ状態にチェンジしたのだ。

 

あおいちゃんは一瞬で状況を把握したらしい。フェラを解除しようとするが

俺の両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。しかし、それは無駄な抵抗であった。

俺は両手であおいちゃんの腰を掴むと、上下に激しく揺らし始めた。

あおいちゃんの口から俺のペニスが抜けないように、しっかりとホールドしながら 喉の奥を突きまくる。

「んん!?おえ!!おええ!!!」

あおいちゃんは悲鳴を出すが俺はそんなのお構いなしにガンガン突きまくる。

「おらおら!苦しいだろ?これが欲しかったんだろ?」

俺はあおいちゃんの口をオナホールのように扱い、乱暴に犯し続ける。

あおいちゃんは苦しさに耐え切れず、ついに俺の太ももに手を置いてタップする。

俺はその瞬間、あおいちゃんの後頭部を思いっきり引き寄せて、より深く挿入させた。

「うぐぅ……!」

そして一気に引き抜くと同時に、あおいちゃんの顔に大量の精液をかけた。

「きゃっ!」

あおいちゃんは思わず目を瞑り、手で顔を拭う。

「あ~!お兄ちゃん酷いよぉ!」

「うるさい!お前が悪いんだよ!」

シックスナインを解除した俺はそう言って仰向けにしたあおいちゃんに覆いかぶさると、マウントイマラチオをかましてやった。

「きゃ!お兄ちゃん待ってぇ……」

「このやろー!」

俺はそう言うと、あおいちゃんの口の中に無理やりペニスを押し込み、ピストン運動を始めた。

あおいちゃんは必死に抵抗するが、俺は容赦なくあおいちゃんの口内を犯し続けた。

女子小学生に無理矢理イラマチオをさせて、チンポを突っ込むという背徳感に興奮し、どんどんスピードを上げていく。

あおいちゃんは泣きそうな顔をしながら塞がっていない両脚で

俺の背中を蹴り上げたりジタバタと暴れたりして抵抗するが、俺は全く気にせずマウントイマラチオをし続けた。

「おらwお兄ちゃんのおちんちんは美味しいかwww」

「んん!んんんんん!!!」

あおいちゃんの抵抗を感じながらするマウントイマラチオは最高に気持ち良かった。

無駄とわかっててもあおいちゃんは両足で俺の背中を蹴ったり叩いたりしてくるのもまた良いスパイスになっていた。

あおいちゃんの無駄な抵抗を楽しみつつ、フィニッシュに向けて動きを加速させていく。

「んん!?んんんんんんんんんんっ!!!!!」

あおいちゃんは俺の意図を察したのか、全力で塞がっていない両脚で

俺の背中を蹴り上げたりジタバタと暴れたり、両手で俺の腹を掴み、押し返そうとする。

だが、そんな抵抗など全く無意味である。

俺は構わず、あおいちゃんの喉奥にペニスをピストンさせていく。

「くっ……出るっ!」

俺はあおいちゃんの喉の奥に思いっきり射精した。最後の一滴まで搾り出すようにあおいちゃんの口内に腰を振り続け、射精後の余韻に浸った。

やがて射精を終えた俺は女子小学生にマウントイマラチオを決め、口内に大量射精してやったという高揚感と征服感に包まれていた。

女子小学生に対して、こんな事をするのは人として終わっている。だが、そんな事すらどうでも良くなるくらいに、今の状況には満足していた。あおいちゃんはしばらく俺の下でビクンッと痙攣していたが、しばらくして、がっくりと脱力し、動かなくなった。

 

俺はマウントイマラチオをやめ、ペニスを引き抜いた。

すると、あおいの口からドロリと白い液体が流れ出てきた。俺の出した精子だ。

「うわぁ、すげえ量出たな……。」

自分の精液の量に自分でドン引きしつつ、あおいを見ると、白目を向いて完全に意識を失っていた。

 

 

となれば何をしても起きそうにないと思った俺は、ペニスの向きをあおいに向けると放尿し始めた。

じょぼじょぼと音を立てながら、あおいの体めがけておしっこを出していく。

黄色い水溜まりができていき、俺はその光景を見て興奮しながら放尿を続けた。

「ふぅ……」

出し終えた俺はあおいの体をじっくりと眺める。

あおいの体はおしっこまみれになり、所々黄ばんでいた。

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