※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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富豪の箱入り娘VS金髪メイド少女 キャットファイト

とある国の富豪屋敷。

そこには大事にされすぎて屋敷から出してもらえない箱入り娘の富豪の娘が一人いた。

 

外見は白髪。10代前半。

 

それを可哀想に思ったお付きの金髪メイド少女。同じく10代。

歳が近いのは生まれた時からの主従関係。

 

ある日。メイド少女は屋敷を取り囲む壁に抜け穴があるのを見つけ、天気が良い日に富豪の娘と一緒に屋敷の外に出る。

 

軽食とビニールシートの入ったバスケットを手にちょっとしたピクニック気分。初めて屋敷の外に出た富豪の娘はただの草花や小動物に大興奮。

 

メイドは屋敷から遠くに行くつもりはなく、

富豪の屋敷外とはいえそこは富豪の土地であり危険な野獣もおらず安全な近辺でビニールシートを広げ持参したお弁当を食べる二人

 

お腹いっぱいになり食後の運動と汗を流すため池に入り、

そこでふざけて水を掛けあう。

幸い池の中は綺麗なため汚れの心配はない。

 

箱入り富豪白髪娘は服を脱いで全裸になり、金髪メイド少女は白いハイレグ水着になり

 

池の中でキャットファイト。

最初は軽くじゃれ合う程度だったが徐々にエスカレートし本気で取っ組み合いになる二人。

 

主従関係を忘れて本気で取っ組み合う。

 

すると金髪メイド少女の手がうっかり全裸の箱入り娘の富豪の娘のまんこに当たってしまい、可愛い声を出してしまう。

そしてそれを聞き逃さなかったメイド少女はニヤリと笑いそのまま手マン攻撃!

背後から羽交い絞めにした金髪メイド少女は手マンをしたまま片手で胸を揉みまくりもう片方の手でクリトリスを刺激し始める

 

思わず喘ぎ声を上げてしまい顔を真っ赤にする箱入り娘。

 

必死に手を振りほどこうとするが力が入らない、

さらに背後から羽交い絞めからの濃厚なディープキス。舌まで入れられ完全に動きを封じられる。

その間にも乳首や股間を激しく刺激され続けついに我慢できなくなり絶頂してしまう。

ビクンっと体が跳ねてしまった。

 

その瞬間、金髪メイド少女の手マンが止まり拘束も解かれると同時に。四つん這いにされる。

そしてなんと、金髪メイド少女が箱入り富豪白髪娘の桃尻を両手でつかむと同時に、尻の穴を舌で舐め始めたのだ!

これにはさすがの箱入り富豪白髪娘も大絶叫。

しかしそんなことはおかまいなしに金髪メイド少女は尻穴責めを続ける。

しばらくすると今度は指を入れてきた。一本、二本三本・・・どんどん数が増えていく。

 

とうとう5本の指が入るようになったところで一気に引き抜かれる。

突然のことに変な声が出てしまう。

そして次の瞬間、金髪メイド少女は箱入り富豪白髪娘のお尻を勢いよくはたく!!スパンキングだ!

 

いきなり叩かれ驚きの声を上げる箱入り富豪白髪娘。

だがすぐにそれが快感に変わる。

何度も尻をぶたれているうちにだんだん気持ち良くなってきたのか、いつしか自分からも腰を動かしていた。

そして最後はもっと叩いてほしいと懇願する。

すると金髪メイド少女は思いっきりお尻を叩きながら同時に膣内に中指を入れてGスポットを刺激するという高度な技を披露してくれた。

これには箱入り富豪白髪娘もたまらず再び絶頂を迎える。それと同時に潮を吹き出し失神してしまった。

失神したのを確認すると、そのまま仰向けにしてむさぼるようなディープキス。

起きるまでディープキスを続けた。

 

起きたのを確認した金髪メイド少女は

 

自分の白いハイレグ水着を脱ぎ全裸になるや貝合わせを始める二人。

お互いの秘所同士を合わせ擦り合わせる。

二人の愛液が混ざり合いグチュッグチョッと音を立てる。

 

さらに二人は足を使って相手の足を固定すると腰を上下左右に動かし始める。いわゆる素股状態だ。

お互いに相手の名前を連呼しながら絶頂を迎えた二人は息を整えるために一度離れると今度は69を始めた。

シックスナインとは、お互いに逆向きになって性器を見せあう体勢のこと。

金髪メイド少女が箱入り富豪白髪娘のおまんこに舌を入れる。

それに負けじと箱入り富豪白髪娘も金髪メイド少女のおまんこを舐める。

その後攻守交替し金髪メイド少女が箱入り富豪白髪娘のおまんこを攻め、箱入り富豪白髪娘が金髪メイド少女のアナルを舐めた。

 

金髪メイド少女が先にイきそうになるがなんとか耐える。そして今度は金髪メイド少女がイッてしまう。

そのままシックスナインを解除し、金髪メイド少女を四つん這いにすると。

そして、先ほど自分がされたように金髪メイド少女のお尻の穴を舌で攻め始めた。

これにたまらなくなった金髪メイド少女は泣きながら懇願するが、それでも箱入り富豪白髪娘は許さず徹底的に尻の穴を犯し続けた。

金髪メイド少女は泣きながら謝るが、その謝罪の言葉も途中から喘ぎ声へと変わっていく。

やがて限界を迎え、ついに盛大におしっこを漏らしてしまう金髪メイド少女。

 

 

それを見て箱入り富豪白髪娘は「あら、メイドをともあろう方がおもらしなんていけない子ですね」と言い放ち、お尻を思いっきりはたくと

 

 

そのまま金髪メイド少女の頭をつかみおまんこに押し当てて強制クンニさせる。

涙を流しながらも必死に奉仕する金髪メイド少女。

それを見た箱入り富豪白髪娘は満足そうな笑みを浮かべる。

 

そして、「ではそろそろ本番といきましょうか。」と言って強制クンニのまま、金髪メイド少女の口内へ放尿をはじめた。

 

涙を流して逃れようとする金髪メイド少女。しかしそれをさせないかのように箱入り富豪白髪娘は金髪メイド少女の頭部を両手で押さえつける。

 

そのままたっぷり時間をかけて膀胱内の全ての小便を出し切った後ようやく解放された金髪メイド少女。

そして、箱入り富豪白髪娘はそのまま自らのおまんこを金髪メイド少女の顔の上に乗せ、顔面騎乗位をする。

そのまま箱入り富豪白髪娘は自分のクリトリスを金髪メイド少女の鼻にあてがい、グリグリと押しつけた。

金髪メイド少女は必死に逃れようと抵抗するも、両手でがっちり頭を押さえつけられているため逃げられない。

 

そうこうしているうちに、箱入り富豪白髪娘が絶頂を迎える。それと同時に大量の潮吹き。

 

そのまま飲まされてしまう。

 

 

箱入り富豪白髪娘は、そのまま金髪メイド少女の口元に自らの口を近づけると

濃厚なディープキス。金髪メイド少女は舌まで入れられ完全に動きを封じられる。

逃れようとするも力が入らずされるがままの状態。

そのまま舌を絡められ続け、濃厚なディープキスをされ続ける金髪メイド少女。

 

しばらくしてやっと解放されるも、金髪メイド少女は完全に力が抜けてしまい動けない状態になっていた。

そして、箱入り富豪白髪娘は再び金髪メイド少女の股間部に顔を埋め、クンニを開始する。あまりの快感に思わず声が出てしまい恥ずかしくなる金髪メイド少女。

 

しかし、そんなことはおかまいなしに箱入り富豪白髪娘はさらに激しくクンニを続ける。

そして、再び絶頂を迎えた金髪メイド少女はまたしてもおしっこを漏らしてしまった。

だが箱入り富豪白髪娘はそんなことは気にせず、クンニを続けていく。

 

金髪メイド少女は泣きじゃくりながら許しを請うが、箱入り富豪白髪娘は全く聞く耳を持たず、さらに激しく責め立てる。

 

そして、とうとう限界を迎えたのか金髪メイド少女はまたもや失禁。

しかし箱入り富豪白髪娘は容赦しない。

さらに責め立てていく。金髪メイド少女はもう何も考えられなくなっていた。

 

 

すると仰向けに倒れている全裸の金髪メイドの左腕を下、右足を上にして交差させ

右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて

さらに左の膝裏辺りで右手首を押さえ

ひっくり返してプロレス技の屈辱技の一種である「パラダイスロック」の姿勢にすると

目の前にある丸出しの金髪メイドの桃尻を勢いよくスパンキング。

 

許しを請う金髪メイドだが、許されるはずがなく

富豪白髪娘が満足するまで叩かれ続けた。

 

最後の一発が終わった時、金髪メイドの尻は真っ赤に腫れていた。

 

その後…

 

富豪白髪娘により金髪メイド少女は徹底的なベロチュー・貝合わせを受けたのだった。

 

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