※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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バトルファックチャンピオンの敗北

ーーーニュース記事。

 

【日本人女子小学生大金星。チャンピオンの嗚咽】

【えりか「お兄ちゃんは強かったよ!」】

【両者とも再戦を強く希望。近いうちにまた対戦か?】

【史上最年少チャンピオン誕生。その名はえりか】

【史上最年少チャンピオン誕生。その名はえりか】

 

 

10日にバトルファックチャンピオン防衛マッチが開かれ。

史上最年少の8歳のえりかが初参戦した。

えりか(8)はチャンピオンのビリー・ヘリンダン(22)と対戦した。

 

 

名前:えりか

国籍:日本

現年齢 8歳 女子小学生2年

身長 125 cm

体重 24kg

コスチューム:チェリーピンクのハイレグレオタード

 

名前:ビリー・ヘリンダン

国籍:アメリカ

現年齢22歳 大学4年生

身長176cm

体重 78kg

コスチューム:星条旗柄ボクサーパンツ

 

ビリーはえりかを「8歳のジャップメスガキなんか楽勝」

「イエローモンキーのメスガキを衆人環視で合法レイプできるなんて今日は最高」と言っていたが

 

試合開始直後。これが大間違いだったとビリーは認識させられた。

開始早々からビリーは星条旗柄のボクサーパンツを脱ぎ捨て下半身を丸出しにすると

 

アメリカンサイズのペニスをえりかに披露し見せつける。

 

「ほらっ! どうだ!? このビッグサイズ!!!これをお前のジャップマンコにぶち込んでやる!!!」とえりかに挑発しそのままえりかの顔元へ近づける。

しかし、それがいけなかった。

 

えりかは天使のような笑顔を見せると一口でビリーの巨根を飲み込む。

えりかの小さな口にすっぽりと入るビリーの大きな肉棒。

そしてビリーの腰にしがみつくように両手を使ってホールドすると頭を動かし始める。

じゅる……♡ ずぼっ……♡ぐちゅ……♡ 卑猥な音が会場中に響き渡る。

 

舌を絡めながら吸い付くようなフェラチオ。

 

まるで熟練の娼婦のような淫乱な動きをするえりか。

ビリーは気持ちよくなりながらも必死に抵抗する。

だが、時すでに遅し。あっという間に射精寸前まで追い込まれてしまう。

ビリーは急いでえりかの頭部を両手で引き抜こうとするがどういうことか引き抜くことが叶わない。

えりかの小さい手からは想像もできないほどの力で掴まれている。

そして、ついにその時が訪れる。

どぴゅるるるるるる~!!!

ビリーはえりかの口の中に大量の精液を盛大に射精してしまう。

その量の多さと濃さはまさに濃厚そのもの。ビリーのアメリカンサイズのペニスが。8歳の日本人幼女のえりかの口内でセント・ヘレンズ山のような大噴火を起こしたのだ。

あまりの量の多さに口から溢れ出す精液。

えりかはその全てをこぼさないよう口の中いっぱいにして受け止めた。

 

「あぁああああああッ!!!クソぉおおおおッ!!離せえええええッ!!」

 

自慢のペニスをしゃぶっているえりかの頭を引き離したいビリーだったが引き離せない。

それどころか、ペニスがどんどんえりかの口内へと飲み込まれていくではないか。

8歳とは思えないフェラチオにビリーは恐怖する。そして、ビリーは絶叫

 

「うわあああああ!!!……ジャップのガキが俺様のちんぽを丸呑みしてやがるぅうッ!!!!」

 

なんということだろうか。

えりかは小さな口を目一杯広げてビリーの大きなペニスを全て飲み込んだのだ。

 

「おい見ろよあの子。あんなちっちゃい女の子が全部飲み込んじゃったぞ!」

「嘘だろ……」「マジかよ……信じられない」「8歳であれはヤバすぎるぜ」「あの娘将来有望すぎんだろ」

 

観客たちの驚きの声が上がる中、ビリーは自分の自慢の巨大ペニスを8歳の日本人少女が美味しそうにしゃぶっているというありえない光景を目の当たりにしていた。

ビリーは慌ててえりかを引き剥がそうとするがえりかの吸引力が凄まじく全く離れることができない。

さらに、えりかはまるで掃除機のように音を立てながらペニスにむしゃぶりついてくる。

ぐぽっ♡ ぬぷっ♡ ぢゅるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡ ビリーのペニスがえりかに食べられてしまった。

えりかは巨大なビリーのモノを喉奥深くまでくわえ込み。激しくピストン運動を繰り返す。

 

ビリーのペニスはえりかに搾り取られていく。

「うおおおッ!!ダメだぁああ!!!出るぅうううッ!!!」

 

どぴゅっ!どぴゅるるるるるるるー!!

 

えりかはビリーのペニスから勢いよく発射された精液を大量に口で受け止めた。

そして、えりかはそれを全て飲み干した。

ゴクリッ♡ごくっ♡ごきゅん♡ えりかの小さな口内がザーメンで満たされていく。

えりかは満足そうな表情を浮かべると、ようやくビリーのペニスを解放した。

ちゅぽんっ……♡えりかはゆっくりと立ち上がり満面の笑みでビリーを見つめる。

 

「お兄ちゃんのおちんちんしゃぶってたらまた濡れてきちゃったよ。ねぇもっとしよっ♪」

 

そう言うとえりかは再びビリーの股間に飛びつき。再びフェラチオを開始!

会場内に響き渡る8歳の強烈なバキュームフェラ。

えりかはビリーの巨根を根元まで飲み込むと、先程と同じように激しいストロークで吸い付いていく。

じゅるるるるるるるるるるるる~!!!

 

「ぐあぁああッ!!やめろぉお”っ”♡」

 

ビリーはあまりの快感に腰を引いてしまう。しかし、えりかのホールドから逃げることはできない。

えりかの吸い付きは止まらない。

 

「もう許してくれぇえっ!!頼むぅうっ♡♡♡♡♡♡あ”っ”で”り”ゅ”!”!”!で”り”ゅ”!!!!」

 

えりかはまるでストローのようにビリーの大きなペニスを吸い上げ続ける。

そして、ビリーの絶頂が近づいてきた。

ビリーは必死に抵抗を試みる。だが、えりかのテクニックの前になす術なく屈服してしまう。

 

「も、もう無理ぃいい!!出ちまうぅうッ!!!!」

 

どっぴゅーーーーッッッッッッ!! ビリーは大量の精液をえりかの口の中に吐き出してしまった。

えりかは出されたばかりの濃厚な精液をこぼすことなくすべて飲み込むと、ビリーのペニスを解放する。

そして、ビリーの巨根に頬擦りすると天使のような笑顔を観客席へと向ける。

 

 

同時にゴング音がなり、えりかの勝利が告げられた。

 

ビリーの方はというと、誰もが見てもわかる程の嗚咽を漏らしていた。

8歳の少女にフェラチオで射精させられた上に。大量に射精してしまい。

さらには、その8歳の少女に自分の精液を飲み干されてしまったのだ。

ビリーのプライドは完全にズタズタに引き裂かれていた。

そんなビリーに追い打ちをかけるように観客たちは一斉にビリーへ罵声を浴びせ始めた。

 

「8歳にフェラされて泣くとか情けねえ奴だなお前」

「おい見ろよ、あいつ泣いてるぜ」

「だっせえ」

「おいおい、こいつ泣き出してんじゃね?」

「これは傑作だぜ。8歳に負けるなんて恥ずかしいにもほどがあるだろw」

 

トドメと言わんばかりに涙を流すビリーを押し倒すとちんぐり返しにして手コキを開始。

ちんぐりにされたビリーのペニスを顔に向けながら手コキをし続ける笑顔のえりか。

セルフ顔射されてはたまらないとビリーは必死に抵抗する。

 

「やめろぉお!俺のチンポに触るなぁあ!」

 

だが、抵抗虚しくビリーは限界を迎える。

 

8歳の少女えりかによって、セルフ顔射をさせられてしまうビリー。

 

「うわああ!!」

 

えりかはビリーの顔に大量の精子をぶちまけさせ、セルフ顔射させると

無邪気で楽しそうな笑い声を上げた。

 

 

チャンピオンの完全敗北に終わったのだった。

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