※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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11歳の白人少女、無残に敗北…

名前:ジェシカ・シャーロット

生年月日: 1994年1月28日

年齢:11歳

血液型 : O型

身長:152cm

出身地 : アメリカ

趣味 : ビデオ/音楽鑑賞

特特技技: ダンス レスリング

 

 

名前:郷田和希

生年月日 12月8日

現年齢 22歳 

出身地:日本

血液型 O

身長 175cm

趣味 筋トレ 

 

ーーーニュース記事。

10日にバトルファックエキシビションマッチが開かれ。

ジェシカ(アメリカ、11)は郷田和希(日本、22)と対戦した。

試合展開は最初は普通に組み合っての取っ組み合いだが。

いかんせん力の差では郷田に軍配が上がり抑え込まれるのが多々あった。

 

しかしジェシカが郷田のレスリングシングレットの股間部分を引き裂きペニスを丸出しにすると

手コキ・フェラ・英語での言葉攻めで年上で22歳の郷田を翻弄。

 

「U.S バキューム!!!」と叫びながらバキュームフェラを開始。

郷田の勃起したペニスを躊躇なく口の中へ含んで吸い上げていく。

11歳のアメリカ白人少女によるバキュームフェラチオの音が会場内にこだまし観客達も興奮していく。

やがて限界に達したのか郷田が射精してしまうが、それでもお構いなしにフェラを続けるジェシカであった。

 

そして最後は亀頭部分をしゃぶりつつ精液を飲み干し。そのまま押し倒してシックスナインへと移行!

積極的に郷田のペニスを舐め回すジェシカであったが、

ここで郷田が日本人の意地を見せ反撃。両足をあげて開き、上に上げると

ジェシカの髪を頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロックし

自らのペニスをのど奥までくわえ込ませたのだった。

 

その衝撃により、郷田の顔を覆っていたジェシカの桃尻が顔から離れていく。

いわゆるイラマチオ状態にチェンジしたのだ。苦しそうな表情を浮かべながらも必死に舌を使い続けるジェシカだったが、この体勢では思うように動けず、されるがままとなるしかなかった。

 

郷田の両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。

しかし、11歳のジェシカにとってそれは無駄な抵抗であった。

郷田は両手でジェシカの腰を掴むと、上下に激しく揺らし始めた。

ジェシカの口から自分のペニスが抜けないように、しっかりとホールドしながら 喉の奥を突きまくる。

まるでオナホールを使うかのような激しいピストン運動だ。

「んぐぅ!!うぐうぅ……」というくぐもった声をあげながら耐えようとするジェシカ。

会場は郷田の反撃に対し応援ムードとなり

 

「いいぞー!」「もっとやれー」といったヤジが飛び交っている。

11歳のアメリカ白人少女に対し、22歳の日本人青年による 容赦ないイラマチオ攻撃である。

郷田の太ももを掴みなんとか逃れようと力を込めるものの、ビクともしない。

それどころかさらに強く締め付けてくるため、より深く飲み込む形となってしまう。

ジェシカの顔は苦痛で歪み、目からは涙が流れ落ちている。

そんな状態でもなお、健気に舌を使って奉仕しようとするジェシカ。さらに激しく動かし始めた。

もはやジェシカに抵抗する術はなく、ただひたすら耐えることしかできない状態だ。あまりの激しい動きに耐えられなくなったのか、ついに郷田の限界が訪れてしまう。

そう叫ぶと同時に大量の白濁液を放出してしまった。

勢いよく飛び出した精子は全てジェシカの小さな口に注ぎ込まれていった。

大量に放出された精液を涙目で飲み干していくジェシカ。

全てを出し終えたところでようやく解放される。「ゲホッ……ゴホォッ……ハァー……ハァー……。」

咳込みながら息を整えるジェシカ。

 

彼女の小さな口には収まりきらず、顎から白い液体が滴り落ちる。

その姿はとても扇情的だった。

そして、ようやく落ち着いたところで郷田に四つん這いにされ、星条旗ビキニショーツを脱がされて尻を丸出しにされると

そのままスパンキングをされた。

パチンッパチーーンと軽快な音を立てながら叩かれる度に「あぁっ……あんっ……」と可愛らしい声で喘ぎながら感じていた。

そのまま11歳のアメリカ白人少女による、衆人環視のスパンキングショーが始まった。

「あっ……ダメェ……イっちゃうよぉ……イッちゃいますぅ~」

「ああああぁぁっ!!」

最後に一際大きな悲鳴を上げて絶頂を迎えるジェシカ。そしてそのまま尻穴にアメリカ国旗のポールを挿入され、国辱的な姿。

11歳のジェシカは四つん這いにされたまま。尻穴にアメリカ国旗ポールを突き刺され

まるで犬のように扱われる屈辱の姿で試合は終了となった。

 

 

そして試合終了後。ジェシカは罰ゲームとしてお掃除フェラをさせられたあと。

郷田によるマウントイマラチオが開始。無理やり仰向けにし覆いかぶさると

口元へペニスを近づける。これからされることを悟ったジェシカは顔を赤らめて左右に振るが、無常にも口内へと突っ込まれてしまう。

ジェシカの頭を掴んで激しく前後に動かす。

最後の抵抗として塞がっていない両脚で

郷田の背中を蹴り上げたりジタバタと暴れたりして抵抗するが、まったく効果はない。

やがて限界に達したのか郷田がジェシカの喉奥へ射精する。

ジェシカは苦しそうな表情を浮かべるが、郷田はお構いなしに射精し続ける。

やがて精液を飲み干し、解放された時にはジェシカの目は完全にトロンとしていた。その後、ジェシカはリング上で大の字になり放心状態のまま。

口、鼻、耳、そして髪の毛にまで精液を塗りたくられ、真っ白になったジェシカの姿を見て観客達は大いに盛り上がった。

11歳の少女が、22歳の日本男児によって、徹底的に犯されてしまったのだ。

 

しかしジェシカはここで再試合を要求。

 

無様を晒したジェシカは泣きじゃくりながら正対するが、

郷田はここで距離を取ると、ジェシカの方を向いて逆立ちをしながら倒れてきた!!

回避できなかったジェシカはそのまま巻き込まれ、シックスナインへと無理矢理持ち込まれる。

ジェシカの口のあたりに、逆立ちになった郷田のペニスが押し付けられる。

ジェシカは嫌そうに顔を背け、むせてしまうが郷田のペニスは、ジェシカの口へと無常にも押し付けられていく。

そのままではすまずに、11歳のアメリカ白人少女の口内にまた22歳の日本人のペニスが侵入。フェラチオを強要されてしまった。

11歳のジェシカは涙を流しながらも、郷田のペニスに必死に舌を這わせて奉仕していく。

郷田は満面の笑みで、シックスナインに持ち込んだジェシカにフェラチオをさせながら 腰をジェシカの口内へとピストン!!!ジェシカの口内に郷田のペニスが出し入れされる音が響き渡る。

 

「じゅぼ!ぐちゅっ!ぶぽっ!」

 

いやらしい音が鳴り響き、そのたびにジェシカの口からは唾液が溢れ出していく。

ジェシカは泣きながらイラマチオをさせられていた。

 

観客達も、ジェシカのフェラチオによる逆立ちからのシックスナインによるピストンに興奮して声援を送っていた。

そしてついにその一撃が放たれた!!

 

郷田がのけぞりながら大量の精液をジェシカの口内へと放出する! それと同時に、ジェシカも絶頂を迎えてしまう!身体をビクビクと痙攣させてからぐったりとした様子で倒れ込む。

口からは入りきれなかった白い液体が大量に溢れ出している。

11歳のアメリカ白人少女にとって屈辱的な姿がそこにはあった。

さらに立ち上がるとジェシカを膝立ちにさせると、そのままジェシカの頭部を掴み、彼女の口内へペニスを近づけ強制的にフェラをさせる。

まるでオナホを扱うかのように激しくジェシカの頭を動かしていき、さらに絶頂を迎えた。

11歳の少女に対して行われる陵辱の数々に会場は異様な盛り上がりを見せる。

 

11歳のジェシカは、22歳の日本人青年に犯され、容赦なく口内射精されてしまう。

観客達は興奮冷めやらぬまま。さらに過激なシーンを求めて大歓声をあげる。

ジェシカは泣きながら、強制フェラ地獄をさせられていた。

必死に抵抗を試みるも、力の差は歴然であり逃げることはできない。

やがて郷田は絶頂を迎え、大量の白濁液が口内へ放たれた! ジェシカは口から溢れさせながら苦しそうに咳込んでいるが

「ゴクリ」と音を立ててなんとか飲み干してしまった。

1度ではない・・・何度も何度も繰り返される強制的なイラマチオと強制的な射精にジェシカの顔は涙と鼻水でぐしゃぐしゃに汚れてしまっていた。

そして、試合終了後。

 

ジェシカは両手で顔を隠しながら、大声で泣きわめいていた。

対照的に郷田は、11歳のジェシカに散々しゃぶらせたペニスを誇示しながら 会場を堂々と後にしたのだった。

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