※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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外国人クラスメートの褐色肌の女の子とイチャラブ

ある日、僕のクラスに一人の外国人の女の子がやってきた。

金髪ショートヘア、健康的な褐色肌の女の子だ。

初対面の僕相手でも積極的に話しかけてきたため、すぐに仲良くなれた。

 

そして夏、その子に私の実家に来ないかと言われた。

僕はいいよと返事したけど…

 

まさか実家が遠く離れた島にあるなんて!

そんな僕は今、海パン一丁で島の砂浜にいた。

隣には、僕を連れてきた張本人の外国人の女の子が。

グリーンのビキニを着ている。健康的な肢体とおへそ、褐色した肌が眩しい。

「どう? 私の水着姿」

「うん、可愛いよ。似合ってる」

「えっへん!」

そう言って彼女は胸を張る。かわいい。

「じゃあ泳ごうか?」

「うん、そうだね」

こうして僕らは海に泳ぎに行った。

僕は今日から、彼女の実家であるこの島で過ごすことになったのだ。

「ん~気持ちいぃ~♪」

「本当だねぇ……」

波打ち際で水をかけあったりして遊ぶ。

ああ……なんかこういう時間って久しぶりかも……。

都会暮らしだと、なかなかないよねこういう機会。

「ねえねえ、私だけが知っている秘密の場所があるんだ!行こうよ!」

「お、そうなの? 行ってみたいなぁ」

「よし決まり! こっちだよー!」

彼女に連れられて、僕はその秘密の場所に向かった。

少し歩いていくと、そこには森があった。

「ここの奥にね、きれいな場所があるんだよ!」

手を連れられて行くと。そこには池があった。透き通る程の透明度だ。

「わぁ……すごい綺麗な色……」

思わず感嘆の声を上げる僕。

すると彼女が僕の手を引っ張り、二人同時に池の中へとダイブ

 

ザブンとダイブする。

「うわっぷ!?」

突然の出来事に驚きながらも、なんとか水面に浮かび上がる。

「ちょ、いきなり何すんのさ!」

「ふふん、びっくりした?」

いたずらっぽく笑う彼女に、思わずドキッとする。

「もぉ……まったく……」

 

 

すると彼女はふざけて水を掛けてきた。

「やったなー!」

僕も水を掛けかえす。

「きゃあっ!冷たい!」

「そりゃそうだろ!」

それからしばらくの間、二人で水のかけあいっこをした。

「ふう……ちょっと疲れたかな」

「あはは、もうバテちゃったの?じゃあ、次はこれにしよう!」

すると今度は僕に抱き着いてくると

「プロレスごっこで勝負だ!」

と言ってきた。

「えぇ……別にいいけどさ……」

「よっしゃー!勝った方が負けた方になんでも命令できるルールだからね!」

そう言うと彼女は勢いよく飛びかかってくる。

しかし僕はそれを受け止めると、抱きしめて池の中に倒れこむ。そのまま彼女を離して距離を取る。

 

 

そのまま立ち上がってくる彼女は、タックルを仕掛けてきた。

躱しきれず倒されてしまう僕。衝撃により池の水がザバーンとなると当時に水が口に入る。

構わずに起き上がった瞬間、目の前には彼女の顔が。

「隙あり!」

彼女は僕の唇を奪うと舌を入れてきた。

「んむぅっ!?」

突如としてディープキスをされた状態で身動きが取れなくなる僕。

やがて満足したのか口を離すと、彼女は言った。

 

 

「えへへ!ファーストキスゲット!これで君は私のものだね!」

「ちょ、ちょっと…!何やってんの…!?」

「あれれ~?ひょっとして照れてる?」

ニヤリとした笑みを浮かべながら聞いてくる彼女。

「べ、べつにそんなんじゃないし!」

慌てて否定するが、きっと顔に出ていたに違いない。

「じゃあさ……もう一回してもいい?」

そう言って再び顔を近づけてくる。

「だ、だめだってば!!」

だがまたも池の中へと押し倒され、無理やり立たされるとキスをされる。

「ちゅぱ……レロォ……くちゅ……」

「んんっ……ぷはぁっ!」

ようやく解放された時には、お互い息切れしていた。

「ぜぇ……ぜぇ……はぁ……」

「はぁ……はぁ……」

しばらく沈黙が続いた後、彼女は俺の股間を見てきて

「あれれ?なんか大きくなってない?」

ふと股間に目をやると、僕のペニスが大きくなって

くっきりとその形が浮き彫りになってしまっていた。

しかも形状がはっきりとわかるほど勃起してしまっていた。

その瞬間彼女は笑顔で俺の海パンに手を掛けてきて

脱がそうとしてきた。

「ちょ、ちょっと待って!こんなところで……」

「大丈夫だよ、誰も来ないからさ♪」

そう言って海パンを脱がされてしまった。

すると彼女の視線はそこに釘付けになる。

「うわぁ……大きい……」

「そ、そんなまじまじと見ないでよ……」

恥ずかしくなり手で隠そうとするも、すぐに払われてしまう。

「ねえ、これ触ってみていい?」

「え!?だ、ダメに決まってるじゃん!」

「ちぇー、ケチ~」

そう言いながらもどこか楽し気な彼女。

僕のモノを見ながら感想を述べていく。

「それにしてもすごいよね!ねえ。どうしてこんなに大きいの?」

「ど、どうしたって言われても困っちゃうんだけどなあ……」

「でも不思議だよね。男の子ならみんなこうなるんでしょ? 前にネットで調べたらそう書いてあったよ」

「ま、まあそりゃそうなんだけどさ……」

確かに男というのは性的興奮を覚えると大きくなるものだが……。

それにまさか、ここまでのドスケベだとは思わなかった

「ねえねえ。ここまで大きくしてるのはどうして?さっきので興奮しちゃった?」

「うう……」

答えられずにいると…

「ふーん。結構大きいんだね。」

「あんまりじろじろ見ないでよぉ……」

「ねえ、舐めてみたいんだけど」

「な、なに言ってるのさ!」

「お願い!一回だけでいいから!」

「ダ、ダメだよそんなこと!」

「いいじゃない。減るもんじゃないしさ!」

彼女はじれったいと言わんばかりに、俺を池の外に連れ出すと俺を草むらの地面へと押し倒す。

そのままペニスに自分の顔を近づけると…ペロ……ッ♡

「ふぁぁぁっ!?」

突然の刺激に思わず声を上げてしまった。

「ほら、動かないでじっとしてて……」

彼女はゆっくりと舌を動かし始めた。

ぺろ……れろ……れろ……れろ……

「ふぅ……んっ……んっ……」

「んむ……れろ……れろ……れろ……」

彼女はまるでアイスキャンディを舐めるかのように舌を動かす。

そして先端部分を舌先でツンと突いてきた。

「はぅっ!」

ビクっと反応する僕を見て嬉しかったのか、今度は裏筋の辺りを中心に責め始める。

「はむ……はむ……はむ……はむ……」

「あぅ……はぁ……はぁ……」

時折、玉袋の方までしゃぶってくる。

「あむ……あむ……あむ……あむ……」

「はぁ……はぁ……はぁ……」

すると今度は口に含んできた。

「んぐ……んぐ……んぐ……」

「あっ……それヤバい……」

温かく湿った口内の感触に悶える僕。

さらに喉の奥にまで入れてきた。

一旦引き抜くと、そのまま咥えこみ今度は頭を前後に動かし始めた。

「んじゅっ!んっ!んっ!んっ!」

「ああぁっ!そんなっ!激しすぎっ!」

あまりの激しい動きに頭が真っ白になりそうだ。

「んぶっ!んっ!んっ!んっ!」

一生懸命奉仕してくれる姿に愛おしさを感じつつも、このままではまずいと直感した僕は、彼女の頭を掴み動きを止めようとする。

しかし、彼女は離そうとしない。

ペニスがスライムのような粘着性のような生物が絡み付いてきたかのような強烈な快感に襲われる。

「だめぇっ!!」

だがそれでも彼女は動き続ける。

「出るっ!」

次の瞬間、僕の精液が勢いよく発射された。

僕は一気に彼女の口内に大量に射精した。「ごめんなさい!」

慌てて謝るがもう遅かった。

彼女の口から大量の白い液体が溢れ出ていた。

「げほっ!けほ……っ!」

咳き込む彼女。

「だ、大丈夫……?」

心配になって声を掛ける。

「うん……平気……」

 

そう言うと彼女は、

顔に付いた僕の精子を指で掬うとそれを舐め取った。

「苦くておいしいね……」

「な、何やってるのさ……」

「えへへ……これで君は私のものだね♪」

彼女は笑顔で言う。

「う、うーん……」

「あれ?不満なの?」

「そういうわけじゃないけど……」

「じゃあいいじゃん。これからよろしくね。」

こうして僕は、女の子から告白され、付き合うことになったのだった。

「ねぇ、もう一回する?だってとっても嬉しい声を出してたし。」

「そ、それは君があんなことを……」

彼女はまたキスをしてくる。

「ちゅぱ……れろ……くちゅ……ん……」

「ぷはぁっ……ねえ、もっと気持ち良くしてあげるよ。」

「え?」

すると彼女は、仰向けに倒すとのしかかり、僕の上半身の方へお尻と背中を向けて、顔を僕の下半身に向けると…

一口で僕のモノを根元までくわえこんだ。

「ちょっ!?いきなり何を!?」

「んぐ……ぢゅぽ……ぢゅる……くちゃ……れろ……」

彼女は二度目の激しいフェラチオを始めた。

「うわっ!ダメだよっ!こんなところで……」

「ひもひいい?」

「う、うう……」

「いいみたいだね。」

そう言って激しく吸い上げてくる。

さらに頭部を上下させ、ペニス全体を舐め回す。そして舌先を尖らせ、尿道を刺激する。

「ああっ!そこはダメェッ!」

「んふふ……可愛いね。」

「うう……はぁ……はぁ……」

「ほら、我慢しなくていいんだよ。」

そう言いながら、今度は手で扱き始める。

さらにはもう片方の手で金玉も揉み解してきた。

「ああ……はぁ……はぁ……」

「ふふ、イキそうなんだね。」

「はぁ……はぁ……はぁ……」

「出していいよ。」

そのなんだからさ。」

「はぁ……はぁ……はぁ……イクッ!」

その言葉と同時に彼女の口の中に大量の精液を放出してしまう。

「んぐっ!んっ……ごく……ごく……んっ……んっ……」

彼女は嫌な顔一つせず、僕の出したものを飲んでくれた。

「全部飲んじゃったよ。」

「ごめんなさい……」

「なんで謝るのさ。君のなら全然平気だし。むしろ美味しいよ。」

「そんな……」

「それにしてもすごい量だよね。溜まってたの?」

「ま、まあそりゃ……」

「ふふ、私でいっぱい気持ち良くなってくれたってことだもんね。嬉しいよ。」

彼女はエッチな事をしたにもかかわらず、平然としている。

 

 

 

彼女はエッチな事をしたにもかかわらず、平然としている。

「ねえ。せっかくだからさ…二人とも裸になって海で泳ごうか?」

「え!?」

「大丈夫だよ。誰も来ないし流れも強くないから溺れることはないと思うし。」

「いや、そういう問題じゃなくて……」

「ダメダメ!せっかく二人っきりなんだからさ!」

そう言うと彼女は僕の水着を脱がせた。

そして自分も脱ぐとゆっくりと海に入る彼女。僕も同様に入ると彼女に手を引かれて、二人で波に揺られながら一緒に揺れる。

「気持ちいいね。」

「う、うん……」

僕たちはしばらく無言のまま過ごしていたが、先に口を開いたのは彼女だった。

「ねえ、もっとくっついていい?」そう言われたので仕方なく了承することにする。すると……彼女は抱きついてきてキスをした後で言ったのだ。

「私さ、君のことが本気で好きになっちゃった。だから君と付き合いたいんだけど……いい?」

「ぼ、僕なんかでいいの……?」

「もちろん!じゃなきゃ告白なんてしないよ!」

「う、うん……分かったよ……」

「やった!ありがとう!!これからよろしくね!大好きだよ♡」

こうして僕は彼女に告白されて付き合うことになった。

「じゃ、記念に二人で泳ごっか♪」

「え?」

そう言って彼女は僕の手を引いて海の中に入った。

「ほら、こうやって手をつないで」

彼女は僕の手を掴むと、そのまま海面をばしゃばしゃと走り回る。

「あはっ!楽しいね!」

「う、うん……」

しばらく遊んで……

 

砂浜で寝転んでいると。彼女の方からキスをしてきた。しかもいきなり舌を入れてきたのである。

(ええ!?)僕は驚いたが、不思議と嫌な感じはしなかったのでされるがままになっていた。彼女はキスをしながら僕の上半身をまさぐり始める。最初は胸を中心に触っていたのだが、次第に下の方へと手が伸びていったのだ。そしてついに股間にまで到達してしまった。

「んあっ!」思わず声を上げる僕だが、そんなことはお構いなしに彼女は手を動かし続ける。

「あれぇ?なんか硬いものが当たってるんだけどなぁ……」

そう言いながら、手で優しく撫で回すように触れてくる。

その度にビクビクっと反応してしまう自分が情けない……さっき何度も射精させられたというのに……

「ふふ、可愛いね。でもまだ元気みたいだしもう一回しちゃおうかな?」

そう言って彼女は僕のものを握り、上下にしごいてきた。

「うう……」

「ほらほら、どうしたの?気持ちいいんでしょ?」

彼女の手の動きに合わせるように腰を動かしてしまう自分に嫌悪感を感じつつも抗えない自分がいる。

このままではまた出してしまうかもしれないと思った僕は必死に我慢しようとするのだが……それも空しく……数分後に再び絶頂を迎えてしまったのだった。

「はぁ……はぁ……」

肩で息をする僕。

「ふふ、またイッちゃったね♪」

「うう……」

恥ずかしさと情けなさでいっぱいになる僕だったが……それでも彼女は続けて言った。

「ねえ。もっと見せてよ。君がイクところ。」

「え?」

そのままシックスナインに持ち込んでくると、僕のモノを舐め始める。

「ちゅぱ……れろ……くちゅ……」

「ちょっ!ちょっと待って!」口で奉仕し始める彼女。今度は先ほどよりも激しく動き回る舌に翻弄されてしまう。

波が打ち寄せる音をバックに、僕のモノをしゃぶる音が響き渡る。

「くちゅ……じゅぷ……れろ……」

「うあっ!」

あまりの快感に耐えられず声を上げてしまう僕だったが、

それでも彼女は容赦なく攻め立てる。今度は金玉を口に含んで舌で転がしてきたのだ。

その動きに合わせて腰を動かしてしまっていた僕はもう限界だった。

「あ…♡あぁ…♡あっ♡」

もう僕は、女の子のような声を発しながら快感に身を任せることしかできなかった。

「うっ♡あぁん♡」

そして……どぴゅっ!びゅーー!! 勢いよく発射された僕の精子は彼女の口内へと注がれていく。

「んくっ!ごくっ!」

彼女はそれを全て飲み干すと、再度僕のものをしゃぶり始めた。

「はぁ……はぁ……」

もう僕はなす術もなく、ただされるがままになっていた。

更に目の前でお尻をぶんぶんと振りながら、僕への奉仕を続ける彼女。

その光景を見た僕はまた興奮してしまい、口内へと射精してしまうのだった……

目が覚めた時、最初に感じたことは下半身への強烈な快感と

僕はジャングルの中にいるという事だ。

辺りを見渡すと、そこは鬱蒼とした木々に囲まれており、自分がいる場所がどこなのか全くわからない状況だった。

そして下半身の方を見ると、クラスメートの彼女が僕のモノをしゃぶっていた。

「ん……はむ……れろ……」

そして僕の視線に気づいたのか、彼女は口から離して言った。

「おはよー」

「お、おはよう……。」

何が何だか分からない僕は彼女に問いかけた。すると……

「いやさ、君がなかなか起きないからちょっといたずらをね。」

そう言いながら彼女は舌なめずりをする。どうやら彼女が僕を射精させたらしいが……

それにしても何故こんな所にいるのだろう?と疑問に思っていると

 

「ここね。私だけの秘密基地。誰も来ないし、人も寄り付かない所だからさ。」

どうやら彼女は僕に黙ってここに連れてきていたらしい。

「でも……なんで僕はここにいるの?」

「それは私が連れて来たからね。」

「それに…もっともっと君を味わいたいし……」

そう言って彼女は再度舐め始めた。

「うう……あ……」

僕は、その快楽に屈しそうになりながらも耐えていた。

「ん……ちゅぱ……れろ……くちゅ……」

彼女の舌が僕のモノを這い回るかのように動き回る。「はぁ……はぁ……」と吐息を漏らす僕だったが、

彼女は急に口を離すと、再度咥えて激しく吸い上げてきた。

「ちゅぱ……じゅる……れろ……」

「うあ!ダメッ!イっちゃう!」

しかし、今度は口を離してくれなかった。そのまま彼女にイカされてしまった僕だったが、彼女はまだ止めない。

 

今度は手でしごき始めたのである。

「君は私だけのものなんだからね。誰にも渡さないよ?」

「えっ?それってどういう意味……」

「そのままの意味だよ。君を私だけのものにしたいの。だからこうしているの」

僕のモノをしごきながら、再び激しく舐め始める彼女。僕は耐えきれず、またしても射精してしまうのだった……

「ん……ごくっ……はぁ……♡」

満足そうにため息をつく彼女。だが、これで終わりではなかったようだ。再び僕のモノにしゃぶりついてきたのだ。

どうやら彼女は完全に理性を失っているようで、一心不乱にフェラを続けている。

そして程なくして、また僕は彼女の口内で果ててしまうのであった……

それからしばらく、僕は彼女にされるがままだった。

 

「ちゅぱ……れろ……くちゅ……♡」

「これで君は私だけのモノ♡これからはよろしくね♡♡」

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