わらわはこの国のお姫様じゃ。
今日も民の視察をしておる。
民の笑顔こそわらわの幸せじゃ!
わらわの服装はピンクのハイレグレオタード。
『露出が多すぎる』『お姫様がそのような恰好はいかがなものか?』等と、父上や護衛の兵士たちはわらわにとても厳しい事を言ってくるが、
王族はどのような衣装でも堂々としていなければいかんからの。
わらわはこの衣装を変えるつもりはないぞ?他の姫も、王族の女性はこの恰好じゃからな。
それに…わらわの国は暑いからの。この恰好が一番じゃ。
しかし他の者は皆普通の服装でよく平気じゃな?
この衣装の方が動きやすいし涼しかろうに……まぁよいわ。
今日はいつものように、国民への声掛けと視察、見回りをしてくるかの。
「おう!民共よ!今日も元気にしておるか?」
「あっ!お姫様だ!」
「いつも元気です!お姫様!」
「そうか!それはなによりじゃ。」
わらわは民の笑顔を見ることが何よりも幸せじゃ。
今日もわらわは繁華街や商店街を視察し、民の笑顔を見るのじゃ。
「今日もみんな笑顔でなによりじゃ。」
そして今日の夜。
民の幸せそうな笑顔を沢山みたわらわは大満足で帰ろうとしたが…
わらわの目の前に黒いコートを着て、帽子をした男が現れた…
どうもそやつはわらわに背後を向けておる。怪しいのう?
そしてそやつはわらわに振り向いたと思ったら…なんとそやつは目出し帽をして顔を隠しておる。コートを着ているのはいいが、
コートの下はなんと全裸だったではないか!?
さらに下半身の立派なイチモツをブラブラと振り見せつけてきたではないか!
どうやら露出狂に該当する輩のようだが…
わらわは感動した。何しろ正面から堂々とイチモツを見せつけてくるのだ!
なんと男らしい!わらわに対してこのような大胆な姿をしてくるとは!
わらわは感動して、男へと話しかける。
「お主!もっと見せてみい」
「堂々と自分のイチモツを見せつけるとは男らしいのう、ほれ!見せてみんか」
男はわらわの声に驚いて、
「なっ!?」
と言ってきた。そしてその後少し考えこむような素振りを一瞬したと思ったら、
コートの前をめくりあげ、堂々とその立派なイチモツを見せつけてくる!
なんと堂々とした男じゃ!気に入ったぞ! わらわは男へと近づく。そして男の立派なイチモツを間近で見るために顔を近づける。
近くで見るとさらに立派じゃのう……素晴らしい……! 国宝級じゃ! しかし……男は何か言っておる。ふむ?よく聞こえんな?
「まさか…お姫様なのか!?」
どうやらわらわに驚いているようじゃな?
「いかにも。この国のお姫様じゃ」
「ご、ごめんなさい…!!警察には…」
なんじゃ?これだけ間近でなかなか立派なイチモツを堂々と見せておきながら、なぜ謝るのか?
「お主にはなんも怒っておらん」
「でも……」
まだ何か言うておるな?安心させてやるかの。
「わらわは何も怒っておらぬぞ?安心せぃ。わらわに自分のイチモツを正面から見せつけた男はお主が初めてじゃぞ!」
「そ、そうなのか……?」
男は安心したようじゃの。ふむ?それなら……もっと見せてもらおうかの!
「ほれ!お主は男じゃろ?立派なイチモツをぶらんぶらんしておるではないか!」
わらわがそう指摘してやると……なんと……!男のイチモツが少し大きくなっておるではないか!?
王族のどの男よりも立派ではないか!素晴らしいぞ!
「立派なイチモツじゃのう?ほれ……もっと見せてみい」
わらわは男の立派なイチモツをさらに近くでじっくりと見る。すると……!
「お、おい……!」
なんと男が声をかけてきたではないか!なんじゃ!?もっと見せてくれるのかの!?
「どうした?」
「そ、そんなに間近で見て……恥ずかしくないのかよ……」
恥ずかしい?なぜじゃ??まぁよいか。男は続けて言いおった。
「恥ずかしくなんてないぞ?わらわは王族じゃ。お主は男なんだから堂々とせぃ」
「お、おう……」
男はさらにイチモツをブラブラさせる。ふむ?何か言いたそうじゃな?
「ん?なんじゃ?」
「そ、その……触ってもいいぞ?」
お!本当か!?ならば遠慮なく触らせてもらおうぞ! おお!!なんという立派なイチモツじゃ!しかもなかなか大きいではないか!このサイズなら国宝級じゃ
「では早速触らせてもらうぞ?」
そう言ってわらわは男の立派なイチモツをじっくりと触ってみる。ふむ? こやつのイチモツをこうしてみると、なんと立派なことか……!長さも太さも申し分ないのう。そして玉袋もずっしりと大きい……!素晴らしいぞ!
「お、おい……そんなに触るなよ……」
男はそう言ってくるが、わらわは聞く耳持たずに立派なイチモツをじっくりと触る。
「しかし大きいのう?こんなに立派なイチモツは初めてじゃ!王族の男でもなかなかいないぞ?」
「そ、そうか……」
男はなんだか顔が赤くなっておるな。興奮しておるのかの?まぁよいか。
それにしても……この感触は最高じゃ!
ずっと触っていたいのぉ……!そして男はわらわに向かって何か言ってきおった。
「も、もういいだろ?」
なんと無礼なことを言うのじゃ!?まだ触らせてもらっておらぬ場所があるというのに!
「まだまだじゃ!」
「そ、そんな……もういいだろ?」
「だめだ。もっと触らせてもらうぞ」
わらわは男の立派なイチモツをさらに触ってみる。ふむ? おお!これは……なんて素晴らしいのか!?男なら誰でも持ってるアレじゃ!それをこんなに間近で見れるとは……!
「お、おい!あんまり触らないでくれ!」
男はそう言ってくるが、わらわは気にせずに触る。それにしても……こやつのアレは立派じゃな。
大きさも申し分なく、形もなかなか良いぞ!そして色艶も良い。
「も、もうやめてくれ!」
「なぜじゃ?」
「こ、これ以上されたら……」男はそう言うと……
なんと!イチモツの先から何やら汁が出てきたではないか! おお!先から出てきたんじゃな!?
それにしてもこの汁は美味しそうじゃのう? どれ。さっそく味見をせねばなるまい。では早速……! わらわが男の立派なイチモツをぱくりと口に含んだその瞬間……!!
「あっ……!」という声が聞こえたと同時に、男のアレから出たモノがわらわの口の中に広がる
「あっ……!」という声が聞こえたと同時に、男は可愛い声を上げおった。まるで女の子のような声じゃ!
「んんっ……!」
どうやら男のイチモツを口で咥えた影響か分からんが、わらわが口内で男のイチモツを舐めていると、面白い声を出し始めた。「んっ……!ああぁっ……!」
そして段々とイチモツが元気になっていくではないか!?これは……もしや!
なんということじゃ!わらわの口の中でさらに大きくなっていくではないか!素晴らしいぞ!
そのまま一気に男のイチモツを舐めたり吸ったりしておると、情けない事に男は涙声になりつつあった。
だらしないの。
男ならもっと耐えてみせい! それにしてもこの男のイチモツは素晴らしいのう。
大きさも申し分ないし、形も色艶もいい。それに味も最高じゃな! わらわが男の立派なイチモツを一生懸命舐めていると……男はさらに情けない声を出してきおった。
「だっ、だめだっ……!それ以上はっ……!」と言ってきたが、ここでやめるわけあるまい?
そんな事を言う奴にはこうしてやるのじゃ!
こやつのいやらしい汁がどんどん出てくるではないか。
この汁はとても美味しいのう。もっと飲みたい! わらわは男の立派なイチモツを舐めるのをやめず、さらに激しく吸い上げてやった。
「あっ……!ま、待って……!そ、それ以上は……!」と言う声が聞こえてくるが、そのまま続けると……
男のイチモツがビクッとしたかと思うと、今まで以上に勢いよく出たではないか!?しかもかなり濃い味じゃ!素晴らしいぞ
しかし男のイチモツからはまだ出ておるのう。これは全部飲み干すまでやめんぞ? わらわはそのまま吸い上げてやった。
すると男はついに力尽きたようで、 そのまま泣き始めおった。情けない奴じゃの……
しかし男のイチモツからはまだ出ておるのう。これは全部飲み干すまでやめんぞ? わらわはそのまま吸い上げてやった。
すると男はついに力尽きたようで、 そのまま仰向けに倒れおったわ。情けない奴じゃの……もっと楽しませてくれてもよいというのに……まぁよいか。
わらわは男の立派なイチモツを舌で舐めまわしながら、男を見上げる。すると……
なんと!涙目になっておるではないか!?そんなに気持ちよかったのかの?ではもっと舐めてやるとしよう。
「あの……もう許してください……」と言ってくるが、わらわは許さん!このまま家まで押しかけてやる!
----その後。わらわは男の家に押し掛けた。
全裸になった男は顔面蒼白の表情をしておる。
どうやらこの男には家族がいるようじゃ。妻と子供二人。幸いなことに妻と子供は旅行に行っておるようじゃ。
妻と子供がいるにもかかわらず、わらわに正面から堂々とイチモツを見せつけてくるとはなんとも大胆で肝の座った男じゃ。気に入ったぞ。
この男のイチモツは実に立派じゃ。わらわが舐めまわしても全く疲れなかったのだからな?
そしてわらわは、男のイチモツを存分に味わったのだった。
聞けばこの男。子供は二人とも男の子だそうじゃの?…この男の次は、その子供二人のイチモツを味わってみようかの…