わらわはその後。男の子供二人と仲良くなった。
あの男とは違い、とても純真無垢な子供じゃ。
将来が楽しみじゃ…そこでわらわは、城のプライベートプールへと招待した。
わらわの友達と言って、入れてもらったのじゃ。
本当の事じゃからの?
ここはわらわだけのプライベートプールじゃ。狭いけど解放感は抜群。
裸で入っても見られない上に。どんなに大声で叫んでも外には聞こえんぞ。
更衣室には、わらわと男の子二人のみだ。
どちらの子もよく似ており、一瞬で兄弟と判別できるほどじゃ。
顔を真っ赤にしてかわいい顔をしておるのう。顔の幼さからして、わらわよりも少し年下かの?
わらわは子供たちに裸になるように言うと、男の子二人はさらに顔を真っ赤にする。
「気にすることはない!わらわの前なんだからもっと堂々とせんか!」と言う。
すると男の子二人は、恥ずかしそうにしながらも服を脱ぎ始めた。
わらわはその様子をじーっと見つめる。すると一人の男の子がモジモジしながら言ってきた。
「あの……そんなに見つめられると恥ずかしいよ……」
ほう?可愛らしい反応じゃのう?わらわはさらにその子を見つめた。その男の子の顔は真っ赤じゃった。
「何を恥ずかしがる?男の子なんだから堂々とせい。」と言うと、その男の子は渋々といった表情で下着を脱いだ。
わらわの目の前には立派なイチモツが現れた。思わずしゃぶりつきたくなるのう…だが我慢我慢……
次にもう一人の男の子も下着を脱ぐ。こちらもなかなか立派なモノを持っておるではないか!しかしまだ剥けてないのじゃの?かわいいのう。
二人の男の子たちは、水着に着替えようとするがそこで制止する。
「待たれよ。お主たち。水着に着替える必要はないぞ?裸でプールに入るのじゃ。」と命令した。
「裸にプールに入れるなんて滅多な機会はないのじゃ。せっかくだから裸でプールに入ると良いぞ?」
わらわがそう言うと、二人は恥ずかしそうにしながらも裸になってくれた。
かわいいのぅ……まだ毛も生えそろっておらぬのか。しかしそこがまた可愛らしいの!
「さあ入るのじゃ!ちゃんと準備運動はするのだぞ?」と言い、二人に入るように促す。二人は言われた通りに準備運動を行う。
そしていよいよプールに入る時間になった。
二人のイチモツはわらわのピンクのハイレグレオタード水着を見て、先ほどよりも明らかに大きくなっておるようじゃ。
そろそろ味わいたいところだが我慢じゃ…
そして二人はプールに入り込み、わらわも続いて入る。
最初は緊張していた二人のようじゃが、徐々にはしゃぎはじめおった。
そのたびにイチモツがブルンブルンと揺れるのは何とも可愛らしいのじゃ!
わらわも緊張をもっとほぐしてやるべく水かけ合戦を提案した。
二人も乗ってくれてすぐさま水かけ合戦を開始。
そしてわらわは、二人のイチモツが大きくなるのを見逃さないで水かけ合戦を行ったぞ。
二人がクタクタになって疲れるのを見計らってから…
「お主たち…先ほどからソレが大きくなっているがどうしてだ?」
とトーンの低い声で話す。
二人の男の子は、一気に震え上がった。
「そ、それは……その……」
「ほれ!男の子なんだから正直に言わんか!お姫様であるわらわの前で、なぜそんなにも大きくしておるのか?」とわらわが聞く。
「お主たちの考えていることなどとうにわかっておる。わらわを見て興奮しておるのだろう?」
二人は図星を突かれたようで、何も言い返せない様子じゃった。
そんな所も可愛らしいのう。ますますいじめたくなってしまうではないか!
「う…うう…それは…」
「これ!男の子なんだからはっきりと言わんか。自分の口でしっかりと言うのじゃ。」
「は……はい……」と男の子二人は観念したかのように口を開く。
「僕たちが大きくなったのは、お姫様を見て興奮していたからです!」と二人は言っておった。
「ほう!そうかそうか!わらわに欲情したのか!」
わらわはニッコリと笑う。そして二人の股間に目をやる。
そこにはギンギンに膨れ上がった立派なイチモツがあるではないか!なんと素晴らしいことか!
そんな状態のイチモツを目の前にしたら、さすがに我慢できんぞ!早速味見をするのじゃ!
「ならばこちらへ来るのじゃ!」
二人をプールサイドに連れて行き、壁際に立つように言う。
「壁際に並ぶのじゃ。」
そしてわらわは壁際に立った二人のうち、兄の股間に口を近づけると…兄のイチモツを一口で咥えこんだ。
「ああっ……!」と兄のほうが声を上げるが、気にせずに舐め回す。
たまらないのじゃ……もっとしゃぶっていたいほどじゃ!
「あっ!ああああーっ!」
と可愛い声を出す兄。だらしないのう。弟の前なんだからもっと強がってみせんか!
弟のほうを見ると、顔を真っ赤にしながら自分のイチモツを両手で触っておった。
兄の次は弟だな。
先に狙いを定めた兄の方だがあまりにも情けない。
弟の前だというのに女の子ような可愛い声で鳴いた上に、
「とまりません!とまりません!」
と大量に精液をわらわの口内に吐き出しおった。なんという兄じゃ!!
弟の目の前で、こんなにもみっともない姿をさらすとは……情けない奴め。
しかもまだ出ておるではないか!?当然わらわは一滴残らず飲み干したぞ!
そんな情けない兄にはもう一回わらわがしてやろうぞ!
「あっ!も、もう許してください!」
と兄が言うのじゃが……許すわけなかろう?弟の前だというのにこんなに情けない姿をさらして……
わらわは兄のイチモツをまた咥えこんだ。そして先ほどよりも激しく吸い上げてやる。
するとすぐに兄は射精しおった。早すぎるじゃろこの兄!?
こんな早漏な兄に弟を任せることはできないのぅ……?まぁよいか。まだ始まったばかりじゃからな。
「だ、だめですっ……!!」と叫ぶ兄を無視してわらわは吸い続ける。するとまたすぐに射精したのじゃ。
兄のイチモツから口を離すと、やはりまだまだ元気なようじゃった。
だがもたれるように倒れてしまいおった。
だらしないの…。
そして今度は弟の下半身に目をやる。そこにはギンギンにいきり立った立派なイチモツがあったのだ! 兄のモノを見ているせいか、弟のものはより大きく見えたぞ?
じゃが恥ずかしがっているのか。プールの方へと逃げてしまいおった。わらわはすかさず弟の後を追う。
しかし……弟がプールに入ると、わらわもすかさず入る!そしてすぐさま弟を捕まえると、そのまま抱きしめる。
「捕まえたぞ?さぁ観念するのじゃ!」と弟に抱きつく。すると弟は顔を真っ赤にさせておるではないか!初々しいのう。
そんな反応されたらますますいじめたくなってしまうではないか!
「や、やめてください……」と言うが構わずに抱きつき続ける。
じゃが振りほどかれてしまってまたもプールへと逃げていってしまった。
だがわらわは容赦せぬぞ?わらわは弟を追いかけプールの中へと入った。
今度は逃がさぬぞ?じゃがしかし……弟はなかなか手ごわいのう……
なんとしぶとい奴じゃ!兄は見習うべきだろうな。
それでもわらわはしつこく追いかける。そしてついに壁際まで追い詰めたのじゃ!
もう逃げ場はないじゃろう……?ふふ、観念するのじゃ……
「やだ!やめてよ!」
しかし弟はプール内を必死に逃げ回る。
ふむ……なかなかやるではないか?さすがは男の子じゃな。じゃがわらわも負けぬぞ! そしてついにプールサイドに追い詰めたのじゃ!これでもう逃げられまい!?
「やめて!お姫様やめて!」
と必死に叫ぶ弟。しかしわらわはやめぬぞ?じゃが……かわいいのう? もうすでに涙目ではないか!そんなことをされたらもっといじめたくなるではないか!?
「嫌!やめて!」とプール内を逃げ回る弟を後ろから抱きしめる。
そして無理やりプールサイドへと連れていく。
「やだっ!離してっ!」と暴れる弟をしっかり捕まえる。兄とは違いとてもしぶといのう。
わらわは弟を優しく押し倒して背中をプールサイドに密着させると、そのまま弟のイチモツを口で咥えた。
「ひっ!」と声をあげる弟。
手こずらせてくれたお礼としてたっぷりかわいがってやろう。
じっくり味わわせてもらうぞ? そしてわらわは、口をすぼめながら吸い上げてやる。
やはり兄とは違い耐えるのう?じゃが……
「だめ!もう、でちゃう!」と弟が叫びだす。
いいぞ!そのまま出してしまうのじゃ!わらわの口の中に全部出すんじゃ! そして弟は大きく体を震わせたあと、わらわの口内に大量の精液を吐き出したのじゃ。
だが一回ではやめぬ。散々逃げ回ったツケとして兄の何十倍も出させてやるぞ? わらわは、そのまま弟のイチモツを口で刺激し続け、さらに二回ほど口内に射精させたぞ。
やはり兄とは違うのう……まだ元気じゃ。もっと出せるだろう?さあ早く出せ! そしてついに弟は限界が来たのか「もう許して下さい……」と泣きじゃくり始めたのじゃ。
しかし許すわけにはいかぬ……!わらわのプライベートプールで散々逃げ回り、手こずらせてくれたからの。
じゃからわらわは、弟のイチモツをさらに激しくしゃぶってやった。すると……
「だ、だめです!とまりません!」
と可愛い声で叫びおったのじゃ。そしてまたしても大量に出すではないか!ふふ……やはり若いのう?まだこれだけの量を出せるとは……ますます気に入ったぞ?
今度は玉袋も一緒にしゃぶってやる。すると弟の口からまた甘い声が漏れ始めたのじゃ!
「あっ……ああーっ!」と声をあげる弟。そんな声を聞いているとますますいじめたくなるのう?
そして再び射精した。さあ……今度はどの部分をいじめてやろうかのう……?
「あの……もう許してください!」
と弟は言う。じゃが、わらわはまだ満足しておらぬからな。まだまだ付き合ってもらうぞ?ふふ。
兄に比べまだまだイチモツは元気なようじゃからな。このままもっといじめて……いや、かわいがってやるぞ?
「やだっ!やめて!お願いだから!」とまたも暴れる弟を押さえつけると、再び弟のイチモツを咥えこむ。
そして再び吸い上げてやると弟はもう限界が来たのか「だめっ!」と叫びおったのじゃ。
だがわらわはやめぬ。さあ早く出せ!一滴残らず搾り取ってやる! そしてついに弟は限界を迎えたのか、「だめっ!でちゃう!」と叫んだ。
いいぞ!そのまま出してしまうのじゃ!わらわの口の中に全部出すんじゃ! そして弟は大きく体を震わせたあと、わらわの口内に大量の精液を吐き出したのじゃ。
だが一回ではやめぬ。散々逃げ回ったツケとして兄の何十倍も出させてやるぞ?
わらわは、そのまま弟のイチモツを口で刺激し続け、さらに二回ほど口内に射精させたぞ。
やはり兄とは違うのう……まだ元気じゃ。もっと出せるだろう?
さあ早く出せ! そしてついに弟は限界が来たのか「もう許して下さい……」と泣きじゃくり始めたのじゃ。
しかし許すわけにはいかぬ……!わらわのプライベートプールで散々逃げ回り、手こずらせてくれたからの。
じゃからわらわは、弟のイチモツをさらに激しくしゃぶってやった。すると……
「だ、だめです!とまりません!」
と可愛い声で叫びおったのじゃ。そしてまたしても大量に出すではないか!ふふ……やはり若いのう?まだこれだけの量を出せるとは……ますます気に入ったぞ?
今度は玉袋も一緒にしゃぶってやる。すると弟の口からまた甘い声が漏れ始めたのじゃ!
「あっ……ああーっ!」と声をあげる弟。そんな声を聞いているとますますいじめたくなるのう? そして再び射精した。さあ……今度はどの部分をいじめてやろうかのう……?
「あの……もう許してください!」
と弟は言う。じゃが、わらわはまだ満足しておらぬからな。まだまだ付き合ってもらうぞ?ふふ。
兄に比べまだまだイチモツは元気なようじゃからな。このままもっといじめて……いや、かわいがってやるぞ?
「やだっ!やめて!お願いだから!」とまたも暴れる弟を押さえつけると、再び弟のイチモツを咥えこむ。
そして再び吸い上げてやると弟はもう限界が来たのか「だめっ!」と叫びおったのじゃ。
だがわらわはやめぬ。さあ早く出せ!一滴残らず搾り取ってやる!
そしてついに弟は限界を迎えたのか、「だめっ!でちゃう!」と叫んだ。
そのまま口内に射精させたのじゃ。まだまだ元気じゃのう? ふふ……おぬしら二人とも、なかなか楽しませてもらったぞ?これで満足じゃ。
じゃが二人とももっとしてほしいのか。わらわにもう一回やってほしいと嘆願してきたのじゃ。
「うむ……良いぞ?もっとかわいがってやるからな?」とわらわは言ってやった。
そしてまたも二人のイチモツを口でしゃぶってやり、二人にたっぷりと出させてやった。
ふふ……二人ともまだ元気なようじゃな?ではもっと遊んでやるかの。
余はまだ満足しておらぬからの。まだまだ付き合ってもらうぞ?ふふ。
あれからどれくらいの時間が経っただろうか……?何度射精させたかわからないくらいじゃ!