あるお屋敷に、とんでもないお嬢様がいた。
そのお嬢様は超大富豪の娘で大金持ち。
才色兼備で美巨乳、金髪碧眼で容姿端麗でスポーツ万能。
教養に優れた人物で誰にでも気さくで話しかけ、
さらに趣味は何でもありで非の打ち所がない完璧超人だった。
だがしかし、とんでもない欠点を抱えていた。
それは…常に白いスリングショット水着をしており、それも露出度が最高に高いV字型水着を着用している事。
長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザイン。
後ろはというと上が背中で交差するようにVにカットされて、肩から腰の辺りまでの肌を露出させ
さらに腰から下は紐パン状のTバックになっていて、彼女の魅力的なヒップの谷間に食い込み、わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していた。
どこだろうとこの姿でいるため、屋敷の外でもこの格好で平気で出歩く。
注意しようにもこのお嬢様は超大富豪の娘で大金持ちのため誰も注意できない。
またもう一つ、屋敷の誰にも知られていないがとんでもないほどの超がつくドスケベだという事だ。
夜間の裏路地で露出狂の男性に出くわしたときはなんと逆に満面の笑みで舌なめずりしながら襲い掛かり、
手コキやフェラチオで男性が泣き叫ぶまで搾り取り、その露出狂の男性の精子を1滴も出なくなるまでバキュームフェラチオで搾り取ったのだった。
その精子をごっくんしてから恍惚の表情を浮かべ、
さらに露出狂の男性に「こんなにいっぱい出して……もう悪い事できないようにしてあげなくちゃね」
と甘く囁きながらバキュームフェラチオで搾り取った精子をゴクっと飲んであげて、
露出狂の男性が「もう許して……」と泣いても許さずそのまま男のペニスを舐め回しまくって、
屋敷に拉致して後は散々男を搾り取り(セックスはしてない)
男のプライドをズタズタにして二度と悪さが出来ないようにしたのだった。
「これに懲りて裸で歩くのはやめなさい。私のような人に襲われないためにもね」
おかげで露出狂が激減。
また大豪邸のプール内で泳いでいるときに、泳いでいる姿を盗撮してきた少年を見つけると
自分から撮られに行き、その少年に見せつけるように色んなセクシーポーズをとったり
「私を撮りたいのでしょう?存分に撮っていいわよ」と囁いて
少年の股間を勃起させる始末。
そして少年が勃起したのを見て大喜びし、少年に抱き着きそのまま少年の口を奪いディープキスをする。
少年の口の中を自分の舌で舐め回し、その少年の口の中に大量の唾液を流し込んで飲ませる。
少年は完全に抵抗する気力を失っておりされるがままになっていた。
その後「もっと気持ちいいことをしてあげたいから更衣室に行きましょう」と少年を連れ込み、裸にして更衣室でフェラチオをする。
少年は抵抗する気力もなく成すがままになっており、そのまま口の中に大量に射精してしまった。
それを全部飲み干すと「ごちそうさま……美味しかったわ」と言って少年を解放してあげる。
その後もこのお嬢様は露出狂の男性を捕まえては搾り取って懲らしめていた。
そんなとんでもないドスケベお嬢様だった。
そしてある日。屋敷に泥棒が入っているのに気付いたお嬢様は。
泥棒を探すとなんと自分よりも年下の少女である事が分かる。見つかってしまった少女は屋敷内を逃げ回るが
お嬢様に捕まってしまい、お嬢様の自室へと連れていかれてしまう。
ベッドに押し倒された泥棒の少女は家族もいない上に天涯孤独の身で、盗むしかなかったと泣きながら言うが…
「あら。だからといって盗みをして良いわけじゃないわ。悪い子にはお仕置きをしてあげなくちゃね」と笑顔で言うお嬢様。
それを聞いた少女は真っ青になって震え
「ど、どうかお許しを!」と懇願する泥棒の少女を無視し、少女の口をキスで塞いでしまう。
そして胸を揉みながらディープキスをしつつ自分の舌を使って泥棒の少女の口の中を舐め回し、その泥棒の少女の舌や口の中の感触を楽しみ始める。
最初は抵抗していた少女だったがすぐに抵抗をやめてしまい、されるがままになっていた。
それでもお嬢様は止まらないどころかもっと激しさを増していく……。そしてお嬢様が唇を離した時には口から唾液の糸が伸びており、それを見たお嬢様は。
「あら?もうこんなにぐったりしちゃって……まだお仕置きは始まったばかりよ?」と少女に言うが少女は返事も出来ずただ荒い息をするだけだった。
そんな泥棒の少女に更にお仕置きをするためにお嬢様は少女にお尻を向けるように言う。
少女は言われたとおりお尻をお嬢様の方に突き出すと同時に下半身のスカートと下着を脱がす。
その泥棒の少女の股間からは愛液が滴っていた。
「貴女のココ、すごくぐしょ濡れじゃない!これはお仕置きが必要ね…?」
「い……いや!」と抵抗する少女だが、どうすることもできない。
「可愛い子ね。私も脱ぐから一緒に遊びましょうね」と言いながらお嬢様も着ていた服を全て脱いでしまい、少女とほぼ同じ恰好になった。
「さっ、お仕置きよ!」と笑顔で言いながら少女に襲い掛かるお嬢様。
そのまま少女はお嬢様の餌食にされてしまうのだった……
凌辱した少女に、お嬢様は子供にしつけるかのような口調で
「泥棒をするなんていけない子ね」
「はい……」
「もう二度と泥棒はしないって約束してくれる?」と笑顔で言うお嬢様に泣きながら謝る少女だったが…
「目が嘘をついているわね。二度と泥棒ができないようにあなたは私のものにしてあげるわ」
「えっ?」と戸惑う少女をお嬢様は押し倒し、少女はあっという間に服を脱がされてしまう。
「だから言ったでしょう?二度と泥棒ができないようにあなたは私のものにしてあげるわ」
と言いながらお嬢様は少女の首筋にキスマークをつけて、胸にもキスマークをつける。
「あなた…さっき言ったわね。家族がいなくて天涯孤独の身だって」
「は、はい……」と涙目になりながら返事をする少女。
「だからね。今日から私の家族になりなさい!」と笑顔で言うお嬢様に。
「え?」ときょとんとする少女だったが、その隙をついて少女はお嬢様に唇を奪われる。
少女は抵抗しようにも力が入らず、結局唇を離す頃には少女は抵抗できなくなっていた……。その後お嬢様は少女の全身を舐め回し、胸や股間も刺激しまくったり少女に自分の胸を吸わせたりした。
そして少女がぐったりして抵抗できなくなった所で。
「私のものになりなさい」と耳元で囁き、そのまま少女はお嬢様のものになったのであった……。
こうしてお嬢様は泥棒少女を自分のものにしてしまうのであった………
そのまま、お嬢様は泥棒少女を凌辱する事に。
少女はお嬢様にキスされたり胸を揉まれたり股間を舐め回されたりしていくが、抵抗しようにも力が入らずされるがままになってしまう……
「ふふ……可愛いわよ」と微笑みながら言うお嬢様に対して少女は涙目で睨み返す事しかできず、
「可愛い子ね。もう我慢できないわ」と笑顔で言いながら更に愛撫を続けるのであった。
そんな少女の表情を楽しみつつ、今度は少女の大事な所にも手を出し始めるお嬢様。
最初は指だけでなぞるように触っていくだけだったが次第に指を中にまで入れて動かし始める。その指の動きに少女は少しずつ感じ始め、次第に腰を浮かせてしまうようになる。
そんな様子を見てお嬢様は「あら……もう限界なのね」と言い、指を更に激しく動かしていく。
その激しさに耐えられなくなったのか少女はとうとう絶頂を迎えてしまうのであった……
「あら?もうイッちゃったの?」とお嬢様が言うと少女は耳まで赤くして黙り込んでしまう。
そんな少女に対してお嬢様はまた舌なめずりをすると少女を四つん這いにさせ…そのままお尻を叩き始めた。
「泥棒をする悪い子にはお仕置きよ!」と笑顔で言いながらお嬢様は少女のお尻を叩き続ける。
少女も最初は抵抗していたが、だんだん叩くたびに甘い声を漏らすようになり……最後には叩かれる度に可愛い声を出していく。
叩かれるたびに、泥棒少女のお尻が真っ赤になっていく。
泥棒少女は凌辱を受けた事と、毎日お嬢様の玩具になるという事と、この屋敷で過ごすことになる事から激しく泣きじゃくるが……
「私の屋敷に住めることがそんなに嬉しいのね。じゃあもっと叩いてあげる」と笑顔で言いながらお嬢様は叩くのをやめない。
「天涯孤独の身で盗みをするほど辛かったのね。でも安心して。今日からあなたは私の家族になるのよ!」と言いながらお嬢様は更に叩く力を強める。
「うぅ……うぁっ!」と少女の口から漏れる声や表情はどんどん快楽に染まっていくようになり、それを見たお嬢様が満足するまで少女はお尻を叩かれ続けるのであった……。
------。それから。泥棒少女はお嬢様の大豪邸でメイドとして住み込みで働きながら、毎日の様にお嬢様に犯される日々を送る事になる。
そんな日々を送っているが泥棒少女がこのお屋敷から脱走しようなどという考えは一切浮かばない。
なぜなら彼女はすでにこの大豪邸の虜になってしまっていたからだった……
そして今日も、お嬢様に犯される
日々を送っていく……。
「ふふ……可愛いわよ」と笑顔で言いながらお嬢様は少女の大事な所へ指を入れる。
少女はもう何も抵抗せず、ただされるがままになっていた。
そんな少女に満足そうな笑みを見せて更に激しく責め立てるお嬢様。
そして遂に絶頂を迎えた少女を見たお嬢様はトドメと言わんばかりに激しく攻め立て、やがて少女の体が震えだし……そのまま果てた。
それを見て満足したのか、「これからもずっと一緒よ」と言いながら優しくキスを交わす二人であった。
そんな二人の生活はまだまだ続くのであった……。
「あなたは私のものよ」
そう言い放ち、お嬢様は少女の首筋に吸い付くようにキスをする。
「もう一生離さないわ」と耳元で囁きながら胸や股間にもキスをするお嬢様に、少女は頬を赤らめながら小さく頷く。
そしてそのままお嬢様が少女を押し倒し、二人は激しく交じり合った……。