ある豪邸のお嬢様の部屋。
「あなた。どうして呼ばれたのか…わかる?」
「わ、わかりません…」
お嬢様に呼ばれてびくびくしながら返答しているのは、
この豪邸に泥棒として忍び込んだはいいものの。
お嬢様に捕まり、たっぷり"愛"を受けてこの屋敷の一員…メイドとして住み込みで働いていた。
「私の大好物のケーキが二つほど減っているのだけど…あなた、食べたりしなかった?」
「た、食べていません…お嬢様の大切なケーキを食べるなんて…」
「ふうん。あなた!この映像を見ても言えるのかしら?」
するとお嬢様は、スマートフォンの映像を流す。
そこには少女が、ケーキを二つ食べている映像がバッチリ流されていた。
「あなた。これを見て何か言いたいことはあるかしら?」
「…………………。」
「勝手に人のケーキを食べた上に、嘘をつく悪いあなたには…お仕置きが必要ね♡」
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ベッドの上に二人はいた。
お嬢様も少女も全裸だが、
決定的に違うのはお嬢様の下半身に男性器…所謂ペニスバンドを装着していた。
そのまま四つん這いにさせた少女へペニスバンドを挿入…
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「さあ!行くわよ!インターネットで見たこの背面騎乗位という体位であなたに罰を与えますわ!」
するとお嬢様は上腕を掴んでその体を引き起こすと自ら後ろに倒れこむ。
体勢をお嬢様が上向きに寝た状態でその上に少女が乗っかる背面騎乗位の体勢に持っていった。
「嘘をつくなんて悪い子ね。」
お嬢様は言葉で少女を煽りながら下から腰を突き上げて膣内を攻める。
逃げられないように両手を掴んで腰を動かしていくと少女の体がバネのように跳ねるように大きく上下に動く。
「ほら!あなたがイクところをカメラに見せてあげて!」
少女は絶叫しながら抵抗するも。ペニスバンドに突かれる快楽にあらがえない。
もうほとんど悲鳴に近い声をあげる事しかできない。
顔を真っ赤に染めながらバネのように動いていく。
「私の大切なスイーツを勝手に食べた子は、御仕置きよ!」
お嬢様は一気に少女をイカせるべく芸術的な腰使いで、腰を動かし続けた。
少女へのお仕置きと愛を込めながら何度も何度も背面騎乗位でペニスバンドをピストンさせていく。
ペニスバンド突き込まれ出し入れをパンパン♥と合体音が激しく繰り返される度に
イヤらしい音を響かせる愛液が分泌の音が観客にも音がこだます。
さらに少女の膣内はペニスバンドの潤滑を助けながら奥へ奥へと侵入を許していく。
お嬢様は背面騎乗位でひたすら膣内を攻め続けていく。
そのままピストンされ続けたお嬢様は絶叫し、ビクビクと体を震わせて絶頂した。
「あら!これで終わりじゃありませんわよ!」
お嬢様のペニスバンドには振動する機能がついている。
「私の大好物なスイーツを食べたあなたには、もっともっとお仕置きが必要ですわ!」
そう言いながらお嬢様は激しく腰を動かし続ける。
少女のペニスバンドに激しく突かれながら少女は声にならない叫び声をあげるが……そんな少女の様子にも構わずお嬢様は腰を振り続ける。
「私の大好物を食べた罰として、今日は気絶するまで責め立てるわ!」と楽しそうに言いながら、さらに激しく腰を振り続けるのであった。
涙を流し始め、涙声で許しを請う少女だが…
「泣いてもダメ!あなた、私の大好物を盗み食いをしたわよね!」
「だから私はあなたをお仕置きをするの!反省しなさい!」とお嬢様は言い放つ。
そして少女はお嬢様に、背面騎乗位で激しく何度も腰を打ち付けられ、お嬢様は少女へお仕置きのピストンを繰り返すのであった。
少女の方は涙を流し、顔が涙でぐしゃぐしゃになってしまっている。
「これでは私があなたをいじめているように見えるわね。でもね!あなたが私の大好物のケーキを二つも食べたからこういう事になったのよ!」
そう言いながらお嬢様はさらに腰を打ちつけてペニスバンドを激しく出し入れしていく。
少女の膣内はお嬢様のペニスバンドが激しく出し入れされる度にぐちゅぐちゅ♥と愛液が音を立てていた。
「ほら!もっと声を出して楽しませて下さいまし!」
そう言いながら少女は必死に耐えていたものの、遂に限界を迎えてしまった……。
「あら?もうイッてしまったの?だらしないわね……」と余裕な表情をしながら言うお嬢様に対し、少女は涙を流しながら何も言えずにいた。
「でもまだまだやめないわよ。二度としないように、あなたをいっぱいお仕置きしてあげるわ!」
そのまま、四つん這いにされた少女の秘所にペニスバンドを押し付けていく。
「私だって本当はこんなことはしたくないけど、あなたが人のケーキを食べたり、ウソをついたりしたから心を鬼にしているのよ」
少女はお尻を振って逃げようとするが、お嬢様にがっちりと腰を掴まれ動けない。
そのまま容赦なくピストン運動を開始。少女の膣奥までペニスバンドが侵入し、更にその状態でピストン運動を始めた。
「私のお仕置きはまだまだこれからよ!」と腰を動かしながらお嬢様は叫ぶ。
少女はあまりの快楽に意識を失いそうになるものの、お嬢様はさらに激しくピストンを繰り返す。
そんな少女の様子に興奮したのかお嬢様は一層激しく腰を振り始めた。
やがてお嬢様のペニスバンドが激しく振動を始め……さらにその状態でピストン運動をするものだから
少女は喘ぎ声を激しく出しながら、快楽に体を震わせていた。
「あら!…そろそろ限界が近いようね!」とお嬢様は言いながらラストスパートをかけていく。
「さあ!お仕置きよ!」と言ってさらに激しくピストン運動を行うと、
ついには絶頂を絶頂を迎えてしまった。
だがすかさずピストンを再開し、ピストンのみならず少女のお尻を叩いていく。
ペニスバンドによるピストンとスパンキングの同時攻撃を開始する。
「泣くのはおやめなさい!私の愛と罰をしっかりと受け止める事!」
容赦のない連続スパンキングとペニスバンドによるピストン攻撃により
ついに子供のように泣き出してしまう少女。
するとお嬢様は悪いことをした子供を叱るかのような口調で怒る。
「あなた!また泣くの!?いい加減にしなさい!」
そう言って強く、お尻を叩き始めた
お尻を撫でまわしたり、叩いたり、ピストンをしながら少女を 叱りつけるお嬢様。
「泣いてもやめてもらえると思ったら、大間違いよ!」
「いい?あなた。人のケーキを二つ食べて食べていないとウソまでつく上に、さらにみっともなく泣くなんて!」
「本当ならもうやめようと思ったけど、あなたの態度を見てもっとお仕置きを続ける事にしたわ!」と笑顔で言うお嬢様に、少女は絶望した表情を見せる。
同時にさらに激しく腰を振り始めたのだった。
お嬢様が満足するまで少女のお仕置きを終えた後。
お嬢様は大満足の笑顔を浮かべながら、少女に話す。
「もう二度と、私の大好物であるケーキを勝手に食べないこと。分かった?」と優しく語り掛けるお嬢様だが、少女は完全に怯えきってしまい何も話す事が出来ない。
そんな様子を見て、お嬢様は優しく話す。
「怖がらなくてもいいのよ。次はやらなきゃいいだけ。ね?」
優しく抱きしめると同時に、そっと触れるだけのキスをしたのだった。
「そんなに食べたかったなら…私に言えば二人で分けたのに。」
「そうね。後で二人で一緒に食べましょう?」