※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ドスケベお嬢様VS露出狂! 廃ホテルにて

 

とある廃ホテル内。

そこに一人の、コートを着ておりスニーカーを履いている以外は全裸の男…

露出狂は必死に逃げまどっていた。

そう…屋敷に住み、超大富豪の娘で大金持ちのお嬢様からだ。

男は露出が趣味だったのだが…運悪く夜間に歩いていたお嬢様に見つかりここまで逃げてきたのだ。

 

そのお嬢様は屋敷の誰にも知られていないがとんでもないほどの超がつくドスケベ。

 

夜間の裏路地で露出狂の男性に出くわしたときはなんと逆に満面の笑みで舌なめずりしながら襲い掛かり、

手コキやフェラチオで男性が泣き叫ぶまで搾り取り、その露出狂の男性の精子を1滴も出なくなるまでバキュームフェラチオで搾り取るくらいなのだ。

男は、彼女に見つかった事を後悔しながら廃ホテル内を逃げる。足音を立てないように…幸い見つかっていないようだが

お嬢様は男がこの廃ホテルに逃げ込んだ事は知っており…追ってきていたのだ。

 

「出ておいで!私はとても感動しているのよ。あなたのような自分のモノを堂々と、大胆に見せつける人がいるなんて!」

 

そう言いながらお嬢様は、既にこの廃ホテル内へ足を踏み入れており、ゆっくりと歩いていた。

その足音を聞くたびに男は恐怖し、身も心も震わせながら逃げる。

 

「私はとても感動しているわ!あなたは露出が趣味なんでしょう?」

 

「なにも恥ずかしがることはないのよ。あなたの立派なモノ…私に見せてくれないかしら?」

 

男はお嬢様から逃れようと、廃ホテル内を必死に逃げ回る。

見つかって捕まれば相手は超大富豪の娘で大金持ちのお嬢様。警察に引き渡されるか裏の力で消されてもおかしくはないのだ。

 

男は音を立てないように気を付けながら逃げるが、既にこの廃ホテルへお嬢様が入ってきている以上、男の逃亡は絶望的だった。

 

「さあ!出てきなさい!何も怖がらなくていいのよ!」

 

お嬢様の声が聞こえるたびに恐怖に震えながら逃げる男。

 

「まあ!追いかけっこかしら?負けないわよ!」

 

 

【挿絵表示】

 

 

そうしてついに……男はとうとう見つかり追い詰められてしまった。

しかも逃げ込んだ場所がベッドルーム…。

 

「追いかけっこは私の勝ちみたいね!」

 

追い詰められた男に向かってお嬢様は笑顔を浮かべながら言う。

「ようやく会えたわね!もう逃がさないわよ!」と舌なめずりをしながら言うお嬢様。

 

「さあ!あなた……全部脱ぎなさい!」

 

このお嬢様はとんでもないドスケベで超がつくほどの露出狂。

裸の男性を目の前にして、我慢などできるはずがないのだ。

「早くして!ほら!」

そんなお嬢様の命令に男は震えながら従うしかなく、

恐怖の表情を浮かべながらコートを脱いで全裸にならざるを得なかった……。

裸になった男の姿を見るなり、獲物を狙うかのような目つきと舌なめずり。

そしてお嬢様は満面の笑みで舌なめずりしながら、男に迫ってきた。

 

眼の前に来たお嬢様は男に抱き着き

「まあ!素敵な体つきね!あなたスポーツをやっていたのかしら?私もやっているの!」と男の体を触りながら言うお嬢様。

 

「なんて立派なモノ……素敵だわ」と男のモノをまじまじと眺めながら言う。

「あなた……こんなに立派なのに今まで誰にも見せられなかったの?」と悲しそうに言うお嬢様に、

男は「はい…」としか答えられなかった。

 

男の返答に対しお嬢様は

「でも大丈夫!これからはあなたの立派なモノを、私がしっかりと味わってあげる!」

 

と言って、お嬢様はしゃがみ込むと、舌を伸ばしてゆっくりとペニスを舐め始め。

そのまま軽く咥えこんで優しく舐めまわし始める。お嬢様が咥えこむたびに、男の体が震え……顔が恐怖で引きつる。

だがそんな様子を気にすることなくお嬢様は舐め続けていく。

男根をしゃぶりつくしていくお嬢様。

恍惚とした表情でしゃぶる彼女に対し、男は恐怖に震えていた。

そんな事は知らずにお嬢様は男のペニスを味わうように舐めまわしていく。

お嬢様が咥えるたびに、男の体が震え……顔が恐怖で引きつる。

嬉しそうな表情をしながらさらにしゃぶりつくお嬢様。

 

そしてそのまま舌を伸ばし、裏筋を舐めたり亀頭を舐めたりと様々な舐め方で舐めまわしていく。

そんな様子に男は恐怖に震えながらも、次第に快楽へと変わっていくのであった……。

当然男が感じているとわかっていたお嬢様は上下左右、あらゆる方向に舌を動かしながら舐めまわしていく。

「ああ……良いわ!あなたのモノ、最高よ!」

途中でフェラを解除して、男のペニスを批評しながらお嬢様は更に激しく舐めまわす。

そしてついに限界を迎えた男はお嬢様の口の中に射精してしまった。

「ん……美味しかったわ!」と嬉しそうに言うお嬢様に男は恐怖で引きつった表情を浮かべる。

男に構わずお嬢様は、男について批評していく。

「とってもまろやかで甘くておいしかったわ。あなた。パイナップルなどの甘い果物をいつも食べているのかしら?」

男ははいとしか答えられなかったがお嬢様は満面の笑みで話す。

「まあ!やっぱり!普段から食べているなんて……あなた。いい食生活をしているわね。」

 

そうして、お嬢様は男をじっと見つめながら言う。

 

「ねえ。あなた…恋人や職場はあるのかしら?」

 

男がないと答えると…

「あなた…気に入ったわ!私の従僕になりなさい!」

 

そして強引に唇を奪い、舌を激しく絡ませるベロチュー!

激しく舌を絡ませていくお嬢様。

 

お嬢様が唇を離した時には、男はとろんとした表情になっていた。

そんな様子にお嬢様は舌なめずりをしながら話す。

 

「これであなたは私のモノよ!明日から私のお屋敷で、従僕として働きなさい!」

 

男は、はいと答える事しかできなかった。

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