20XX年!地球は宇宙人に侵略され占領を!
圧倒的な科学力と戦闘力の前に地球は敗北!
さらに宇宙人はなんと地球の軍隊のみを超能力で無力化!
そんな宇宙人の目的は移住と地球の男性!
各国政府は圧倒的な科学力の差により飲まざるを得なかった!
そして驚きの事に、宇宙人は何と女性だけだったのだ!!
敗北した地球側は宇宙人の要求を受け入れる事に…
------しかし!人類の日常生活は何ら変更はなかった。
街中にスリングショットをした女がいっぱい現れるようになった以外は。
しかしこの宇宙人は地球の男性の子種をとても強く求めており…
街中にいる男性に恋人がいるかいないかを片っ端から尋ねている
恋人がいると言えば大人しく退くが
恋人がいないと言えばそのままホテルに連れていかれるか家にまでついてこられてしまうのだ。
そしてそのまま子種を搾り取られるという訳だ。
もちろんこの事は地球人も知っていたが…
金髪碧眼で巨乳。容姿端麗でしかもスリングショット水着をした宇宙人女に尋ねられれば嘘をついてでもいないという人がいた。
さらにもう一つ変わった事はポルノ動画サイトのほとんどが宇宙人女とのセックス動画に変わってしまった事だ。
殆どは宇宙人優位の動画だが中には地球人優位の動画もあり、ポルノ動画サイトでは地球人VS宇宙人の動画で盛り上がっていた。
宇宙人側は地球の男性の子種を求めていたため、宇宙人も地球の男性とのセックス動画を撮りたがった。
これはお互いの利害が一致した形となり、ポルノ動画サイトの殆どが宇宙人女と恋人がいない地球人男のポルノ動画になっていたのだった。
表面上では地球は平和だったが、ポルノ動画サイト上では…地球VS宇宙の激しいセックス戦争が繰り広げられていたのだった。
しかし最近では地球人優位の動画が増えつつあった。宇宙人側ではもちろんこの事は察知しており。
宇宙人側ではまだ地球で言う若者…10代と20代に狙いをつける計画を立てたのだった。
狙われたのは学生などであり…恋人がいない10代や20代は喜んで誘いに応じるのだった。
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そんな日常が続いている日…僕は、地元の駅周辺の街中を歩いていると地球を侵略し支配してきた例の宇宙人の一人に話しかけられた。
「ねえ!そこのあなた!」
「僕ですか…?」
「ええ。いきなりで悪いけど…恋人っているの?」
どうやら恋人がいるかいないかを尋ねているようだ…
恋人がいると言えば大人しく退くが
恋人がいないと言えばそのままホテルに連れていかれるか家にまでついてこられてしまう事を知っていた僕は…やんわりと断ることに。
「すいません…僕には恋人が…」
「あら。あなた…よくこの周辺に来ているけど、いつも一人でいるじゃない?いないんでしょう?恋人が…」
「ほ、本当にいるんですって…」
「嘘はよくないわ。」
宇宙人の女は僕を…人気のない物陰へ連れて行くと僕にキスをした。
「なっ……何でキスなんか……」
「ふふっ……そんなに照れなくていいのよ。かわいい子…」
宇宙人の女から濃厚なキスをされて僕の股間は早くもギンギンになっていた。
「ねえ、あなた。私と一緒にホテルに行かない?そこでお話ししましょう……」
僕はもうすでに我慢ができなかったため、そのまま宇宙人の女とラブホテルに向かうのだった。
「お金は私が払っておくわね」
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僕と宇宙人の女はラブホテルに着くと部屋へ直行…
お互いに抱き合い濃厚なキスを交わしていた。
そしてされるがままに僕は宇宙人の女と淫猥な宴をすることに…
だけど相手の騎乗位が上手すぎて僕はもう……
「あら。もうイッちゃうの?早いのね……」
「ううっ……すいません……」
「いいのよ。気持ちよくなった証拠でしょ?」
宇宙人の女は僕の身体に自分の肌を密着させ、さらに激しく腰を振るのだった。
「ああっ!気持ちいいっ!」
「ふふっ……かわいい子ね」
そして僕は宇宙人の女に膣内射精をしてしまいました。
「あら……いっぱい出してくれたのね……」
「はあっ……はあ……」
僕は放心状態でいると宇宙人の女はさらに腰を振るのだった。
「ふふっ……まだ元気じゃない。」「はあ……はあ……」
「もっと気持ちよくなりたい?」
僕はあまりの気持ちよさに宇宙人の女の問いかけに頷いてしまうのだった。
すると宇宙人の女は妖艶な笑みを浮かべ……さらに激しく腰を振り始めるのだった。
「あああっ!気持ちいいっ!」「ふふっ……かわいい子ね」
そしてついに僕は我慢の限界に達し、宇宙人の女に膣内射精をしてしまったのだった。
「あら……またいっぱい出してくれたのね」
「はああっ……」僕はもう何も考えられなくなっていた。
そんな僕を見て宇宙人の女は僕にまたキスをしてきた。
「ふふっ……まだ元気そうね……」
「はあっ……はあっ……」
「もっと楽しみたいでしょう?」
僕はもう完全に頭がおかしくなっていたため、何も考えずに頷いた。
「じゃあ……また激しく愛し合いましょう」
そして僕と宇宙人の女は再び抱き合い激しく愛し合ったのだった。
------それから僕は宇宙人の女とホテルで何度も身体を重ねた。
「ふふ♡あなたの子種…いっぱい出たわね♡」
「はあ……はあ……」
僕はもう快楽の余韻で頭がおかしくなっていたため、何も考えられなくなっていた。
「こんなにたくさん……。凄いわね。あなたとの子供が楽しみだわ。」