※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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砂浜で会った上流階級の女の子と…

僕は今、海パン一丁でとある島の砂浜にいた。

両親と共に来ているのだ。青い空と、綺麗な海、白い砂浜。

僕は目一杯、海を楽しんでいた…

 

すると…僕に一人の女の子が話しかけてきた。

年齢は僕と同年代か年下のようだけど…外見は金髪でピンクのハイレグレオタード水着に頭にティアラをしていた。

 

外国人で間違いないようで、僕の国の言語ではない言葉で話しかけてきた。

僕が返答に困っていると…そのままぎゅっと抱き着いてきた!

そして僕の手を引っ張って…ジャングルへと連れていくのだった…僕はそのまま、ジャングルへと連れていかれた……

ジャングルは、まるで別世界だった。

見たこともないような植物が生い茂っている。

僕はその植物に見とれていると……外国人の女の子は僕を押し倒してきた!

そして僕の海パンを下ろしていく……

 

「え!?」

突然の事に驚愕する僕に構わず…女の子は海パンを膝まで脱がして…丸出しにしてしまう。

そして、僕のモノを手でしごき始める……

すると……僕のアソコがどんどんと大きくなっていく! そして、女の子は大きくなった僕のモノを口にくわえる!

「ああぁ……」思わず声が漏れる!

女の子は僕のモノを味わうかのように舐め回す! そして……僕のモノの先っぽを舌でつついたりして弄ぶ!

「あ、ああぁ……!」そして僕は限界に達してしまった。

女の子の口の中に僕の白い液体が発射される。

女の子はゴクゴクとそれを飲み干していく。

そして全て飲み干すと、再度僕のモノを咥えてきた! 僕のモノは女の子の口の中でまたどんどんと大きくなっていく!

優しく舐めまわしてくる女の子に、僕はすぐに限界に達してしまいそうになる……

そして……僕のモノから再び白い液体が発射された。

すかさず女の子は僕を添い寝状態に持ち込むと…手で僕のモノを触りながらキスを仕掛けてきた。

キスをしながら……また僕のモノが大きくなり始める。キスを仕掛けてと同時に手コキ…

耐えられるはずもなく…僕はみっともなく射精をしてしまった……

女の子は精液を飲み干すと、また僕のモノを咥えてくる! そしてそのまましゃぶりつくす。

僕は耐えきれずに二度目の限界に達してしまう……

女の子はまたも優しく舐めまわす。そして搾り取ってくるのだ。

三度目の限界もあっという間に迎えてしまった。

しかし、女の子は手コキをやめない! それどころかさらに激しくしてくる! もう無理だと思った時、ようやく解放された。

「うあ……」僕は思わず声を漏らした。

女の子は僕を離してくれない。

そしてまたも僕のモノを咥えると、今度は激しくしゃぶりついてきた!

「ああぁ……」僕はまたしても限界を迎えてしまう……

三度目だというのに、女の子の口の中で大量に発射してしまった。

すると女の子はようやく解放してくれた……にっこり微笑んでくれた。

そのまま僕をぎゅっと優しく抱きしめると…僕の海パンを戻して…ジャングルの外へ手を引っ張っていく…

どこへ連れて行くのだろうと思ったら…どうやら僕を家族の所にいるビーチテントに連れていくようだ…

僕はそのまま女の子に手を引っ張られて……ビーチテントまで連れていかれた。

そして、中にいた家族に僕の事を紹介しているようだ。

中にいたのは母親らしき美しい女性…そして僕といた女の子とそっくりな子が一人…

何を言っているかはわからないが…歓迎されているようだ。

母親ともう一人の女の子は、僕を見つめながら笑顔を見せる。

すると僕の隣にいた子が母親らしき女性に耳打ちをすると…

僕はいきなり、歓迎ムードの母親らしき女性に抱き着かれてしまった。

よく見るとその母親らしき女性は非常に美しく…そして……胸も大きくて……僕は思わずドキドキしてしまう……

そして、抱き着いたまま僕の下半身に手を伸ばしていくと…そのまま海パンをゆっくりと脱がしていき……

僕を全裸にしてしまったのだ…

全裸にされ、立ち尽くす僕の目の前に母親らしき女性、先ほどの女の子ともう一人の女の子がじっくりと見つめてくる…

恥ずかしいはずなのに……僕のモノは大きくなっていってしまう……

すると、母親らしき女性が何かを取り出すと…僕に手渡してきたのだ…

なんと僕に手渡してきたのは女の子用のビキニ…それも派手なピンク色…僕は思わず、それを受け取ってしまう……

「あ、あの……」と僕が言うも……言葉が通じないのか……

母親らしき女性はにっこりと微笑んでくれた。

僕はその笑顔に思わず見とれてしまう。そして渡されたビキニを着る事にする……

 

そして、女の子用のビキニを着終わると、母親らしき女性はスマートフォンを取り出し…

同時に僕の両隣に女の子が二人来た…どうやら記念撮影をするようだ。

そして、女の子二人と女性一人にくっつかれて……僕は写真を撮られ続けた……

こんな幸せな時間は久しぶりだった……

僕の一生の思い出になるだろう時間だ……

 

写真撮影が終わると同時に、二人の女の子が僕を優しく座らせて押し倒すと…下半身のビキニを脱がし…

そのまま僕を両隣で押さえつける…

母親らしき女性は僕を天使のような笑みで見つめると…舌なめずりをしながら……僕を見てくる。

そして、僕の下半身に顔を近づけていく……

「え?ちょっと……!」僕は思わず言ったが……当然通じるはずもなく……

そのまま僕のモノを咥えこんでしまった! あまりの快感に僕は悶絶してしまう……!

母親らしき女性は激しくしゃぶりつきながらも、優しく舌で舐め回してくる……! その刺激はとても耐えられるものではなく……あっという間に限界に達してしまった……!

僕のモノから大量の白い液体が発射される。

でも、一回だけじゃやめてくれるはずがなかった…母親らしき女性は一旦口を離すと……僕のモノを咥えてまたしゃぶりつき始める……!

僕はたまらずに再び限界に達してしまう……! 母親の口の中に僕の白い液体が発射される。母親はゴクゴクと音を立てて飲んでいく。

そして、二回目の限界を迎えた時、ようやく解放された……

「はぁ……はぁ……」僕が息を整えている間にも、二人の女の子は僕を押さえつけている…

天使のような笑みを浮かべながら、僕の事を見つめている。

すると、母親らしき女性は立ち上がり…二人の女の子に何かを話す。

同時に僕を押さえていた一人の女の子…僕と最初に出会った女の子が、押さえつけるのをやめると

僕の下半身へと顔を近づけていき…舌を出して舐め回し始めた。

そしてもう一人の女の子は僕の顔にお尻が来るように座るように乗ってきて…

お尻の匂いをかがせてくるかのような顔面騎乗の体勢になると……そのまま僕の顔にお尻を押し付けてきた!

僕は思わず息苦しくなるが……同時に、お尻の匂いをかぐ事になってしまい……興奮してきてしまう。

同時に下半身にも強烈な快感が…もう一人の女の子は僕のモノを舐め回し始めたのだ!

二人の強烈な攻めに……僕は耐え切れずに二回目の限界を迎えてしまった……!

 

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僕が目を覚ました時、見下ろしていたのは三つの視線…先ほどの女の子二人と、母親らしき女性…

そして僕の下半身には履いていた海パンが…

目が覚めたのを確認した時…僕といた女の子がぎゅっと優しく抱きしめてキスをしてきた……

僕はそれを受け入れるようにキスを続ける。

キスが終わっても、僕の頭や頬、そして体全体を優しく撫でてくる。

まるで自分の子供のように愛情を注いでくれるかのように……

しばらくして三人が僕を立ち上がらせてくれた。

すると僕といた女の子が…僕の手を取って…テントの外へと連れ出してくれた。

そして…僕の両親のテントへと連れて行ってくれるようだ。

僕といた女の子は……僕の両親に向かって何かを話しているようだけど………

 

 

両親が僕に駆け寄ると、僕にこう言ってきたのだ。

「あの子…上流階級の子みたいよ?あなたの事をとても気に入ったみたい……家に遊びに来てほしいと言っているわ。」と。

僕は嬉しくなった。上流階級の子なら高い地位に違いない。

「いい?あの子は本当にいい子よ?だから絶対に仲良くするのよ?」と言ってきた。

僕はもちろんと返事をした。

 

それから…僕のカバンの中に一つの手紙を見つけた。

あの子の住所と電話番号…プロフィールが入っていたのだ。

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