真夜中にある人知れぬ御所の地下リングにて…
少女と超人の人知れぬ戦いが始まろうとしていた。
少女の方は短く見えるが実は櫛や髪留め、リボンでまとめた鮮やかな黒髪をし
オパールの色の大きな、はっきりとした瞳を持ち
楚々とした清楚な顔立ちで微笑んでいる少女は日本帝国の国家元首の少女である帝。
彼女は赤いボクシンググローブと水色のビキニを着用しており。
白いボクシングシューズを着用している。
身長は166cmだ。
そして帝の体面側コーナーにて一人の真っ黒な人間と言ってもいい超人。
身長は201cmで胸に「BH」と書かれた全身黒色のボディと、顔面には巨大な穴が開いている超人。
その超人の名前は『ブラックホール』。かつてペンタゴンとともに帝と試合したことがある超人だ。
身長は201cm。
今日はどうやら一対一の試合をするらしい。
帝は知らなかったがブラックホールのパンツの中はペニスが勃起していた。
地下リングのスクリーン上には【日本帝国国家元首 帝ちゃんVS悪魔超人 ブラックホール】と映し出されていた。
MIKADO VS BLACKHOLE
ROUND 1 FIGHT !
リング外のテーブルにおかれてある帝のスマホから試合開始のゴングが鳴った瞬間に
先手を仕掛けたのはブラックホールだ。
帝目掛けて急接近を仕掛けると猛ラッシュを仕掛けた!
だがなんなくブラックホールの先制攻撃を躱した帝は距離を取ると
再度向かってきたブラックホールにそのまま
横向きの状態から片足を後方に真っ直ぐ高く伸ばすとブラックホールの胸元を、自らの踵や足裏で蹴り上げる
トラースキックをお見舞いした。
よろけるブラックホールに対しストレート、ジャブ、アッパー、フックを連続して叩き込んでいく。
帝の猛攻によりブラックホールは徐々にリングのロープ際へと追いやられていった。
さらに帝はロープ際に追い込んだブラックホールに対しガメリカ人ボクサーとエイリス人ボクサー。シュウ皇帝戦で見せたような強烈なストレートとジャブを浴びせていく。
しかし致命的な状態に追い込むほどの重さはない。
だが、相方のペンタゴンも驚愕した程の十分なパンチを右から左から上下に揺さぶりコンビネーションを打ち込んでくる帝にブラックホールは焦りの表情を浮かべている。
余裕の表情をしている帝は一気に焦りのブラックホールを責め立てる。
ブラックホールは様子からしてペンタゴンと同様にかなりの焦燥を見せている。
『もろに喰らってしまったら負ける』と
勿論、ブラックホールはその合間に反撃を試みたがあっさりと軌道をそらされる。
帝の右ストレートでよろめくブラックホール。すぐさま、体制を立て直すブラックホールと
彼へ突き進む帝。チョップや平手打ちで反撃を繰り出すが虚しく空振りをするブラックホール。
その隙を見逃さず強烈な帝の右ボディアッパーがブラックホールの黒い腹に突き刺さった。
帝より遥かに重いブラックホールのつま先が浮く。
前のめりに倒れそうになるブラックホール。しかし彼のガードを崩すためにパンチを続けていた帝は止まらなかった。
右アッパーでブラックホールの顎を突き上げ伸び上がったところへ
左の拳でコークスクリューブローをBHの顎を撃ちぬいた。
その威力はヒビが入る程だった。
すかさず立ち上がって反撃をするブラックホールが空振りをするたびに帝からの手痛い反撃が飛んでくる。
ジャブだけにとどまらず、ストレート、アッパー、フック。近距離から遠距離からありとあらゆる角度で襲いかかってくる帝の拳。
そんな、光景が幾度と無く繰り返されるが
ブラックホールはパンチしてきた帝の右腕を素早く掴むと
コーナーへと投げ飛ばした。
コーナーに背中から勢いよく投げ飛ばされた帝。
そのままは体勢を立て直してファイティングポーズを取るが…
なんとブラックホールの姿が忽然と消えて
この場にいるのは帝だけとなっていた。
その答えは帝の足元にある影から出た。
ブラックホールは相手の影に入り込む能力がある。
地下リングの照明によってできた帝の影に入り込むとその影から出てきたブラックホールは
そのまま背後を取りムッチリーニにしたようなドラゴンスープレックスで投げる…はずだった。
しかし帝はブラックホールの戦い方を熟知しており、すかさずステップで距離を取る。
そのまま最初のようにパンチの猛打を叩き込んでいく。
帝のパンチは鋭く、ブラックホールをとらえる度に激しく脳を揺さぶる。
激しい打撃音と衝撃を男の身体へと響かせた。
このままではまずいとブラックホールは自らの影を分裂させて、自分の分身を三人作り出した。
ブラックホールの得意技とする『影分身』である。
そのまま分身三人と共に帝を包囲。
背後に回った本体のブラックホールは背後から帝の腋下に両手を
首の後ろで組み合わせて動けないようする羽交い締めを開始。
羽交い締めにされた帝に対し分身三体の攻撃が開始された。
分身のブラックホール三人は帝の腹部に対しボディーブローを叩き込む。
分身とはいえ超人三人によるボディーブローはいくら超人チンポで鍛えられて
強くなった帝でも苦悶の表情を浮かべ悲鳴を上げる。
ブラックホールの猛攻はなおも続き帝は受けるがまましかできない。
しかし帝は両足を高く上げ、両腕は相手の腕を少しでも開け
お尻をクッションにし倒れ込んだ。
羽交い締めにしていた本体のブラックホールは前のめりになってしまう。
その隙を見逃さず、帝は前のめりになっているブラックホールの顔面めがけて
つま先で蹴りあげたのだった。
本体のブラックホールはは後ろへと吹っ飛ばされる。
しかし、分身と言える三体のブラックホールはその状態の帝へ激しくストンピングを食らわせる。
先ほどのボディーブローと同じく、超人三人のストンピング攻撃に帝はグロッキー状態となる。
グロッキー状態となった帝に対しブラックホールは
顔面の穴を広げて相手を吸い込み、人工的に作り上げた四次元空間へと送り込む。
『吸引ブラックホール』を仕掛けた。そのまま帝はブラックホールの広げた穴へと吸い込まれていく…
吸い込まれる寸前に上半身をブラックホールの穴に吞み込まれた帝は
自らの両脚とお尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが
上半身を呑み込まれた帝が脱出できるわけがない……
そのままブラックホールの顔面にある穴へと吸い込まれていった。
原作でこの技を受けた対戦相手は、ルール上において20カウント以内にリングに戻らないとリングアウト負けとなる。
しかし帝としている試合は非公式デスマッチのため…
帝がギブアップをしない限り出すつもりはない。
そしてブラックホールはギブアップした帝を徹底的に犯してやろうとしていたのだった。
なおこの吸引ブラックホールは…
◆異次元空間の中は地面や天井などはなく、一切の遮蔽物が存在しない。
◆歩いたりジャンプする事は可能
◆ブラックホールの顔が唯一の入り口と出口。
◆ブラックホールの意志により顔の入り口の封鎖が可能。
という脱出不可能な技とされていた。
しかし…帝のパンチに傷をつけられていたブラックホールは
異次元空間からの内部から放たれた帝の強いパンチを受けて脱出されてしまう。
そう。先ほど帝のパンチを受けた時にヒビが出来ており、それが異次元空間の中での出口の目印となってしまっていた。
そのヒビが帝に脱出を許した理由だった。
脱出を許したブラックホールだがまだ諦めていなかった。
自らのコスチュームパンツを脱ぎ棄てると真っ黒な自分のペニスをさらけ出す。
帝は一瞬驚いたものの、意図をすぐに理解したのか舌なめずりをし水色のビキニを脱ぎ捨てる。
決着はセックスで着けるようだった。
ブラックホールのそのサイズは帝の日本帝国の男性よりも長くて太いサイズだった…
そのまま自らの黒いペニスを右手でしごきビンビンに勃起させた。
彼の真っ黒なペニスは帝のまんこを求めているかのようで。今にでも帝に襲い掛かる程だった。
そのまま。帝VSブラックホールのセックスファイトが始まった。
しかし…数分後。
『ちんぽ…ちんぽ気持ちいいのっ!!!♡♡♡♡♡』
帝はブラックホールに
種付けプレスでレイプされてしまっていた。
正面から見ればまるで鏡餅の様な形で犯されていた。
帝はブラックホールに種付けプレスで押さえつけられている身体を起こそうとするが
少女と超人の力の差は歴然で、ただお尻をふりふりと振り続けているだけにしか見えなかった。
そのままブラックホールの漆黒の固いペニスは容赦なく帝の膣内へと襲いかかったのだ。
ブラックホールはペンタゴンのように帝が痛く感じないように
天使のように優しく・悪魔のように激しく杭打ちピストンを開始。
日本人とは違う超人のペニスが襲い掛かる。
「お願いっ!♡もっと激しく超人ちんぽを奥にコツコツ注いでぇっ!!♡」
パンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンッ!
そして激しい腰使いとピストンにより帝は
これ以上は抵抗をせずに快楽に身を委ねることにした。
試合を見ていた人からすれば信じられないくらいの醜態だった。
ブラックホールも大きなモーションから小刻みに帝が気持ちよくなるように
腰を激しく動かし続け
帝のやわらかい少女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。
「ブラックホールさんのおちんぽ…真っ黒おちんぽ凄いのっ!!♡♡」
自身のおまんこを超人のチンポで奥をコツコツ突かれていく帝は雌の表情を浮かべる。
超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスをしていくブラックホールは
日本帝国の国家元首である帝に対して中出しを決めてやるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。
自身のおまんこにブラックホールの真っ黒なペニスが突き込まれ出し入れを激しく繰り返される度に帝の膣口からはジュプ♥ジュプ♥と卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌され
ブラックホールの黒いペニスに絡みつき潤滑を助けながら侵入を許していく。
そして…
「もうだめ~っ!真っ黒ちんぽでいっちゃうぅ~っ!!♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡
ブラックホールは体を一度反らし腰を震わせなら仰け反ったモーションを見せると
そのまま動かなくなった。
ブラックホールは帝のおまんこの中に射精したのだ。
帝のまんこに大量のザーメンが流れ込んでいく。
数秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出たではないか。
もうお分かりいただけたかと思うが
ブラックホールはそのまま帝に中出しを決め一気に帝の中に射精した。
大量のザーメンが流れ込み、帝のほっそりした腹がポコッと膨らんだのだ。
「甘いですよ…♥♥」
すると帝は両脚をブラックホールの腰にタコのように絡ませてだいしゅきホールドにすると。
そのまま首に手を回すフロントネックロックを決めた。
しまったとブラックホールは脱出しようとするもこの種付けプレスに全身全霊を掛けていた為に
体力・精力・気力を使い果たし全身脱力状態となっており体中に全く力が入らず、帝に体格に勝っているにもかかわらず脱出不可能となっていた。
「あれあれ?♡さっきので体力を使いきったんですか…?♡」
図星なのかブラックホールは必死にもがいて逃れようとする。
「それでしたらぜーんぶ受け止めてあげますね♡」
もはや体勢を立て直すこともできないと悟ったブラックホールは
この体勢のまま再度種付けプレスを開始。
数分としないうちにブラックホールから荒い呼吸がし。
先ほどとは全く違ってピストンの速度も目にわかるほどかなり遅くなっていた。
種付けプレスで体力・精力・気力を使い果たしていたが必死に種付けプレスを決めるものの
ついさっきにまえ比べて勢いも全くなく帝にはダメージがないようだった。
何とかして腰を動かそうとするがもうブラックホールには帝に種付けする体力は残っていない。
「さあ、超人チンポをもっと注ぎ込んでください♥♥」
そして、帝はこのままブラックホールを搾り取っていったのだった…
種付けプレス返しで全てを吸い尽くされたブラックホール四肢を投げ出して仰向けに倒れて肩で息をしており
先ほどまで存在を主張していた彼の象徴であるペニスは先端から白濁液をトロ~とリング上に垂れ流しながら
ダラリと太ももに垂れ下がっていた。
「気持ちよくしてくれたお礼に貴方のおちんちんのお掃除をしてあげますね♡」
すると帝は仰向けに倒れているブラックホールにのしかかると
彼の上半身の方へお尻と背中を向けていき、赤いボクシンググローブを外して素手にすると
顔と手をブラックホールの下半身へ向け、のダラリと太ももに垂れ下がっていたペニスをぎゅっと優しく掴んだ。
「ペンタゴンさんと同様に、日本人とは段違いのおちんちんですね…♥東郷よりも大きいなんて…♡」
帝は恍惚な表情を浮かべると…
ブラックホールの漆黒と言えるペニスの裏筋をちろちろと優しく舐めはじめると…
パクっ♥と優しくブラックホール日本人のサイズとは段違いの亀頭を咥えはじめた。
そして、一口でペニスを咥え込むと
帝はそのままフェラチオを開始。
思い人の東郷相手では見せないだろう。無様な表情をしながらフェラをする。
ちゅ…♡♡ちゅぽっちゅぽちゅぽ…ちゅっ…ぬちゃあっ…♡♡
ちろちろちろちろ…♥ちゅっ…♥ ちゅっぱちゅっぱちゅっぱ…♥
帝は唾液や舌を使いながらねぶらうようにフェラチオをしていく。
ねぶらうだけではなく。
ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みにブラックホールのペニス上下へ扱き上げていく。
頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かしてペニスを口内で圧迫していく。
そして帝の情熱的なフェラを受けているうちに
段々とチンポが彼女の口内で大きくなっていくのを感じた。
「ん~んン~♡♡♡♡」
帝のゆったりとした優しいフェラチオは
ブラックホールの日本人とは規格外のペニスをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。
そして…
「んっ”!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅっ!!どびゅっ!!どびゅるるるるるるるるるるるるっ!!
精液が帝の口内へと激しく飛び出た。
帝の優しい・ゆったりとしたフェラに耐えきれず、一気に口内に射精したのだ。
その量も粘度も人間で例えるならば何年もオナ禁したかのような量と粘度だった。
「ん~ん~♥」
だが、帝はブラックホールのペニスから口を離さずに溢れ出した白濁液を
そのまま躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん
水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
帝はザーメンをそのままごっくんと飲み干し…
尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやく口を離した。
そのペニスはというと帝のフェラに応えるように
ピーンとペニスが反り立っていて、元の大きさと太さを取り戻していた。
すると帝は仰向けのブラックホールの胴に両脚でまたぐと所謂「馬乗り」状態になり
自分の胸ブラックホールの胸を密着させ両腕で相手の頭を抱え抑え込むと。
ブラックホールの首や肩を自分の腕で固定したではないか。
「私が考えた必殺技の『ナデシコ☆ホール♥』…たっぷり味わってください♥」
ブラックホールの両脚を脚でコントロールし、ブリッジや脚を絡む動きを封じる縦四方固めに持ち込むとそのままギンギンに勃起したブラックホールの真っ黒なペニスを自分のおまんこに挿入。
帝の必殺技「ナデシコ☆ホール♥」ならぬ縦四方固め騎乗位の炸裂!
「もっと出して、いっぱい私に注いでください♥♥♥♥♥♥」
パンパンパンパンパンッ!♥パンパンパンパンッ!♥♥
パンパンパン!パンパン!パンパンパンパンパンッ!!♥♥
必殺ナデシコホールにしている帝の腰使いに耐え切れずブラックホールはそのまま帝の膣内へ激しく連続射精をする。
帝の高貴なまんこにはブラックホールの大量のザーメンが流れ込んでいく。
帝にとってはまさに腰の抜けるような最高の気持ち良さだった。
自分のまんこと子宮に注ぎ込まれる超人の精液の快感に溺れていた。
「いいですね~♥ペンタゴンさんと同じように、ブラックホールさんの力がチンポを通じて私に入って来るのを感じます…♡♡♡♡♡」
ブラックホールの射精が止まってもしばらくの間
帝ちゃんはパンパンと腰を動かしながら上下に振って
ブラックホールの首と肩に掛けた手を離すことなく固定し続けていた
帝の腰使いによって黒いブラックホールペニスから流れ出る精液が
帝のおまんこにかなりの量が注がれていく。
だがブラックホールは縦四方固め騎乗位にした帝のお尻を両手で掴むと反撃をしてきた。
帝は驚愕の表情を浮かべるが時すでに遅し
「えっ……!?♡♡」
ブラックホールは自分の巨根を帝のおまんこの一番奥まで押し込むと そこから思い切り腰をピストンさせ始めたのだ。
両手で帝のお尻を掴むと激しく腰を上下にピストンさせる。
そして…… ドピュっ!!どぴゅっ!!!
「あっ♡♡♡♡♡」
帝は突然の反撃に声にならない悲鳴を上げてしまう。
ブラックホールの精液が帝の子宮に直接流し込まれた。
だが、ブラックホールは休む暇を与えず帝に連続でピストン運動を続ける。
帝はもう限界だった。
ブラックホールのペニスが子宮に届く度に絶頂を迎えているからだ。
「あっ♡あぁんっ!♥イクぅ〜っ!!!!♡♡♡」
ブラックホールの激しいピストンが止まった瞬間…… 帝のおまんこからは潮吹きの如く愛蜜が噴出していた。
「はぁはぁはぁ……」
帝はブラックホールに覆い被さるように倒れ込み、息を整えていた。
だがブラックホールはそのままピストンを続けて再び射精した。
「んっっっっ!?!?!?!?♡♡♡♡」
ブラックホールの射精を受け止めると 帝の体はビクンっと震えた。
ブラックホールは再びピストンを始めた。
「ちょっ……ちょっと待って……下さい……!!♡」
だがブラックホールは聞く耳を持たずにピストンを続けた。
今度は帝が逃げられないように両手で帝の背中をホールドして 激しいピストンを繰り出し、帝の子宮目掛けて射精した。
「んあああっ!!♡♡♡」
ブラックホールのペニスから大量に放たれた精液を 帝の子宮は受け止めきれなくなり、溢れ出す。
それでもブラックホールは腰を振り続け、ピストンを続けう。
帝は必死に逃げようとするがホールドされているため逃げられない。
しかしブラックホールは腰を止めない。
ブラックホールの連続射精により 帝の体力は急激に消耗。
「お、お願い!これ以上…パンパンするのはやめてぇっ!」
そう言いながらも帝のおまんこはブラックホールのペニスを締め付ける。
ブラックホールはそんな帝の言葉を無視して、ピストンを加速させた。
そのまま腰の動きを速めて、ブラックホールは帝に大量中出しする。
それでもブラックホールは帝を抱きしめたまま離さない。
既に帝の体力は尽きており、意識も薄れつつあった。
ブラックホールのペニスが脈動すると、帝の子宮に精液が流し込まれていった。
「んあああっ……!!♡♡♡♡」
帝の体がガクガクと痙攣し、そのまま気絶した。
するとブラックホールは体を横に一回転させると帝が上となっている縦四方固め騎乗位から
帝が下になる種付けプレスの体勢にチェンジをさせる。そしてブラックホールはそのまま帝へ種付けプレスを開始する。
ナデシコホールで搾り取られたとはいえまだまだブラックホールのペニスは絶倫だ。
ブラックホールは帝を種付けプレスで犯していく。
ブラックホールの漆黒のペニスは日本帝国を収める少女の秘所奥深くへと突き刺さっていく。
鏡餅のような見事な種付けプレスが帝ちゃんに決まった。
ブラックホールは帝の中に精子を早く出せるように
激しく杭打ちピストンで種付けプレスで犯す。
ブラックホールの漆黒チンポが秘所の中にコツコツと入っていく。
地下リングのスクリーン上には種付けプレスで犯される帝の鮮明な姿が映し出される。
大きなモーションで
気絶している帝を犯している腰を激しく動かし続け
帝の少女と言える女体に
自身の真っ黒な体を押し付けながら激しくピストンをしていく。
種付けプレスで犯されている帝は気絶しているため起きることはなかった。
そしてブラックホールは体を一度反らしたかと思えば
腰を激しく震わせなら勢いよく仰け反ったモーションを見せると
数十秒間。そのまま動かなくなった。
ブラックホールは、帝の中に射精したのだった。
ゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量の白濁液が帝と繋がっていた箇所のまんこからトロトロと溢れ出す。
自身のペニスをぬるりと抜いたブラックホールは自分のチンポをしごくと
アクメ顔を晒し気絶している帝の幼さの残る顔に顔射。ドロリとした液体が彼女の顔と髪にこびりついていく。
すると帝を立たせてペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けになり
帝を逆さまにしそのまま彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた。
とどめのNEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが帝に炸裂!
恥ずかし固めを掛けられている帝の秘所からはそのまま白濁液が流れ出てきている。
恥ずかし固めから解放された帝は白いボクシングシューズ以外は裸であり。
M字開脚で痙攣しながらだらしのない姿を晒していた。
しかもオマンコからは白い液体がトロトロと流れていた。
ブラックホールはようやく帝の体から離れる。
帝の必殺技ナデシコホールを見事耐え切って反撃をしたブラックホールだったが、ブラックホールもまた帝の膣内に大放出したことで疲れ果てていた。
ブラックホールは、ゆっくりと立ち上がると、左腕で帝をお米様抱っこし、右腕で帝のお尻をパン!とはたくと
右手を高く上げて、日本帝国国家元首の少女帝に勝利をおさめ、征服した事をアピールしたのだった。
そしてブラックホールは帝を御所の地下リングにあるシャワー室へ連れて行き
彼女の体を清掃し、綺麗に洗った後、彼女と共に地下リングを後にしたのだった。