※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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クロエ・マンスフィールドVSベンキマン R-18Gスカ注意!!

ある惑星のリングで、UW平和維持活動局局長クロエ・マンスフィールドとベンキマンが戦っていた

 

 ベンキマンと相対するクロエ・マンスフィールドは星条旗柄のハイレグレオタードをしていた。

 リングには特殊効果がありベンキマンは超人強度40万パワーは十全に使えなくなっているが…

 これはクロエ・マンスフィールドに有利にするハンデではなく、両者が長時間戦うための……というかクロエに長時間恥をかかせるための細工なのである

 そんな裏があるとはつゆ知らずの身体能力の高さと頑丈さでクロエはベンキマンとほぼ互角の戦いを続ける

 

 だがほぼ互角なのだ……その上恥ずかしくないよう装ってはいるが、長時間浴びせられるその卑猥な歓声はクロエの集中力を徐々に乱れさせていく……

 

 

そんな一瞬の気のゆるみを見逃さなかったベンキマンは彼女に渾身のタックル、そして体勢を崩した彼女を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

クロエが目がくらんだ隙を襲うというのはフェアプレーではないが、残虐超人のベンキマンはためらわない!

 

 目をつむっていたクロエは悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまった

 

 それによって重力にしたがい股間と豊満な生尻、色っぽい脚がW字で無様に全方位に晒され固定されてしまった

クロエ・マンスフィールドはまだ自分がどうなっているかわからず、脱出しようと必死に両足をバタバタさせるとそれによってま○こがくぱあくぱあしてしまい観客は大喜びする

 

「おーっと!ベンキマン選手、クロエ・マンスフィールドを丸呑みだああぁ!! クロエがあまりにもいやらしい格好で動けなくなってしまったぞ!!」

 

実況の絶叫を聞いてようやく自分の状況を把握したクロエ・マンスフィールドは顔を真っ赤にし涙目になりながら羞恥心に耐えようとする

だがその表情も観客には扇情的に見えてしまうようで、興奮した観客たちは一斉にカメラを取り出して彼女の痴態を撮影し始める

 

『ひぃいいいっ!?』

 

突然の状況の変化についていけずにパニックになるクロエ・マンスフィールド。

 

異空間に上半身が飲み込まれているとはいえようやく自分がどうなっているかわかったクロエ・マンスフィールドにも観客が自分の股間を品評する卑猥な野次が耳に届き、早く脱出しようと脚をバタバタさせる

 そんなクロエ・マンスフィールドにベンキマンは無駄なあがきだと言わんばかりに彼女を和式便器に捕らえたままリングサイドまで行くと

自分の体から出ている彼女の左右の足をリングロープにそれぞれ引っ掛け、クロエ・マンスフィールドの脚をTの字のように大開脚させた状態で拘束してしまった

これによって彼女は下半身に露出したまま、全身の体重を支えている両脚を大きく開いた状態にされてしまい、さらに恥ずかしすぎる格好のまま身動きが取れなくなってしまう

 

必死に暴れるが、無駄なあがきだ。お尻をフリフリさせて脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。

 

スクリーン画面は激しくお尻と足をジタバタさせるも、

逆にそれが仇となり、クロエの股間と脚の姿を映し出していた。

そのままベンキマンは観客席に見せつけるようにリング内をゆっくりと歩く。

ベンキマンの和式便座からは、上半身を呑み込まれたが脱出しようとUW平和維持活動局局長クロエ・マンスフィールドが脚を激しくブンブンとバタバタさせていた。

 

「(うぅ……こんなことってぇ……)」

あまりの恥ずかしさに思わず涙を流すクロエ・マンスフィールドだが、どうしようもできない。

 

すると、ベンキマンは観客にアピールさせるように

リング上をわざとゆっくりと歩いたり、

その場でくるくるまわって観客に

 

上半身が和式便座に呑み込まれ、お尻と両足を激しく

ブンブンと振るクロエを見せびらかした。

クロエはベンキマンの和式便座の中で必死にもがくも、脱出は出来ない。

 

ベンキマンはそのまま和式便座に吞み込まれたままの彼女を見せびらかすように

観客席をゆっくりと歩いたり、リング上をぐるぐると回ったり……

そんな屈辱的な恰好のまま無様な姿を晒される。

 

すると観客の一人がベンキマンへ

 

「やれーッ!!浣腸だッ!!!」」

 

その観客の方向に向いてニヤリと笑みを浮かべると、

どこからか取り出した浣腸器をそのままお尻が丸出しのクロエ・マンスフィールドの肛門にブスリと突き刺した

慌てるクロエ・マンスフィールドだができることはなにもない……

 

ベンキマンは確実に入れられるようにとクロエ・マンスフィールドの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺す

浣腸器にはいつもの泥とは違いジェル状のグリセリンが入っており、その透明なシリンジによりクロエ・マンスフィールドのピンクの肛門内が丸見えでその奥に白の物体までもが見えた

 

──ジュニューー……

容赦なくシリンジ内のグリセリンが押し出されクロエ・マンスフィールドの肛門に侵入すると彼女は慌てた

 そんな慌てるクロエ・マンスフィールドを無視してシリンジ内のグリセリンは彼女のピンク色の肛門へと1cc残らず確実に注ぎ込まれていく……

 そして数分後、クロエ・マンスフィールドアの肛門にすべての浣腸液を注ぎ終えたベンキマンは、右手の人差指をクロエ・マンスフィールドのま○こに、左手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだした

 

 必死に人前での排泄を我慢しているクロエ・マンスフィールドもこれにはたまらない!

 

クロエ・マンスフィールドはこのニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリ脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった

 そうしているうちに便器から突き出ているクロエ・マンスフィールドの下半身は玉のような脂汗がビッシリと浮かび、クロエのお腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す

 

 それに気がついたベンキマンはマ○コを責めている右手の人差指を膣口から抜き、クロエの肛門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き、う○こを出やすいようにするとすぐに指を抜いた……閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後……

 

 

ピーゴロゴロゴロゴロ……

 

ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!

 

ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!

 

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!

 

 クロエ・マンスフィールドの尻から一気呵成に天に向かって噴き出すジェル状グリセリンの濁流……

静まり返った会場に木霊する絶世の美女の脱糞音……それも凄まじい漏らしぶり、ジェル状グリセリン大噴水だった……

観客は目の前で繰り広げられたその光景に言葉を失う……

クロエ・マンスフィールドは顔を真っ赤にして涙目になりながらも必死に歯を食い縛り、お尻の穴に力を入れて噴出を堪えようとするが無駄な努力であった……

そしてついに肛門が決壊すると、クロエの尻から勢いよく放たれた汚物は勢いよく大噴火!!!

 

「んほぉおおおっ!?」

 

クロエ・マンスフィールドは情けない声を上げておならをしてしまうと、お尻から大量のおならと汚物を放出させてしまう。

それはまるでバナナの皮を剥いた時に出るような黄色い汁がたっぷりと含まれていた クロエ・マンスフィールドはおならを止めようとしても止められず、結局お尻から出るおならを止めることができなかった。

 

「んほっ……おっ……おひっ……!!!!」

 

クロエ・マンスフィールドは恥辱のあまり泣きながら鼻水を垂らして情けなくもお尻からガスを放出し続ける。

その姿はまさに無様そのもので観客たちは皆一様に興奮していた。観客たちの興奮は最高潮に達し、その瞬間クロエ・マンスフィールドにカメラが向けられる

クロエはそのことに気がついてなんとか止めようとするが、肛門から出てくるものを抑えることはできなかった。

やがて肛門が緩んでくると、今度はおならではなく大便が顔を出す……

クロエ・マンスフィールドは恥ずかしくて死にたくなるほどの羞恥を覚えるが、それでも肛門からは大便が出てくるのを止められない。そしてとうとう……

 

ブリュリュリュリュリュリュッ……ブピィイイイーーー!! ブリブリブリッ!ブボォオオオッ!! クロエ・マンスフィールドのお尻から大量の大便が飛び出し、リングに散らばる。

 

それはまるで花吹雪のような美しい光景だった。

 

「おーっとこれはすごい量です!クロエ・マンスフィールド選手、見事な大噴火ーっ!! お尻からこんなに大量の糞を出すなんて!この様子だとどうやらずっと我慢していたようですねぇ!」

 

実況がそう言うと、観客たちは一斉に笑い出す。

クロエ・マンスフィールドは屈辱のあまり涙を流して嗚咽を漏らす

UW平和維持活動局局長の浣腸と大噴火は観客たちに大好評だった。

 

この瞬間の視聴率は普段の3倍まで跳ね上がったらしい…

そして彼女にとって悲劇なのは、実況が無様な体勢のクロエ・マンスフィールドの大噴火を詳細に実況し続けたことだ。

 

「クロエ・マンスフィールド、これだけの観客を前にしながら大領の排便!さすがは、アメリカン大噴火と言えるほどの規格外の大脱糞!!」

 

実況に煽られ観客たちは大いに盛り上がる。

クロエ・マンスフィールドはもう抵抗もできずただ排泄を続けるしかない。

そしてようやくすべてのものを排出すると彼女は息も絶え絶えになっていた。

そんな無残な姿を晒しながらベンキマンに上半身を呑み込まれ、上下逆さまでW字で足とお尻をさらけ出したクロエ・マンスフィールドはヒクヒクとさせるだけだった。

 

ここで試合終了のゴングが鳴り、ベンキマンの勝利を告げる。

 

「試合終了!!勝者はベンキマン!!クロエ・マンスフィールドに強烈なカンチョー攻撃で脱糞をさせ、完膚なきまでに打ち負かしリングに糞と悪臭を充満させたーっ!!」

 

実況が高らかに宣言すると、観客席から大歓声が巻き起こる。

その後クロエ・マンスフィールドはスタッフたちに回収されると会場の特設シャワールームで自分の体を入念に洗ったのだった。

 

そしてこの大噴火ショーはあっという間に話題となりクロエは「UWの大噴火美女」として名を残す事に…

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