俺「いくらウィッチでも強いのは空だけ ストライカーユニットがないウィッチなんかただの女」
ハルトマン「ふ~ん。だったら今日の夜勝負しない?」
エーリカ・ハルトマンに負けて搾り取られる話
スポーツマットが敷かれていた女子更衣室にて身長171cmの青いレスリングシングレットをした23歳の整備兵の『俺』と
身長154cmの16歳。カールスラントウィッチのエーリカ・ハルトマンはスポーツマット上で正対していた。
「エーリカ・ハルトマンだよ!よろしくねっ!」
「ああ」
目の前の少女は16歳のカールスラント出身ウィッチ。
妖精のような可憐さと可愛いらしさ。
かわいいお顔と長い脚、そして形のいいお尻・黒いスポーツブラとエーリカの心を表すかのような青と白の横縞パンツ
に思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
『カーン!』
試合開始のゴングが鳴り響いた
エーリカは距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、エーリカから力比べを仕掛けて手四つに入る。
「ぐぬぬ……!!」
俺は必死に力を入れるが、びくともしない。
「ん?全力じゃないの?」
「うわぁぁぁ!?」
そのまま俺は投げ飛ばされてしまった。
なんとか立ち上がるも、次の瞬間にはエーリカに投げられてしまい、俺はまた倒れてしまう。
その後も何度も投げられたり、押さえつけられたりした。
しかしそれでも俺は諦めずに立ち向かった。
「まだやるんだねっ♪それじゃ次はこうだっ♡」
今度はエーリカがタックルをしてきた。俺はそれを受け止めようと試みる。
だが、エーリカの力はとても強く、俺はあっという間にマット上へ叩きつけられてしまう。
そのまま顔面騎乗されてしまい、さらにエーリカのお股で顔を挟まれてしまう。
「ほらほら~どうしたの?さっきまでの威勢はどこに行ったのかな~?」
そう言いながらエーリカは俺の顔の上で腰を動かし始める。
パンツ越しとはいえ、エーリカのヒップと太腿の感触が伝わってくる。
とても柔らかく気持ちよかった。
やがてエーリカは立ち上がり、再び俺を投げ飛ばす。
俺はマットに這いつくばったまま立ち上がれなくなってしまった。
「ふぅー……。これで終わりかな?」
エーリカは俺を見下ろしながら言った。
「いや、まだまだこれからだ……」
俺はゆっくりと立ち上がった。
するとエーリカは微笑みながらこちらに向かってきた。
「うん、その意気だよ。もっと頑張ろうねっ♡」
エーリカは再び俺に飛び掛かってきた。
手四つに組み合う。先程よりもずっと強い力で押し込まれる。
「えいっ♡えいっ♡」
エーリカは可愛らしい声を上げながら俺を押し倒してきた。俺はそのまま仰向けに倒れた。
マウントポジションを取られた俺はエーリカに見下ろされる形となった。
「ほらほら~どうしたの~このままだと私の勝ちだけどいいの~?」
エーリカはそのまま俺の腕を押さえつけてきた。
「うぐぐ……!!」
「うわあ!すごい力!君って見かけによらず結構力あるんだね!」
俺は必死に抵抗するも、全く動かせない。
(なんだよこの力は!!)
エーリカはさらに体重をかけてきて、俺は動けなくなった。
「あれれ~?もう降参しちゃうの?」
「ぐぐぐ……!!」
俺は歯を食い縛るも、結局そのまま腕を極められてしまう。
「はい。君の負け~♪」
こうして俺はエーリカに負けたのであった。
「え~もう終わり?つまんないの~」
「くそお…」
少し馬鹿にしたような表情をしたエーリカに悔しがってしまう俺。
するとエーリカはひらめいたような顔をすると、俺を立たせて俺の胸板に手を置いてきた。
「ねぇ、知ってる?男の人のここって柔らかいんだよね〜♪」
そしてエーリカはその手を少しずつ下げていき、俺のレスリングシングレットの上から股間に触れてきた。
「ちょ!?何してんだよ!?」
「ん?だから男の人はここが一番弱いんでしょ?」
そう言ってエーリカはレスリングシングレット越しに俺の男根を握ってくる。
「うおっ!?」
「あはは!やっぱり弱かったみたいだね!」
そのままエーリカは男根を握り始めるかと思いきや、すりすりと撫でてくる。
「やめてくれ!!」
「ん〜?聞こえないな〜」
「やめて!」
俺は必死に訴えかけるもエーリカは聞く耳を持たない。
「おお~硬くなってきたよ?もしかして感じてるの?」
「そんなわけないだろ!」
俺はエーリカの手を振り払った。
「う~んとっても気になるから見せてくれる?」
「はぁ!?」
「だって男の子のそこを見たことないし。見たいなぁ~」
エーリカは目を輝かせながら見つめてくる。
そして俺のレスリングシングレットの股間の部分を両手で掴むと引き裂いて脱がせようとする。
「おい!やめろ!!」
「え~嫌がることないじゃない」
俺は必死に抵抗したが、エーリカはあっさり破ってしまった。
「うわぁ……これが男の子のおち○ちんなんだぁ……」
エーリカはまじまじと見つめていた。
「やめてくれ……」
「大丈夫!恥ずかしがらないで見せて見せて!」
俺は恥ずかしくなり、手で隠そうとするもエーリカに阻止されてしまう。
「んふふ。かわいいね♡」
「それじゃ、あーんっ♡♡」
エーリカはそう言うと、俺の息子を口に含んだ。
「ぐああああああああああああ!!!」
俺はあまりの快感に悶絶してしまう。
「じゅぽっ♡♡ちゅぱっ♡♡」
エーリカは口の中で舌を使い、舐め回してくる。
「ぐうううう!?!?」
あまりの気持ち良さに俺は悲鳴を上げてしまう。
エーリカは悲鳴を上げる俺に満足してるのか、さらに激しくしゃぶってくる。今度は上下に動かし始めた。
「うあっ!?」
その刺激に俺は声が出てしまった。エーリカはそれを面白がっている。
「ぷはぁ……。あはは!どうしたの?」
「うるさい!!お前なんか嫌いだ!!」
俺は顔を真っ赤にして怒鳴った。
「えー?でも気持ちよさそうにしてたじゃない!」
ニヤニヤしながらエーリカは俺の股間を指差す。そこは先ほどよりも大きくなっていた俺のペニスがあった。
「こ、これは違うんだ!!」
「ふぅん……。まあいいけどね。それよりまだ続ける?」
「当たり前だ!早く決着をつけてやる!!」
俺はエーリカに向かって飛び掛かった。
「へぇ〜。まだまだ元気あるじゃん」
エーリカは余裕の表情で受け流していく。
「くそお!!」
俺は必死に組み付こうとするもエーリカには当たらない。
「ほらほらどうしたの?」
まるで遊ばれているかのようにあしらわれていく。
「くっ……!」
俺は一旦距離を取る。
「うわあ!すごいジャンプ力!君ってこんなに飛べるんだね!」
エーリカは興奮気味だった。
「もう諦めたら?」
「誰が……!!」
俺は再びエーリカに飛び掛かっていった。
「うおおおお!!」
俺はエーリカにタックルするが…
「はい♥残念でした~♥」
横に躱すとそのまま俺の背後に回り込み右手で俺のペニスを鷲掴みにしてきたのだ。
「ぐ…♡」
エーリカは俺の肥大化した俺のペニスの根元を右手で掴むと
太い尿道をぬちゃあ…と抑えつけながら上にゆっくりとシゴき上げる。すると尿道に溜まっていた俺の我慢汁がトロトロと床へと溢れ出してくる。
「お漏らしするなんていけない子だなぁ〜。悪い子はこうだよ〜?」
エーリカは俺の亀頭を親指でぐりっと押し込んだ。
「うあ"ッ!?」
俺は情けない声を上げて腰砕けになってしまう。
「あはは!おもしろ〜い!」
エーリカはそのまま俺の金玉を揉んでくる。そして空いた左手では俺の乳首をつねってきた。
「やめろ!!」
「ほらほら頑張れ~このままじゃ負けちゃうぞ~」
エーリカは楽しげに笑いながらも手を止めない。
「ぐっ……!!」
俺は必死に耐えようとするもエーリカのテクニックの前に屈してしまいそうになる。だがここで負ければ一生の恥だ。絶対に負けたくはないと意地を張る。
「あれ〜?もしかして耐えてるのかな?」
エーリカはニヤリと笑うと俺の耳元で囁いた。
「ねえ、今どんな気分?」
「……」
俺は無言を貫くことにした。
「あは!黙っちゃった!それならもっと虐めてあげるよ!」
エーリカは俺の尻穴に手を突っ込んできた。
「うわっ!?」
「あは!意外と可愛い声出すんだね!そんなに嬉しいの?」
エーリカは嬉々として俺の肛門内を引っ掻き回している。
「ぐっ……やめろ……」
俺は必死に耐えるも、あまりの快感に膝が崩れ落ちそうになってしまう。
「ふーん。なかなか粘るね。じゃあこれはどうかな?」
エーリカは俺のペニスを掴むと激しく擦り上げてきた。
「うああ!?」
あまりの激しい快感に思わず叫んでしまう。
「あはは!いい声で鳴くねぇ〜」
エーリカは俺の反応を見て楽しんでいるようだ。俺は必死に抵抗する。
「ぐっ……!離せ……!」
「嫌で〜す♡」
エーリカはさらに激しく擦ってくる。あまりの快感に身体がビクビク震えてしまう。
「あはは!どんどん大きくなってるよぉ?」
エーリカはさらに激しく上下に動かしてくる。
「ぐうう!?」
あまりの気持ち良さに俺は悶絶してしまう。
「ほら、イキたいんでしょ?イッちゃいなよ!」
エーリカは俺のペニスを握りつぶさんばかりの力で握ってくる。
「ぐああ!!」俺は痛みと快感で頭がおかしくなりそうだ。それでもなんとか耐える。
「へぇ〜。まだイケるんだ。すごいね君。でも、いつまで持つかな?えい!」
エーリカはさらに強く扱き上げてくる。
「ぐあっ!!うあああ!!」
あまりの激しさに俺は悲鳴を上げてしまった。
「ほら、イッちゃえ!」
さらにエーリカは力を込めて扱き上げてくる。俺はもう限界だった。
そしてエーリカの手がひとコキ、思いっきりペニスの根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。
「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」
俺は大絶叫をしながら濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、スポーツマット上にたっぷりと放出されてゆく。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
勢いよく飛び出した精液は辺り一面に飛び散ってしまう。
「すごいね♪こんなに出るなんて」
エーリカは勝ち誇ったような笑みを浮かべている。
「う……ぐぅ……」
俺は悔しさから涙が出ていた。
「これでおしまい」
エーリカは俺の頭を掴み、無理やりキスしてきた。
「うむっ!?」
そしてそのまま舌を入れられ口の中を蹂躙される。
(やめろ……!)
抵抗しようとするも力が入らない。エーリカは俺の歯茎の裏などを舐め回してくる。
「ぷはぁ……」
エーリカが口を離した時には息絶え絶えになっていた。
「はぁ……はぁ……くそっ……!」
俺は肩で息をする。
「あはは!苦しそうにしてるね?大丈夫?」
エーリカは笑いながら俺を見下ろしてくる。
「くっ…………!」
俺は屈辱で顔が真っ赤になるのを感じた。
屈辱だ。相手はカールスラントの黒い悪魔と呼ばれたウィッチとはいえ16歳の少女。
それなのにまるで23歳の俺が子供扱いだった。
だがエーリカはそんな俺を見てクスリと笑うと耳元で囁いてきた。
「ねえ、まだ終わりじゃないよね?」
その言葉を聞いた瞬間背筋にゾクリとした感覚が走る。
「たっぷり私を楽しませてね!」
あっという間にシックスナインに持ち込まれる。
エーリカは俺のモノを口に含むと激しく吸い上げたり、喉奥まで飲み込んで激しく出し入れしたりとやりたい放題である。
「うあ!?」
あまりの快感に腰砕けになりそうになる。
「ふふん、どう?気持ちいいでしょ?」
エーリカは俺のモノを激しく責め立ててきた。
あまりの快感に俺は思わず声を出してしまう。
エーリカのフェラチオはまさに絶技と言っていいレベルだった。
亀頭をチロチロと舐めたかと思うと裏筋を一気に攻めてくる。
あまりの快感に俺は身体がビクンビクン震えてしまう。
カールスラント四強の一角に数えられる撃墜数300機超のウルトラエースの実力は伊達ではなかった。
「う……あぁ……」
俺は必死に耐えようとするがあまりの快感に身体が震えてしまう。
「また大きくなったよ?ほらこことか好きでしょ?」
エーリカは鈴口に軽くキスすると、舌先でグリグリと刺激を与えてくる。
「うああ!」あまりの気持ちよさに思わず悲鳴を上げてしまった。
エーリカはそのままカリ首に舌を巻き付けるように動かしてくる。
「ぐああああああああああああ!!」
あまりの気持ち良さに俺は悲鳴を上げてしまった。
エーリカはさらに竿全体を唇で締め付け上下にしごき上げる。
あまりの快感に俺は悶絶してしまう。
エーリカは舌先を尖らせ尿道を穿るようにして責めてくる。
さらに玉袋を
エーリカはさらに舌を激しくしごく。さらに手でも扱かれていく。
あまりの快感に俺は腰が抜けそうになった。
俺は悲鳴を上げながら悶えることしかできない。
エーリカはさらに指で輪っかを作るとカリ首を高速で擦り上げてくる。
あまりにも強烈な快楽に意識を失いそうになる。
エーリカは俺の反応を楽しむかのように、そして焦らすかのようにゆっくりと責め立てる。
「んっ、ちゅぱ……。ねえ?もう限界なんじゃない?」
エーリカは俺のモノから口を離すと挑発するように言ってきた。
「くうぅ……!誰がお前なんかに!」
俺は必死に理性を保つ。しかしエーリカはニヤッと笑うと、再び俺のモノをしゃぶり始めた。
「くあぁ!!」
激しい快楽に思わず声が出てしまう。
さらにエーリカは追い打ちをかけるかのように
激しく責め立ててきた。
「ぐっ……!ぐううぅっ……!やめろぉおお!」
俺は歯を食い縛りながら耐える。
「ふーん、まだ余裕があるんだ?じゃあこれはどうかな?」
エーリカはそう言うと、亀頭に吸い付いてきた。そのまま舌でチロチロと舐め回す。
「うわぁあ!!やめろぉ!」
あまりの快感に頭がおかしくなりそうだ。エーリカは俺の弱点を知り尽くしているのか、的確にそこを攻めてくる。
そのまま勢いよく、口内へと俺のものを導き入れる。
エーリカは喉奥まで飲み込むと、ぎゅっと吸い込みながら頭を前後させてきた。
「うあ!あああ!やめろおおお!」
あまりの気持ちよさに抵抗することすらできなかった。
エーリカは激しく頭を振りながらピストン運動を行う。
まるで俺の精液をすべて搾り取ろうとするかのごとく、強烈なバキュームを行ってくる。
あまりの快感に腰がガクンガクンと痙攣する。
俺の射精が近いことを察したのか、ストロークを早めてきた。
「うお!?うああああ!」
あまりの快感に俺は絶叫を上げることしか出来ない。エーリカはさらに強く吸い込んできた。
「出る!出ちまう!」
俺は叫ぶがエーリカはまったく動きを止めようとしない。
俺は叫ぶがエーリカはまったく動きを止めようとしない。
俺は叫び声をあげる。
次の瞬間、大量の白濁液がエーリカの喉奥目掛けて発射された。
「うああああ!!!」
あまりの快感に俺は意識を失ってしまった……。
そのまま、俺はエーリカに一日中搾り取られ続けるのだった。
そして俺は、エーリカの恋人にされてしまったのだった。
とはいえ悪くはない…
------------------。