エレン・ベーカー先生と秘密の授業 Unit 0 Round 1
エレン・ベーカー先生。アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストンの生まれ。
僕の学校で英語教師をしている。
彼女の顔と体付きは僕たち男子の注目と人気の的だ。
金髪のロングヘアで普段は黒いシュシュでサイドポニーにまとめている。
そして僕は。勇気を出して英語の授業が終わった後。
エレン・ベーカー先生が僕の教室から職員室に帰ろうとしている時に勇気を出して呼び止めた。
「あら。僕君どうしたの?」
キラキラとした目をしながら僕に返事をする先生。
本当に言っていいのかと思っていたが
「ぷ、ぷりーず はぶ れすりんぐ うぃず、みぃ…(Please have wrestling with me)」
言い終えた直後にエレンベーカー先生は顔を真っ赤にして照れながら
「…Oh♡After school, come to the empty classroom at the back of the 4th floor.」
そして。僕は放課後になって生徒の大部分が帰った後に
下級生や先生など誰にも見つからないように四階の一番奥の空き教室に来たのだった。
「Hi, I've been waiting♡」
エレンベーカー先生はキラキラとした笑顔を浮かべながら僕を床一面にあるスポーツマット上で僕を待っていた。
布面積の少ない三角タイサイドビキニと星条旗柄のレスリングシューズを着用していた。
それもただの三角タイサイドビキニではない、右トップには青の布地に無数の白い星が散りばめられ、左トップと下半身のボトムは赤白のストライプ柄と。アメリカの国旗をイメージしたいわゆる『星条旗ビキニ』だった。
これからやることを見越してなのか窓の方はカーテンがしてあり
部屋は電気でまぶしい。さらには…どういうわけか部屋の全ての端に三脚ビデオカメラがおかれていた。
こうして、僕とエレンベーカー先生の二人っきりの秘密の授業が開始されることになった。
「Let's Fight!」
エレンベーカー先生がレスリングの選手と同じように態勢を低くしたままゆっくりと回り始めた。「Hey!Come on♡」
その動きに合わせて僕はゆっくりと前に出た。
まずは様子見としてゆっくりと近づいてみた。
するとエレンベーカー先生は。
「If you do it easy, you can take my lead!」
(簡単そうだと思ったら大間違いよ)と言いながら素早くタックルしてきた。
僕は両手両足を使って必死にこらえた。
しかし。力が強くて押し倒されてしまった。
「Now let's start the real fighting!!」
(さあ。本当の戦いを始めるわよ!!)といったとたんに
くんずほぐれつの取っ組み合いが始まった。
「Hey♡You are cute♡」
エレンベーカー先生はそう言うと僕に抱き着いてきた。
「Ah♡Your skin is soft and pretty♡」
そして。僕の頬にキスをした。僕は驚いてしまった。そして。エレンベーカー先生はそのまま僕を押し倒した。
「Do your best in love with me♡」
そして。僕の唇を奪った。
僕は突然の出来事に頭が混乱していた。
エレンベーカー先生はというと僕の制服をあっという間に脱がすと履いている白パンツ一枚にしてしまった。
「ええ!?」
あまりの恥ずかしさに僕は叫んだ。
「Don't worry♡This is a job for me♡」
そういうとエレンベーカー先生は僕の体を舐めまわし始めた。
「Oh♡so good♡」
エレンベーカー先生は僕の体に興奮したのか、今度は白パンツに手をかけてきた。
「Hmm♡So delicious♡」
そして。僕のパンツを脱がせてしまった。
僕はもうどうしたらいいかわからなくなってしまい。そのまま身を任せることにした。
するとエレンベーカー先生は全裸にした僕を見ると
「Ooh♡ You are very beautiful♡」
といいながらと僕を抱きしめた。
そして僕を押し倒すと添い寝の体勢になると…先生は僕の股間に手を伸ばしてペニスを触ってきた。
「Oh……It's harder than I expected……♡(思ったより大きい……)」
エレンベーカー先生は僕のモノの大きさに少し驚きながらも優しく握って上下に動かし始めた。
最初は痛かったけどだんだん気持ちよくなってきた。
僕は先生の添い寝手コキをしばらく堪能することにした。
すると先生は僕にこう尋ねてきた。
「Repeat After Me!America as Number One ?」
「あ、あめりか…あず…なんばー…わんっ…!」
僕は恐る恐る答えた。すると先生は嬉しそうな顔をして
「Thank you♡」と言うと 再び僕のを握り直して激しく動かした。
先生は僕のペニスを擦ったり揉んだりするたびに色っぽい声を出し始めた。
その声で僕はますます興奮してしまう。
先生は僕のペニスを責め立て、射精感を煽る。
固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。
ペニスの亀頭を、すりすりと愛おしげに撫で上げる。
亀頭だけを触るのみならず、時折に玉袋を転がして性欲を刺激し
ゆっくりとペニス全体を愛撫していく。
先生の手の動きが激しくなり、僕も限界に達しようとしていた。
「How does this feel? (気持ちいい?)Are you coming? (イキそう?)」
エレン・ベーカー先生は、絶頂寸前の僕にさらに追い打ちをかける。
「うぅっ……、き、気持ち、いいですっ……。」
僕は、途切れ途切れに答える。
「I'll make you feel so good♡(気持ちよくしてあげるわ♡)」
先生は僕の耳元で囁くと
「Come!(ほら、イッチャって!)」
ひとコキ、思いっきり根元までずりゅりとコキ下ろして、 僕を一気にフィニッシュへと導いた!
僕は部屋の床に濃厚な射精をしたのだ。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、床にたっぷりと放出されてゆく。有り得ない量の大量射精だった。僕は快感の余韻に浸っていた。
エレンベーカー先生はというと僕の放った大量のザーメンを手ですくいとると それをじっくりと眺めていた。
そして、その手を僕に見せつけるようにゆっくりと舌を出して 見せつけてくる。僕はその光景に思わず目をそらす。
するとエレンベーカー先生は僕の方を向いて、妖艶に微笑みかけてきた。
同時に僕にキスをしてきた。僕はされるがままに受け入れた。
「Good boy♡」
エレンベーカー先生は僕の頭を撫でながら言った。
「Wow, we have a lot of semen, you are bigger than I expected.」
(すごい量の精子ね、あなたは私の予想以上だわ。)
エレン先生はそう言うと指についた僕の白い液体を舐め取った。
「You are so cute♡」
エレン先生は再び僕に抱き着くと僕を押し倒し覆いかぶさった。
そしてシックスナインになると、そのまま僕のを口に含んで舐め回し始めた。
「Oh♡So good♡」
エレン先生は僕のを舐め回すと僕の口に自分のを突っ込んできた。
「Oh♡You are cute♡」
エレン先生はそういうと僕のを激しくしゃぶり始めた。僕はエレン先生のフェラチオテクニックに翻弄されてしまう。
「Hey♡You willbe a perfect wife♡(ねぇ、あなたは私にとって最高の旦那様よ♡)」
エレン先生は僕のペニスを舐めながらそんなことを言ってきた。エレン先生は僕のペニスを舐めていく。
僕のペニスはエレン先生によって舐められ、吸われ、しゃぶられ、弄ばれていった。
エレン先生のフェラは凄まじかった。僕のペニスを口いっぱい頬張ると上下運動を繰り返し、吸い上げ、舌で裏筋やカリ首をなぞり、喉奥までくわえ込み、唇で竿をしごいてきた。
あまりの激しさに僕はあっけなく射精してしまった。
しかしそれでもエレン先生の責めは終わらない。
エレン先生は僕のを深く飲み込むと、激しいバキュームフェラで僕の精液を一滴残らず搾り取ろうとする。
「Oh♡It isisnot over yet……♡(まだまだこれからよ♡)」
エレン先生は僕のを口から出すと今度は玉袋にむしゃぶりついてきた。
「What the heck! Its like a piece of meat!(何これ!まるでミートボールみたい!)」
エレン先生は僕のを玉ごと口に入れると
、口の中でコロコロと転がした。
僕はその感触にまた射精してしまいそうになった。エレン先生は口の中から僕のを取り出すと、それをじっくりと観察しながら感想を述べた。
「Your penis was so delicious♡(あなたのおちん○ん美味しかったわよ♡)」
エレン先生は僕のペニスに顔を近づけて匂いを嗅ぐと、ペロリとひとなめしてこう言った。
「So smelly and stinking, but very nice♡
(臭いけど良い香りね、素敵だわ♡)」
エレン先生はそう言って再び僕のを握り直すと、また手コキを始めた。
エレン先生の手の動きに合わせて僕のペニスがびくんと跳ね上がる。その度に僕の鈴口からは精液を出したというのに
沢山の我慢汁が流れ出し、それが潤滑油となって更に動きが激しくなる。
「You are so cute……♡」
エレン先生は再び僕のを口に含むと、激しくしごき上げた。
「Oh! Yes!」
僕は思わず声を上げる。それを見たエレン先生は、僕のを喉の奥まで押し込んでくる。僕は堪らなくなり、そのまま射精してしまう。
そのまま僕はあまりにの快楽に意識が遠のいていった。
最後に見た光景は、エレン先生が僕のモノを愛おしそうにしゃぶっているのを見せつけていた。